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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:07:00 平均起床時刻:08:33

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

11月30日

起床時刻:06時30分

『好きになられる能力』より
"自分のしたことや、したいと思っていることについて、「正しいかどうかを話しても共感が得られるわけではない」ということなのである。"

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11月29日(金)

起床時刻:10時00分

11月28日(木)

起床時刻:10時00分

11月27日(水)

起床時刻:10時00分

『『富への道』の教え』より
コンサルティングの二つの法則
第一の法則は、クライアントは筋の通ったことは言わず、しかも問題があってもそれを認めようとしない(問題がなければコンサルタントなんて必要ないのに)。
第二の法則は、最初は問題がどのように見えても、結局は人間の問題なのだ。

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11月26日(火)

起床時刻:06時30分

『勝てば官軍』を読了。

少し早めの起床で、朝はプログラミングのロジックを考えながら過ごす。以降は、一日中、コレスポンデンス分析の勉強。質的変数を数量化し、最終的に主成分分析に持ち込むところまでは理解できたものの、数量化の仕組みがまだ理解できていない。どこが分からないかが明確になっているだけ、良い方向には進んでいると考える。

今日は運動なし。ジムでの入浴後の体重は63k。安定してはいるものの、まともに食事していて、この体重ということは、体重は日々減少し続けているのではないだろうか。

映画鑑賞に出かける。夕食は、やはりコレスポンデンス分析の勉強をしながらマクドナルド。隣にいた女子大生の会話が、ほんわかした軽さのあるバカっぽさで、耳障りにならないのが良かった。ラジオを聞きながら勉強するような感じか。良い時間だった。

『ゾンビランド』を観てきた。10年ぶりの続編はバカ受けすることはないものの、皮肉と悪態で終始ニコニコしていられる楽しい映画だった。ひさしぶりのレイト・ショーで、楽しい時間を過ごせた。
https://www.zombie-land.jp/



映画『ハーブ&ドロシー』
"Art is mute when money talks"

http://www.herbanddorothy.com/jp/

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11月25日(月)

起床時刻:08時00分

気候が安定しない。冬目前の日は布団から出にくい、少し暖かい日は春眠暁を覚えずで、やはり布団から出にくい。なお悪いことに二度寝、三度寝のリスクもある。起床コントロールの難しい時期だ。

藤田田の『勝てば官軍』を読んでいる。20世紀末、96年の書籍だが、その記述には21世紀を先取りしたかのようなものが多くある。いわゆるガラパゴス化のようなことであったり、デフレ経済、大量失業、組織内の承認プロセス簡素化など。96年発刊ということを意識しなければ、その内容は現在でもそのまま通用する事柄であり、まさに現在もどこかで指摘されているようなことだ。先見の明を感じると同時に、日本社会に根付く普遍性のようなものも感じた。
それは、もしかしたら誰かが2096年にも同じことを言っており、日本社会はその性質を引きずり続けているのではないか、という想像だ。

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今日のジムはストレッチから有酸素運動までのフルコース。入浴後の体重は63k。まずまず安定している。


『「認められたい」の正体』より
承認を維持する唯一の方法(のように見えてくる)
ある行為が多くの人に「価値あり」と認められるのは、その判断の基準となる価値観を多くの人々が共有しているからだ。もしそうした社会共通の価値観への信頼が崩れ、誰もが疑いを抱くようになったなら、私たちは参照すべき価値判断の基準を見失ってしまい、その結果、「価値ある行為」によって社会から承認を得る道は、かなり限定されたものになってしまう。見知らぬ人々の承認を想定することが難しくなってしまうのだ。その結果、ごく身近に接している人々に気に入られるかどうかだけが、承認を維持する唯一の方法のように見えてくる。

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11月24日

起床時刻:07時30分

『チェンジ・エニシング』より
共犯者の共犯者
周囲の人は、自分が考えるよりはるかに深く大きな影響を私たちに与える。たとえば同僚が会社の経営陣を恨んでいて、上昇志向の強い人をさげすみ、純粋に自分の能力を伸ばすことより駆け引きを重視しているとする。チームの他のメンバーも同様だとすれば、互いに文句を言ったりはしない。何が「あたりまえ」かについて、チーム内の考え方が一致しているからだ。
こうした状況に置かれて、チームのあたりまえはあたりまえでない。考えを改めるべきだと思う人もいる。しかし残念なことに、そのような人は多くの場合、沈黙という行動を選ぶ。何とかしたいと思っても、解決方法がわからないからである。すると黙っていることで、その人も共犯者の共犯者になってしまう。

~中略~

こんな声を上げない共犯者が大勢いることがある。この人たちは、適切なものの言い方さえわかれば、本人を正しい方向に導いてくれる可能性がある。

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11月23日

起床時刻:08時00分

『脳を最適化すれば能力は2倍になる』より
"ドーパミン仕事術の7ステップ"
1.目標設定
短期間で実現可能な目標

2.目標達成をイメージ
映像化できるくらい具体的に。
全くイメージできない目標は実現しない。

3.目標を繰り返し確認
毎日見る。

4.楽しみながら実行
脳は「快」刺激を受けると、さらにそれを求めようとする。

5.目標達成したらご褒美
脳が2度目の「快」刺激を求めて、モチベーションが上がる。

6.すぐに高い目標を設定
現状に満足したら、ドーパミンは出なくなる。

7.繰り返す
目標を達成し続けて、快感を得続ける。

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11月22日(金)

起床時刻:10時00分

19日から20日にかけては、事実上の徹夜だった。19日の3時ごろに就寝するものの、1時間たっても寝付くことができず、4時に起き出したのだった。20日は不思議と眠気を感じることはなく、仮眠もとらずに終日過ごすことができた。
そのツケは翌日にやってきた。アラーム通りに目が覚めたのだが、眠気がなくなるまで寝続けようと繰り返しているうちに夕方になってしまった。

学費無料のエンジニア養成機関、42 Tokyoが話題だ。講師無し、課題のみが提供され、生徒同士で教え合うスタイルが特徴的だ。分からなければネット検索し、それでも分からないなら人に聞け、というスタンスだ。peer learningと呼ばれている。
根拠のない熱意だけがある人たちには受けが良さそうだが、個人的にはいくつかの懸念がある。すぐに思いつくのは、それで体系的な知識が学べるのか?という疑問だ。要は結局、自分次第ではないのか、ということだ。
志願者の選抜方法も変わっている。オンライン・テストに合格したら4週間の選抜試験に参加することができる。試験とはいえ、提供された課題をpeer learningを実践してクリアしていく、事前体験の要素も兼ねている。

この選抜試験に関心がありブログにまとめた。おそらく関心のある志願者たちがアクセスしているのだろう。アクセス数だけは好評だ。
https://impsbl.hatenablog.jp/entry/2017Piscine42SV


本当にやりたいことに気づく7つの質問
1.あなたのやりたくないことはなんですか?導かれた回答の反対はなんですか?
2.3年後あなたの人生がどうなったら、最も理想的ですか?
3.最も理想的なイメージが100点だとしたら、今の状態は何点ですか?
4.あなたがこれまでの人生で好きだったことはなんですか?
5.あなたがこれまでの人生で自然にうまくできたことはなんですか?
6.あなたがこれまでの人生で、人に感謝されたことはなんですか?
7.理想的なイメージを目指すために、今できることはなんですか?
https://biz-shinri.com/nothing-i-want-to-do-3258

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11月21日(木)

起床時刻:16時00分

11月20日(水)

起床時刻:04時00分

11月19日(火)

起床時刻:10時00分

クラスタ分析に関連し、ギャップ統計量の評価式を調べている。なぜか紹介、説明している投稿が少ない。評価式を書いている投稿もあるのだが、その違いが理解できない。ある式は全データを対象に距離を測っているが、別の式ではクラスタに含まれるデータだけを対象にしている。また係数に1/2を指定しているものもある。
どれも理屈にはかなうのだが、個人的には正解が欲しいのだ。

有酸素運動、入力後の体重は62k半ばだった。およそ1kの減量だ。発汗を考慮しても、まだまだ体重は低い。運動量管理は慎重に意識する。


岩田聡-得意な仕事
自分の労力の割に周りの人がすごくありがたがってくれたり,喜んでくれたりすることってあるじゃないですか。要するにね,「それがその人の得意な仕事なんだ」って話で。
逆に,自分的にはすごい努力して,達成感もたっぷりあるのに,周りからは「はあ?」みたいに思われることもあって。それはね,本人が好きだったとしても,実は不得意なことかもしれないんですよ。

https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20141226033/index_3.html

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11月18日(月)

起床時刻:10時00分

最近何かと弛んでいる。原因の一つに、やることを貯め込み過ぎている、と言うことが挙げられる。やらなければならないことをリストするのはよくやることだが、いつの間にか未着手のものがそのまま残り続けている。
それだけ着手するのに魅力のない、ヤル気の湧かないこと、と言うことの現れとも解釈できるし、すぐ着手していない怠惰の表れとも解釈できる。いずれにせよ、前者ならば潔く削除するか、後者であれば着手する工夫をすべきなのだが、それすら対応する気がないことがある。課題の管理から着手までの過程に改善の余地がある。

ジムでの入浴後の体重は64k手前。明日は有酸素運動に取り組んでも問題なさそうだ。


『選ぶ力』より
「苦」とは本来、「人生は思う通りにはならないものだ」という自覚にはじまる。
ブッダは、この世は「苦」であるとした。そういう考え方は、マイナス思考だと思う人々も多い。仏教がヨーロッパに伝えられたとき、それは虚無的な思考であるとされて、最初はひどく嫌われたそうだ。

しかし、「苦」とは本来、「人生は思う通りにはならないものだ」という自覚にはじまる。思い通りにならない、不条理で理不尽なものだからこそ、そこに葛藤が生じる。

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11月17日

起床時刻:08時00分

『日本一社員がしあわせな会社のヘンな“きまり”』より
成果主義のダメなところ
人間が人間を評価するところだよ。
人間には感情がある。誰だって、虫の好かない奴に良い評価を付けるわけがないんだから。

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11月16日

起床時刻:07時00分

来学期に受講を予定していた講義が延期になった。受講中の講義を担当している講師が継続担当するのだが、あまりの品質に数度、メールで抗議した影響だろうか。あるいは開講に必要な受講生を十分に確保するために、期間を設けたのだろうか。
いずれにせよ、資格維持に必要な学習時間を担保するためにも、代替手段を検討しなければならない。

昨日サボった運動を、講義終了後に対応した。ストレッチと筋トレのみで、有酸素運動は無し。入浴後の体重が63k台を回復していた。汗をかいていない分、貯まった水分による重量もあるので油断はできないが、ゆっくり回復しているように感じる。


『ツイてる!』より
お金は貯めたほうがいいよ
お客様が悪いのではなりません。手前どもに許容量がないだけなんです。手前どもが許容量のない、未熟な人間なのですが、
「自分の許容量を超える人から、アンパン一個たりともいただかないで、生きていけるのがハッピー」
というポリシーが、私にはあるんです。
こういうポリシーを持って生きるということは、自分にお金がないとできません。

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11月15日(金)

起床時刻:08時00分

『脳には妙なクセがある』より
"睡眠の効果を最大限に利用するためには、起床後の朝ではなく、睡眠直前の夜に習得したほうがよい"

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11月14日(木)

起床時刻:08時00分

『好きになられる能力』より
"自分にとって大切なことは、自分以外の人により決められている"

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11月13日(水)

起床時刻:09時00分

明け方の気温が下がり、ベッドから出ていくのに躊躇する季節になりつつある。日の出の時間も遅くなり、鬱っぽい兆しの現われやすい季節だ。
無理矢理、笑顔を作ると、気分がそれに合わせて来ることがあるのと同様、実際に鬱ではなくとも、鬱ぽい兆しが気分に影響して鬱ぽくなっていることもあるのではないかと思う。自分自身の状態を第三者的な感覚で認識しておくのは、自分自身のマネジメント上、重要なことだと思う。

昨日までストレッチ以外の運動を控えていた。コンビニで売っている麺類を寝る前に食べ、肥満に繋がるような食事を取り入れてみたものの、体重は依然62k台だ。有酸素運動をいつもの負荷で試してみた。入浴後の体重は62kちょうど。まだまだ安心できない。


『一生お金に困らない「華僑」の思考法則』より
華僑ビジネスの勝ちパターン
ひとりでやるな

考える人
お金を出す人
実行する人

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11月12日(火)

起床時刻:08時00分

11月11日(月)

起床時刻:09時00分

11月10日

起床時刻:10時00分

この時期には珍しいことに、先週から体重が減り始めている。62k台。昨日の運動後は62k手前、61k台を記録した。
先週は運動をストレッチだけにセーブしても回復しなかった。昨日はいつも通りの負荷で運動したのだが、発汗による減量を考慮しても、夏ならばともかく、この時期に体重が減るとなると、食事の問題だろうか。

特にお金を費やすサービスを受けるとなると、それなりの品質を期待する。食事やマッサージなど、感覚的なものであれば、その評価はその日の気分にも左右されよう。だが講義となると、その評価は教え方、与えてくれる情報など、気分に関係なく評価可能だ。
講師と講義の内容の品質が低いと、講師に失望すると同時に、特にキャリアとして講師を選んでいる人がその程度となると、憤りも感じる。

基本的に、生徒は講師からの情報を盲目的に受け入れるだろう。それは生徒が講師を信頼しているからだ。そこに誤りがあったとき、特に初学者はその誤りに気付くだろうか。生徒どころか講師も誤りに気付いていない、それを改めることもしないというもは、その信頼を最初から裏切っていることになる。
私は何度か改善を要求したのだが、本人は現状で良いと考えているようだ。講義していない部分の誤りまで指摘すると、その部分を講義では説明せず、隠すようにもなった。
いい加減な知識で人に教える、一知半解で人に教えると、誤った情報を正しい知識として広めてしまう。人にものを教えるということについて、真摯に向き合ってほしいと思う。


『美しく怒れ』より
ノーブレス・オブリージェ
責任ある立場にいる者は、権威を握っているだけ、その分だけ危険を背負わなければならない。それが、ノーブレス・オブリージェ(高い立場に伴う精神的義務)だ。危険から逃げてしまい、立ち向かわなければ、権威はない。人間として美しくない。

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11月09日

起床時刻:07時00分

11月08日(金)

起床時刻:09時00分

11月07日(木)

起床時刻:07時00分

「社会人になると馬鹿を相手しないといけなくなる」より
"
学生のときは馬鹿は無視しとけばいいけど
社会人は馬鹿といっしょに仕事しなきゃいけない
そして馬鹿は社会にでるまえに思ってたのよりずっと多い


周りがバカばっかだと思ってたらバカなのは自分だったなんてことのないようにな

バカと争うな
周りから見ればどちらがバカか分からない
"
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4253795.html

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11月06日(水)

起床時刻:09時00分

ふとGoogle Rewardsを見たらGoogle Playポイントが半分以上、減っていた。
どうやら期限付きだったらしい。残りも来週月曜日が期限だという。
本やアルバムを買っておけばよかった。
今、夜食のおでんうどんを食べながら打ちひしがれている。


『英雄の書』より
負け癖をつけてはいけない
負けがこんでしまうと、脳が、それを「普遍の経験」と思いこみ、経験値の回路を盤石に作ってしまうからだ。やがて、「負ける天才」になってしまう。

脳が「失敗」と思わないことが大事。
勝てなくても達成感を得られる状況設定にすればいい。
自分の脳に、「負けが平常」であることを覚えさせてはいけない。

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11月05日(火)

起床時刻:09時00分

11月04日(月)

起床時刻:09時00分

ペイジのマネジメント・ルール
人任せにしない:物事が迅速に進むよう、自分でできることは自分でやる。
付加価値をつけられないなら、邪魔はしない:その仕事に取り組んでいる人々同士で話し合うようにさせ、自分は別のことをする。
官僚的にならない
年齢よりもアイデアが大事:年下だからといって、尊敬や協力に値しないとは限らない。
何かに取り組んでいる人に「駄目だ、それまでだ」と言って、止めさせてはいけない:駄目だと言うなら、より良い方法を見つける手伝いをすべきだ。

https://www.businessinsider.jp/post-100686

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11月03日

起床時刻:07時00分

ここ数週間、講義中に講師の誤りを指摘することが多々ある。誰でも間違うことはあるのだが、これが度重なると、講師は題材を十分に理解しないまま教えているのではないか?と言う疑念が湧いてくる。講師と生徒間の信頼関係にも影響してくる。端的には、
・手抜きではないか?
・よく分かっていないのではないか?
・付け焼刃で場当たり的に対応していないか?
ということだ。こうなると疑念は高まり、私の学費は講師の学習に費やされている、と言うような認知の偏り的な考えも芽生え、自分自身の心理状態も悪くなる。実際、予習、復習時にもこの考えが浮かび、気分が悪くなってくるのだ。

可能な限り、このようなことで脳や心のリソースを消費したくないので、対処法を調べてみた。まずはこのようなゲインを日記に書いてみる、と言う方法がある。
・それは怒る必要のあることか?
・我慢するほうが良いのか?
と言ったことを客観的に感じるための材料になるようだ。また日記として続けて記録することで、そのような心理状態になるきっかけや傾向を見つける材料にもなる。

私にとって、それがイライラの原因になる理由は、
・お金を払っているのに、その対価に値する講義が提供されていない。
・講義があてにならず、結局、題材の理解は予習で済ませている。
・非効率。本来よりも余計に時間を費やさなければならない。

次にこれらを自分で変えられるー変えられない、重要ー重要ではない、という2軸上に配置し、自分で変えられる+重要な項目は解決策を考える、自分で変えられない+重要な項目は別の選択肢を探す、ことになるのだが...
私にとっての理由は既に、これら解決策や代替手段になっているのではないかと思うと、手詰まり感しかない。どうしたものか。


『もっと言ってはいけない』より
"知能のわずかなちがいが増幅され、それが個人の運命を大きく左右する"
音楽的才能や運動能力と同様に、認知能力も集団によって大なり小なり異なっている。問題なのは、産業革命以降の「知識社会化」によって、知能のわずかなちがいが増幅され、それが個人の運命を大きく左右するようになったことだ。

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11月02日

起床時刻:07時00分

『自分をいかして生きる』より
我が儘
我が儘という言葉を平仮名にすると「われがまま」となる。周囲を全く顧みずに我を押し通すことを賛美したい気持ちはないが、他者との関わりの中にあっても我を忘れずに生きてゆきたいとは思う。他者への敬意があり、同時に自分を失わずに生きている人には、一言でいえば健やかさがある。

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11月01日(金)

起床時刻:09時00分

『自分の仕事をつくる』より
機能は完璧だけど、本質を全く欠いた世界
ミヒャエル・エンデは、仕事に対する愛はないが頭はいい、そんな人々が作り出す社会を「機能は完璧だけど、本質を全く欠いた世界」という言葉で表現した。

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