20110211(金) <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 08時00分

今日の気分(本文)

リトルチャロ2を見る。
腰痛のため、スクワット60回をする。
カレーライス食った。
チヂミ食った。
珈琲牛乳飲んだ。
出版の会社から、また電話があった。
話すのも仕事なんだろうか?
此方はご破算になったら、すみません というと、
気にし過ぎです と言われた。
ヒフティー・ヒフティーの立場で話しましょうと言われた。
何やら5年までのローンで月々2万8千円くらいでOKと言ってた。
無理ですが。
頭金50万円だし。
8千円だったら確かに単発のバイトでOKだが、
5年もローンが続くのは無理。
60か月も払い続けるのは厳しい。
今日なんか160円しか稼いでないし。
お八つ代にもならん。
うーん、厳しいねぇ。
それでも、200ページの本を削って100ページくらいにした
結果だそうだ。
100ページって、リトルチャロ2の1月の本だって、80ページ
だから随分薄い。
うーん、話すのも仕事なんだったら付き合うけど、
なんか悪いなぁ とやっぱり思う。
でも、詐欺では無いっすな、全然。
誠意ある対応ですよ。
図書カードとカレンダー貰ったし。
講評も添えて貰った。速達だったし。
実際、自分の作品を褒めて貰えるのは嬉しいし。
でも、話すだけ話して、御破算って感じになりそう。
宝くじでも当たればねぇ。
今月一杯は話してくれるそう。
ま、業界の話が聞けて嬉しいんだが。
鱒のソテー食った。

コメント

anonymous 悪名高いB社ざんしょ? 2011/02/15 17:05

契約書100回読んでみ。よくよくよく読んでみると、出版物の権利を取られちゃう契約になってるから。100回読んでもわかんなかったら下のURLを読んでみ。
ttp://piro.sakura.ne.jp/latest/blosxom/topics/2009-01-29_book.htm
「詐欺師は紳士の顔をしてやってくる」という格言を知らんですか。本当に良心的な出版社ってのは作家志望者には一切甘い顔をしないもんですぜ。他の大手出版社がなんで図書カードプレゼントとかやってないのか冷静に考えてみることですよ。

anonymous つづき 2011/02/15 17:37

あんさんがいかにカモ候補扱いされ、「認められたい心理」を攻められたか(要はその出版社にいかにナメられたか)分かる記事がコチラ。
ttp://d.hatena.ne.jp/gotanda6/20070918/SINPUSHA
『上記コンテストに応募してくるのは、だいたい20代から30代の層。就職氷河期を経験してきたこの世代は、いろんな競争にけ落とされ、就職試験でさんざん自分の存在を否定されてきた。その分、自分が肯定されるような事態には慣れていない。ダメ元のつもりで応募した作品が一次二次と審査を通れば、誰でも自分の作品に対して自信を持ち始める。その後、“選考には落ちたましたけど、素晴らしい作品なので、ぜひ出版のお手伝いをしたい”などと勧誘されれば、まあ舞い上がる』

mayomk01 mayomk01 2011/02/15 18:48

あえて、社名は出しませんね。
今のところ、特に被害は無いですし。
向こうの会社の方が被害が出てそうな感じはありますが。
図書カードくれるのは悪くないと思いますが。
くれるもんは貰う主義なので。
でも、御指摘御尤も。
アドバイス有難う御座います。
騙され易いタイプなので、騙されないようにします。
電話がシツコイのですが、適当に流しますね。

コメントする

名前: