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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:50 平均起床時刻:07:14

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08月30日(木)

起床時刻:不明

≪欺瞞とは、理想と現実をごちゃ混ぜにすること≫
浜崎洋介(文芸批評家)

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08月29日(水)

起床時刻:不明

≪活躍してこそ言葉や行動に説得力が出る
 諦めない大切さを伝えることが僕の使命ですから≫
石井雅史(元競輪選手)

神から何かを与えられたひとは凄まじい精神力を身にまとっている
説得力を持ち続けるために
闘う

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08月28日(火)

起床時刻:不明

≪変化というのは常に不都合なものです。
20年後に振り返れば明らかに良かったと思われる変化も、
直面している時には違和感があるものです≫
――シーナ・アイエンガー(コロンビア大ビジネススクール教授)

違和感を恐れず
変化に敏感で柔軟にいたい

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08月27日(月)

起床時刻:不明

≪一見無駄に見える休暇とは、
個々の人生における想定外の難問に対する、
備えの時間なのだ≫
――岩井 克人(経済学者)

昔は仕事と休暇の境目は曖昧であったろう
仕事を完全に忘れて休暇に専念することも難しい
ゆるゆるとつながっていつつ
目の前の休暇を遊び切れれば
新たな視野が開けるかもしれない

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08月26日

起床時刻:不明

≪よく遊び疲れたる子は眠りたり生れしその日もこの顔なりし≫
――三ヶ島 葭子

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08月25日

起床時刻:不明

≪散歩のついでに富士山に登った人はいない≫

特別なことを成し遂げるには
やっぱり綿密な下準備や計画が
不可欠ですな
でも
散歩のついでに富士山にふらっと登れる人いたら
ちょっと羨ましかったりして

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08月24日(金)

起床時刻:不明

≪父が時間をかけて死にゆくさまを見せてくれたことに、
今、感謝しています。
家族が明るく、めそめそしないで生きていられるのは、
父ががんばってくれた時間のおかげです。
よけい好きになったし、尊敬できました≫
――松岡 弓子(クラブ経営・立川談志の長女)

こういえる家族の元で送られるのは倖せだったろう
そこに至る長い永い過程も含めて

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08月23日(木)

起床時刻:不明

≪人の話を聞いて『それもいいかな』とフラつく。
意外とこれが力になります≫
――阿川 佐和子(キャスター、文筆家)

許容範囲は広く持ちたい
と思いつつも
どんな話でも一理あるかもと思ってしまうのは
どうなんだ私

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08月22日(水)

起床時刻:不明

≪いやー、今日は愉快だった。
なんにも覚えてないけどさ≫
――和田 誠(イラストレーター)

一瞬一瞬を生き抜く人ってこんな人生かもしれない
愉快だったという感覚だけが後に残るんだろう
細かな事実はそう大したことではないのかもしれない
所詮は楽しんだ者勝ちか

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08月21日(火)

起床時刻:不明

解熱後もぐったりしており子ども入院
この日は夜中から夕方まで付き添い

≪でも坂口安吾の言葉を借りれば、
「それを表現しないと、死ぬしかない」
というくらい追い詰められているのかという
自分への問いかけが作家にないと、
本当にいい表現なんかできない≫
――山本 耀司(ファッションデザイナー)

文字通り命を削りながら行う
それが「表現者」か

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08月18日

起床時刻:08時31分

子ども発熱5日目 最高41.1
深夜に最高値 以降は平熱へ やれやれ

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08月17日(金)

起床時刻:10時31分

子ども発熱4日目 最高40.6

≪後輩に席を譲れという方もいるかもしれません。
でも、私は席を譲らないと上に上がれないコは
AKBでは勝てないと思います≫
――篠田 麻里子(AKB48)

順位や客観的評価にあくまでこだわり
そこで生き残ろうとする人たちは
素直にかっこいい

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08月16日(木)

起床時刻:06時40分

子ども発熱3日目 最高41.5

≪自分の手足となり、一緒に死んでくれる
『運命共同体』を早く作ることだ≫
――中曽根 康弘(第71~73代内閣総理大臣)

「信念を実現する条件」として
就任直後の野田首相に伝えた言葉
いつの世も キーとなるのは戦友
政治も 仕事も 家庭も然り
この人のためにやってやるかと
思える強烈なビジョンを持てるかが鍵だ

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08月15日(水)

起床時刻:06時20分

子ども発熱2日目 最高40.8 初めての熱性痙攣

≪心を造型する働きが文章というものなのではあるまいか≫
――吉田 秀和(音楽評論家)

「造型」とは鋳型を作ること
言葉になりにくいところを文章化して
ああ こういうことを実は考えていたのかと
心の落ち着く場所のような鋳型を作りたいものだ
言葉は決して心を越えられないが
心の落ち着き先を用意してあげることは可能に思う

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08月14日(火)

起床時刻:06時30分

子ども発熱 最高38.4

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08月13日(月)

起床時刻:06時20分

≪おれは激しい怒りよりも気高い理性に味方しようと思う≫
――ウイリアム・シェイクスピア(「テンペスト」小田島雄志訳)

怒りは何も生まない
怒りは存在だけで既に負の重力を放っている

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08月12日

起床時刻:08時30分

08月10日(金)

起床時刻:06時30分

08月09日(木)

起床時刻:06時10分

08月07日(火)

起床時刻:06時30分

08月06日(月)

起床時刻:06時20分

08月05日

起床時刻:08時02分

08月04日

起床時刻:06時18分

《冷たさが、生命を守る(酷寒への想像力だけが、温もりを求める真摯な心を生み出す)》
――吉田 秀和(音楽評論家)

安寧だけでは生命を護れないということ。

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08月02日(木)

起床時刻:不明

《百マイナス一は九十九ではなく、ゼロということになってしまうのがホテルのサービスなのです》
――犬丸 一郎(帝国ホテル元社長)

このくらいの姿勢や緊張感はきっとどんな仕事にも必要だよな。

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08月01日(水)

起床時刻:08時05分

《輪舞[ロンド]みたいにしたかったの
 そういうふうに映画は回るんだ、それから人生も回るんだ、
 というのが、私が生きてきた感覚としてあるから》
――秦 早穂子(映画評論家)

めぐる。
人生も
人も。
螺旋の中で私たちは
生きて生かされている

痛切に感じる
この二年。

結婚し、子どもを産み、子を連れて施設に逃げ、今は子どもと二人暮らし。
いろいろあった。
きっとこれからも。

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