202003 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:03:30 平均起床時刻:04:42

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03月31日(火)

起床時刻:04時28分

03月30日(月)

起床時刻:04時53分

03月29日

起床時刻:06時13分

03月28日

起床時刻:04時45分

03月27日(金)

起床時刻:03時58分

03月26日(木)

起床時刻:04時45分

03月25日(水)

起床時刻:04時50分

出勤途中、薬局の前を通り過ぎるが、
いつも25名ほどが開店2時間以上前からマスクを求めて並んでいる。
日本は新型コロナウィルス感染の検査に対して抑制的だが、
実際の感染者数は発表されている感染者数よりはるかに多いことが予想されている。
東京都の感染者数が増えてきたが、人口密度が高いから、もっと増えていく可能性がある。
今の状況がそう簡単に終息するとは思えない。
経済に及ぼす影響も心配だ。
倒産、失業者が増えれば、社会不安が一気に広がるだろう。

年金基金は株への投資で運用されているが、株価はどんどん下がっているという。
博打をうつような政策のつけが国民にのしかかってくる。
そういう政策を容認してきたのだから、甘受するしかないか。

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03月24日(火)

起床時刻:04時29分

昨夜は気分が悪くなり、21時半に就寝。
2時頃に目が覚めたが、睡眠時間を十分に取りたいし、
うつ的な気持ちがあるので、起きずにいた。

大腿や体幹部の筋肉が痛いし、膝関節も少し痛い。
仕事疲れのせいだと思う。
以前は足裏がヒリヒリして痛かったが、これは治った。
脊椎管狭窄症にもそういう症状があるようだが、血行不良のせいかも知れないとも思っていた。
私は下半身が冷える感じがあり、ももひきのお世話になっているが、夜も靴下を履いて寝ている。
その靴下のゴム紐がきつくて、いつも足首が痛いと感じていた。
ひょっとしてこの靴下による血行不良で足裏がヒリヒリするのかと思い、ゆるめの靴下に履き替えた。
やがて足裏のヒリヒリした痛みがなくなった。
身体を締めつける衣類はよくないと考え、寝る時はゆったりした下着だけで寝るようになった。

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03月23日(月)

起床時刻:05時03分

03月22日

起床時刻:06時03分

03月21日

起床時刻:04時36分

03月20日(金)

起床時刻:03時52分

文書改ざん問題で自殺した近畿財務局職員の手記が18日発売の週刊文春に掲載された。
安倍首相は再調査はしない方針を示したという。
嘘がまかり通れば、民主主義は崩壊する。
司法もそれを正そうとしない。
直接的な被害がすぐに見えないと、些細なことに見えるだろうが、
民主主義が崩れるとどういうことが起きるか、歴史が示している。

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03月19日(木)

起床時刻:05時17分

03月18日(水)

起床時刻:04時11分

03月17日(火)

起床時刻:03時58分

03月16日(月)

起床時刻:05時00分

横浜地裁の裁判員裁判で、相模原障害者殺傷事件の植松被告に死刑判決。

気が重くなる裁判だ。
優生思想が生まれる素地は今の社会にあるのかも知れない。
私は優生思想に与しない。
人間の価値はそう単純かつ一面的に測れるものではないと思うし、植松のような差別主義的な人間は嫌いである。
ただ、人が人を裁くのは非常にむずかしいことだと思っている。
犯罪者が犯罪者になるに至った経緯はそう簡単にわかることではない。
当の犯罪者もそれを十分に自覚しえていないだろう。
植松は狂信的なところがあるようだが、一種の精神障碍者なのだろうか?
オーム真理教の信者が一斉に処刑された時も私は複雑な気持ちだった。
本来、人が人を裁くことはできないと私は思うが、ただ社会的な要請によって死刑という刑罰がある。
それはわかるのだが、すっきりしない部分がある。

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03月15日

起床時刻:07時23分

昨夜は夕食抜きで団地の会合に出て、
就寝前にパンを食べたが、
深く眠っていた0時頃、
胃液が逆流して鼻に入った。
鼻の中が強酸でヒリヒリするので、仕方なく起きた。
うがいをしたり、何度も鼻をかんだりしてから、再び布団に入り、
今朝の寝坊になった。
寝ている時に胃液が逆流してくることが時にある。
就寝前に食べるのがよくない。

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03月14日

起床時刻:04時41分

03月13日(金)

起床時刻:04時42分

03月12日(木)

起床時刻:04時08分

03月11日(水)

起床時刻:04時28分

03月10日(火)

起床時刻:03時45分

テレビ番組がつまらないと思い、テレビが壊れたのを機に、テレビのない生活を送るようになって、13~14年になる。
以来、NHKの受信料は払っていない。
情報はインターネットで得ている。
インターネット上にはいかがわしい情報が多いが、自分なりの判断で取捨選択している。
一方、マスコミはいかがわしくないかというと、まったくそう思わない。

パソコンをもっているとNHKの受信料を払わなければならなくなるというニュースを見たが、詳しいことが分からない。
パソコンをもっているだけで無条件にNHKの受信料を払わなければならなくなるのだろうか?
仮にそうだとすると、NHKはもっと改革が必要だろう。
時の政権におもねるような報道姿勢では話しにならない。
不偏不党を謳い、当たり障りのない報道をするのもよくない。
多角的に深く切り込む姿勢が必要だろう。
重要なことを報道しないというのも駄目だろう。
NHKが根本的な改革を行い、内容のある番組を作るのであれば、私は受信料を払ってもよい。
視聴率が低くても内容が素晴らしい番組ならば、OKだ。
製作費がかかり、地味だが、内容的には素晴らしいのであれば、OKだ。
NHKはスクランブル放送にしたらよいという意見があるが、それは結局、視聴率第1主義につながり、地味な番組をつぶす可能性があるので、私は賛成しない。
要は、視聴率はあまり気にせずにNHKならではの内容のある番組を作れ、といいたい。
またNHKの受信料が高すぎないかということも検討すべきだろう。
そういう身を切る改革をしてからNHKの受信料をいうのであれば、私は払ってもよい。

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03月09日(月)

起床時刻:04時24分

03月08日

起床時刻:04時24分

ベートーヴェンの交響曲第9番第3楽章。
若い頃から、この第3楽章が好きである。

ベートーヴェンはかなり苦労してきたのだろう。
そして苦労の彼方に歓喜を求めた。
歓喜というと大仰に聞こえるが、苦しみが大きければその代償として大きな喜びを求めたくなるのかも知れない。
また歓喜にはベートーヴェンの共和主義者としての夢が込められていると思う。
彼はそういう夢を持ちながら、日々の暮らしの中でいつしか夢を忘れ、見失ってしまった。
やがて彼は若かりし頃の初心を追想し、夢を募らせる。
第3楽章は、初心に立ち返り、初心をよみがえらせようとするような楽章だ。
私は音楽を文学的に解釈しない方だが、第3楽章はそういう感じがする。
自分の人生と重ね合わせて聴くところもあるので、そう感じずにはいられない。

初心を忘れ、夢を失った日々の中で、時として第3楽章を聴く。

https://www.youtube.com/watch?v=M4sM_Zousaw

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03月07日

起床時刻:04時40分

03月06日(金)

起床時刻:04時19分

03月05日(木)

起床時刻:04時33分

03月04日(水)

起床時刻:04時31分

03月03日(火)

起床時刻:04時48分

新型コロナウィルスの騒ぎでトイレットペーパーも米も店頭から消えている。
パニックになって必需品を買い占める人たちは相変わらず健在だ。
オイルショックの時もそういう騒ぎがあった。
それを見越し、必需品を買い占め、高額で売る転売屋がいる。
心から軽蔑するね、私は。

新型ウィルスは姿を隠すステルス機のようにとらえがたいところがあるから、もっともっと感染が拡がる可能性がある。
経済のことも気になる。
こういう時期は愚かな政策の影響が如実に表れるだろう。

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03月02日(月)

起床時刻:04時40分

03月01日

起床時刻:04時10分