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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:50 平均起床時刻:05:59

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05月31日(火)

起床時刻:06時14分

のどが痛い。鼻がつまる。
少しだるい。

何年振りかで、風邪を引いたようだ。
アホは風邪ひかないと思っていたけれど、どうもそうではないらしい。

消化の良いものを食べて、ビタミンB群、Cの栄養補給をやって、
早く寝よう。

もう、今から寝たろか。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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05月30日(月)

起床時刻:06時08分

妻方の親戚で、宮城県で被災したおじさんから、
手紙と笹かまぼこセットが届いた。

住宅の1階部分が壊れ、半壊状態。
津波の被害はまぬがれたものの、息子夫婦は、
陸前高田で、今も避難所生活という。

おじさんは、震災から2カ月で、高台に新しい住居を確保して、
元の事業である、中古車販売業を再開することができたという。
手紙には、親戚や知人への支援金へのお礼があった。

家はもちろん、子供や妻など家族を津波にさらわれ、
未だに、行方がわからず、
悲嘆と無力感に苦しんでいる人もたくさんおられる。
義援金もまだ手元に届いていない人もたくさんいることだろう。

すでに立ち上がれた人は、良かった。

今なお、苦しみの中にいる人もたくさん、おられる。
長い闘いになる。

少しでも応援の気持を持ち続けたい。
貧者の一灯にすぎないけれど、
被災者に届くのは遅いかもしれないけれど、
コンビニなどでの100円ずつの、義援は続けたいと思う。

それにしても、テレビや週刊誌の震災報道で
うんざりすることが少なくない。
残念なことだ。



就寝時刻23時半 睡眠時間5時間半

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05月29日

起床時刻:06時07分

iPadを手に入れることにした。
注文が殺到しているのか、受注生産スタイルなのか、
商品が手元に届くまで、2週間ほどかかる。
待ち遠しい。

iPadで、やってみたいこと。
もちろん、仕事で使う。
仕事で交流のある何人かのお医者さんにも活用をすすめ
ぜひ、気楽にスカイプしたい。
仕事のプレゼンテーションにも使いたい。
いろいろな使い方をまず自らやってみたい。

子供時代からの写真をすべてデジタル化したものを
アルバムとして、ちょくちょく仕事の合間に眺めたい。
ほんとは、これが、一番の購入理由なんですが・・・。


子供の頃、家族でアルバムを開いたことが何度かある。
夜、お茶を飲みながらの楽しいひと時だった。

今、家族みんなでアルバムを開くことはない。
税務署の書類棚の申告書類ように、
とりあえず保存して置いてあるが、開くことは、まずない。

せっかくの思い出がもったいない。
楽しかった思い出は、繰り返し味わわなきゃ、と思う。

笑える写真もたっぷりある。
懐かしい思い出もたっぷりある。
かわいい娘たちの写真もある。
若かった妻の写真もある。

変わったもの、変わらなかったもの・・・。

アルバムの写真を、時々みて、この50数年の歴史を振り返り、
これから先へのパワーをいっそう高めたい、と願う。

早くこい、アイパッド。

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05月28日

起床時刻:06時43分

昨日、携帯(iPhon)を紛失してしまった。

気がついて、すぐに、
公衆電話から何度か自分の携帯に電話をかけた。
今、公衆電話が少ないんですよね。
見つけるまで、かなり歩いた。

なんどか、自分の携帯にコールする。
どこかにあるのだろうけど、呼び出し音がむなしく続く。
マナーモードだから、ブルブル震えるだけで、
そばにいる人にもなかなか気づいてもらえない。


携帯には、電話番号や、いろんなメモを入れている。
明日からすぐに困るな。
素敵な言葉のやりとりとして残している携帯メールも消えてしまう。
せっかく撮りためた写真も失われてしまう。

コンピューターとの同期はこまめにやっておくべきだった。
次から次へと後悔の気持が湧いてくる。

悔しいから、深呼吸をして、
どんまいどんまい、と自分に言い聞かせる。


まさか、携帯電話失うとは思ってもみなかった。
まさか。
まさか。

そういう場合の時をちゃんと考えて
あらかじめ対策をしておくのが大人というもの。

そうだ、分かっている。

こういう失敗をした時、
どうして、ちゃんとしておかなかったのという責めを言う人がいる。
一緒になって、ありそうなところを探してくれる人がいる。

幸か不幸か、ひとりだったので、一人で何役もした。

冷静に振り返ってみると、
どうやらタクシーの中に落としたらしいことに気がついた。
タクシーには、友人と乗った。
料金は一緒に乗った友人が払ってくれたので、領収書が手元にない
どこのタクシーか、わからない。

その友人に連絡しようにも、電話番号が分からない。
電話帳は、デジタルだけではなく、
手帳にチャンと書いておくべきだった。
またもや反省と後悔の気持が、心に黒い幕を下ろしかける。
深呼吸をして、その念を放り出す。


仕方なく、家に帰って、コンピューターの中から、
電話番号を拾い出して、友人に電話した。

大丈夫だよ!

友人に紛失のことを説明すると、
タクシーの中にあるよと自信ありげにいってくれた。
この一言で、ほっとして、落ち着くことができた。

大丈夫!

根拠があろうが無かろうが、頼りになる人のひとことは、
どれだけ、ぼくの気持を和らげてくれたかわからない。

はたして、携帯電話は、タクシーの座席の下に落ちていたことが
わかった。

ふー。

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05月27日(金)

起床時刻:06時01分

昨日は、年に2回あるお寺のゴルフイベントだった。
今年89歳になるおやじが昔出家してお世話になっていたとあるお寺。

若者の集まりではないので、タラタラおこなうゴルフなので、
いつも和気あいあいとしている。

メンバーは、60歳代、70歳代のじいさまなので、
私などは一番の若造になる。
君はまだまだ若いなあ、とうらやましがられる特別な環境の
集まりです。


お坊さんは、4人だけれど、頭がツルツルの人は、7人いる。
初対面のある人は、私は実力で禿げていますと自己紹介してくれた。



小学5年生と6年生の頃は、熱心にそのお寺に通っていた。
夏休みと冬休みには、朝5時半に起きて父と一緒にそのお寺に行った。


昨日、ゴルフの前にそのお寺に半年ぶりにお参りにいった。
本堂に座ったら、急に訳もなく涙がにじんできた。

小学生のころの自分の姿や心情が、サーッと蘇り、
こうして、今、生きていることがとてもありがたいと
素直に感謝する気持ちになった。


中学生の時、進路指導で、将来の職業を書く欄に
僕は、『僧侶」と書いた。
いろんなことで、悩んでいたから修行して潔く強い人になりたいと
願っていたから。

そんな純真な少年も、もう、ただのひねたおっさんになってしもうた。
ぼんさんとケラケラ笑いながら、あそぶようになってしもうた。


こころのどこかで、おやじがいざという時お世話になるために
関係を続けているだけかもしれないという後ろめたさがあったけれど、今回は、あの涙のおかげで、お寺との新しい関係性の持ち方を見つけることができたのかもしれないと思う。

最後に、昨日の法話のひとつから。
「荷造りは出来て 待つ間のここちせり
 いつ船出すと 告げに来るらん」
人の霜露の命を歌ったもの。

さて、今のぼくならどんな解説を付けるか。

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05月26日(木)

起床時刻:06時01分

昨日、博多の地下鉄空港線車内でのこと。

祇園駅から英米人風の若い男が電話で
英語をしゃべりながら、隣の座席に座った。
大股開きで、ドスンという感じで座った。

ドアがしまり、電車が動き出しても、まだ大きな声で
しゃべり続けていた。
ちょっと傍若無人すぎないか。
マナーを知らんのかな。

とうとう我慢できずに、
ドントスピークと強い口調で言いながら、
肩をトントンとした。

その栗毛色の男は、
「すぐ終わる」と日本語で言い訳し、そのまま電話を続けた。


早よ、やめろボケ!
ともう一度大声で言いながら、肩をはらった。


さわるな!
と、彼は怒りながらも、なおも電話での話をやめないので、

どあほ!だまれ!
と、大声で言うしかなかった。


もうちょっとで蹴ってしまうとこやった。
腕力に自信が無くて良かった。

でもな、もし帯刀していたら、切りつけたかもしれない。
平成の生麦事件となるところだった。


でもな、大阪の電車の中で、
大阪の若い兄ちゃんが同じことをしていたら、
怖くて、その場を離れるだけだったろうと、後で思った。

なさけなく、シュンシュンとしてしまうのであった。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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05月25日(水)

起床時刻:05時06分

昨夜、新地の割烹料理屋さんで、
おふくろと仙台の親戚の人と食事をした。

地震で、心身ともに疲れた仙台のおばさん、
といっても遠い遠い親戚なのだけれど、
そのおばさんに少しでも元気になってもらおうという夜だった。

テレビや新聞では伝わらない、いろんな人のなんとも言いようのない哀しみや頑張りの話があった。


小学校1年生の時、大阪から、急行を乗り継いで仙台のたなばたに行った。その時に泊めてもらったこのおねえちゃんに会うのは、実に、47年ぶり。
松島の観光船のことや、小学校校庭での映画会、くろんぼ大会のことなど懐かしい、懐かしい話もすることができた。
たくさん、笑ってもらうこともできた。

おふくろは、今年84歳。
昼間は、仙台のお姉さんと京都を歩いてきたという。
食事もぜーんぶ食べた。
実に元気。

おふくろには、日頃、口にすることができない話題で、
話すこともできた。

なんだか、とってもスーッとする夜だった。

就寝時刻23時 睡眠時間6時間

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05月24日(火)

起床時刻:05時56分

目薬を買いに行った。
50種類以上の商品が棚に並んでいた。

200円から、1000円ぐらいのものまで、値段の幅は大きかった。
内容量は、どれも12mlほど。
値段が高いからといって、容量がたくさんということでもない。

同じメーカーのもので、400円のものと1000円のものがあった。
内容成分をみても、ほぼ同じ。
パッケージデザインだけは、値段の高い方は、
銀色に輝いてパワーを感じた。

なんだか、怪しい世界だな。


結局、1000円のものを買った。
「目がショボショボしてきたら」
こんな風に、自分の症状にぴったりのPOPが、決め手だった。

就寝時刻23時 睡眠時間7時間


お気に入りのdragokuuさんの日記で、教えてもらった
『ブッダの日常読誦経典』のCDを聴いた感想を
dragokuuさんのコメント欄に記入したところ、
自分のブログでも再度あげておいたらいかが、というアドバイスを
いただきましたので、再録しておきます。


dragokuuさんの日記のその記事はこちら
http://www.hayaoki-seikatsu.com/users/dragokuu/daily/20110519

以下。

--------------------------------------------------------------
アルボムッレさんの本は、2冊だけ読んだことがあります。
「ブッダのユーモア活性術」「逆境をはね返すブッダの知恵」

読誦のCDの副読本のまえがきで、内容を理解して聞いてください、と
アルボムッレさんはおっしゃっています。

それでも、私は、意味がわからないまま、
見たこともない仏陀が生きたインドの街をイメージしならがら、聴きました。

朗々とした歌声のような説話に身をゆだねて、
なんとも、心洗われる気分になりました。

意味を分からずに聴いているだけだから、
アルボムッレさんには、叱られそうです。

パーリ語って、カタカナ日本語のおもむきがあります。
意味が不明な日本語の発音風なので、とても親しみがあり、
緊張感を持つことなく、柔らかな言葉の響きが心地よく耳に入ってきます。

中学の頃、言葉の意味もわからないのに、
洋楽の歌を心地よく感じていたのと近いものがあります。
またまた、アルボムッレさんに、コラーッ!と言われそうです。

それでも、これからも、時々、門前の小僧のつもりで、
このCDを聴こうと思います。
ブッダの時代を逍遥するような楽しみを味わいます。
(できれば、香をたいて、雰囲気を高めたいところですが、
これは、妻が許してくれそうにありません。)

CDを少し大きな音で流していると、ベランダに雀が寄ってきて
いつもより大きな声で、チュンチュン鳴いていました。

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05月23日(月)

起床時刻:05時50分

昨日は、ほぼ1日コンピューターに張り付いていた。
頼まれたホームページの制作。

取材した内容を記事に、サイトに仕上げていく。
診療所のコンセプトが明確にわかるように作る。
新しいものを作るのは楽しい。

サイト制作の作業には何も新しいことはない。
コンセプトが新しいから、それを表現するのに工夫する。
そこに、やりがいがある。

今朝は目がショボショボする。
夢中に根を詰めると、てきめんにこんなことになるのも歳のせいだから、仕方ない。

肩こりや右手のしびれ・・・。
年齢とともに、どこかしら不調は、ちょくちょく出てくる。

夕方、スーパー銭湯極楽湯につかって、
「あー極楽、極楽」とつぶやいた。
これで、たいがいは、おさまりがつく。
ありがたいことだ。

目の玉は、湯船につけるわけにはいかないから
ちと、残念なのだけれど。





就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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05月22日

起床時刻:06時14分

来週の出張の切符を買いに大阪駅に寄った。

駅中の旅行代理店の前に、「ねずみ男」や「キタロウ」が居た。
島根県の境港のPRのぬいぐるみたち。

ちょっと離れたところには、出雲大社を模した
「しまねっこ」もいた。

子供たちが周りを囲んでいたが、
喜んでいるのは、その子供たちを連れている親たちであった。
ぼくも、思わず目を細めて、携帯カメラを取り出してしまった。


昨年、彦根城に行った時、「ひこにゃん」を
わー、かわいいと年甲斐もなく思った。

奈良の「せんと君」もやっぱりほのぼのかわいい。

みかけが緩やかだと、人は、目を細める。
ゆるキャラは得だな~

そういえば、パンダもかわいく見えるが、
あの目の周りの黒く下に垂れている部分が白くなっているとしたら、
おそらく、口のキバに注意が向いて、
ただの怖いクマに見えたのではないかと思う。

ちょっとした見え方で印象はガラリと変わる。

それにしても、ゆるキャラの動きはほんわかしているなー。


このサイトでは、写真がアップロードできないので、
せっかくだから、昨日の写真は、アメブロにアップロードしておきました。

ま、ただの写真なんですが。

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05月21日

起床時刻:06時22分

夜、ご飯を食べなくなって、3日になる。
おかずは食べるけれど、米粒は食べない。

最初は、不満足感が残ったけれど、今はもう慣れた。
体重は71キロなので、今年中に67キロにしたい。
無理なダイエットをしないで。

できるだけ歩くようにして、
運動もちょこちょこやっている。

メタボなんて言葉は嫌いだけど、
腹のでっぱりが気になりだしたことは確か。
もうしばらく、スマートでいたい。せめて65歳ぐらいまで。

だから、夜の米はカット。

それよりも、アイスやスナック菓子をやめた方がいいよ。

長女が、冷たい視線を浴びせてくるのが悔しいけれど。

就寝時刻24時 睡眠時間6時間半

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05月20日(金)

起床時刻:06時02分

大阪のある公立中学校では、先生の3分の1ぐらいが、
「臨時職員」としての採用だという。

これだと、人件費が低く抑えられるから、
市の財政上、良いのだというのが、理屈らしい。

なんじゃそれ!

正規採用できる人材を「臨時」にとどめておくことの弊害は、
どんなものなのだろうか。

義務教育の世界で、数字のつじつま合わせに人件費を操作することで、大事な「誇り」をそぎ落としてしまっているのじゃないか。

一般企業が、子会社への転籍や派遣採用などで、「人件費を浮かせる」のも、どうかと思うが、義務教育で、そんなことまでして数字を作ることが本当に、良いことなんだろうか。

ニュースにもならないくらい荒れた中学校が少なくないのは、
こんなことで、先生の誇りに傷つけていることも関係しているのではないだろうか。

義務教育は、国造りの根幹のひとつ。

現場を知らない人が、「帳面」に気をとられて、いろんなことを
決めているから、大事なことがかけていき、
体裁だけ残って、中身が壊れていく。

就寝時刻23時 睡眠時間6時間

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05月19日(木)

起床時刻:05時59分

今朝は、快晴。さわやかな朝。
とてもありがたい、気持ちのいい朝。

きのう、子宮体がんを乗り越えた60歳の人から話を聞く機会があった。
病気が見つかったのは3年前。
いろいろあって、今は、すこぶる快調だという。

食事もおいしいし、よく眠れるし、身体もすっきり快適な毎日。
ストレスもなく、ナチュラルなライフスタイルをキープできている、と。

髪の毛を染めることもしなくなったし、
イライラすることもなくなった。
これまでの人生で、今が一番、身体の調子もよく、気持ちも充実している、とまで。

自然な笑顔がとてもすっきりしていたので、思わず、携帯で写真を撮らせてもらった。
その写真をみて、ご本人も、この写真、私も欲しいと言った。

振り返れば、病気が見つかるまでの数年間は、仕事に、家庭の問題に、心をすり減らし、カリカリする毎日だったという。
いつか倒れるんじゃないかという不安さえ抱えて、しゃかりきになって暮らしていたという。

がんというものが完全に消えたわけではないのに、
すでに彼女はがんを乗り越えているのだなあと思った。

厳しい状況を前に、これだけの心の整理をできた強さ、しなやかさを美しいと思った。


就寝時刻24時半 睡眠時間5時間半

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05月18日(水)

起床時刻:06時05分

生放送収録中のテレビのスタジオに行った。

モニター画面には、テレビでよく見る面々の姿が映っている。
スタジオの中にいると、気がつくのだけれど、
それは、現場で起こっていることのほんの一部を切り取ったもの。

スタジオの中では、テレビに映らない20名近くの人たちが
いろんな仕事をしている。
スタジオの外でも、音声や、衣装、その他調整など、
やはり20名以上の人たちが仕事をしている。

一つの仕事の背景には大勢がかかわっている。
そして、画面に映るのは、ほんの一部。

ぼくらが見るというのは、切り取ったものということ。
本来、見るというのは、そういうことなんだな、と改めて思った。

就寝時刻23時半 睡眠時間6時間半

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05月17日(火)

起床時刻:05時15分

1日に1回は、大声で笑いたい。

普通に暮らしていると、笑うことはそうそうあるものではない。
意識しないと、笑うどころか、ぶすっと、1日を過ごしてしまう。

やらなければならないことや心配ごとを
こころに積み込んだままにしていると、
つい、口がへの字に曲がってしまう。

大声で笑わずとも、やっぱり、顔はペコちゃんでいたい。

すぐに爆笑できるもの。何があるかな。
キミマロの漫談、昔のヤスキヨの漫才、枝雀の落語、・・・。

なにか、もっとほかにも見つけなきゃ。

そりゃ、あんたの生きざまも爆笑もんやでー。
コラーッ!

就寝時刻23時 睡眠時間6時間

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05月16日(月)

起床時刻:05時32分

妻が、ルームランナーを通販で買った。
家の中で、運動したい、と。
健康を気にして、身体を動かすのは、良いことだ。

外を散歩すればいいと思うが、外に出るのはいやらしい。
昨夜、テクテクあるいたあと、
なんだかしんどい、といって、早く寝た。

コンベアの上を歩くのは、どうも気分がよくないらしい。
やっぱり、外を歩いた方が良いと言いかけて、言葉を飲み込んだ。

少しでも長く、テクテクが続くことを祈るばかりなり。


☆さきほど「外に出るのはいやらしい。」と書いたが、これだと、
嫌らしいとも読めるし、下品という意味のいやらしいとも読める。
もちろん、嫌という意味なのですが。




就寝時刻23時 睡眠時間6時間半

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05月15日

起床時刻:06時21分

柄にもなく、生まれて初めて、ピアノリサイタルに行った。
250席のイシハラホールがほぼ満席だった。

ステージの一番前の席。
モーツァルトやベートーベン、シューマンの曲などが演奏された。

一つの楽曲の演奏は、20分位だろうか。
楽譜は全部、頭の中に入っている。

まるで、「音楽の精」か、弾いている「ピアノの精」かに話しかけているかのようなピアニストの豊かな表情が見えた。
時に首を振り、激しく鍵盤を打ち鳴らす。

目をつむると、自分がパトロンとしてお世話しているピアニストの演奏に聞き入る昔の貴族になったかのような気分にさえなった。
こちらも背筋をピッと伸ばして、聞き入った。

ほんのすぐ目の前での迫力あふれる演奏だった。
ピアノって、こんなに力強い音を出す楽器でもあったのか、と知りました。

クラシック音楽は、CDの音をコンピューターで小さな音で、ちょくちょく聞くことはある。でも、大音響で、聞くことはまずない。
まして、生演奏など、生まれて初めて。

正式な演奏会なら、フォーマルな服装で行くそうだけれど、
そんなに型ぐるしいことを言われないのなら、ちょくちょく生演奏を聞きにくるのも、いいなあ。
心が洗われる。

今回は、たまたま、友人の友人ということで、チケットにめぐりあった。こんなに素敵な別世界を体験できるなら、これからは、時々、一人で静かにやってこようか。
http://www.kyoko-asaka.com/index.html


就寝時刻23時 7時間半

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05月14日

起床時刻:05時04分

夕方の電車の中。
どこかから、スルメのにおい。

気がつくと、吊り皮を持って立っているぼくの斜め前の座席の
二十歳すぎのお嬢さん。
膝の上のリュックから、スルメを引き出しているところだった。
口もモグモグしていた。

「おい、どこで、何、食うとるんじゃー」
と、大声を出したくなるぐらい、品のない食べっぷり。
ツツシミという言葉はどこにいったのだろう。

おにぎりや菓子パンを車内で食べる人たちに、これまで
何度も遭遇しているが、スルメは初めて。
そのうち、カップめんを食べる人を見せられることになるんだろうか。


それにしても、なんとも、酒が欲しくなるスルメのにおいではないの。

♪お酒はぬるめの 燗がいい~
♪肴はあぶった イカでいい~
♪女は無口な 人がいい~  (八代亜紀の「舟歌」)

お銚子、一本つけてもらおうか。


就寝時刻23時 睡眠時間6時間

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05月13日(金)

起床時刻:05時26分

今年の仕事の大きなテーマの一つが、
昨日、ゴロンと大きく前進した。
うれしい。

それにしても、ホテルではあまりよく眠れない。
今日の睡眠時間は4時間半。
帰りの新幹線で、居眠りをして、
乗り越しをしないようにしようっと。

小学6年生の夏休みの時、水泳学校に
遠くの街へ電車で通っていた。
ある日、帰りの電車で居眠りをして、
乗り過ごしてしまった。

ぼく、乗り過ごしてるでぇ。
起きやー。

身体をゆすって、隣に座ってるおばちゃんが起こしてくれた。
ひざの上にかかえてた鞄にぶら下げていた定期券を見てくれたのだ。

そうだ。
首から、新大阪で降ります!というカードでも
ぶら下げておくか。

就寝時刻25時 睡眠時間5時間

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05月12日(木)

起床時刻:04時52分

今朝は目ざましで起きた。
またまた、博多への出張だから。

いつもは、歳のせいか、勝手に早起きしているのだけれど、
目ざましで起きると、なんだか、気が引き締まる。

単にもっと寝たいという欲求のせいなのだけれど。

就寝時刻23時 睡眠時間6時間

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05月11日(水)

起床時刻:05時13分

笑えるのは人間だけ。
このフレーズが好きだ。

いや、人間だけが笑うのではない、という人もいるかもしれない。

犬や猫も笑っているように見えることがある。
実際、うれしくて、気持ちよくて、まったり微笑んでいることもあるかもしれない。

小学校から中学にかけて、ハトを飼っていたので、鳥も怒ったり、喜んだりしているように感じることはよくあった。
手のひらにのせたエサをついばむ時は本当にうれしそうだった。
雨の朝、クックゥ、クックゥと鳴く声は、恨めしそうだった。

動物も、感情があり、泣いたり笑ったりするに違いない。

でも、人間のように「自分のこと」を笑ったりすることはないのではないか。

自分のことを笑うことで、物事にシリアスになってしまうという危険から身を守ることができる。
時にシリアスにものを観ることは大事だろうけど、すぐそのあとで、笑い飛ばす余裕を持ちたいといつも思う。

笑えるのは人間だけ、というのはそういう意味が込められている。

朝から、こんなシリアスなことを書いていたら、
人から笑われそうだ。

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05月10日(火)

起床時刻:05時59分

昨夜、風呂からあがって、居間にいたら、大好きな歌手のひとり、
坂本冬美嬢が、テレビに出てきた。

小林幸子嬢、長山洋子嬢の3人で、演歌のこぶしや情感の表現、衣装などについて語り合っていた。NHKのディープピープルという番組。

演歌のこぶしは、「小節」と書くらしい。
譜面の音符とは別に、歌い手が自分で、小さな音符を足して、
声をふるわせたり、引き延ばしたり。
小林幸子などは、声を裏返してそれをふるわせる。
それで、情感を表現したり、言葉の味わいを出したりするという。

3人が、「シャボン玉」という童謡を、三者三様に、
こぶしを利かして歌ってくれた。
おかしかった。

坂本冬美嬢は、持ち歌では、「よいしょっと!」握りこぶしを作って、腰をギュッと入れて、歌う場面さえあるので、こぶしは、「握りこぶし」で、力を込めるという意味じゃないのとさえ思っていたけれど・・・。

日本の心を歌う演歌。
ま、心といっても、出てくる歌詞は、酒や涙などが多いので、えらそうなことを言えるもんじゃあ、ありませんが。

昨日、演歌のことを書いたら、その夜、演歌の大御所が
楽しそうに話しているのを見つけ、嬉しくなっちゃいました。


ところで、演歌歌手が歌い終わった後、声を出さずに、
「ありがとうございました」と口をパクパクしているのをちょくちょく見ますが、あれは、小林幸子嬢が元祖らしい。

「ありがとうございました」

就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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05月09日(月)

起床時刻:05時39分

大正生まれの89歳のおやじのために、音楽CDを作った。
昭和の演歌のオムニバス版をいくつもツタヤで借りた。

情念を歌いあげた歌を子供のころから繰り返し聞いていたことに
あらためて、面白いことだと思う。

演歌は人の情緒を育て、心を強くするのだろう。
これまで、何度も演歌に励まされてきたように思う。

平成になって、演歌を聞く人が少なくなったから、
世間から、日本的情緒が薄らいだ?
歌は世につれ、世は歌につれ。

子供の頃、演歌は、あまり好きじゃなかった。
ビートルズやモンキーズ、タイガース、PPM、
サイモンとガーファンクルズが良かった。

演歌が良いなあと思うようになったのは、学生の頃カラオケで
「ウケねらい」で、小林旭を歌うようになってから。

その頃から、村田英雄や美空ひばりなど、子供の頃、親父が好んで聞いていた曲を自分も好きになっているのに気がついた。

村田英雄の歌は、高度経済成長の中、仕事に頑張りをきかす当時の男たちへの応援歌だった。だから、歌詞も歌いっぷりも力にあふれている。

親父にたっぷり、村田英雄を聞かせてやろう。
血をたぎらせたであろう昔を少し思い起こすのも楽しいだろう。
そう思って、懐かしの昭和演歌集のCDを3枚作った。

めちゃくちゃ、喜んだのは言うまでもない。
そして、ぼく自身も。

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05月08日

起床時刻:06時46分

小林秀雄の講演を録音したCDを聞いた。

「文学の雑感」というタイトル
本居宣長のことを通じて、
「日本の神」や「大和心」について、解説をしている。

小林秀雄の本は、難解で、よくわからないことが多かった。
このCDは、本と違って、とてもわかりやすい。

話しぶりは、落語家の誰かに似ている。
ものすごく親しみがわく。


学生時代に課題として「森有正」の話と、「小林秀雄」が、スーッとつながり、そして、今、テーマとしている「医療リテラシーをたかめる」という話とも、つながった。

今日の話はなんのことかわからない半端な記録になった。
あわてて書いてしまったけれど、
私にとってはとても大切なメモになる。

就寝時刻24時 睡眠時間7時間

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05月07日

起床時刻:06時29分

長い連休。
自分のペースで、仕事をしたり、休んだり。
気ままな暮らしでありがたい。

昔、介護の仕事に3年ほど、かかわったことがある。
その時は、連休、お盆、お正月など関係なく、仕事があった。
介護を必要とする人にとって、「休み」は困ることになる。

だから、今、長い休みは、「申し訳ない」という気持ちが
心のどこかにある。

休みに関係なく働くヘルパーさんたちのがんばりは、
暖かく、やさしい「母性」のおかげだとつくづく思うことが
いっぱいあった。
雨の日も夜中も、自転車で「サービス利用者さん」のところへ。
食事や排せつのお世話。
いろんなわがままにも、優しい配慮・・・。

えらそうなことは言うまいといつも思っているけれど、
もっと待遇改善されることがあればいいのに、と今も思う。

就寝時刻24時 睡眠時間6時間半

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05月06日(金)

起床時刻:05時59分

図形問題を解くときに「補助線」を引くことがある。
1本の補助線を引くことで、解決の糸口がスーッと見える。

幾何学は不得意であっただけに、
解決の手がかりとなるこの「補助線」という言葉にはあこがれる。

一見難しい課題に「補助線」を引くこと。
そんなことをこれからちょこちょこできるようになりたい。

快晴の朝


就寝時刻24時 睡眠時間6時間

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05月05日(木)

起床時刻:06時27分

大学野球を甲子園へ見に行った。
関西学院大学と関西大学の関関戦。

長女が、大学の新聞部にいるから、ひょっとして、球場で走り回っているかもしれないと、娘には、内緒で夫婦で出かけた。

私にとって大学野球の魅力は、応援合戦にある。
学ラン姿の応援団の気合いの入ったエールを見るのが好き。
チアガールのハツラツとした動きも、胸をスカッとさせてくれる。

とは言え、学生の応援席に座ってしまうと
応援団のリードに合わせて行う応援に忙しく、野球観戦どころではなくなる。

好投や好補、適時打のその瞬間を見逃し、場内の歓声を聞いてから、
何か良いプレーがあったらしいと知ることとなる。
「巻き戻し」しようと、ボタンを探してもあるわけない。
テレビじゃないのだから。

それでも学生側のスタンドにいて、
応援の掛け声や大太鼓や、ブラスバンドのリズムに身体を揺らせていると身体がうんと軽くなるのを感じる。

味方に得点が入りでもすれば、わーっ!、きゃーっ!と盛り上がる若いエネルギーがスタンドにあふれ、それを全身に浴びる。
いやはや、じじぃによる、若者のエネルギー吸収作戦みたいなもんです。

残念ながら、娘の取材姿を見つけることは出来なかった。
あとでわかったが、通常通り、大学の授業があったらしい。


そう言えば、せっかくの甲子園もかわいそうなくらい、観戦者は少なかった。

大学は授業なんてやってる場合ではないんじゃないの。
こんなこと言ったら、せっかくの祝日を返上して仕事をしている先生に叱られる?

先輩は後輩に、授業を欠席してでも母校の応援に駆けつける喜び、楽しさを伝えなきゃ。
仲間と肩を組んで歌い、声をからすぐらいに声援を上げる喜びを、その若い時に味わわなきゃもったいない。

大学の教室での勉強なんて、跡形もなくなることはあっても、
スタンドで、わめき騒いだことは、ずーーと残り、一つの力になることもあるだろうに。

授業に出席して単位をしっかりとらなきゃって、・・・・
さみしいねえ。


追加:
学ラン姿の応援団の雄姿をいくつもカメラに収めた。
プリントアウトして手帳に貼ろうと思う。
応援団に、自分の心の中で毎日、
私自身にエールを送ってもらうために。

「そんなこと言うて、ほんとは、チアガールの写真ばっかり
とってたん、ちゃうのー?」

妻はそんな風に思っているかもしれなかったので、
撮影した写真は全部見せておいた。
恥ずかしながら、チアガールの「雄姿」も入っていたのだが。


チアガールは、どの娘もポニーテールにしていた。
身体を揺らし、飛び跳ねるたびに、そのテールをかわいく揺らす。

でも、どの顔も同じように見えて仕方なかった。
どうしてあんな風に、みんな同じような姿形をするんだろう。

「それはウチが子供のころ、おばちゃんが言っていたことと同じことやで。山口百恵も、桜田順子もみんな同じに見えるって、よう言うてたわ。」


就寝時刻24時 睡眠時間6時間半

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05月04日(水)

起床時刻:06時41分

次女が、サイゼリアでアルバイトをしている。
高校3年なんだら、そろそろしっかり勉強した方がいいとは
思うが、どうも、あまりその気がないらしい。

お昼に、妻と二人でそのバイト先へ。

ホールで接客とレジを手際よくこなしている。
娘は、親にお店に来られることはうれしくないらしいが、
それでも、娘が一生懸命にやっている姿をみてみたい。

親子であるそぶりも見せず、通常通りオーダーを取りに来た。
「お勧めはなーに?」と聞いてみたら、
「エスカルゴと、シナモンのフォッカチオなど人気がございます」と
ぬかしおった。

当たり前だけれど、家での「乱れたことば」でなく、
丁寧に応対する姿がおかしかった。

バイト先への急襲はこれで2度目。
前回は、接客のようすを写真にまでとったので、
ちょっとおかんむりだった。
今回は、すこしおとなし目の観察とした。

それにしても、イキイキとしとるなー。

妻がいうには、本人は、どうやら、パン職人になりたいようだ。
その方面で娘の支援ができれば、いいと思う。

好きなことに、一生懸命になれるなら、
それは素敵なことだ。

大切なのは、目標設定とそれに向かう努力だからな。


就寝時刻24時 睡眠時間6時間半

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05月03日(火)

起床時刻:06時42分

昨日のお昼、地下鉄に乗っていたら、
家の近所の奥様にあった。
まっ、大阪のおばちゃんです。
3つ程の駅を、ぺちゃくちゃ話しながら過ごした。

地元の街でも、めったに道で行きあわないのに、
こんな都市部で、出会うとは・・・。


そういえば、これまでも、偶然、突然の再会はいくつもあった。

・26歳の時、沖縄の空港で仕事中、小学校時代の隣のクラスの男児に、「やあ!」と声をかけられた。

・東京の大学生の時の合コンで、大阪の小学校の2つ下だったという女の子が、「相手チーム」にいた。

・転職したら、そのシーズンに栂池のスキースクールで一緒だった人がその会社に新入社員として入社してきた。

・大阪の街を仕事で歩いていた時、家の近所のおやじPTA(ジャオピー)のメンバーにあったことがこれまでに3回もある。

・新婚時代、夫婦共働きだったが、帰りの電車の中で偶然一緒になったことが、2回ある。


まだまだ、ある。
こんど、ゆっくり思い出してみたいくらい
偶然、突然の出会いがたくさんあるように思う。


そういえば、学生の時、島根出身のある友がいった。

東京って広いよな。
1日、歩いていても誰にも会わないんだぜー。
不自然な東京ことばで、そう言った。

故郷の街なら、半日も歩けば、何人もの友達に会うから、
そう思ったらしい。

人に偶然、会うというのはうれしいものだ。
誰もが「よっ!」と声をかけたくなる。

いや、いや。
そんなときばかりではないかもしれない・・・か。

「あら、見てたのね~」って。


就寝時刻24時 睡眠時間7時間

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05月02日(月)

起床時刻:06時02分

昨日、整理できたのは、机周辺のみ。
部屋全体の整理は、できなかった。
机の整理中に見つけた本を読みだしてしまったからなあ。

この連休中には、必ず、すっきりしよう。

6年前、肺のアレルギーとなり、大学病院に40日入院した。
原因は、家のトリコスポロンという「カビ」だった。
病院にいると、アレルギー症状の高熱や、咳はおさまるが、
家に帰るとまた、始まる。
家族の中で、私だけがそのカビに反応した。

結局、家に帰れず、引っ越した。
妻と弟が、引っ越しの作業をしてくれた。
その時、思い出の品はほとんど消えた。
強制「断捨離」

でもなにも困らなかった。
それなのに、またまた、いろんなものが増えてきた。

やっぱり、捨てよう。

「捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ!」

就寝時刻23時 睡眠時間7時間

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05月01日

起床時刻:06時30分

連休のはじめ。
今日は、部屋の整理をしよう。

「断捨離」
いろいろたまったものを思い切って捨てよう。
山のように積まれた本。
着なくなった服。
使わなくなった古いパソコン。
それにガラクタのたぐい。
捨てよう。

この身ひとつ。
それぐらいにまで、そぎ落とすのが理想ではあるが、
思い切って捨てよう。

神社の境内のように、きれいにすっきりしよう。
そして、書道をしよう。
心を整えよう。


就寝時刻23時 睡眠時間7時間半

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