2007年01月 <<先月 | 翌月>>
目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:06:35
起床時刻の記録
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01月31日(水)
起床時刻:08時20分
前日、新ゼミ生との集まりを終え、10時前に帰宅。たのしいひとときをすごす。帰宅後、かなりバタバタして1時すぎに就寝。本日、8時台に起きるも眠い。妻の用事のため、市役所へ。それ以外は採点をする。10時すぎに疲れて就寝。
01月30日(火)
起床時刻:05時10分
ひさしぶりの5時台起床。眠かったがなんとか起きられた。瞑想、呼吸法を30分くらいして、これまたひさしぶりの自宅でのフルプライマリ―の実践(今月9回目、通算97回目)。うごく瞑想というより、うごく思考マシーンという感じだったが、日々修習していくしかない。フィニッシングあたりから心地よかった。99パーセントの実践をしないと、1パーセントの理論も生きてこない。本日、新ゼミ生のガイダンス、よるは初のゼミコンパを予定。その間に、締め切りの迫った雑文、レポートの採点をする予定。
01月29日(月)
起床時刻:08時20分
太陽礼拝だけはする。が、それにしても起床時間が昨年9月以前に戻って来ている。2月初旬から立て直せるのであろうか...。採点、そのほかの雑用をして一日すごす。読まなければいけないレポートはまだまだ山積み。午後にこどもと山崎側沿いを散歩。とうとう、くつをはいて、よちよち歩きをするようになった。疲れていたので10時すぎに就寝。
01月28日(日)
起床時刻:07時30分
起床後、太陽礼拝だけはする。スートラ準備の見直し、そのほかの仕事をすこし。夕方から第一回目のヨーガ・スートラ講義。はじめる前はどんな人たちが受けるのかわからず多少緊張したが、とても熱心な方たちを相手に話ができて本当に充実した時間となった。内容はサーンキャ哲学関連でたぶん、十分には伝わらなかっただろうが、これは致し方ないか...。インド思想関連の事柄で頭が思いめぐらして興奮し、なかなか寝付けなかった。
01月27日(土)
起床時刻:05時30分
久々に5時台に起床。6時半に自宅を出て、7時半からNYCでのフルプライマリ―レッドクラスに参加(今月8回目、通算96回)。仕事がいろいろとたまっており、アシュタンガ・フルプライマリ―をするのは1週間ぶり。かなり空いてしまった。しかし、スタジオでレッドクラスをするときに、アーサナへの集中はかなり慣れてきたような。頭が空っぽとはいかないが、なかなか気持ちよい。
午後は、買い物、翌日のスートラ講義の準備、採点。
01月26日(金)
起床時刻:03時50分
前日、11時すぎに就寝。エックハルト・トールを読みながら、久しぶりにスピリチュアルなモードになって眠りにつく。そのせいか、関係ないのか、はっきり目覚めたときはまだ3時台。起きて、準備を整え、トールの続きを少し読んで、4時半から瞑想、久しぶりの呼吸法。5時から久々のプライマリ―を、と思ったが、太陽礼拝まででおわり。それでも、濃密な30分を過ごせたことに感謝。7時から二度寝し、採点、散歩、昼から、副査として口頭試問に立ち会う。4時半に終了、帰宅し、すぐに追いコンのため名駅へ。毎年のことだが、新たに卒業するゼミ生を送り出すことは感慨深いものがある。みんな、それぞれ充実した道を歩んでいってもらいたい...。
01月25日(木)
起床時刻:08時00分
前日1時半ごろ就寝。8時すぎに起床。ヨガはなし。今日は卒業論文の口頭試問。すぐに準備して9時に自宅を出る。10時から昼休みをはさんで一人20分、14人分の試問をする。4時半ごろ終了。なかなかよくできた卒論がおおかった。そのあと、資料の印刷、論文を少し読む。7時すぎ帰宅。さすがに疲れた。
01月24日(水)
起床時刻:08時30分
前日、午前2時すぎ就寝。最近、生活が夜型になっている。ただ、これも2月初旬までの辛抱。
本日、起床後、太陽礼拝をし、すぐに仕事に着手。雑用を午前にかたずけ、午後はヨーガスートラの研究。夜もすこしサンスクリット語の練習をする。一日、仕事に没頭。
01月23日(火)
起床時刻:07時00分
前日、午前2時前に就寝。少し眠かったが子供の声で起床。太陽礼拝、シルシャーサナをしてすっきり。試験監督のため、大学へ。業務のあいだに必要書類のコピー。読み進めていた磯村氏の新刊書ゲラも読み終わる。そのほかにも予定通り仕事がはかどった一日だった。卒論19本も今日で読み終わった。体調のせいか、一日、平安なクリアな意識が持続した。カルマ・ヨーガだ。
01月22日(月)
起床時刻:07時30分
01月21日(日)
起床時刻:07時00分
前日、午前1時すぎに就寝。本日、日曜日ということでヨガはなし。というか、2月初旬まではまとまって時間とれないかもしれない。昼に一度、外出した以外は、一日中、卒論読み、論文チェック、スートラ講座の準備などをしてすごす。1時ごろ就寝。
01月20日(土)
起床時刻:05時30分
月曜日以来だから、かなり久しぶりのフルプライマリ―を名古屋ヨガセンターにて実践(今月7回目、通算95回目)。レッドクラスでは、かなり集中して練習できるようになってきた。すこぶる気持ちよい。昼頃、覚王山を散歩。それ以外はひたすら卒論読み、資料作成など。このところ、雑務も多いが、ほとんど休みなく仕事をしている。2月初旬までの辛抱か。
01月19日(金)
起床時刻:06時00分
新月のため、アーサナはお休み。瞑想と呼吸法のみ。その後すぐ、採点のつづき。午前に一科目終了。昼に山崎側沿いを散歩。帰宅後、ひたすら卒論読み。夜はサンスクリット語の勉強を少々。磯村氏の新刊ゲラも少し読み始める。かなり読みごたえあり(磯村さん、期日までにきっちり読んで、お返事しますね)。12時すぎにサンスクリット語を聞きながら就寝。
01月18日(木)
起床時刻:06時50分
軽く瞑想、呼吸法。太陽礼拝、シルジャーサナ。来週の口頭試問のため、卒論を読む。ヨーガスートラ4章も一応、理解する。非常勤先の名市大の授業もおわり、今年度すべての授業が終わった。採点もかなりこなす。
01月17日(水)
起床時刻:07時00分
01月16日(火)
起床時刻:08時05分
01月15日(月)
起床時刻:05時10分
5時すぎに自然に目が覚める。軽く瞑想、プラーナーヤーマのあと、アシュタンガ・フルプライマリ―の実践(今月6回目、通算94回)。暗闇の静寂のなかで、目的的にならず、ポーズにこだわらず、手放す感覚で、内側をリラックスしながら見つめつつ動いていった。呼吸音に耳を傾け、エネルギーを感じていると、マインドの雑音はかすかに漂っている感じが比較的長くつづく。前日の小食がよかったか、あるいはすばらしい天気が手助けしてくれたか、ガンガジのメッセージがからだに浸透しているのか...あまり成果に執着することなく日々実践していきたい。
授業は2コマ、今日で今年度の本務校での講義終了。改善点も見つかったがまずは無事におわってなにより。あとは大量の採点、口頭試問にむけての卒論読みが残っている。
01月14日(日)
起床時刻:06時00分
起床後、軽く瞑想、プラーナーヤーマ(8秒吸う、32秒止める、16秒吐くを5ラウンド)、太陽礼拝と頭立ち。文献を少し読む。日中はほとんど子供の世話。夕方、中村元によるヨーガスートラの訳を検討、ワープロ入力(少し仕事ができて落ち着いた)。夕飯は少量にした。「華麗なる一族」の初回を観て、ガンガジを少し読んで11時すぎに就寝。
01月13日(土)
起床時刻:05時30分
昨日、11時すぎに就寝。本日、5時台に起床。体調、精神状態とも良好。ガンガジの本を少し読んでから、ヨガスタジオへ。
レッドクラスでのアシュタンガ・フルプライマリ―の実践(今月5回目、通算93回)。呼吸とともに動きそのものになる...とはいかないが、気持ちよくできた。その「できた、できなかった」という自分の主体性をどう手放していくか、力を抜いてそんな課題すらも落していくことが、目下の関心となりつつある。
ガンガジ曰く。
「問題は、どこかへ行こうとする試みはみな、結局のところ、あなたはまだそこに到達していない、と示唆しているということです。実際、どこかへ到達するためにあなたがするどんな行為も、常にそこに完全に実現しているものをあなたが最も深いところで認識するのを邪魔しているのです。
今、この瞬間、努力しなくてもそこにあるものの存在に気づいてごらんなさい。これは、最も簡単で、最もシンプルで、そして最も自明の真理です。このことが、長年にわたり知られずにきたのは、それがあまりにもシンプルですぐにも手に入るものだからです。(中略)
もしも精神的な修練が理性の活動を止めるのに役立つなら、それはあなたの強い味方です。でももしそれによってあなたが、自分はまだここにはないと信じている何かを得るために、ある特定の修練を行なっているある特定の人間だ、という思い込みを強めるように作用するなら、それは邪魔になります。その結果あなたは自分自身のまわりをぐるぐる回り続け、あなた自身の中へと理解を深めていくことができないでしょう。」(ガンガジ『ポケットのなかのダイヤモンド』pp.144-45)
***
今週末予定していた佐保田ヨ―ガの講習は事情により欠席。その分も、充実した週末にしたい。
01月12日(金)
起床時刻:06時50分
昨日、ヨガスタジオでいつもお世話になっているSeishin先生に非常勤先の講義にてゲストレクチャーをしていただく。具体的かつ説得力のある内容に生徒も私も引き込まれ、貴重なひと時となった。講義のあと、ヨガを含むスピリチュアルな事柄についてお話し、いろいろとためになった。夜は宗教学関連の研究者との新年会。こちらも会話のなかからあらたな気づきがいろいろと起こり、とても充実した宴となった。昨年8月あたりを境に、私のなかでの知的関心とスピリチュアルな実践とが矛盾することなくまとまりつつある。
が、少し飲み過ぎたようだ。本日、6時台になんとか起きるも、体調は良くない.瞑想、呼吸法を少しする。疲れもあり、昼寝。
午後は妻の雑務の手伝い、電化製品の購入検討などなど。読書を少ししたのみ。
01月11日(木)
起床時刻:06時50分
昨晩は学科の教員送別会。たまたまか、必然かとなりに座っておられたインド哲学の大御所に、ヨーガスートラで気になっていた箇所を矢継ぎ早に質問。いくつかクリアになった。サンスクリット語の学習についてもうかがう。フツーにやれば2年、かなり勉強すれば1年である程度まで読めるようになるとのこと。スートラの内容の難解さはともかく、サンスクリット語自体はむずかしくない、またバガヴァッド・ギーターも文法を半年勉強したあとに読ませるテキストになっているので、こちらも内容はともかく、ことば自体は難解ではないそうだ。これまた、たまたまか、必然か、反対側に座られた同年代の教員も専門とは別に、毎日の呼吸法、瞑想、簡易ヨガを毎日、この20年くらい続けているとのこと。私だけが、超初心者だったわけだ...。クリシュナムルティ、ラジニーシ、そのほかのインド思想家と絡めて内容の濃い話をするひとときがもてた。
昨晩は、グータン(釈由美子さんが面白かった)を見てから、12時まえに就寝。本日、目覚ましを消してしまい、7時すこしまえに起床。気は充実しており、洗面だけして7時からフルプライマリ―の実践(今月4回目、通算92回)。マインドはごちゃごちゃしていたが楽しくできた。時間が遅かったので、バックベンドのときに子供がリビングに来て、それからは2度ほど後屈系アーサナのときに顔を叩かれながらも最後まで実践。
本日、非常勤先の講義1コマで今週の仕事は終了。ヨガスタジオでお世話になっているSeishin先生にゲストスピーカーをしていただくことになっている。内容、生徒のリアクションともにたいへん楽しみだ。
01月10日(水)
起床時刻:05時40分
昨日は久々の講義。終了後、妻、子どもと外食して9時前に帰宅。久々の活動で目が覚めてしまい12時半に就寝。5時台に起きるが眠い。頭の調子がいまひとつ。瞑想、呼吸を一応、少しだけして2度寝することに。が、ギーターの以下の一節を読んだら、気軽な気持ちになってフルプライマリ―をすることに。が、やはり、眠く、体調にすぐれず、スタンディングの途中まで、シルシャーサナをして終了。睡眠時間はちゃんと確保したい。今日は学科会議、講義2コマ、講演会、そして学科の懇親会。あまり飲み過ぎないようにしたい。
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『バガヴァッド・ギーター』曰く、
あなたの職務は行為そのものにある。決してその結果にはない。行為の結果を動機としてはいけない。また無為に執着してはならぬ。
アルジュナよ、執着を捨て、成功と不成功を平等(同一)のものと見て、ヨーガに立脚して諸々の行為をせよ。ヨーガは平等の境地であると言われる。(中略)結果を動機とする者は哀れである。
(2節47〜49)
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結果を気にせず、行為に専心しよう。
01月09日(火)
起床時刻:05時45分
昨日11時まえに就寝。一度目覚ましを切るが5時台に起床(あぶなかった)。最近お気に入りのエックハルト・トール『世界で一番古くて大切なスピリチュアルの教え』を少し読む。実にうまく表現されている。内容も深い。瞑想、呼吸法を少しして、仕事の準備を少ししていたのでフルプライマリ―をする時間はなかった。しないといけない、というエゴ意識が現われて来た...。太陽礼拝、シルシャーサナ。天気もよいし、頭立ちは自分にあっているのかとても気持ちよくなる。本日1限から授業。6時すぎに妻と子どもを名駅に迎えにいく予定。
***
エックハルト・トール曰く、
もしもあなたが、自分を自由にするために、自分の価値を高めるために、あるいは自己重要感を高めるために、エゴ的ゴールを達成しようとしているなら、たとえ達成できたとしても、決して満足することはないでしょう。
ゴールを定めたかったら、定めてもいいです。ただ、それを達成するかどうかは、さほど重要ではないということに気づいてください。純粋な意識にもとづいて行動していないかぎり、「いま、この瞬間」を、「目的のための手段」にしてしまっているのです。純粋な意識にもとづいて行動しているかぎり、行動すること自体が、すべての瞬間に充実したものになります。あなたはもう「いま、この瞬間」を「目的のための手段」にしていません。「いま、この瞬間」を「目的のための手段」にするのは、典型的なエゴ意識です。 前掲書pp.73-74
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01月08日(月)
起床時刻:05時40分
昨晩は10時すぎに就寝。担当講義がはじまった時間になって目を覚まし、急いで準備し、さらに授業に必要な資料を印刷しようとするが印刷機が使用中...という夢を見て3時すぎに起きる。夢だったことがわかり安心して再度眠りにつく。とくにその影響もなく5時台に起きられた。
瞑想、呼吸法を計30分くらい実践。呼吸法はアヌローマ・ヴィローマを行なっている(右の鼻孔を親指で閉じ、4つ数える間左の鼻孔から息を吸う→両方の鼻孔を閉じて、16数える間、息を止める→薬指と小指で左側を閉じ、8つ数える間、右から息を吐く→左を閉じて、4つ数える間、右から吸う→16カウント息を止める→8カウント左から吐く)。今日は6:24:12秒で5ラウンド行なう。急いで秒数を上げるときわめて危険だそうなのでゆっくり取り組もうと思う。6時半すぎから、本年自宅では初のアシュタンガ・フルプライマリ―を実践(今月3回目、通算91回目)。思考はいろいろ動いていたが、「いま、ここ」に気づく頻度が増したような...。気のせいかもしれない。明日からの仕事の雑務を終え、『解説ヨーガスートラ』の2章までもほぼ読了。どこまで時間内に詳しく説明するかは要検討。
01月07日(日)
起床時刻:05時50分
起床後、入浴。瞑想、呼吸法を30分ずつくらいする。フルプライマリ―をしようとするが気力がわかずあきらめる。今年に入って、随分とペースが落ちて来ているので来週から立て直したい。体重も2キロくらいは増えている。午前、午後とヨーガスートラ2章のまとめをする。呼吸法についての資料も探す。はじめのころよりはかなり内容への理解も深まりつつある。
01月06日(土)
起床時刻:05時30分
今月2度目のレッドクラスへ参加するため名駅へ。フルプライマリ―の実践(今月2回目、通算90回)。エックハルト・トールのいうインナーボディへの内観を意識する。あまり集中できなかったが、マインドは内観を意識するようになってから少しずつ見つめられるようになってきている気もする。シャバーサナは自分という感覚がなくなるスレスレにきて、相変わらず気持ちよい。午後にスートラ2章の講義ノートのメモを作成。夜は母と食事。11時就寝。
01月05日(金)
起床時刻:08時00分
瞑想、呼吸。午後に妻と子どもを残して名古屋へ帰宅。サッチダーナンダ『インテグラル・ヨガ』二読目完了。この本に関するスートラ講義の準備はほぼOK。エックハルト・トールの本も少し読む。
01月04日(木)
起床時刻:08時50分
01月03日(水)
起床時刻:07時00分
01月02日(火)
起床時刻:04時50分
呼吸法、瞑想。今年初のレッドクラスに参加(今月1回目、通算89回)。昨年末に入手し、おおいに感銘を受けたエックハルト・トールの『世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え』(徳間書店、2006年)につづき、本日『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』を入手。近日中に読み終わりたい。『世界で・・・』を先月30日くらいに読んでから、恍惚感をときおり味わうようになる。昨日もただ座っていて心地よくなった。今日はならないが、アシュタンガのプライマリ―においても、「いま、ここ」にあることの助けになりそう。ヨーガスートラほかのインド哲学を現代風にアレンジし、実にみごとに分かり易く解いている。スピリチュアル本もここまで来ていたとは知らなかった。同時に入手したガンガジの『ポケットのなかのダイヤモンド』も貴重なメッセージが含まれていそうなので早く読みたい。明日は満月なので、呼吸と瞑想をして、アーサナは休み。
01月01日(月)
起床時刻:07時00分
太陽礼拝AB、シルシャーサナ。呼吸法、瞑想。夜は家族で中華。
今年の目標。
1)目的的にならずに、アーサナの修習を続ける。フルプライマリ―を週の半分くらいを目標に。ただ、できない日もできた日と同じくらい充実するように心掛ける。フルプライマリ―でまだできない、プジャピダーサナ、スプタクルマーサナ、ジャンプスルー、ジャンプバックをできるようになる努力もする。ヨーガスートラの理解を深いめる。
2)イギリス関連の論文2本は作成する。階級制度、教育問題、宗教経験のうちのどれか。
3)学会発表、シンポジウム、学術交流、研究調査を充実。6月以降、イギリス・オックスフォード、ドイツ・ライプチヒ、韓国・釜山、インド・リシケシュ(←予算認可されたら)での報告、交流、調査。
4)職場、家庭での円満な人間関係、健康の維持、スピリチュアルな生活
5)ヨガ関連の調査、懸案の新書のプランをまとめる
6)懸案の宗教社会学テキストの翻訳を完成させる
