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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:05:09

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10月16日(金)

起床時刻:04時50分

3時10分頃胸に苦しさを感じて目を覚ます。いつもの
よりもすこし苦しく唸り声が出てくる。ニトロを口に含む。
ちっとも治まらない。4時5分再度ニトロを服用。
あまり治まらず少し良くなったら再度苦しくなる。
血圧96/66でニトロのせいか低い。
寝ていると却ってくるしいので起きる。安定剤を飲む。
7時近くなっても胸の苦しさは変わらない。少し良くなったり
わるくなったり。
妻が東千葉メディカルセンターに電話、緊急外来でくるように
との指示がある。
7時半頃妻の運転で8時前に救急車の出入りする口から内部へ。
広い治療室のベットで心電図、採血、点滴、X線を撮る。
その最中も唸り声のでる胸苦しさがつづく。
先生が入ってきて、心電図、X線の所見は何でもないという。
寝てると苦しいので、車いすに座らせてもらう。次第に収まった
と思ったらまたぶり返した。再度心電図。
それでも心電図は異常なし。採血も特に所見がないというので
先生は狭心症ではないので、今服用している薬はやめても良いという。
最後は点滴に痛み止めが入り、眠気とともに気持ちよくなり
恍惚とした気分になる。苦しさはなくなって10時半頃病院をでた。
お腹が空いてたまらなかった。
この胸の苦しさは何なんだろう。先生はストレスなどの可能性が
あるが、検査ではでないかも知れないと言われた。心臓神経症か。

今日は仕事はやすみにして一日、グーすか寝て体を休めた。
働きすぎかもしれない。

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10月15日(木)

起床時刻:04時56分

久しぶりにアラーム前に起きた。夜中にも目を覚ました。
昨日の夜にちょっとストレスがかかるメールがSBさんから
入ったせいだ。
あまりストレスが大きいと安定剤も効かなくなるらしい。

今日も天気が良くさわやかであった。

連続テレビ小説「朝がきた」が思ったよりも面白い。
朝食を食べながらみるのだが、いつも楽しみにしている。
江戸から明治の時代の雰囲気が良くわかるように思う。

KTさんのお蔭でひと頃はどうなるかと思った資料の
山が大分少なくなり、材料関係には余裕がでてきた。
一方、土建関係の大量資料は思ったより思ったより進まないので
在宅の方のメンバーの役割を明確にし、しばらく材料担当は
5名に限定し、残りの方は土建関係の資料に専念して貰う
ことにした。
KTさんも進んで協力してくれて有難かった。

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10月14日(水)

起床時刻:05時35分

5時前には起きるつもりが、アラームが鳴るのも知らず、
目を覚ましたら5時半を過ぎていた。
痙攣性の狭心症はストレスの影響が大ということで寝る前の
精神安定剤を処方されているので、そのせいかとも思うが、
前ほど早めに起きられない。

今日は天気が良く、秋まっさかりという感じだった。

午前中はHGさん、午後からはSGさんが見えた。
ご両人ともに進歩が大で、頼りになる。
有難い。

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10月13日(火)

起床時刻:05時16分

10月も早や半ば、仕事が思い通り進まず焦り気味。
以前のよりも、在宅の皆さんの効率が下がってきたように思う。
特に土木・建築分野の方の新規参加者がなかなか見つかりにくいので
年毎に能率がすこしずつ落ちてくる。

WTさんが見えて、資料の送付や納品を手伝ってくれた。その分
こちらの仕事が進むのだが、まだ慣れていないのでアドバイスを
しないとならず、まったく任せきりとはいかない。

夕方5時歯医者の予約。抜いた後は順調のようだ。
骨の増殖を図らないと駄目なので、新しい歯がはいるのは来年に
入ってからだという。入歯はいやなのでインプラントになると思うが
またお金がかかる。
若い頃、あまり歯を大事にしなかったツケが今頃になってきている
感じである。

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10月12日(月)

起床時刻:05時20分

昨日の結婚式の疲れが残っているせいか、アラームで置きあと少しと
思ったら30分寝過ごした。

今日は一日家にいた。仕事はしているのだが、昼には眠くなり1時間程
昼寝をした。

久しぶりに日記を早起き生活に投稿した。
1ケ月以上ご無沙汰してしまった。
それでも昨日は79件で見てくれている人がいることがわかった。
投稿はしなくても日記は欠かさず毎日書いている。
投稿さえすればいいのだが、その気にならなくなった。
仕事が忙しくて気持ちの余裕をなくしているのかも知れない。

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10月11日

起床時刻:05時00分

今日は、妻の姪っ子の結婚式。6時40分に駐車場に、その場所にある
バス停から東京行きのバスに乗車、東京駅へ。
東京から四谷まで電車で行き、上智大構内のクルトウルハイム聖堂へ
到着。9時30分集合なのに8時45分頃着いたのでまだ開いていない。
日にちを間違えたかと思った位、誰も来ない。
まもなく式服を来た人たちが徐々に集まってきた。
聖堂は明治30年代の石造りの建物で、豪奢なうちにも荘厳さを感じる。
建物の中の2階の教会で合唱隊付きの結婚式が行われた。
姪っ子の相手は上智大出身でこの聖堂で結婚式を挙げることが夢だった
そうだ。姪っ子は小顔の可愛いらしい感じの娘、ウェディングドレスを
着て一層綺麗だった。新郎が36歳、新婦が30歳のカップルだ。
牧師さんは上智大の名誉教授とか、慣れてない感じですこしたどたどしい
感じがしたが聖書の中のキリストの最初の奇跡、水を葡萄酒に変えた
一節を読んでくれた。

披露宴は、浜松町にあるホテルインターコンチネンタル東京ベイで
14時15分開演で行われた。海に面したホテルで、竹芝桟橋に
出入りする観光船などが眼下に見えた。披露宴までの時間が長いので
ロビーにある高級レストランで親戚とともに時間を過ごした。
一杯1500円のコーヒーをいただいたが、自分の淹れたコーヒーの方が
味がある感じがした。

お腹を空かした披露宴が始まった。各人の席には新郎のお母さんが
ソフトクレイでひとつひとつ(全部で77個作ったとか)作られた
という美しい小さなバラの花が添えられていた。母の息子への深い愛情を
感じた。
新郎、新婦の席の背後のカーテンを開けると東京湾とレインボーブリッジ
が広がる。
新婦側の主賓の保育院長の「家の多くの場所に鏡を置きなさい」という
スピーチが印象的だった。鏡を見ると、何かに不満な時でも鏡に写った
自分の自分を客観的に見れて相手の立場も思いやることにつながるとの
ことだった。
お色直しもあり各テーブルにろうそくを点灯、新郎新婦の多くの友人が
参加していて賑やかな結婚式だった。フランス料理も美味しかった。
似合いのカップルで何よりも新郎が新婦にぞっこんな感じが伝わった。
あとで聞くと3回目のデートでプロポーズしたらしい。花嫁も昔から
明るい性格で思いやりのある性格だ。きっとうまく行くだろうと思った。

帰りは浜松町のバスターミナルから直行バスで1時間半、家に着いたのが
8時前だった。kuppyがお利口に待っていたので一杯話しかけた。

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