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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:07:29

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12月28日(月)

起床時刻:05時50分

「豊かな人生のヒケツ」


ダラダラして得る結果より、
テキパキして得る結果の方が、
絶対に後悔はない。
ただ、張り詰め過ぎなくても
要所だけ押さえた考動をして
いればそれで良い。ダラダラも
時には悪くない。
「遊び心とメリハリの融合」
それが豊かな人生のヒケツかも。


すべてに感謝

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12月22日(火)

起床時刻:06時42分

12月18日(金)

起床時刻:04時25分

12月17日(木)

起床時刻:07時20分

12月16日(水)

起床時刻:10時30分

12月15日(火)

起床時刻:07時20分

12月14日(月)

起床時刻:07時20分

12月13日

起床時刻:06時06分[いま起きた]ボタンで記録されました。

12月12日

起床時刻:12時20分

12月11日(金)

起床時刻:07時45分

12月10日(木)

起床時刻:07時20分

12月09日(水)

起床時刻:11時30分

12月08日(火)

起床時刻:07時40分

「縁」とはナニカ・・・



生きている中で色々な「縁」がある。

偶々の「縁」
運命の「縁」
環境の「縁」


生まれ持ったヒト・モノ・コトで

人の人生はある程度の方向性には

導かれるが、そのままその流れに

乗っていく生き方や自ら舵を切り

新たな道を切り拓く人も稀にいる。

どちらも「縁」が大きな影響を持つ。


その「縁」とはやはり自らが

引き寄せるモノであると思う。



すべてに感謝

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12月07日(月)

起床時刻:07時34分

「怒」と「叱」



いつも想うコト

「怒る」人は、相手がどうかではなく、自分の感情で声を上げる。

「叱る」人は、自分の感情は関係なく、相手のために注意をする。



すべてに感謝

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12月06日

起床時刻:07時32分[いま起きた]ボタンで記録されました。

12月05日

起床時刻:07時08分

50歳のコトを考える



あと2年で迎えるその歳に

何を始めるか?

何が出来るか?

何をやりたいか?

何を考えているだろうか?

何に依存しているだろうか?

すべては今の在り方の積み重ねで

決まってくるだろう。


すべてに感謝

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12月04日(金)

起床時刻:07時00分

心構えと考動と姿勢



常に大切にしなければならないコトは、

・考え方はいつも謙虚であるコト

・信念を強く深く持っているコト

・動じず正々堂々としているコト


すべてに感謝

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12月03日(木)

起床時刻:06時30分

想えば、その通り・・・



でも単に思うだけではダメかもしれません。

でも思ったなりにはその通りになります。


超本気で、ド真剣に、死ぬ気で、等々

悪くはないですが・・・


本当は、何かの時に、何かの縁で、何かの力で

不思議な「何か」を感じたとき、それを信じる。

それを「想えば」、きっとその通りになると、

今は信じるようになりました。


でも今はまだ確信にまでは至っていません。

今がその状態ですから、これからです。


すべてに感謝

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12月02日(水)

起床時刻:05時57分[いま起きた]ボタンで記録されました。

最も伝わる瞬間




人が何かを何かの手段で伝えるという伝達方法の中で、

究極の手段は何でしょう・・・

それは「死」の瞬間だと思います。


仕事柄もあって、人より多くの人の旅立ちを見送ってきました。

昨日もその瞬間があり、本日のお通夜、

明日の告別式に参列させて頂きます。


3人家族で子供が小学1年生の母親で、まだ

御年37歳の若さでこの世を去られました。


待望の出産を迎えられた歓びも束の間の1年後に

大病を患われ、5年以上に渡る辛い闘病にも

愛娘の成長のためにご夫婦で必死に病に向き合われている

壮絶な姿を目の当たりに見て来ました。


人生の中で最も幸せで充実しているであろう年月を

これ程まで苦しんで送られる人はそれ程おられないと

思います。


人としての当たり前の「幸せ」や「喜び」が何なのか

自分の置かれている環境がどれほど幸せで奇跡的なコトなのか、

もっと感謝してその日その日を24時間感じていても足りないくらい

だと思います。その感謝の気持ちの物足りなさから

困っている人や他人のために自分の時間を費やす貢献の気持ちが

芽生えるのかもしれません。


人は必ずこの世を去る「死」を迎えます。

そしてその日がいつ、どんな状況で訪れるのかは分かりませんし、

それが運命だと割り切れるかも分かりません。

そのための心の準備をいつどの様にすればしておけば適切なのか・・・

正直誰も考えたくはないはずです。

ただ考えたくなくとも考えてあげたい(考えなければならない)と

思うとすれば、それは残された家族が揉めたり,惨めな思いを

しなくてもいいように死後のコトをしっかりと整理しておくこと

だと思います。


しっかりとこのコトを考える時間を持つコトで逆にそこから

「生きる術」を豊かに出来ると思います。

死後に「何か」を残そうと想えば、必ず生前に人知れずとも

「何か」を残していなければなりません。

その「何か」が何なのか?

それを考える時間を持たなければならないと思わせてくれる瞬間

が人の死を見送った時です。

亡くなった方からの言葉は何もありません。

ただその「事実」を持ってして冥福を祈る人達の心の奥深くまで

それぞれに「何か」が伝わるのだと思います。


このたび天に召されたK夫人に心より哀悼の気持ちを捧げたいと思います。

天より愛する娘様とご主人様をずっと見守り続けておられると思います。


本当に「ありがとうございました」





すべてに感謝

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12月01日(火)

起床時刻:05時57分[いま起きた]ボタンで記録されました。

便利さを追求しない・・・



コトの整理は、モノの整理が
出来ていないと捗らない。

身の回りのモノを極力少なくする。

最低限のモノだけしか置かない。

シンプルな空間でしか、
斬新なアイデアは創造されない。


すべてに感謝

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