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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:07:00 平均起床時刻:08:20

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11月15日(金)

起床時刻:08時00分

『脳には妙なクセがある』より
"睡眠の効果を最大限に利用するためには、起床後の朝ではなく、睡眠直前の夜に習得したほうがよい"

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11月14日(木)

起床時刻:08時00分

『好きになられる能力』より
"自分にとって大切なことは、自分以外の人により決められている"

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11月13日(水)

起床時刻:09時00分

明け方の気温が下がり、ベッドから出ていくのに躊躇する季節になりつつある。日の出の時間も遅くなり、鬱っぽい兆しの現われやすい季節だ。
無理矢理、笑顔を作ると、気分がそれに合わせて来ることがあるのと同様、実際に鬱ではなくとも、鬱ぽい兆しが気分に影響して鬱ぽくなっていることもあるのではないかと思う。自分自身の状態を第三者的な感覚で認識しておくのは、自分自身のマネジメント上、重要なことだと思う。

昨日までストレッチ以外の運動を控えていた。コンビニで売っている麺類を寝る前に食べ、肥満に繋がるような食事を取り入れてみたものの、体重は依然62k台だ。有酸素運動をいつもの負荷で試してみた。入浴後の体重は62kちょうど。まだまだ安心できない。


『一生お金に困らない「華僑」の思考法則』より
華僑ビジネスの勝ちパターン
ひとりでやるな

考える人
お金を出す人
実行する人

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11月12日(火)

起床時刻:08時00分

11月11日(月)

起床時刻:09時00分

11月10日

起床時刻:10時00分

この時期には珍しいことに、先週から体重が減り始めている。62k台。昨日の運動後は62k手前、61k台を記録した。
先週は運動をストレッチだけにセーブしても回復しなかった。昨日はいつも通りの負荷で運動したのだが、発汗による減量を考慮しても、夏ならばともかく、この時期に体重が減るとなると、食事の問題だろうか。

特にお金を費やすサービスを受けるとなると、それなりの品質を期待する。食事やマッサージなど、感覚的なものであれば、その評価はその日の気分にも左右されよう。だが講義となると、その評価は教え方、与えてくれる情報など、気分に関係なく評価可能だ。
講師と講義の内容の品質が低いと、講師に失望すると同時に、特にキャリアとして講師を選んでいる人がその程度となると、憤りも感じる。

基本的に、生徒は講師からの情報を盲目的に受け入れるだろう。それは生徒が講師を信頼しているからだ。そこに誤りがあったとき、特に初学者はその誤りに気付くだろうか。生徒どころか講師も誤りに気付いていない、それを改めることもしないというもは、その信頼を最初から裏切っていることになる。
私は何度か改善を要求したのだが、本人は現状で良いと考えているようだ。講義していない部分の誤りまで指摘すると、その部分を講義では説明せず、隠すようにもなった。
いい加減な知識で人に教える、一知半解で人に教えると、誤った情報を正しい知識として広めてしまう。人にものを教えるということについて、真摯に向き合ってほしいと思う。


『美しく怒れ』より
ノーブレス・オブリージェ
責任ある立場にいる者は、権威を握っているだけ、その分だけ危険を背負わなければならない。それが、ノーブレス・オブリージェ(高い立場に伴う精神的義務)だ。危険から逃げてしまい、立ち向かわなければ、権威はない。人間として美しくない。

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11月09日

起床時刻:07時00分

11月08日(金)

起床時刻:09時00分

11月07日(木)

起床時刻:07時00分

「社会人になると馬鹿を相手しないといけなくなる」より
"
学生のときは馬鹿は無視しとけばいいけど
社会人は馬鹿といっしょに仕事しなきゃいけない
そして馬鹿は社会にでるまえに思ってたのよりずっと多い


周りがバカばっかだと思ってたらバカなのは自分だったなんてことのないようにな

バカと争うな
周りから見ればどちらがバカか分からない
"
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4253795.html

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11月06日(水)

起床時刻:09時00分

ふとGoogle Rewardsを見たらGoogle Playポイントが半分以上、減っていた。
どうやら期限付きだったらしい。残りも来週月曜日が期限だという。
本やアルバムを買っておけばよかった。
今、夜食のおでんうどんを食べながら打ちひしがれている。


『英雄の書』より
負け癖をつけてはいけない
負けがこんでしまうと、脳が、それを「普遍の経験」と思いこみ、経験値の回路を盤石に作ってしまうからだ。やがて、「負ける天才」になってしまう。

脳が「失敗」と思わないことが大事。
勝てなくても達成感を得られる状況設定にすればいい。
自分の脳に、「負けが平常」であることを覚えさせてはいけない。

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11月05日(火)

起床時刻:09時00分

11月04日(月)

起床時刻:09時00分

ペイジのマネジメント・ルール
人任せにしない:物事が迅速に進むよう、自分でできることは自分でやる。
付加価値をつけられないなら、邪魔はしない:その仕事に取り組んでいる人々同士で話し合うようにさせ、自分は別のことをする。
官僚的にならない
年齢よりもアイデアが大事:年下だからといって、尊敬や協力に値しないとは限らない。
何かに取り組んでいる人に「駄目だ、それまでだ」と言って、止めさせてはいけない:駄目だと言うなら、より良い方法を見つける手伝いをすべきだ。

https://www.businessinsider.jp/post-100686

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11月03日

起床時刻:07時00分

ここ数週間、講義中に講師の誤りを指摘することが多々ある。誰でも間違うことはあるのだが、これが度重なると、講師は題材を十分に理解しないまま教えているのではないか?と言う疑念が湧いてくる。講師と生徒間の信頼関係にも影響してくる。端的には、
・手抜きではないか?
・よく分かっていないのではないか?
・付け焼刃で場当たり的に対応していないか?
ということだ。こうなると疑念は高まり、私の学費は講師の学習に費やされている、と言うような認知の偏り的な考えも芽生え、自分自身の心理状態も悪くなる。実際、予習、復習時にもこの考えが浮かび、気分が悪くなってくるのだ。

可能な限り、このようなことで脳や心のリソースを消費したくないので、対処法を調べてみた。まずはこのようなゲインを日記に書いてみる、と言う方法がある。
・それは怒る必要のあることか?
・我慢するほうが良いのか?
と言ったことを客観的に感じるための材料になるようだ。また日記として続けて記録することで、そのような心理状態になるきっかけや傾向を見つける材料にもなる。

私にとって、それがイライラの原因になる理由は、
・お金を払っているのに、その対価に値する講義が提供されていない。
・講義があてにならず、結局、題材の理解は予習で済ませている。
・非効率。本来よりも余計に時間を費やさなければならない。

次にこれらを自分で変えられるー変えられない、重要ー重要ではない、という2軸上に配置し、自分で変えられる+重要な項目は解決策を考える、自分で変えられない+重要な項目は別の選択肢を探す、ことになるのだが...
私にとっての理由は既に、これら解決策や代替手段になっているのではないかと思うと、手詰まり感しかない。どうしたものか。


『もっと言ってはいけない』より
"知能のわずかなちがいが増幅され、それが個人の運命を大きく左右する"
音楽的才能や運動能力と同様に、認知能力も集団によって大なり小なり異なっている。問題なのは、産業革命以降の「知識社会化」によって、知能のわずかなちがいが増幅され、それが個人の運命を大きく左右するようになったことだ。

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11月02日

起床時刻:07時00分

『自分をいかして生きる』より
我が儘
我が儘という言葉を平仮名にすると「われがまま」となる。周囲を全く顧みずに我を押し通すことを賛美したい気持ちはないが、他者との関わりの中にあっても我を忘れずに生きてゆきたいとは思う。他者への敬意があり、同時に自分を失わずに生きている人には、一言でいえば健やかさがある。

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11月01日(金)

起床時刻:09時00分

『自分の仕事をつくる』より
機能は完璧だけど、本質を全く欠いた世界
ミヒャエル・エンデは、仕事に対する愛はないが頭はいい、そんな人々が作り出す社会を「機能は完璧だけど、本質を全く欠いた世界」という言葉で表現した。

https://amzn.to/2WF6Rly

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