20180404(水) <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 02時00分

今日の気分(本文)

目覚ましの音で、2時起床。今日は陪審員の候補に選ばれているので、裁判所に行く。授業もある時なので、選ばれないことを望む。
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■今日の予定: 陪審員の仕事のため裁判所に行く。
■今日すべきこと: 授業の準備。論文書き。ワークショップの準備。学会の準備。
■今日の目標: 待ち時間を有効に使う。
■今日の言葉: Work gives you meaning and purpose and life is empty without it. -Stephen Hawking 「仕事は意味と目的を与える。それなしには人生はからである。」
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まずは、メールチェック。西神田からメール。学科長からメール。浦和からメール。

2時10分、浦和にメール。

コーヒーを淹れて、飲む。

2時20分、研究資料収集・整理。

3時30分、朝御飯。ハムチーズサンドイッチ。

3時50分、メールチェック。シャーロッツヴィルからメール。

4時、ラジオのニュースを聞く。

4時25分、研究資料収集・整理。

5時20分、出かける準備開始。

5時45分、スケジュール管理。

6時11分、家を出る。

6時39分、裁判所近くの駐車場到着。

お金を払って、駐車。

6時42分、裁判所に向かう。

6時45分、裁判所の古いビルのほうに行く。新しいビルが後ろにあった。

6時50分、新しい裁判所のビル到着。前で待つ。

7時、裁判所が開く。

セキュリティーチェックへ。

7時5分、セキュリティーチェック終了。

陪審員控え室に行く。

7時50分、オリエンテーション開始。

8時40分、オリエンテーション終了。

9時15分、9時45分まで休憩。

本を読む。

10時5分、最初のグループの名前が呼ばれる。うーん、名前が入っていた。

裁判所の22階の法廷に向かう。

10時10分、法廷前に到着。みんなで待つ。

10時35分、ようやく中に呼ばれる。最初の21人は陪審員席に座る。残りは傍聴席に座る。3週間以上かかる裁判で、陪審員ができない人も多いことを予想して、70人くらい選ばれている。

10時40分、陪審員への質問開始。

なかなか厳しい判事で、ちょっとした理由では帰らせてくれない。

12時10分、昼休みの休憩に入る。ここまでで帰ってもいい人は2人だけ。

12時15分、駐車場に行って、お金を払って、駐車を延長。

12時25分、レストランへ行く。

昼御飯。ロブスタービスクとフラットブレッド。

12時45分、レストランを出る。

12時55分、法廷前に戻る。

法廷前で待つ。

1時35分、また法廷の中に入る。

1人が戻ってこないために、始められない。

1時50分、ようやく戻ってきて、また陪審員選び。

帰ってもいい人が増えてくる。傍聴席に座っている21人が抜けるごとに、順番に傍聴席に座っている候補の名前が呼ばれる。

2時55分、休憩。

法廷の外で待つ。

3時10分、法廷に戻り、陪審員選び再開。

また、帰ってもいい人が出てくる。

3時40分、ついに陪審員席のほうに呼ばれる。質問に答える。大学の授業があると言っても帰らせてくれなかった。今月末に旅行があるという理由も認められなかった。

テレビのニュースでこの事件を見たことがあるので、被告の顔と検事の顔を憶えていると言う。あとで判事が直接質問するから詳しいことは言わないように言われる。

4時5分、今日で陪審員選びが終わらず、みんな明日9時に戻ってくるように言われる。判事に1人残るように言われて、法廷に残る。

判事と検事から質問を受ける。

4時10分、帰ってもいいと言われる。明日は来なくてよくなった。うれしい。

4時15分、事務室に行って、帰ってもいいと言われたことを伝える。すぐに裁判所を出る。

4時20分、駐車場到着。

4時27分、駐車場を出る。

5時2分、帰宅。

郵便物をチェック。

5時7分、着替え。

5時15分、夕御飯の準備。

ちょうどつれあいが帰ってくる。つれあいと今日の裁判の内容について話す。

5時45分、夕御飯。

6時20分、メールチェック。ホーチミンシティーからメール。ロサンゼルスからメール。学科長からメール。同僚からメール。浦和からメール。トロントからメール。西荻窪からメール。学生からメール。

6時30分、学生にメール。先学期の授業にも出ていたけれども、学期中に母親が亡くなったことを今知った。

6時45分、浦和にメール。

ハーブティーを飲む。

7時5分、バンドンからメール。

7時25分、ホーチミンシティーにメール。

7時38分、就寝。とても疲れた。

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