202001 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:05:44

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

01月31日(金)

起床時刻:06時37分

二度寝してしまった。夜も眠くてたまらなかったし、朝も5時に目覚ましを止めたあとに寝てしまった。

日別画面へ

01月30日(木)

起床時刻:05時06分

100分de名著孔子 第4章 半分
K先生の指導助言の文字起こし 少し

日別画面へ

01月29日(水)

起床時刻:06時55分

PTAのことで夜中まで対応していたせいか、5時に起きるも、リビングで二度寝。生理痛もあるせいか、久しぶりに重苦しい朝。

日別画面へ

01月28日(火)

起床時刻:05時16分

孔子第四回視聴

日別画面へ

01月27日(月)

起床時刻:06時24分

今日は何だかすっきり起きれず、二度寝して6:24。生理中だからかな、それと、仕事でやり残していることがあって「やらないと」って思っているときは、それが重い毛布のようになって起きられない。夢でも、荷物をたくさん手に持たないと出発できない、という夢を見た。

白湯、簡易体操(太陽礼拝もできると、朝の目覚めにはいいのだろうな)

100分de名著ブックス 論語 孔子 第3章「人の心をつかむリーダー論」読了

「オレがオレが」で、余計なことまで口出しして、何でも自分でやろうとするリーダーもいけない。部下を萎縮さえちまって才能を伸ばせませんから。

良いリーダーは失敗の責任をとるが、小人物は部下のせいにする。

リーダーには、九つの心得があるよ。一、的確に見る。二、誤りなく聞く。三、表情を穏やかに保。四、立ち居振る舞いに品を保つ。五、言葉をたがえない。六、仕事に敬意を払う。七、疑問があったらきちんと訊ねる。八、見境なく起こらない。九、同義に反した利益の追求をしない。

一人の人間にいろいろ求めてはならんぞ。
「できるはずだ」というこちらの”過剰期待”が、時に相手を追い詰めて、つぶしてしまう。指導者の最大の心は、「求めすぎてはいけない」というこの一点にある。

日別画面へ

01月26日

起床時刻:05時35分

100分de名著 孔子 論語 映像 第3回「人を動かすリーダー論」

君子は周して比せず、小人は比して周せず。


 人を傷えりや。馬を問わず。

リーダーになるための自分の磨き方
自分で自分を見限らない
プラス思考で自分を磨く
他人の長所を伸ばす

君子は人の美を成す。人の悪を成さず。

備わるを一人に求むることなかれ
j過剰期待をするな
リーダーに対しても過剰に期待するな
自分自身に過剰期待するな
いい加減

日別画面へ

01月25日

起床時刻:05時01分

100分de名著ブックス 論語 孔子 第2章「自分のあたまで考えよう」読了

日別画面へ

01月24日(金)

起床時刻:05時15分

100分de名著 孔子 論語 映像 第2回「自分のアタマで考えよう」

三者三様に仁を説く、同じことを教えるんじゃなく、自分のアタマでかんがえよ

故きを温めて新しきを知る

日別画面へ

01月23日(木)

起床時刻:05時15分

100分de名著ブックス 論語 孔子 第1章「人生で一番大切なこと」読了

◎ものをただ知っている人よりも、それが好きだという人の方が上だ。それを楽しんでいる人はもっと上だ。

義を見て為ざるは、勇なきなり
(正しいとわかっていながらやらないのは臆病者だよ。正しいことがわかっているんだったら、あくまでもやるべきだ)

力足らざる者は中道にして廃す。今汝は画れり。
(力が足りないのなら、やるだけやって途中で倒れればよい。やりもしない前から「できません」と言うのは、自分で自分を見限っている証拠じゃないか)

人の生くるは直し。これをしいて生くるは、幸いにして免るるなり。
(ともかく、人間は愚直なくらいまっすぐ生きるのがいちばんだよ。悪知恵によって羽ぶりをきかせている人間を見ると、うらやましく思うこともあるかもしれないが、そんな人間をうらやむことなんかありゃしないよ。ああいう連中は、今のところまぐれあたりで禍いを免れていないだけなんだから)

巧言令色、鮮なし仁
(言葉巧みでやたら愛想のいいやつには、ろくなもんがおらんよ)


夢や理想の実現のためにカネが必要ならば、私は<鞭を使って行列の先払いをする足軽>になってでもカネをためるよ

・孔子の教えは、道徳的ではありますが、世捨て人の学問ではない

思いやり(恕)が座右の銘。自分がされたら嫌だと思うことは、人にしてはいかんよ

・思いやりをかける対象に含めるべきは、じつは自分自身。自分を思いやるというのは、自分を甘やかすことではありません。そうでなく、自分を励まし、自分を磨くことです。

日別画面へ

01月22日(水)

起床時刻:05時17分

5時17分に起きていたものの、ネットサーフィンやSNSを見てしまい、無為に過ごしてしまった。早起きするのは、こんな時間を過ごすためではない。

100分de名著 孔子 第一話視聴
人生で一番大事なのは恕(思いやり)
他者への思いやりももちろん大事だが、自分への思いやりも大事だと言っている。それは、自分を甘やかすことではない。自分を見限るな、ということ。

孔子は、3つの「たい病」を否定しなかった(金持ちになりたい、えらくなりたい、有名になりたい)。矛盾を肯定した。ただし、目的と手段を取り違えるな、とは言っている。有名になって何をしたいのか、何か素晴らしいことをして有名になるのか、それがあればよい、と。

日別画面へ

01月21日(火)

起床時刻:05時21分

100分de名著ドラッカー第4章読了

ボコ(欠点)をできるだけ減らして、すべての人間を標準化・均一化していこうという教育から、よりデコを伸ばす教育へ。これこそ教育革命といっていい。

自分の「強み」がどこにあるのかは、本人には以外にわからないものです。人に言われてはじめて「強み」に気づく。こうした「見て、聞いて、全体をとらえる能力」がポストモダンの時代には必要になってくる。

同じことをやっていては、すぐにおくれをとってしまう。そこで必要となるのが、あえて自らを陳腐化し、絶えず新しいもののにチャレンジしていく姿勢。

ドラッカーは、モダンの手法を「論理分析、ポストモダンの手法を「観察と知覚」と定義した。

integrityは首尾一貫性とも訳せる。
信念を突き通す真摯さと、陳腐化した過去を捨てていくということが相反する場面もあるのでは?やー責任が問題。信念を突き通してことを成した後、でもそこで失敗したならば、自分の責任でそれはやめる。

失敗する人こそ信用に値する。

日別画面へ

01月20日(月)

起床時刻:04時57分

目覚まし時計の音がなる前に起きた。けど、ドラッカーを読んでいるうちに、寝てしまった。二度寝から起きたら、7:40で、慌てて身支度をした。

日別画面へ

01月19日

起床時刻:05時03分

昨日、ビールを飲んだせいか、眠りが浅かった気がする。目覚ましがなる前に、目が覚めるようになってきた。朝早く起きた方が気持ちいい。
-----


100分de名著 ドラッカー 第3章読了

マネージャーにもっとも必要とされるのは才能ではなく、「真摯さ(integrity)」だと説く。部下にも一流の仕事を厳しく要求するけど、自分自身にも厳しくて、仕事や人に対して誠実でまっすぐな人物。

意思決定においても「自分の案だけが正しい、正解は一つである、などとは思わないほうがいい」

「コミュニケーションとは情報の伝達や交換ではなく、受け手に何をして欲しいかの要求である。コミュニケーションは人を動かす手段だ」
コミュニケーションも、相手に知覚されなければ意味がありません。

上司は部下の考えが自分と違う場合は、「なるほど君はそう考えるのか…、でも私はこう思うんだよ」と認識の違いをきちんと伝える。

成果をあげるための五つの方法
「時間管理」やる必要のない仕事や、成果に結びつかない仕事は切り捨てる。人にまかせていい仕事は部下や外注にまかせる。時間は大きなかたまりで使えるように調節する。
「貢献」会社から言われた仕事をこなすだけではなく、自分の仕事が社会とどう関わっているのかを考えなさい。
「強み」得意なことを伸ばしてフルに使う能力のこと。自分の強みを発見し、それを仕事の基盤にする。
「集中」際立った成果をあげられる領域に力を集中させる。
「意思決定」の能力。意思決定を行うには、問題を正体を明らかにすることからスタートし、異なる見解に耳を傾けることが重要になる

「弱みを克服しようとするよりも、強みを伸ばすことを考えるべきだ」
仕事自体に喜びを感じることができなければ、人生自体が空しいものになってしまう

「いつも失敗してきた。だからこそ、私にはもう一度挑戦する必要があった」

「見えない部分まで勝手に彫刻しておいて、請求してくるとはなにごとか!」「そんなことはない。神々がみている」

「何をもって憶えられたいか」という問い

日別画面へ

01月18日

起床時刻:05時04分

100分de名著 ドラッカー 第2章読了
映像がNHK on demandにないので、テキスト本を読んでいる。ついでの『もしドラ』も。文体はひどいけれど、発想は参考になる。ゼミ運営に使ってもよいのかな、と思う。

第2章から
「あなたの会社のやっている仕事は、すべてワクワクドキドキするものばかりですか?」「ワクワクドキドキしてやっている事業以外は、すべてやめたらどうだろう?」

企業は個人が仕事のなかで自己実現を果たせるようなしくみをつくることが必要になってくる

組織は自らの「強み」を用いて、社会の問題に貢献せよ

「知的労働」の生産性の向上ですが、これは簡単です。やらないでいい仕事はやらせない。誰も聞いていない会議は開かない。誰も読んでいない報告書は書かせない。それだけで生産性は向上するはずだ。

日別画面へ

01月17日(金)

起床時刻:05時06分

100分de名著ドラッカー第1章読了

・すでに起こったことを観察すれば、その先にある変化(未来)もおのずと見えてくる
・歴史はビジョンをもつ一人一人の人間がつくっていくもの


イギリスやフランスは、民主主義に対する驚異であるとして国家社会主義に進むことには躊躇し、ついにはなんとしてでも阻止しようと抵抗した。一方で、ドイツやイタリア、日本などは全体主義へとどんどん向かっていった。
 ドラッカーはこうした違いは、民主主義の誕生の仕方に関係しているとも述べている。イギリスやフランスは市民運動や革命によって民主主義を自分たちの手で獲得してきた国。それに対して、ドイツやイタリア、日本は、いくつかの国や藩などが統一される過程で、いわば上から民主主義が落ちてきた国。自分たちが戦って民主主義を手に入れた国と比べると、民主主義に対する愛着がそれほどあったわけではなかったため、一途にファシズムへと走っていった(p.26)

ドラッカーは、国家社会主義の本質は、軍国主義や弾圧や暴力ではなく、「脱経済至上主義」にあったと考えた

資本主義や社会主義といった「イズム」に代わるものとしての、組織の運営の仕方にこそ注目すべきではないか

あくまで中心に「人」がいる組織であり社会

絶対というものはこの世には存在しない。すべては変わっていくもの

人間を幸せにする社会とはなんだろうと考えた末に最終的にたどり着いたのが、マネジメントという方法論だった。人間を感動させ、幸せに導くために書かれた本

理想を求めて、それぞれの会社、非営利組織、政府機関をよくしていく。そうすることで、社会がよくなっていく。同時に人も育ってゆく。それらのことの出発点となる他の人と一緒に働くための工夫というのがマネジメントであり文明

日別画面へ

01月16日(木)

起床時刻:06時32分

01月15日(水)

起床時刻:06時33分

100分de名著ニーチェ本の第4章を読了。
ニーチェのツァラトゥストラはこれで終了。

日別画面へ

01月14日(火)

起床時刻:06時35分

100分de名著ニーチェ
第4回を視聴。
自分を全肯定すること。超人へ。

日別画面へ

01月13日(月)

起床時刻:06時40分

100分de名著ニーチェ
本の第3章を読んだ。

ブーたれるの(ルサンチマン)は、自分で自分の生き方をだめにしている。これはいやだ。せっかく生きるのなら悦びを汲み取って生きていきたい。

マイナスを規定条件として考え、この自分をとりまく条件のなかで、どうやって自分は悦びを汲み取るかを考えるしかない。

日別画面へ

01月12日

起床時刻:07時33分

100分de名著ニーチェ3回目視聴

日別画面へ

01月11日

起床時刻:05時00分

100分de名著ニーチェ2回目視聴
苦悩とルサンチマンはどうやったら可能か!

人間は憧れの矢を持たなければならない。
超人とは、動物と人間の間に引かれた一本の綱なのだ。
超人を目指して没落せよ。
失敗していいんだ、実験しよう。超人のために死のうとする者を私は愛する。

私は君たちに精神の三つの変化を教えよう。
精神がラクダになり
ラクダが獅子になり
最後に獅子が幼子になる有様を

・ラクダは自ら荷物を背負う(修行)
・ライオンは否定する(青年期のようなもの、こうすべきだよと言われてきたことに歯向かう、しかし歯向かうだけでは超人になれない)
・幼子は夢中になって遊ぶ(何も考えず、無垢に楽しいことに全力で向かっていく、その姿が超人)

大人なので理性もあるが、自分の面白いことワクワクすることに全力で向かっていける

日別画面へ

01月10日(金)

起床時刻:05時25分

100分de名著ニーチェ1回目を見ようとしたが、NHK on demandの入会手続きで手間取り、今日は断念。

隙間時間で100分de名著ニーチェ1回目視聴+ブック第1章読了

日別画面へ

01月09日(木)

起床時刻:05時30分

文章をnoteに載せてみた。朝を書く活動に当てるという思いが実現した感じ。朝に、やらなければならないことをするのでなく、やりたいことをする時間にする決意。効率的にやろうとする気持ちも、少しわきにおいてみよう。人生の時間を無駄にしない。

日別画面へ