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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:50 平均起床時刻:06:09

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04月30日

起床時刻:07時07分

2泊3日の高知への出張から、帰宅。
ぐっすり眠れた。
やっぱり、我が家はありがたい。
狭くて、汚くても、やっぱり我が家。
就寝時刻23時 睡眠時間8時間

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04月29日(金)

起床時刻:06時03分

海を見ていると、やるぞー!という気持ちが高まってくると、今年還暦のいごっそうがいう。

風の強い日、桂浜に立ったことがある。
波しぶきとざぶーんという波の声に引きつられて、しばらくそこから離れることができなかった。

龍馬は今もそこに、銅像としてそこに立っている。

海は、人に何かを促すのだろう。

就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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04月28日(木)

起床時刻:05時03分

ゆっくり眠りたいなあと思っていたけれど、早くに目が覚めた。
昨夜は、がんの放射線治療のドクターに話を聞く機会があった。

もう10年以上昔の話になるがという前置きのあと、
「手術をやって、化学療法をやって、・・・・
いろいろやって、その後で、放射線科に来られるというケースが
ほとんどでした。だからというわけでもないでしょうが、
本当に厳しい状況の人ばかりで、苦しい戦いが続きました」

10年昔と言えば、医療の現場も今とは、だいぶ異なっていそうですが、本質的なことは急には変わらないのだろうと推測されます。

慶応大学医学部の放射線科の近藤誠という人が「抗がん剤は効かない」と今年の文芸春秋2月号で、相変わらず、極端な自説を展開して吠えていましたが、その背景には、こうした放射線医の過去の経験が強く反映されているのでしょう。

もっとも、それに対抗してものを申した国立がんセンターの腫瘍内科の先生たちの「反論」も必ずしも、われわれ一般の不安を一掃してくれるほどの「割り切りのいいお話」ではなかったけれど。

二人にひとりががんになる時代に、無用な議論に巻き込まれないで、自分の分をわきまえて、今を懸命に生きることで、割り切りのいい答えを過分に期待してはいけないのでしょうな。

当たり前と言えば当たり前ですが、ぼくらはもともと自然の中に生きる一つの命に過ぎないんですよね。きれいに整ったビル街に住んでいて、ついそのことを忘れてしまっているのかもしれない。

元キャンディーズのスーちゃんの悔しさ、無念さを思うと胸が締め付けられるけれど、その哀しみは、生きることのありがたさの裏側に張り付いているものなんだな、とも思う。

まっ、明るく、いきましょい!

(朝からこんなことを書くのは睡眠不足のせい?)

就寝時刻24時 睡眠時間5時間

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04月27日(水)

起床時刻:07時09分

もう一軒いきましょうや。
そう言われたものの、ぐっとこらえて終電に乗った。
原発のこと、医療のこと、これからの生き方など、3人の話はつきなく続いた。
危うく、カプセルに泊まるはめになるところだった。
今日は、今から、高知へゴー。
行ってきまーす。
就寝時刻25時 睡眠時間6時間

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04月26日(火)

起床時刻:06時01分

昨日の朝、出かける時、
急に空が黒くなり、雷が鳴って雨がザーッと降ってきた。
風も強く、足元がずぶぬれになりそうだった。

博多まで遠出をするのに、
大きなジャンプ傘を持ってでかけるのはいやだな、と思った。
少し、小降りになるのを待って、折りたたみ傘で出かけた。

家から駅までの10分ほどをやり過ごすとあとは、
ほとんどずっと傘がいらないのだから、折りたたみでいいだろう、と。

新幹線に乗って、少し走れば、雨は消えていた。
西に行くほど、お天気が良くなり、博多はピーカンだった。
ジャンプ傘を持ってこなくて良かった。

大学1年の頃、埼玉県の新所沢に住んでいた。
朝、激しい雨が降っていたので、
大きな傘に黒い長靴で大学に行くことにした。

西武新宿線で、都心に着くと、そこはピーカンだった。
雨の降らない中を長靴で、ペタペタ歩くのは大変だった。
人の目も少し、気になった。
午後になると、太陽光線を浴びて、
長靴の中は、ムンムンムレムレ。
裸足になりたかった。

それより、魚屋さんでもないのに、ピーカンの中を
長靴で歩いているぼくを見て、「どうしたの?」と聞くやつが何人もいる。

そのたびに、朝の雨の話をしなければならず、また、それをすることで、どうしてそんなに遠いところに下宿しているのという疑問に解説をしなければならず、面倒だったな。

「たどりつけば、いつも雨降り」
吉田拓郎のこんな歌があったが、この場合、
たどりつけば、そこはピーカン。

真逆でした。

追加
さっき、YOU TUBE で「たどりつけば、いつも雨降り」を聞いた。
苦しい中を懸命に生きようとする力を感じる。
暗い歌詞なのに、アップテンポだから、現実に負けないでどうにかしようという若いエネルギーがほとばしっている。
ロックンロールのパワーだね。
1972年の歌というから、ぼくが17歳、高校生の時。
朝から、元気のでる歌を聴けたぞッ、と。

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04月25日(月)

起床時刻:05時39分

血圧の数字がまた、気になりだした。

先日、友人と話していて、血圧を下げるためにサプリメントを飲み始めたら、3か月ほどで、平常値に下がったという。
それを聞いたもう一人も、同じサプリメントで、血圧がうんと下がったという。

へえ、そうなんや、と「へえ、へえ」と連発しておいた。
その時は、それで終わったけれど、しばらくして自分の血圧が気になりだした。

数か月前には、上の血圧が150近くまで上がって、気になりいくつかのサプリをためして、いろいろやった。
結局、気にするのをやめようと、いいかげんなところに落ち着いた。
そして、すっかり、そのことを忘れていた。

昨日から、友人が良かったというサプリを自分も始めることにした。
すると、とたんに血圧が気になりだした。

運動と食事。
この二つを改善することが、初期の段階では大事という。
まじめにちゃんとしようと思う。

薬を飲めばいいとは思うが、その前に、
生活を改めたいと思う。

かっか、イライラするのも良くないという。
穏やかに暮らしているつもりなんだけどなあ。

もう、こうなったら、寝たふりして暮らそうか。

就寝時刻23時 睡眠時間6時間半

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04月24日

起床時刻:06時32分

ワインバーのカウンターで友人が、
「ワインはセメダインのにおいの強いのが良いんだよねー」
と言った。

何を阿呆なことを言うのだろうと、思って
ワインの香りについて、ワイワイ言いあっていた。

マスターに、
「すみません、赤で、セメダインの香りの強いのをお願いします」
と、彼が3杯目をオーダーした。

すると、「これですね。」
と、セメダイン論を支持するかのように、
お勧めワインをグラスに注いでくれた。

あちゃー。

どう思います?

彼は今度、京都でワインレストランを経営している友人の
仲間うちの「利き酒会」に招待してくれるというので、
確かめてみようと思う。

でもなあ、それなら、昔のヤンキーの兄ちゃん達の嗜好を
責めることはできない?

いやいや、やっぱり、「責めDINE」は、あかん。

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04月23日

起床時刻:04時42分

昨日から書道教室に行くことにした。
小学校2年、3年と習字の習い事に行かせてもらったことはあるが、
まったく向上しなかった。
お行儀よく正座して机に向かったことと、
どこななく甘~い墨の匂いだけはおぼえているが。

今回は、禊(みそぎ)グループの先輩がわざわざ東京から大阪までやってきて指導してくださるというので、思い切って習うことにした。
その先生の書は、なぜか大英博物館にも寄贈されたことがあるというのだから、美しさは本物。

お手本を見ながら、静かに練習を繰り返す。
練習、あるのみ。

心が整っていくような気もちになった。
ていねいに、ていねいに、書く。

最終的には、それが、毎日の暮らしにも
反映されてくるらしい。

ていねいに、ていねいに。
素敵な学びが始まった。

実は、その先生には特別な親近感がある。
学生時代は東京の高円寺という街に下宿をしていた。
1階に大家さん家族がすんでいた。
その大家さんが、よく、夕食にぼくを誘ってくれた。
書道の先生が、そのおばちゃんにそっくり。
6年前に初めて会った時、思わず「あっ!」と声を出しそうになった。

下宿先のおばちゃんはもういないけれど、
今でもその大家さんの娘さんとは連絡をしあい、
2年前には、当時の仲間と高円寺で「同窓会」もした。

そんなこんなで、今回は、本当に字がうまくなるような気がする。
ていねいに、取り組もうと決めた。

就寝時刻24時 睡眠時間5時間

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04月22日(金)

起床時刻:05時28分

新製品のパッケージデザインを、デザイナーに依頼した。
20代の人に仕事を依頼するのは久々のこと。
市場の背景や、商品コンセプトなどを説明しながら、
久々に若返った気持になる。
やっぱ、若い人と仕事をするというのはええもんです。
就寝時刻24時 睡眠時間5時間半

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04月21日(木)

起床時刻:05時39分

最近は、黒や紺のスーツを着た若い男女が
オフィス街の「本町」周辺を急ぎ足で歩いているのに
出くわすことが多い。
就職活動中の学生さんたちです。

昨日は、お昼過ぎにそんな女子学生さんの一人を見かけた。
急ぎ足で、交差点を渡ってきた。
ノートパソコンを開いたまま、手に持っていた。
時々、そのノートパソコンに目をやっている。

道路わきの地図の前で、パソコンと地図を見比べ、
パソコンをくるっと上下さかさまにした。
現在地を再確認したのだろう。

頼むよ。
目的の会社に着く前に、そのパソコンは仕舞い込んでや。


就寝時刻24時 睡眠時間5時間半

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04月20日(水)

起床時刻:05時51分

今朝の目覚めは5時51分。
ゴーゴーイチ(551)や。

これは、豚まん屋さんの屋号やないのー。
デパチカや、ターミナルの売店などで赤い看板の前に行列を作っていることがよくある。大阪人なら誰もが知っている。

で、それがどないした?

テレビのコマーシャルでこの豚まんをお土産に買って帰ると家族が喜んでニコニコする。お土産がない時は、がっかりしてどよーんと暗くなる。それを「有る時ぃ!」「無い時ぃ!」というワンフレーズで、落差の激しさをユーモラスに表現していた。

豚まんは、無くても、いつも「有る時ぃ!」のニコニコでいたい。
さ、今日も、有る時ぃーーーだ。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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04月19日(火)

起床時刻:05時54分

高校2年の娘が、学校で「仮面舞踏会」というタイトルで、
発表会を行うという。
昨日の夜、そのバックミュージックを何にしようかと考えていた。
父兄も観に来るので、おやじ・おばば受けする音楽を知りたいと
聞いてきた。

受けるかどうかはわからないが、自分の好みの曲をいくつかあげた。

「ペルシャの市場にて」
・・・・・小学校の給食の時、よくかかっていた。

「コンドルは飛んでいく」「ボクサー」
・・・・・とにかく懐かしい。

「あおいノクターン」
・・・・・私の甘酸っぱい青春の思い出とつながっている。

チャゲ&飛鳥の「ヤーヤーヤー」
・・・・元気がでる。

オッヘンバック「パリの喜び」
・・・・これは、映画ライフイズビューティフルの挿入歌

どれか採用してくれるとうれしいなあ。

本当は村田英雄の「柔道一代」というのを
入れてほしいのだけれど、あかんやろなー。


就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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04月18日(月)

起床時刻:05時18分

山を歩いた。
奈良の吉野の山を歩いた。
中千本、上千本といわれる桜の木の群れを眺めおろした。
春が見えた。

スマートフォンのGPSで見ると、片道1時間の表示だった。
4キロの山道だよな。そう思った。
帰りの下り道は、モモにこたえた。
やっぱり山道は、平坦な道を歩くのとは違う。

それにしても往復8キロの山道か。
妻と二人で、よく歩いたなと褒め合った。
帰りの電車ではぐっすり寝た。

家でもう一度、地図を確認したら、
片道3キロ程度の行程だった。

ちょっと長い距離をイメージして二人は歩いたことになる。

就寝時刻23時 睡眠時間6時間

追記
この4日後に、同じく吉野に言った友人からメールをもらった。
奥千本は、大変なことになっているとして、「はげ山」のようになった写真が添付されていた。
奥千本の桜に何があったのか。
そんなニュースは聞いた覚えはないけれど、どうやらほんとらしい。
それにしても、平日に仕事をさぼって、吉野まで行き、露天風呂にはいるとは・・・。やりますなあ。

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04月17日

起床時刻:05時45分

手帳の勉強会に参加した。
手帳なんか、予定を書き込んだらそれでしまいじゃないの、と
思うけれど、「まんだら手帳」というのは、そうでもない。

健康や、仕事、家庭のことや人格、お勉強や遊びにお金のことなど、
1年間の計画を書きとめて、それを毎日見ながら、こころ豊かな日々を暮らしていこうという、そんな手帳。

勉強会の参加者は、私を除いて全員が女性。
10名もいないが、それでもわいわいガヤガヤ、大騒ぎ。
井戸端会議風な気楽さが、話しを弾ませる。

女性には、主人や、子供、母親や姑など、周りに気を使って、
男性にはわかってもらいにくい「気苦労」がある。

40年以上生きてきた女性なら、多かれ少なかれ、そんな
山をいくつも乗り越えてきた・・・。

いつまでもそんながまんの自分ではいない。
「人生計画を立てる手帳」を友に、
これから、もっともっと新しい自分を切り開いていくのよ!

まるで、女性の決起大会のように盛り上がった。

「そうよ、まんだら・おんなの手帳だわ。
男たちが、手帳に仕事の計画や予定を書き込むのを楽しむように、
私らおんなたちも、人生の計画や予定を書き込んで、
楽しんでいくのよ。エイエイオー。」
40から60歳の女性たちが、吠えた。

そこにポツンと男ひとり、いた。

まもなく、「まんだら・おんなの手帳」のメーリングリストが
はじまるという。

傍観させてもらおう。
楽しみだ。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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04月16日

起床時刻:06時39分

「葬儀 天国社」という看板を博多で見かけた。
何かの冗談だろうと思ったが、本物だった。

タクシーの運転手さんに聞くと、テレビCMもやっていて地元では
結構知られたところらしい。
気合いの入った「ネーミング」を社名にしたその信念が
輝いている。

博多という土地の文化がそれを許したのだろう。
大阪でこそ、そんな社名を使いそうなものだけれど、
大阪でなら、おそらく悪ふざけとして、受け入れられないのではないか。

博多という土地柄の「豊かさ」を思う。
そういえば、商店街の中に、喫茶店やラーメンやさんと並んで、
仏壇仏具屋さんがあることも、そうしたことを受け入れる背景に
関係があるのかもしれない。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間半

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04月14日(木)

起床時刻:05時42分

31歳の時、社内ベンチャーで、先輩と後輩と3人で会社を立ち上げた。20数年たった今、それが100億円の会社になった。

そういえば、大学を卒業して最初にした出版の仕事。
それからまもなく、新規創業の出版社へ転職。
そこも今は数億規模の会社になった。

もひとつ。
ある食品メーカーの通販部門を新規にひとりで立ち上げ、
年商1億円近くになったこともあった。

そして今、ある会社のビッグプロジェクトの企画を進めている。
結構、「スタートアップ」の仕事をやってきた。

よし、もういっちょ、行くぞ!
気持の良い、さわやかな朝。

就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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04月13日(水)

起床時刻:05時55分

日曜日にホットプレートを買い替えた。
ホットプレートで、餃子を焼いて、家族だんらん、
これが我が家のひとつのスタイルだった。

焼きそば、お好み焼き、鉄板焼き、たこやきも囲んだ。
子供たちが大きくなるにつれ、ホットプレートを
使う回数も少なくなった。

長年世話になったホットプレートも、調子が悪くなりかけていた。
それで、ますます、使う場面も減った。

新しい、ホットプレートで次女が好きな、モダン焼きを作った。
また、卓を囲んでのおしゃべりが増えた。
就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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04月11日(月)

起床時刻:06時26分

京都嵐山へ家族3人で花見へ。
好天で、暖かく、さくらも満開。
お店の縁台で、食事をしながら、
娘と将来のことなどを話した。
はな吹雪がパラパラとちゃぶ台に落ちてきた。
大勢の花見客の中を新郎新婦を乗せた人力車が駆け抜けていった。
就寝時刻23時 睡眠時間7時間半

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04月10日

起床時刻:06時46分

若い人が企画したイベントの運営に参加させてもらった。
イベントは、50名ほどの人を集めて、大盛況だった。

みんなそれぞれ自分の仕事があるので、
打ち合わせは、2回ほどのミーティングだけで、
あとは、WEBを活用。
リーダーの見事な仕切りで、30から60歳までの男たちが
ささーっと、任務を果たした。
楽しかった。

リーダーは、若い女性だった。
就寝時刻24時 睡眠時間6時間半

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04月09日

起床時刻:07時14分

枚方の友人のレストランで、猪肉シチューのパーティがあった。
猪で有名な丹波篠山出身の人が「わー!」と驚いた。
宝塚ホテルで食べた特別メニューの猪肉のシチューをしのぐうまさだという人も。
卵屋さんや肉屋さん、それにドイツのピアニストに近所の主婦・・・
ワインも入って、夜中まで、ワイワイ楽しい夜。
その猪肉は、和歌山の山で鉄砲撃ちが仕留めたものを
私が持ち込んだ。
猪のおかけで、楽しい交流が増えた。
「山よりでっかい獅子は出ん!」
不安にこころを縮こまらせず、がんがん行こうぜ。
獅子食ったどー。
就寝時刻25時 睡眠時間6時間

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04月08日(金)

起床時刻:06時58分

奄美大島のお店に仲間たちと。
南の島のゆったりとした空気がそこにはあった。
じゃみせんと太鼓と、スローな歌声。
島の家族みんなでやっているお店。
就寝時刻25時 睡眠時間 6時間

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04月07日(木)

起床時刻:06時16分

昨夜は、平日にしては珍しく家族全員がそろって居間にいた。
大学生の長女も、高校3年の次女もアルバイトや部活で、
いつも夜が遅い。
平日の夜、こんな風に皆がそろって、
たわいのない話をするのは、
なんと幸せなことだろうと思った。
次女がいつも以上にはしゃいでいた。
就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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04月06日(水)

起床時刻:06時18分

どうしようもなく苦しくてつらいことが長く引き続いた時、
あー、もう死んでしまいたい、と思ってしまうことが
昔、一度だけあった。

仕事に追われに追われて、2日や3日の徹夜仕事を繰り返していた若いころ。
精神も相当に弱っていたのだろう。

もし、あの時、自分の中の言葉に、
「はい、じゃあ、どうぞ!」と誰かに言われたら、
「ええー?、なんで!!」
と反発したことだろう。

苦しい時に発する言葉には、自分の本心ではなく、
それを否定してくれる言葉を待っている時もあるように思う。
就寝時刻23時半 睡眠時間7時間

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04月05日(火)

起床時刻:06時03分

家では玄米を食べている。
硬くて、おいしくないイメージがあったが、
やらかめに炊くと、ご飯の甘さ、うまさを味わうことができ
気に入っている。
別に玄米菜食主義者のようなこだわりはもたないが、
玄米ごはんは気に入っている。
お通じが、半端なくよいことは言うまでもない。
就寝時刻23時半 睡眠時間6時間半

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04月04日(月)

起床時刻:06時35分

高2の娘には、大きな声を出したことを謝った。
これから、娘との関係性をもっと豊かにするために、
会話の量を増やしてしていこうと思う。
就寝時刻23時 睡眠時間7時間半

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04月03日

起床時刻:06時35分

高校2年の娘に、ちょっとしたことで叱ったら、
ふくれっ面をしたので、さらに叱った。
そうしたら、もっと激しく怒りの感情をぶつけてきた。
「親にする態度か!」
そのあと、収拾することもできず。
娘は、夜中まで、泣いていた。
さて、どうしたものか。
気の重い、朝。
就寝時刻23時 睡眠時間7時間半

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04月02日

起床時刻:06時51分

今週は、高知、徳島、福岡と、久々の出張が続いた。
家に帰ると、ほっとするなあ。
就寝時刻23時 睡眠時間8時間

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