201204 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:23

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

04月30日(月)

起床時刻:03時37分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
昨日も暑かったですね。
藤の花が満開になったようです。
今日は花を訪ねて出かけてみようと思います。


「花」

花が誘うよ
虫も
鳥も
ねこも
ひとも

笑いかけるよ
風が
空が
土が
雲が

見ないなんて
知らないなんて

言っていないで
靴履いて

日別画面へコメントを読む(3)

04月29日

起床時刻:05時19分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日は家で片付けと原稿書きの予定。
いい天気。
まずは洗濯。

日別画面へコメントを読む(3)

04月28日

起床時刻:06時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
ちょっと寝溜めしました。
腰が痛いよ~。

日別画面へコメントを読む(1)

04月27日(金)

起床時刻:04時23分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
久しぶりに「ななない物語」だよ。
お兄ちゃんの話だから時間かかっちゃった、ということにしておこう。
しかも長めなの。
よろしくね。
これの前っていつ書いたろ?
2月かな?




「庭」

 おひさまを右に、僕は街を早足で抜けていきました。
 さっきよりはどこの家もにぎやかで、大きな声が子供を呼んでいたり笑っていたりする軒下を通り、自転車が通り過ぎるのを電信柱のうしろで待ち、うっかり見つかった犬の威嚇に遭い、早足は駆け足になりました。
 犬の声がだいぶ遠くになった頃、僕は通りがかった家の庭に「椅子」があるのに気づき、足をとめたのでした。

「椅子ですよね? ちょっと座ってみたくなるような……」

それはなにかの木の切り株で、断面がちょうど僕が座るのにちょうどいい広さでした。ほかの地面が枯れ葉で覆われているのに、なぜが椅子の上はきれいに葉が払われて、「座って座って」と呼びかけているのです。

「少し休ませて下さいね」

 僕はその切り株に腰を下ろしました。切り株の上は木の肌触りが心地よく、僕は思わず箱座りをして眼を閉じました。そしてどうやらうとうとしたようでした。
 眠る僕に呼びかける声がしました。

「俺の木の座り心地はどうよ?」

僕にはそれが夢の中の声だとわかっていました。

「素敵な気分です。僕と木が温めあっているのがわかります」

「もう枯れてしまっているけどね。そうして温めてもらって俺も嬉しいよ」

「あなたはこの木の精霊ですか?」

「そんなものかな。枯れてはいるがね。梅の木だったんだ。花も実もたくさんつけたもんだぜ」

「なのに伐られてしまったんですか?」

「いや、枯れたんだ。花も葉も芽吹かなくなったんで」

「寿命ということですか?」

「寿命というほど太くはないと思うけどな。俺をここに植えたのはこの家の息子だったんだ。たしか小学校を卒業する頃だ」

 そう言われて僕は古い木造の家を見上げました。テレビの音と、朝の台所の音がしていました。

「47歳でいなくなった。それで俺も休むことにしたんだ。俺一人ぐらい相棒になってもいいだろ?」

精霊はそんなふうに心のよるところに従っていくのだと知って、僕は少し、嬉しいと感じました。命あるものが命あるものに惹かれ、形を失っても引き継がれていく。この豊かさが膨らんでいったらどんなに素敵なんだろう。

「切り株になってもあなたがここにいるのはなぜですか?」

「そりゃまあ、息子の代わりにあの年老いた夫婦を眺めている、てとこだな」

「あなたにはまだ仕事があるのですね」

「ああ、そうね、あいつも仕事が好きだったよ。役人のくせに日曜出勤なんかしてたし。妹にせがまれて真っ赤な車で通勤してた」

「僕はもう少しここに座っていていいですか?」

「どうぞ。陽が高くなる前に俺は消えるけどね」

「消える前にもし知っていたら教えて下さい。空飛びねこはあなたたち精霊の仲間なのですか?」

「空飛びねこ? あいつらは生身だよ、俺たちとは違う。それにこんな風に〔もの〕に捕らわれているわけでもない。自由を知っている。君、飛びたいの? 素質があるね。背中が光ってる。飛べるようになったら会いに来ておくれね」

「はい、きっとそうします。そういう約束が僕を導いてくれているって、ふと思いました」

「そうだね、気をつけてお行き。そろそろ朝日がここにも届く。消えるよ。さよなら」

「さようなら」

 切り株はそれきり黙ってしまいましたが、僕は陽がさして自分もあたたまるまで、しばらく座っていたのでした。
 まわりをみわたすと不思議なことがおこりました。樹も花も、僕に笑いかけているようなのです。

「やあ、精霊のたまごたち。僕と同じだね」

 この世の中には「仲間」がたくさんいる。ぼくはすっかり嬉しくなって、走り出していました。

日別画面へコメントを読む(5)

04月26日(木)

起床時刻:04時32分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日は雨ですね。
気圧が低いのに敏感なねこです。

連休に衣替え。
今年は古着をたくさん出そう、と、毎年思ってははたさずおしまい。
今年はやりましょ。

捨てるのが下手だと自分でも思うし人にも言われます。
もうお年頃だし、捨てて後悔するのもいいかな。

おお、原稿書きもあったんだ。
ノルマ書き出さなきゃ。

日別画面へコメントを読む(2)

04月25日(水)

起床時刻:04時17分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今朝はつんねえが早起き。

朝起きるとき明るいと嬉しい。
もう少しですかね。
日が延びてるー。

「朝」

旅立つ前の期待と不安に似てる
何が
どこで
いつ
起きるの?
誰も知らない
わくわくにかえたら
出かけるよ

日別画面へコメントを読む(3)

04月24日(火)

起床時刻:04時27分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
夜中に暑くて布団をけっとばす季節になったもよう。
起きる時はさぶかったもん。
ここで布団をかけ直すと二度寝になるわけだな。
んー、今年初の半袖に上着かな。

「初夏」

みどり
それが初夏

空気が肌を押す
こころはひるがえる
気が充ちる
花がほころぶ

蝶が花にとまるよ
それはおめでたい印だから
じっと見ていてね

日別画面へコメントを読む(1)

04月23日(月)

起床時刻:04時33分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
春月先生の五白の猫葬送の話、アルバにあったんではなかった?

ゴハクよ
わたしはおまえのお蔭で
大事な本や衣服を
ネズミにかじられずにきた

だっけ。
詳しいのを待っているよん。

ねこは言葉を弔い中。


「あぶく」

音にならなかった言葉
やがてシャボン玉のように消える

たぶん
時間とともに
それがいい
あるべきようになるべくしてなる

消えないように紙に書けば
小川のように流れ出てくる「未来」をせきとめる

時間は水の流れ
一枚葉っぱが流れていっただけだよ

日別画面へコメントを読む(5)

04月22日

起床時刻:03時00分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
こら早いわな。
眠くなったらもう一度寝よう。

何か足りない。
或いは何か忘れている。
こういう時はとことん考えたらいいね。

んでそのまま起きた。
今日はなんの日?
閏3月2日。

日別画面へコメントを読む(4)

04月21日

起床時刻:05時36分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日は曇っていますねえ。
でも洗濯。
タオルの洗濯。
シャツの洗濯。
命の洗濯。

おっと、今日はお兄ちゃんの命日じゃないか。
合掌。
永遠の47歳。
でもお兄ちゃんはお兄ちゃん。
手をつないで電車に乗ったよ。
ふたりで初めてお出かけしたのは12歳と6歳児。
海辺の親戚の家へ。
たくさん助けてもらったんだ。
感謝感謝。

日別画面へコメントを読む(5)

04月20日(金)

起床時刻:03時53分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
春の朝はこのちょっと肌寒い感じが起きにくくしているんですよね~。
ねこらしくぎりぎりまで寝てろって?
そんなもったいない!

今日ひとつ片付きそうな仕事があって、ちょっとわくわく。

「はるこ」

春だから思い出すはるこさん
いとこの長女のはるこさん
今日もケアマネのお仕事で
あちこち車で飛び回っている

はるちゃんを思い出したら妹のかずちゃんも
二人の笑顔を思い出すと
うふふって

今日は秩父の山は見えるかな

日別画面へコメントを読む(1)

04月19日(木)

起床時刻:04時31分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今朝はメチャクチャねむーい。
いつも通り早めに寝たのにな。
寒いような暑いような気候の変化に弱いねこです。
微熱が出てないかチェックしよっ。

日別画面へコメントを読む(2)

04月18日(水)

起床時刻:03時35分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
早寝をすると早く起きられる。
あたりまえか。
山積みになっていることを端から片付けていくぞって、毎週月曜日の意気込み。
水曜になると出たもの処理が邪魔をして、進まないねえ。
忙しいと一日が早い。
新しいパソコンのATOKに文字遣いを覚えさせるにも時間がいるのにね。
毎年この時期に気合いのいる書類書き仕事が入ります。
件数は最大で5件かな(自分の担当分だけで)。
今年は某振興会の進行が遅行していて週末まで待たねばならないとのこと。
来週が地獄だわね。



「密度」

時間の過ぎるのが早い気がして
自分が何していたかを振り返ってみた

密度の高い時間は瞬く間に過ぎていく
のほほんとしている時間はホントは少ない

いつもと同じことをしている時間は何も考えないでも進む
けれど、何も考えていない時間はたぶんない

何を考えていたかを細かく覚えていないだけで
それは夢に似ているね

白昼夢

今日も夢を抱きながら
瞬く間に過ぎていくのだろう

スズランの芽がぐんぐんのびているころ
バンマツリーの新芽がひらいているころ
誰かがコーヒーをいれているころ

日別画面へコメントを読む(4)

04月17日(火)

起床時刻:03時51分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
築21年目の我が家、いよいよお風呂が……!
5月に入ったら全取っ替えすることになりました。
夏になる前に終わらせないと夏の風呂なしはつらいからねえ。
ついでにあれこれ修繕するので大掃除に。
ゴミも出るけど発見(失せ物の)もある。
で、ねこ新聞はつんねえに3号分送ったよ。
新聞だから小出しに送ります。
なごんでね。

日別画面へコメントを読む(3)

04月16日(月)

起床時刻:04時46分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
季節外れの大掃除をしたら筋肉痛に。
いろいろ見つかってよかったよかった。


「桜」

桜がくすくす
笑いながら北に向かうよ

仙台に着くと桃の笑顔になって
「お元気でしたか?」

盛岡に着くとこぼれる笑い声になって
芍薬牡丹、ハナミズキ

札幌に着く頃にはみんな外に出てきてなんてにぎやかなんだろう

日別画面へコメントを読む(2)

04月15日

起床時刻:04時51分[いま起きた]ボタンで記録されました。

日向は暑い。
とけそう。

十五年前の出さなかった手紙を捨てたよ。

古いねこ新聞、探したらたくさん出てきたの。つんねえに送るね。

日別画面へコメントを読む(1)

04月14日

起床時刻:06時09分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おっなかがすっいたっ!
おっなかがすっいた!
おっ♪

美味しいご飯は笑顔でなくちゃ
野菜も魚もありがとう!
私もいつか、だれかの栄養になれるかなあ?

日別画面へコメントする

04月13日(金)

起床時刻:04時20分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
昨日はあったかでしたね。
日向で昼寝したら日焼けするかも。
新芽が伸びて木陰をつくれば、ひともいぬもねこもここで休む、素敵な関係。
草花の芽が延びて土を掘り起こすから、この季節は土のにおいもしている。
いいにおい。

植え込みのつつじが咲き始めてたの。上ばかり見てちゃもったいないね。

日別画面へコメントを読む(3)

04月12日(木)

起床時刻:04時22分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
予想されていたほどには荒れなかったようですね。
今朝も桜を観に行ってみようかな?
木々の新芽の緑がきれいですよ
見過ごすなんてもったいない

朝は起き抜けより4時半5時が寒いです
お湯を沸かしてお茶にしよ

日別画面へコメントを読む(5)

04月11日(水)

起床時刻:04時26分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日は嵐といっていたけれど、表は風の音もきこえません。
これから段々なのかな?

「群れ」

群れの中で暮らしていると
自分が遠くなっている時があるね

群れの流れで動いていると
楽すぎて半分寝ているような気がするよ

群れが意識を持っていればとても危険
誰も意識の主になれないから

昨日と同じは楽だけど
いつも同じはいやだな

誰かと同じは楽だけど
誰とも同じはいやだな

群れはどこでも発生して
いつの間にか解消する

自分がどこにいるのかを知りたくなったら

立ち止まるのもいいし
走り出すのもいいし
引き返すのもいい

自分で決めなきゃ

日別画面へコメントを読む(5)

04月10日(火)

起床時刻:04時37分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
とても素敵なマジック。昨日は私にも「声」が届いたんだよ。
地上のマジックは桜吹雪。
散り始めの頃は驚くほどの散る桜に咲く桜。
世の中に絶えて桜の無かりせば 春の心はのどけからまし
上の句が思い出せない(老化?) しずこころなく花の散るらむ
心を持って行かれないようにしないとね。

日別画面へコメントを読む(2)

04月09日(月)

起床時刻:04時16分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日も寒いです。


「声」

あなたの声がその人に
まっすぐ届きますように

あなたの笑顔がそのままに
誰かから返されますように

わたしはみえない風になって
やわらかな風になって
花の香りや草の気配を
あなたの足下に送り込みます

声は空に向かうよ
青い空に吸い込まれていくよ

あなたの今日がいい日であるように
そして明日につながりますように

日別画面へコメントを読む(2)

04月08日

起床時刻:05時57分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日のノルマはお掃除。
原稿かき。
始めないと終わらない。
余裕があったら近所の桜。


近所の桜。まだまだ。
見頃は数日後だろな。
雨が降ったらかなしーかも。

日別画面へコメントを読む(6)

04月07日

起床時刻:00時00分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
寝そびれました。
寝るまで起きていようと思って。

頭が刺激を受けていろいろな言葉が無駄に流れ続けて眠れない、というときに当たっています。こよい。


「夢」

 僕が「外側の景色」を色の行列ではなくて奥行きのある広がりの世界であると実感するまでの数週間。

「闇」

 空飛びねこが上を向いて飛んでいるのか下を見て飛んでいるのかわからなくなるくらいに波のない水面をゆくとき、どこにも闇は存在しないというふしぎ。

日別画面へコメントを読む(5)

04月06日(金)

起床時刻:04時33分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
夕べの月は影がくっきり。
きれいでした。
今夜はこのまあるい月のもと坂田先生の二胡の演奏会に。
迷わずたどり着かないと!
不忍池のところらしい。
お花見の人がいっぱいだろな。
柳もあるだろな。
ふふふ。

切り花のミモザの写真を見て、昨日の帰りに毎年咲いている道を。
咲いてた咲いてた。
春の約束。

日別画面へコメントを読む(3)

04月05日(木)

起床時刻:04時19分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
忙しくてしばらく手をつけられずにいた仕事を再開したら、その時には見えていなかったアナが!
見つかって良かったのだけれど、自分の集中力のなさに反省。

春はあけぼの?
それから昨日の満開がどうなったかの憂い。(つんねえ発)
柳の新芽の美しさに目を奪われる。
鴨川の柳はどんなだろう?
この季節のあの街を見たことがない。
あの柔らかい新芽のみどりいろにもうすぐ手が届く。
葉の擦れ合う音にひたりたい。
それは竹藪のあの音とも、草原のあの音とも、似ていて少しも同じじゃない。

日別画面へコメントを読む(1)

04月04日(水)

起床時刻:04時24分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
昨日はすごい風でした!
一時間早く会社を出たものの、帰宅を急ぐ人で電車は朝のラッシュ並み。
これも震災効果なのかも。
帰宅困難経験者は早めの反応、だろね。

この風で庭の白木蓮の花びらがかなりない。
わあ。
桜はどうなったかな。観に行ってきます。
今朝も九段下。
昨日の桜は下に載せてみたよ。
https://twitter.com/kyukoshoin

日別画面へコメントを読む(3)

04月03日(火)

起床時刻:04時16分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
昨日の武道館は東京電機大学の入学式でした。
今日はどこのかな?
見にいこっと。
通勤途中の景色があれよあれよと変わります。
チンチョウゲの香りにしだれ桜に雪柳、これは2軒お隣の庭。
うちの庭では白木蓮、一人静、孔雀椿、乙女椿、レッドロビンの新芽。
そうだ、海棠はどうしているかな?

桜の時期は同時進行で咲く花たちの一瞬も忘れないようにしたい。
木々の芽吹きにはびっくりさせられたい。

春到来。

日別画面へコメントを読む(3)

04月02日(月)

起床時刻:04時19分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
桜が咲き始めました。
きょうも九段で桜観察。
このサイトは写真が載りません。
お見せできないの。

新年度のスタートですが、3月が終わっていません。
お仕事も閏かいな。
んー。

そういえばどこかでセバスチャンを見たような気がする。
気のせいかな?
気のせいだな。うん。

日別画面へコメントを読む(3)

04月01日

起床時刻:04時47分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おはようございます。
今日は道ねえのお誕生日おめでとうございます♪
いい天気。桜もぱっぱか咲きそう。
今年の暦、三月は閏があるから二回あるよ。
今は一回目の三月です。たしか。
だから寒いのかな。
農暦あわせ。

日別画面へコメントを読む(4)