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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:27

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04月15日(火)

起床時刻:05時04分

早起きに必要な要素;追記10

10.夢の続きを見ない。

たいてい、いい夢を見ていた時は続きを見たいもの。しかし、たいてい続きを見ることはできない。

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04月10日(木)

起床時刻:04時17分

考察A;11時ごろよりクールダウンするとどうなるか?

11時頃より、電気を暗めにしながら、温アイマスクを10分程度して目を休めたあとで、11:28分に就寝。

結果;
3時間後の2:30に一度目が覚める。→なぜだ?と思いながらも二度寝。→4時ごろ起床できたが、いまいち冴えない。

おそらく、ほどよいクールダウンにより寝つきは早かったみたい。3時間後ぴったしに起きれるテクとなった。しかし、その場合予想してないだけに起きたくない気持ちが勝ってしまう。

考察B予告;タイマー電気の効果

起きる前後1時間程度、タイマーで蛍光灯がつくようにしている。目覚めたときに活動的になるためだ。明日は、3時間で一度電気をつけてみる。4時間半でももう一度つくように二段戦法をとってみる。

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04月09日(水)

起床時刻:04時07分

早起きに必要な要素(我流)

1.就寝時間は遅くともPM11:30~0:00とする。
2.寝る前に、起きたら何をするか言い聞かせる。
3.パジャマ等しっかり着て寝る。
4.PM11:00からはクールダウンする(照明を暗める、パソコンは見ない)
5.起きたら、"今起きた、~をする予定です。"と誰かにメールする。
6.起きたら、近くの場所(公園)まで歩く(自販機などでもOK)
追記;
7.タイマー電気(時間になるとつく)で起きる前後は明るくする。
8.重要:寝る直前10分程度は薄着(布団をかぶらない)で体を冷やす→体温が上がる(体の自然調整)状態で布団をかぶり就寝→体が温まり一時的に体温が降下(体の自然調整)させる。
9.お風呂に入ったあとは、8の管理が難しい。なるべく就寝直前に入ることはお勧めできないが、そうなった場合は、湯冷めしない程度に体を外気にさらし冷やそう。

こんなとこですか。何を食べようが、何をしようがかまいません。上記のことをしていれば、普通の人でも4時間半睡眠が可能になります。日常生活にもほとんど支障がありませんよ。お試しあれ。

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04月08日(火)

起床時刻:04時30分

04月07日(月)

起床時刻:04時20分