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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:00 平均起床時刻:10:24

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07月25日(金)

起床時刻:20時41分[いま起きた]ボタンで記録されました。

AKB48より62歳の中島みゆきの方がセクシーだと僕は思う。

中島みゆきとは寝てもいいけれど、AKB48はお断り。

今日も「時代」を聞きながらつくづく思う。知的でない女性に色気を感じることはまずない。

https://www.youtube.com/watch?v=2pgakWuBazo&list=PL7E90068B71F49120&index=2

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07月16日(水)

起床時刻:04時40分[いま起きた]ボタンで記録されました。

昔中国語サイトで知り合ったShiraさんの英語関連ブログをみつけた。活発に通訳訓練に打ち込んでいるみたいだ。僕もちょっと英語、復活してみようかな。

http://ameblo.jp/shira-jec/


上の表現方法、この頃気に入って多用しています。今の文章もそうだけど。中国語の主題文的な書き方で、助詞を使うと冗長な感じがしていけません。『、』も本当は中国語のように無しで使いたいけれどそうすると間違った日本語みたいになる。発音する時も一拍空けるのだからそうしています。

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07月13日

起床時刻:05時44分[いま起きた]ボタンで記録されました。

相手に対して丁寧過ぎる敬語を使うことでイヤミな感じが出ることもあるし、褒め言葉で相手に打撃を与えることもあります。

政治の世界ではよくあることですね。竹下登に対する「褒め殺し」事件です。褒めることによってその人の政治生命を危うくすることさえ出来るのです。それにシェークスピアの「ジュリアスシーザー」にも出てきますね。シーザーの暗殺者たちと大衆を前にアントニウスは弁舌を打つ。もし暗殺者たちを非難・糾弾するようなことを言えばたちどころに惨殺されるかもしれない場面において、堂々とシーザーに対する弔辞を述べるのです。シーザーの功績、偉大さを称えるのです。民衆たちは次第にアントニウスの弁舌に酔いしれ偉大な指導者を失った悲しみを口々に悼むようになる。そして暗殺者の首魁ブルータスをも再三再四にわたって「高潔の士」であると褒めそやすのです。

暗殺者たちはシーザーがローマを私しようとしたと糾弾し自分たちの正当性を訴えます。アントニウスはシーザーの偉大さを称え、その死を悼みます。さらにはブルータスの疑うべくも無い高潔な人格をことさらに褒め称えるうちに民衆はどうすればいいかわからなくなったり、一部の人たちは暗殺者たちに疑惑の念を抱くようになるのです。そしてアントニウスに指示を仰ぐ、もしくは指示を希求する心理状態になります。民衆の心を完全に掌握してしまうアントニウスの弁舌の冴えは圧巻であります。

再三にわたる「高潔の士」と言う言葉は胡散臭いものに代わり、褒めれば褒めるほど暗殺者たちを窮地に追い込んでいったのです。

38年前に見た劇団四季の仲代達矢のこれらの演技をいまだに覚えています。そして誰もが知っている「ブルータスよ、お前もか」に続くセリフが胸に突き刺さります。「ならば死ね、シーザー」と。シーザーは暗殺団の中にブルータスを見つけ彼ほどの無私の人格者が自分を殺そうとするからには、正当な理由があるはずだというのです。

いい演劇をまた見たいと思っています。

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07月12日

起床時刻:15時08分[いま起きた]ボタンで記録されました。

テレビドラマ『家族狩り』を遅まきながら見始めた。面白いです。原作が山本周五郎賞受賞作なのでシナリオの詰めでアッパスーにはならないと思う。浅田美代子はやっぱり音痴だ。(笑)

これもネット動画で見ている。テレビはサッカーの試合と食事のときのニュース、バラエティーだけです。新聞は取っているけれど、母親が読むだけで、僕はテレビ欄も読まない。週刊誌、月刊誌も読まなくなりました。急速にkindleに移行中。

テレビ・ラジオ放送、映画、本、新聞、電話、ブログ、語学学習、投資、振込み、クレジットカード、メールの8割がネット経由です。たぶんあと2年もすればメディア(情報授受媒体)はネット一本になると思う。若い人の中にはおそらく100%がネットで生活が完結している人がいると思う。スマホ一台あればすべてのことが出来る。操作性、利便性を考えればこれにタブレットがあれば他には何もいらない。新聞社、語学学校、証券会社、出版社などは厳しい状態になると思う。

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07月08日(火)

起床時刻:06時22分[いま起きた]ボタンで記録されました。

今朝は嫉妬という言葉を辿るうちに「ルサンチマン」という新しい言葉を知ることが出来た。キェルケゴールにより確立された哲学上の概念らしい。もともとこの言葉は個人に対して用いられたが国家に対しても拡大使用することが出来るのではないだろうか。中国・韓国の反日心情はこのルサンチマンから来たものだ。それは「弱者が強者に対して、憤り・怨恨・憎悪・非難の感情を持つこと」であるから、彼らが強者にならない限り続くのであろう。


以下 Wikiよりの引用。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%9E%E3%83%B3


「強者であれば、嫉妬や反感といった感情に主体的に行動することができるため、フラストレーションを克服することができ、そのため、仮にルサンチマンの状態に陥ったとしても、一時的なものでしかないとされる。」

「反対に弱者はルサンチマンから逃れられない。フラストレーションをむしろ肯定し、何もできないことを正当化するようになる。社会的な価値観を否定したり、反転した解釈を行うようになる。こういった自分の陥っている状態を正当化しようとする願望こそ、奴隷精神の最大の特徴であるとする。
こうしたルサンチマンの表れの例として、敵を想定し、その対比として自己の正当性を主張するイデオロギーにある。こういったイデオロギーは、敵が悪の元凶とし、だから反対に自分は道徳的に優れていると主張する。「彼らは悪人だ、従ってわれわれは善人だ」ということになる。」

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07月07日(月)

起床時刻:15時42分[いま起きた]ボタンで記録されました。

花うさぎさんの7/5の記事について、後で追記、訂正、削除が出来るようにこちらにコメントします。






ネットではじめの15分を見て分かりました。

主人を亡くし、子供たちを抱えて苦労する美人で色っぽい未亡人に次々と援助者が現れる物語。中国版ソープオペラだと思いました。『気持ちが悪い』と感じられたのは一人の男性に対してセックスや結婚に突き進まない所なんだと思う。中途半端で終わっている点ではないですか?

言ってみれば前戯だけのセックスなので不満が残るのかもしれません。人によってはソフトセックスや、シチュエーションセックスで満足できる人もいます。ですがこの物語はそれさえも出てこない。出てきても抱擁、キス程度と思われます。(全部見ていないので分かりませんが)

解決方法はひとつです。セックスと結婚に爆進する韓国ドラマを見るか、日本の誇るべき文化(?)熟女AVを見るかです。これらとて欠点はあります。前者は回りくどくて長い。ひどいドラマになると164話なんてのがあります。後者は基本はハードコアなのでストーリーが雑駁、粗製で『このシナリオ 中学生が作ったのかよ』と紛うような低レベルで、引いてしまうものが多いです。そんなには見ていません。信じてください。(笑)
若い女性のものは拷問・グロ映画を見ているようで直視に堪えません。『Samさん 見てるじゃない!』 アイグー。

最終的な解決方法はご自身が恋愛することです。相手は旦那様が無難です。配偶者以外への人妻の恋は相当セレブでないと難しいです。財力に裏打ちされた勇気が必要です。芸能人とか実家がお金持ちの首相夫人とか。『Samさん それは勇気というんじゃなくてふしだらな気持ちというんです。』 アイグー。

それならば自分でドラマか小説を書いてみるという手があります。自分の気に入ったようにストーリーを展開できます。普通の人はこれを短時間の空想で終わらせているけれど、構成を考え、登場人物を考え、相手役の容姿・財力・趣味などを自分好みに出来ます。小説を書くことによって擬似恋愛を楽しむことが出来ます。(と思います。) 勿論セックスパートも必要ならばご随意に。

僕は最近不埒な考えを持っています。『いつものことジャン』(笑)
自分の気に入ったAVシナリオを書いてみたいって。出演者も2,3人目星はつけています。それとアダルトブログを書こうかなとも思っております。いずれにせよ書けばこのサイトで御案内申し上げます。タイトルは何にしようかな。『Dark Side of Sam』何かハードコアっぽい。『君は愛を見たか』高校生なの?。『君知るや愛の鼓動を』どうかなぁ?

お後がよろしいようで。

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07月02日(水)

起床時刻:04時35分[いま起きた]ボタンで記録されました。