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今日の気分(本文)

山大王照片是要用多久啦XD
還有我要擅自回寺島さん話,因為他是STAR呀~

映画主演が相次ぐ生田斗真、世界的女優にブログで大絶賛される!

第60回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門受賞結果が日本時間の21日未明に発表され、みごと最優秀女優賞に輝いた寺島しのぶ。日本人女性では左幸子、田中絹代に続いて35年ぶりとなる快挙に、国内は祝福ムードに包まれた。また、映画『人間失格』で共演した生田斗真も、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」に連載している「生田斗真の部屋」で、

「『人間失格』で一緒にお芝居してる中で、しのぶさんの凄さを肌で感じていたので、本当に嬉しいです。自分も追いつけるように頑張ります」
「早く会って直接おめでとうを言いたいなぁ」

 とコメント。今後も『シーサイドモーテル』『ハナミズキ』と、2作品の映画公開を控え、ジャニーズの俳優部門としての道を切り開くパイオニアにとって、国際派女優との共演はこれ以上ない糧となったようだ。

 そんななか、寺島も自身のブログ「ほどほどに」で、「アイドルと言われる人たちの"スターの輝き"って何なんだろう」という書き出しで記事をアップ(2月15日付)。現在、舞台『血は立ったまま眠っている』で共演している森田剛や、映画『東京タワー』で共演した松本潤、そして生田斗真について思うところを語ってくれた。

「普段は皆、素朴でチャーミングで普通に喋るのに。いざスポットライトを浴びると、何か化学反応を起こして光を放つ」
「光を浴びたときの彼らの責任の取り方は、ハンパなく素晴らしいと思う」

 さらに、斗真についても「選ばれたものの責任感が漲っている」と絶賛。19日の映画舞台挨拶では、ベテラン女優陣からねぎらいの言葉をかけられ、感極まって涙してしまった生田だが、このブログを読んだらまたまた泣いてしまうかも?
 
 ちなみに、2月26~28日には映画『人間失格』の大ヒット御礼舞台挨拶が熊本、福岡、青森で開催されることも決定。お近くの方はお見逃しなく!

http://www.cyzowoman.com/2010/02/post_1532.html

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一直想報告新買的肚子前幾天發生問題的後續,
那天的情況是這樣的,
開機前還沒有把新肚子接上去,
後來我一個心血來潮想說也該觀察看看丟到新肚子裡的東西還在不在XD
於是把電源插上插座,另一頭接上主機前方的USB孔,
結果超驚恐!
畫面右下角會出現「安全地移除硬體」,但不會出現在「我的電腦」
試過換別的USB孔,也試過換一條線,都不見效XD
裝置管理員裡可以看見新肚子很安好在他的崗位上,只是不願意露臉給我看!
後來和阿季家的工程師電話連線討論過後,
判定因為我家是SP2,需要升級成SP3才不會有這種讀取不到的窘境,
於是我開始尋找謎版之SP3...
等拿到SP3,卻因為不會安裝而被我丟在那裡(爆)

然後下一次開機時,就讀取得到了,直到現在。

幸好。

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換SEASIDE和花水木了嗎!

生田斗真主演映画の主題歌にデビュー30周年シャネルズの「ランナウェイ」

生田斗真主演で6月に公開される『シーサイドモーテル』の主題歌が、今年メジャーデビュー30周年を迎えるシャネルズ(現・ラッツ&スター)の大ヒットナンバー「ランナウェイ」に決まった。

映画では、海沿いにあるわけでもないのになぜか“シーサイド”と名付けられたホテルを舞台に、偶然集まった11人の男女が繰り広げる運命の一夜が描かれ、当初はバラバラだったそれぞれの物語が朝が近づくにつれ、次第に絡み合っていく。つい先日初主演映画『人間失格』が公開されたばかりの生田さんを始め、麻生久美子、山田孝之、玉山鉄二、成海璃子、古田新太、温水洋一、小島聖、池田鉄洋など実力派、個性派キャストが入り乱れる。

シャネルズの「ランナウェイ」は生田さんが生まれる以前、1980年に誕生したナンバーで、当時110万枚を売り上げた。その後、ラッツ&スターに改名し「め組のひと」、「Tシャツに口紅」などのヒットナンバーを連発したが、メジャーデビュー曲の「ランナウェイ」に最も思い入れがある、という往年のファンも多いのでは?

本作のメガホンを握った守屋健太郎監督にとっても「初めて聴いたのはまだ小学生で、TV番組の『ザ・ベストテン』から流れてきた」という懐かしのナンバーである。監督は今回の決定について「当時は意味も分からず口ずさんでいたその大ヒット曲を『シーサイドモーテル』の脚本の執筆中に偶然聴く機会がありました。久しぶりに再会したこの曲は、まるで麻生久美子さん演じるキャンディの気持ちを代弁しているかのようで、僕はその瞬間に主題歌に決めてしまったのです。こうして映画が出来上がり、エンドロールで『ランナウェイ』が流れると、まるでこの曲のために、この物語を作ったかのような不思議な感覚に襲われます。僕は30年かけてやっとこの曲の意味が分かったのかもしれません」と感慨深げに語っている。

ちょうどデビュー30周年となる2月25日(木)の前日の24日(水)に東京・渋谷のNHKホールにて記念ライヴのステージに立ったリーダーでヴォーカルの鈴木雅之は 「2010年は、ワタクシ、鈴木雅之が『ランナウェイ』でデビューしてからちょうど30年という節目の年。30年間という長い時間、歌い続けることができた、そしてファンとその時間と音楽を共有することができた、ヴォーカリスト・鈴木雅之としての“自信”と“誇り”、何より“感謝の気持ち”を届ける1年だと思っています。そんな記念すべき年に『ランナウェイ』が映画『シーサイドモーテル』の主題歌として
起用される、こんなに嬉しいことはありません。守屋監督の言葉にもあるように、当時の想いがいま改めてよみがえり、そしてまたこの時代に届けられる…それはまさに『歌』を歌い継いで次の世代に伝える、我々ヴォーカリストの使命でもあります。しかも、『ランナウェイ』が映画のストーリーを伝える上でお役に立てるのであれば、嬉しさを通り越して、感謝したい気持ちでいっぱいです。この曲が描いた青春の想いや夢が、映画『シーサイドモーテル』を通して、当時聴いてくれていた多くの方はもちろん、いまの世代にもまた新鮮に伝わってもらえればと願っています」とファンに向けてのメッセージを語った。

11人の男女が朝を迎え、映画が終幕を迎えるときに流れ出す、男たちの心に響く歌声。往年のファンはもちろん、当時を知らない若い観客もどこか懐かしさをおぼえるかも…?

『シーサイドモーテル』は6月5日(土)より新宿ピカデリーほか全国にて公開。

http://eiga.com/buzz/20100225/1/

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