2007年03月 <<先月 | 翌月>>
目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:06:03
起床時刻の記録
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03月31日(土)
起床時刻:06時31分
○職場に行き、残務整理。
03月30日(金)
起床時刻:05時28分
○診察の結果、4月1日より復職可能。
(残業は当面ダメとのこと)
早速診断書を、人事担当へ。
4月からの勤務先と現職場に報告。
○現職場で休職中に大変お世話になっ
た上司に「復職おめでとう」の言葉。
感情を表に出す人ではなく、たった
一言だけだったが、その一言がうれ
しかった。
03月29日(木)
起床時刻:06時31分
○「小学生日記」(hanae著)読み終える。
03月28日(水)
起床時刻:06時03分
○吉報あり。30日に受診可能とのこと。
リハビリ勤務から復職となることを
願うばかりだ。今の調子なら大丈夫
だと思うのだが・・・。
○偶然同じ週の「週刊朝日」と「週刊
現代」の表紙をかざることとなった
井川遙・・・。
小生は、いつもどおり前者を手に取
った。以前は両誌とも購読していた
のだが、後者の記事には、迫力に欠
けるところがあり、また誌全体の構
成がつまらなく、そのうちに飽きて
購読をやめた。
好みは、人それぞれではあるが・・・。
03月27日(火)
起床時刻:05時44分
○九分九厘が一厘の前に脆くも崩れ去った。
なんと、病院に着くと主治医の休診告知。
「先生、はやりのインフルエンザ?」
○看護師も申し訳なさそうに、「次回診察日
と診断書の件、こちらから連絡します。」
と頭を下げる。
医師も人間だ。主治医復帰の吉報を待つし
かない。
03月26日(月)
起床時刻:06時01分
○人事異動の移動先で打ち合わせ。
所属長の配慮で、なるべく小生
の希望する部署での業務に就か
せてもらえそうだ。
○明日は、診察日で会社は休む。
復職の診断書は、九分九厘も
書いてもらえるだろう。
03月25日(日)
起床時刻:06時22分
○自治会恒例の、春の清掃活動が行われた。
この地域では、隣近所の結びつきが強く、
作業中も、種々の話題に花が咲いた。
○桜の花の開花も待たれる。
03月24日(土)
起床時刻:05時49分
○今日は、末娘の保育園卒園の日である。
つれあいが参列し、小生は上の子ども
たちと家で過ごすつもりだ。
03月23日(金)
起床時刻:05時55分
○会社の異動内示あり。他部署への配転決まる。
部長の配慮もあったようだ。
新しい職場で、心機一転やるしかない。
「この病気」の好転するきっかけとなればなお
よい。
03月22日(木)
起床時刻:05時31分
○昨日の墓参等で疲れたのか、下車駅に着い
たが熟睡したままだった。たまたま、会社
の同僚が気がついてくれて起こしてくれた。
電車が終点だったことも幸いだった。
起こしてくれなかったら、車庫行きか逆戻
していたに違いない。
03月21日(水)
起床時刻:06時34分
○昨日は、長女の小学校卒業式に参列。
6年間一日も休まず登校した最後の
日が、彼女の卒業式となった。
○最近の小学生は、涙など見せない。
堂々と胸をはって、卒業式に臨んで
いた。子どもたちのたくましい成長
に、涙でハンカチを手にするのは、
保護者席だけであった。
○小生にも、感慨深いものがあった。
「うつ状態」になり、しばらく娘たち
に笑顔を見せられなくなり、昨年9
月から休職、復職、休職を繰り返し、
9月の秋の運動会も、保護者席で応
援することは叶わなかった。
長女は、そんな時にも、「お父さん
大丈夫だよ。今まで働きすぎたんだ
から、ゆっくり休めば。」と静かに
見守ってくれ、毎日元気に登校して
くれた。
○卒業式の保護者席でハンカチで涙を
拭う回数が一番多かったのは、小生
であったかもしれない・・・。
○長女の中学校生活に幸多からんこと
を願うばかりだ。
03月20日(火)
起床時刻:05時28分
○昨日は、いつもより若干早めに床に
就いたため早起きとなった。
03月19日(月)
起床時刻:06時00分
○今日もまずまずの調子で、仕事が
できた気がする。休み明けという
ことで、帰宅後、どっと疲れが出
た。
○明日は、娘の卒業式。つれあいと
二人で参列することにした。
勤務は、午後半日で職場の了解を
得た。
03月18日(日)
起床時刻:06時12分
○今日は、車で数分の所にある
当家の墓掃除にいった。
父は7年前に他界し、長男の
私が墓守である。
春分の日に花をたて、お供え
ものをする予定だ。
03月17日(土)
起床時刻:05時57分
○休みなのに、なぜか平日とかわらない
目覚め。
○「政井アナ、結婚、新しい命を宿す。」
の報。彼女は、幼いころメキシコ人と
日本人の両親を事故で失い、日本の親
戚に育てられたと知った。
そんな彼女に新しい命が芽生つつある
事は、彼女にとって特別の感慨がある
ことだろう。無事、出産されることを
祈りたい。
○睡眠とうつに関する記事を発見。 http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/investigation_2/story/16mainichiF0317m082/
03月16日(金)
起床時刻:05時32分
○昨日の上司の一言で楽になり、
仕事もはかどった。
帰宅後は、どっと疲れがでたが、
心地よくも感じられた。
03月15日(木)
起床時刻:06時25分
○仕事に厳しい上司が、「ぼちぼちやれ。
但し、仕事の方向性は見失うな。」と
アドバイスしてくれた。
とてもありがたかった。
重い荷物が軽くなった感じがした。
03月14日(水)
起床時刻:06時14分
○「3時まで勤務」少々疲れた。
職場でも、様々な反応。
「ぼちぼち」という人もいれば、
「それなりに働いてもらわねば」
といった態度をとる人も・・・。
「ぼちぼち」やらねば、また同じ
ことになる。
○「ぼちぼち」を続けさせてもら
うしかない。
03月13日(火)
起床時刻:06時30分
○リハビリ勤務は休み。午前中、診察。
明日からの、「3時まで勤務」決定。
午後はゆったりと過ごす。
03月12日(月)
起床時刻:06時00分
○平穏な勤務であったものの、
家に帰ると、どっと疲れが
出た。月曜は概ねこんな感
じだ。
03月11日(日)
起床時刻:07時09分
○午前は、つれあいと娘の3人で買い物。
○午後は、土日の疲れか、「ベスト・オブ
・スウィング・ジャズ」を聴きながら昼寝。
03月10日(土)
起床時刻:05時50分
○十分とはいえないが、まずまずの眠りだった。
○一日忙しかった。午前は、娘とともに耳鼻科。
自身は、花粉症と蓄膿の薬を処方してもらう。
午後は、過日娘があるコンクールに絵を出品、
入賞したため、その受賞式に出席。
全く絵の才能のない親からどうしてこんな子
供がうまれてきたのか、不思議である。
今日ばかりは、親バカになってしまった。
03月09日(金)
起床時刻:05時30分
○今日も、仕事はスムーズにこなせた。
この調子が、続けばよいが。
週末はゆっくりし、充電に努めよう。
○帰りの電車で「その日のまえに」
(重松清著)を読み始めた。
03月08日(木)
起床時刻:05時59分
○今日も気分よく仕事ができた。
この調子が続くように・・・。
03月07日(水)
起床時刻:05時44分
○今日は午前中出勤。
さほど疲れは感じなかった。
○家族の風邪もひと段落。
午後は、定期購読している「週刊朝日」に
目をとおす。
03月06日(火)
起床時刻:06時22分
○つれあいと娘が風邪でダウン。
会社に休みの連絡。
03月05日(月)
起床時刻:05時54分
○昨夜は、3回くらい目が開いた。
○全国的な強風。
案の定、電車のダイヤが乱れる。
○午後にはほぼ平常ダイヤに戻る。
眠気でまた乗り越しそうになる。
03月04日(日)
起床時刻:06時02分
○会社の先輩のお父様が亡くなられ、
葬儀に参列。
暖かくコートなしでOKだった。
大正、昭和、平成を生き抜き、広
島で原爆の惨禍にも遭遇されたと
のこと。
合掌。
03月03日(土)
起床時刻:06時32分
○熟睡できた感じである。
○朝、庭に出てみた。
暖冬のためか、スノードロップは既に可憐な花をつけ、
チューリップやケマンソウ(タイツリソウとも呼ばれ
る宿根草)も動き始めている。
もう少し暖かくなったら、本格的なガーデニングの季
節の到来である。
03月02日(金)
起床時刻:06時10分
○リハビリ勤務2日目も、割とスムーズ
に仕事ができた。
帰りの電車内で、「園芸家12カ月」
(カレル・チャペック著)を読み終える。
03月01日(木)
起床時刻:05時50分
○途中1回トイレ起き。
朝方は、浅い眠りだったが何とか
早起き目標達成。
電車通勤がいよいよ始まる。
○午前中なんとか、仕事をこなせた。
久しぶりの勤務で疲れたのか、電
車でうとうとしてしまい、危うく
乗り越すところだった。
1日目は、こんなものか。
