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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:07:00 平均起床時刻:08:17

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03月31日

起床時刻:08時00分

図書館の帰り、ホームセンターにあるペット・ショップに立ち寄る。キバタンを見るためだ。

懐いているというほどではないものの、警戒しない程度には覚えているのか、鳥かご越しに頭を寄せてくる。指先で撫でても逃げない。
キバタンというのは比較的知能の高い動物のようだ。3歳児程度の知能があるという。実際、鳥かごのロックを自分で外そうとしたり、出入り口になる自力で柵を開けようとする。
意思疎通ができるわけではないのだが、そのロックを外し、柵を開けるよう、私に求めているようなジェスチャーをする。ある時は一かけらのエサをくわえて、落下させる。どうやら私の目線を柵に向けようとしているようだ。またある時は、自転車をこぐように片足を動かす。柵を開けてほしいとジェスチャーしているように感じる。
今日はそれが直接的だった。鳥かご越しに片足を出してきた。指を寄せると、グッとつかむ。少し力を入れて遠ざけようとしても離さない。どうやら直接、指を柵に近寄せたいらしい。

しばらくして指を離した。意思が伝わるわけではないのだが、「開けられないんだ、すまないね」と心で思いながら立ち去ろうとすると、呼び止めるようにわめき始めた。振り返って戻るとわめき止んだ。
3歳児程度の知能があるというのは、こういうことなのだろう。なんだか可哀そうなことをしている気持になってきた。今度は立ち止まらずに立ち去ると、大声でわめき始めるのだ。

ペットを飼う気があるわけではなく、ただ好奇心と興味本位からキバタンと戯れていた。意図せず、相手の気持ちを傷つけるようなことをしていたのかもしれないと思い至った。
また私自身の現在の状況、その状況から脱したいという気持ちが、かごの中のキバタンが、そこから脱しようとする行動と重なるようにも感じ始めた。もう二度と立ち寄るまいと思う。


『リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか?』より
理性ある人間の姿
何が正しいのかを自分の頭で考えることこそが、自分なりの優先順位を整理し、何を持って成果とするのかを規定する唯一の方法であると言えます。

~中略~

何を持って正しいとし、その正しさを実現するためにどのような行動を取るのか、責任を持って行え振る舞えるのが理性ある人間の姿だとするならば、そこへ近づくための努力は惜しむべきではないと私は考えます。
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03月30日

起床時刻:07時30分

『日本一社員がしあわせな会社のヘンな“きまり”』より
職人さんが喜ぶ4つの要素
①簡単に作業できること
②早く作業できること
③上手に作業できること
④安く作業できること
これに、
⑤見た目

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03月29日(金)

起床時刻:09時00分

『定年男子 定年女子』より
"「きょういく」と「きょうよう」"
「今日、行く」ところがあるか、そして「今日、用」があるかどうかが大切ということです。
言い換えれば自分の「居場所」があるかないかが、幸せな老後をおくれるかどうかの決定的な違いになってくるのです。
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03月28日(木)

起床時刻:09時00分

『結局、自分のことしか考えない人たち』より
自己愛人間は強力な矯正手段を差し出す。
それならなぜ、これほど多くの自己愛人間が社会の上層部を占めているのか。彼らが政治家、スポーツ界のスター、歌手や俳優として異彩を放ち、一流企業のトップとして忠実な社員の群れを率いるのはなぜか。女性が傲慢な男に夢中になり、男性が虚栄心の強い薄っぺらな女を崇拝するのはなぜか。

彼らの魅力的な誘いに応じるのは、しぼんだ自己をふくらませたいというわたしたち自身の欲求のせいだ。自尊心が少々ぐらついているとき、人生に何か足りないものがあるとき、彼らは強力な矯正手段を差しだしてくれる。

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03月27日(水)

起床時刻:09時00分

世界的名著50冊の中に書かれていること
(1)成功をイメージする。言葉に出す……掲載数:18冊/50冊(36%)
(2)楽観的になる・ポジティブになる……掲載数:16冊/50冊(32%)
(3)自分の直感や内なる声に従う……掲載数:15冊/50冊(30%)
(4)他人に与える・奉仕する……掲載数:12冊/50冊(24%)
(5)人生の目標や目的をはっきりさせる……掲載数:12冊/50冊(24%)
(6)他人に思いやりを持つ、許す……掲載数:11冊/50冊(22%)
(7)楽しいこと、楽しい仕事に取り組む……掲載数:11冊/50冊(22%)
(8)自分の価値観・求めているものを知る……掲載数:10冊/50冊(20%)
https://president.jp/articles/-/14235?page=2

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03月26日(火)

起床時刻:09時00分

『聖書男』より
"ケンはロジスティックの不備を理由にサンタクロースのうそを見破った。"
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03月25日(月)

起床時刻:09時00分

岩田聡
力の勝負は愚かだ
「うちはケンカしたら弱いんや」って言うんです。それはね,力の勝負をするなってことなんです。「力の勝負は愚かだ」と。「ビジネスの世界は,人と競争したらあかんのや」と。「人と競争しないところで,独自の価値のあるものを作りなさい」っていうことを伝えるために,それを面白く,山内さん流に表現したのが,「うちはケンカしたら弱いんや」ってことになるんだと思いますが。
https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20141226033/index_4.html

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03月24日

起床時刻:09時00分

『脳が冴える勉強法―覚醒を高め、思考を整える』より
納得することが脳にとっての報酬になる。
納得感というのは、脳にとって「快」であり、ご褒美であり得ます。そのご褒美が得られると分かっているから、解釈して、まとめたくなる。納得感が勉強を続けたくなる報酬になるのです。
反対に「納得できないこと」「分からないこと」「整理されていないこと」は、脳に「不快」をもたらします。その不快をいくつも溜め込んでいくような覚え方をしようとすると、勉強を続けるのが嫌になってしまう。

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03月23日

起床時刻:09時00分

『それでも人生にイエスと言う』より
"なにかを行うこと、何かに耐えることのどちらかで高められないような事態はない"

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03月22日(金)

起床時刻:10時00分

『「認められたい」の正体』より
自由と承認の葛藤
自分の思うままに行動したい、感じたままに発言したい、という思いは、「本音を出したら嫌われるかもしれない」という不安によって、ある程度まで我慢せざるを得なくなる。そもそも愛情や信頼を感じている相手でない限り、過度の配慮や同調は負担なだけであり、自分の自然な感情を抑圧することで、自己不全感を招いてしまうだろう。

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03月21日(木)

起床時刻:10時00分

『もったいない主義』より
"日本はすでにある程度豊かなのだから、不況だと伝えなければ、みんな不況だとは感じないと思う"


今晩は次のイベントにオンライン出席するため徹夜。
https://www.projectmanagement.com/events/516161/PMXPO-2019

資格維持のための出席なのだが、この資格を活用する機会に恵まれるだろうか、そもそも資格を維持、更新し続ける必要があるか、と考えることがある。

このイベントのこともあり、起床時刻を意図的に遅らせた。
午後はブログを書いて過ごした。
https://impsbl.hatenablog.jp/entry/SurfacePen

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03月20日(水)

起床時刻:07時00分

『ヤンキー経済』より
"知らないものは、欲しがらない、欲しがれない"

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03月19日(火)

起床時刻:07時00分

『松浦弥太郎の新しいお金術』より
"弱者と敗者は似ているようで、決定的に違うものです。どちらも「いろいろうまくいっていない」という共通点がありますが、弱者とは、はなからチャレンジをあきらめた人たちです。"


例によって、例の結果だ。

悲観的な考え方から、予測できた結果だとするならば、連絡の到着まで気がかりな心持だったのは、なぜだろうか。分かり切った結果であるならば、諦めて、どうでもよくなりはしないか。
わずかな期待、希望を頼りにしていたとするならば、考え方は本当に悲観一色だったのだろうか。わずかな期待、希望を頼りにしていたからこそ、連絡到着までの心持は、気がかりだったのではなかろうか。

わずかな期待、希望を頼りにするほど楽観的なのだ。だからこそ心持も心細く、気がかりで、頼りなくなる。悲観一色であれば、諦念から気持ちは楽になるのではないかと思う。一方、それは投げやり、自暴自棄と言った状態でもあるのかもしれないが。

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03月18日(月)

起床時刻:09時00分

『平常心を鍛える』より
"人は、マンネリを嫌う。時間と自分の存在の無駄遣いだと感じ始める。すると、それはイライラに変わり、「この仕事は自分には向かない」と感じ始めるのだ。"


https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/lmw/sauna/yurucamp/
サウナ、水風呂、外気浴のサイクルはと似たようなことをジムの浴場で実践している。お風呂と水風呂を繰り返すだけで、サウナは無し。
「ととのう」かは分からないが、確かに気分がすっきりして、運動後の疲労も軽減する。

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03月17日

起床時刻:07時00分

http://tokunoriben.hatenablog.com/entry/20130630/1372606109
経営者的思考ベクトル的ではスケールアウトが可能です
サラリーマンは1時間あたり時給が高くなるように働く、今まで時給1500円だった人間が、一生懸命がんばって作業効率をあげる、資格をとって付加価値を加える、ことによって時給が3000円にあがるというのが、基本的なプロセスなのに対して、

経営者は1時間当たり時給1500円分の仕事ができる人間を3人集めてきて4500円を投資して、9000円の価値を持つ製品を生み出す。

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03月16日

起床時刻:07時00分

『英雄の書』より
負け癖をつけてはいけない
負けがこんでしまうと、脳が、それを「普遍の経験」と思いこみ、経験値の回路を盤石に作ってしまうからだ。やがて、「負ける天才」になってしまう。

脳が「失敗」と思わないことが大事。
勝てなくても達成感を得られる状況設定にすればいい。
自分の脳に、「負けが平常」であることを覚えさせてはいけない。

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03月15日(金)

起床時刻:07時30分

『平常心のレッスン』より
平常心の根本
ふつうに、あるいは、あるがままに。通常は、お茶を飲みながら何かどうでもいいことを考えていたりして、「お茶を飲む」ことになりきっておらず、そこには充足感もないのです。お茶を飲むことそのものにふっと無心になっているなら、そこに平常心の根本があります。


web適性検査の結果が良くないことは分かっているので、面接の結果がどれだけ評価され、重視されるかにかかっている。とはいえ、どちらも終わったことであり今更どうにかなることではない。だったら、目の前のことに集中できれば良いのだが、気持ちが落ち着かないことがある。

結果については悲観的であるにも関わらず、メールの到着が気になっている。メールが到着したところで、それは悪い知らせだろうと考えているのに、ちょっとした緊張感が抜けない。

日常生活での気分はともかく、今日のジムでの運動は調子が良かった。筋トレでは、いつもよりも負担が軽く感じたし、有酸素運動でも足の運びが快適だった。

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03月14日(木)

起床時刻:07時00分

『「貧乏」のすすめ』より
"欲望は楽しみの少ないものであり、苦しみ多く、悩み多く、そこには禍がはなはだしい"

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03月13日(水)

起床時刻:09時00分

『コンサルタントの秘密』より
高度困難法則
第一番の問題を取り除いたとき、第二番を昇進させるのはキミだ。


SPIや玉手箱のような、いわゆる新卒採用の足切りに用いられるようなテストが、中途採用でも用いられることがある。私が経験した外資系企業、それに類する文化を持つ企業、あるいはGAFAの様な先端企業の中途採用では用いられることのないテストだ。

ものすごく極端な短時間に、すべてを正確に回答するのは無理ではないかと思われる問題数に対応させられる。
表の空欄を推測させる計算問題、長文読解と論理的正誤の確認問題、長文読解は日本語、英語がある。いずれも平均回答時間は1問、1分以内。そうでなければ時間切れだ。

テストそのものには何らかの根拠や目的、統計に基づく裏付けがあるのだろうが、採用にまつわる何か、採用後の実績に対する因果関係が明らかになるとは思えない。
実際のところ、流出問題と回答がヤフオクなどで流通している。価格は数千円程度だ。新卒採用生など、仲間で購入してコピーしているのではないだろうか。

高得点を取れない者の負け惜しみ、言い訳と解釈されるのだろうが、本来必要なものではなく、惰性が習慣となって意味や理由もなく継続して用いられているだけな気がする。

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03月12日(火)

起床時刻:09時00分

03月11日(月)

起床時刻:09時00分

『科学的に元気になる方法集めました』より
"人間は放っておいても不安になってしまうものだと理解して、その上で自分の不安にしっかりと向き合ってみましょう。
そして、不安の原因がわかったのであれば、「自分でできること」「自分でできないこと」「時間のかかること」「すぐにできること」と区分けして考えてみるのはどうでしょうか。"


ひさしぶりに面接を受けた。力むことなく、調子に乗ることもなく、緊張感を維持しながら対応できたと思う。雰囲気は良かった。
気がかりなのはweb適性検査だ。面接の印象が悪ければ、急いで受検しても無駄なだけと思い、面接終了後に受験しようと考えていた。

URLから玉手箱と呼ばれているテストなのは分かった。ログイン後に表示された科目と制限時間から、問題種別も分かった。英語もある。今日の面接は1時間、ずっと英語で対話していたのだが。
制限時間の割に問題数が多い。あまりに業務とかけ離れたテストが、どこまで採用プロセスに影響するのか、読めないところが怖い。

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03月10日

起床時刻:07時30分

みうらじゅん
"そうだね。でもあるんだよ。自分が気になってないことや、自分があまり好きじゃないことにあるんだよ。好きなことにはもうないよ、きっと。"
https://www.sankei.com/premium/news/160216/prm1602160002-n2.html

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03月09日

起床時刻:08時00分

『逆風野郎』より
学校の校庭で起こることと同じ
それぞれがみな、取引を有利に進めることで社長に自分を印象づけようとし、互いの存在と相手が明らかにうろたえる様子から自信を得ているんだ。
それって、学校の校庭で起こることとまるで同じじゃないか。一人の子供が標的にされ、自分をあざ笑う圧倒的な数の多さに状況を変えられないあの時と。
あるいは討論会で、一人の人間の意見がほかのパネリスト全員から笑いものにされ、その意見がどんなに正しくても、あまりに多くの人の罵声で沈黙させられ、言い負かされてしまうのと同じだ。

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03月08日(金)

起床時刻:08時00分

『「認められたい」の正体』より
自己価値の暴落による恥辱
多くの人が自らの自由を犠牲にしてでも社会秩序に従うのは、社会からの承認が自分の存在価値を証明してくれる、と心のどこかで信じているからだ。だからこそ、それが理不尽な価値観や法だと思えても、それを真っ向から否定することができない。だが、この小説のラストのように、社会秩序のほうによって裁かれるとき、自分の存在価値が社会から承認され得なかったことを思い知らされる。そのとき死の恐怖だけでなく、いやそれ以上に、自己価値の暴落による恥辱が感じられることになる。

*この小説=カフカ『審判』

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03月07日(木)

起床時刻:08時00分

03月06日(水)

起床時刻:08時00分

昨日の話題、住民税と国民健康保険、申告不要制度についてブログにまとめた。
https://impsbl.hatenablog.jp/entry/ResidentTax

申告不要制度によって住民税が安くなることについて説明されることが多い。住民税が高くなったとしても、申告不要制度を活用した方が良い場合がある。
住民税が高くなる以上に、国民健康保険が安くなるケースについて紹介している。


『「計画力」を強くする』より
"中流とは人生を計画的に生きられる人のことだ"

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03月05日(火)

起床時刻:06時30分

"好き嫌いを行動の基準にする人は未熟だと僕は思う。嫌いだから非難する。周りも同じ意見だから同調する。イジメとどこが違うのだろう。だから僕はしない。"
http://delete-all.hatenablog.com/entry/2016/01/11/190319


先月、確定申告を終え、次は住民税の申告。所得税は総合課税、住民税は申告不要制度と活用することにした。株式譲渡所得は簡易口座のため分離申告が必要だが、配当所得は源泉徴収済みのため申告不要制度が活用できる。

午前中は申告不要制度の有無による、住民税と健康保険の変化を試算した。私の場合は申告不要制度を活用した方が、総合的には負担が少ない。申告不要制度を適用することによって住民税は高くなるものの、健康保険がそれ以上に安くなる。

2駅先の市税事務所まで徒歩で出かける。春間近の陽気で、運動しやすい天候だった。
帰りも徒歩。途中にビックカメラがあることに気付き、寄り道した。ついでにDVDの返却、買い物を済ませ、効率的に活動することができた。

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03月04日(月)

起床時刻:09時00分

『お金持ちのお金はなぜなくならないの?』より
"世の変化に合わせることは商人として必要だが、限度がある。儲けることだけを考えて道を踏み外せば、いつかは落とし穴にはまるんだ。"


楽観的見込みによる好材料出尽くしのため相場は停滞し、これまでの上昇分の利益確定とブレグジットなどの懸念材料による混乱回避から、下げ相場になりそうに考えていたのだが、予想に反して大きく上昇した。
ポートフォリオのパフォーマンスが好調なのは嬉しいのだが、相場が下がることを予想しているため売り時について考えている。


何も生産性のなかった先週を振り返り、Rと統計の復習を再開した。

良く買い物するスーパーの一つは現金決済のみ対応だったのだが、PayPayの導入が始まった。クレジットカードで決済したいのでPayPayに登録することにした。
アプリケーションについての説明、支払いについての説明、いずれも不十分、かつ杜撰に感じた。

気づいたら、ブログも2週間、更新していなかった。統計とPayPay、2つの話題を投稿した。

https://impsbl.hatenablog.jp/entry/PayPayMemo
https://impsbl.hatenablog.jp/entry/Ttest

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03月03日

起床時刻:09時00分

03月02日

起床時刻:08時00分

『組織を強くする技術の伝え方』より
相手が持っている理解のテンプレートに合わせる
世間には、「あの人の話はわかりやすい」といわれる教え上手がいます。こういう人たちは、相手が持っている理解のためのテンプレートに合わせながら知識を伝える能力に優れていると考えられます。相手の見方、考え方がわかっているから、最も理解しやすい形で知識を提示できるというわけです。


何も生産的ではない1週間だった。2件の講座に出席した以外、何もない。
図書館で借りた本も、中途半端に読んで返却してしまった。やるはずの勉強、復習も手付かずのまま。
ゲームとエミュレータなど娯楽だけはしっかり、というわけもなく、これも中途半端。サボるなら、遊びくらいは熱中するように深入りすれば良さそうなものだが。

amazon vineのレビューを何件か投稿する。

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03月01日(金)

起床時刻:08時00分

『「変人」から一流になれる人、 変人を一流に変えられる「管理職」の条件』より
一流を目指す個人の義務
自分のやりたいことを見つけ、自分なりのやり方を追求していく自律の世界で生きていきたいのであれば、言い方や振る舞いといった本質的でない要素で無用な摩擦を起こしてはいけません。無用な摩擦を排し、内容についての本質的な摩擦を起こすのです。本質的な摩擦を起こせる環境をつくり出すことは、一流を目指す個人の義務です。

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