2008年04月 <<先月 | 翌月>>
目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:27
起床時刻の記録
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04月15日(火)
起床時刻:05時04分
早起きに必要な要素;追記10
10.夢の続きを見ない。
たいてい、いい夢を見ていた時は続きを見たいもの。しかし、たいてい続きを見ることはできない。
04月10日(木)
起床時刻:04時17分
考察A;11時ごろよりクールダウンするとどうなるか?
11時頃より、電気を暗めにしながら、温アイマスクを10分程度して目を休めたあとで、11:28分に就寝。
結果;
3時間後の2:30に一度目が覚める。→なぜだ?と思いながらも二度寝。→4時ごろ起床できたが、いまいち冴えない。
おそらく、ほどよいクールダウンにより寝つきは早かったみたい。3時間後ぴったしに起きれるテクとなった。しかし、その場合予想してないだけに起きたくない気持ちが勝ってしまう。
考察B予告;タイマー電気の効果
起きる前後1時間程度、タイマーで蛍光灯がつくようにしている。目覚めたときに活動的になるためだ。明日は、3時間で一度電気をつけてみる。4時間半でももう一度つくように二段戦法をとってみる。
04月09日(水)
起床時刻:04時07分
早起きに必要な要素(我流)
1.就寝時間は遅くともPM11:30~0:00とする。
2.寝る前に、起きたら何をするか言い聞かせる。
3.パジャマ等しっかり着て寝る。
4.PM11:00からはクールダウンする(照明を暗める、パソコンは見ない)
5.起きたら、"今起きた、~をする予定です。"と誰かにメールする。
6.起きたら、近くの場所(公園)まで歩く(自販機などでもOK)
追記;
7.タイマー電気(時間になるとつく)で起きる前後は明るくする。
8.重要:寝る直前10分程度は薄着(布団をかぶらない)で体を冷やす→体温が上がる(体の自然調整)状態で布団をかぶり就寝→体が温まり一時的に体温が降下(体の自然調整)させる。
9.お風呂に入ったあとは、8の管理が難しい。なるべく就寝直前に入ることはお勧めできないが、そうなった場合は、湯冷めしない程度に体を外気にさらし冷やそう。
こんなとこですか。何を食べようが、何をしようがかまいません。上記のことをしていれば、普通の人でも4時間半睡眠が可能になります。日常生活にもほとんど支障がありませんよ。お試しあれ。
04月08日(火)
起床時刻:04時30分
04月07日(月)
起床時刻:04時20分
