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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:52

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07月17日(水)

起床時刻:03時48分[いま起きた]ボタンで記録されました。

雨音で目が覚めた。
でも満月が西の空に。

きょうは泌尿器科と線形空間。

★柿沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(58/211)

nil peccat, nisi quod nihil peccat.
無は間違える、無を間違えることを除いては。
(間違えない、何も間違えないことを除いては)
 (小プリニウス『書簡集』第九巻”26.1)

ni, nihil 無変化中性名詞「無」。
nisi 接続詞「〜でなければ」。
 nil ... nisi で「〜を除いては」。
peccat 動詞pecco「間違える」の三人称単数現在。
quod 副詞「〜ということが」。

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07月16日(火)

起床時刻:04時00分[いま起きた]ボタンで記録されました。 05時22分[いま起きた]ボタンで記録されました。

きのうはくたびれて、午後、早く帰って寝た。
目が覚めたらすっかり明るい。
よく晴れている。
5時半か、ずいぶん寝たな。
気分も爽快だ。
…?
……?
あれ?
………?
…………!
影の向きがおかしい。

まだきのうの夕方だった。


★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(57/211)

Nam vitiis nemo sine nascitur;
たしかに、欠点なしに生まれるものはいない。
opitimus ille est,
そのなかでもっともよいのは、
qui minimis urgetur.
もっとも小さな欠点に迫られているものだ。

Nam 接続詞「たしかに」。
vitiis 中性名詞vitium「欠点」の複数奪格。
nemo 男性名詞「誰も〜ない」の主格。
sine 前置詞、奪格を従えて「〜なしに」。
nascitur 異態動詞nascor「生まれる」の三人称単数現在。

opitimus 形容詞bonus「よい」の最上級男性単数主格。
ille 指示詞「あれ」の男性単数主格。
est 動詞sum「〜である|〜がある」の三人称単数現在。

qui 関係代名詞男性単数主格。
minimis 形容詞parvus「小さい」の最上級中性複数奪格。
 minimis vitiis のvitiisが省かれているんだろう。
urgetur 動詞urgeo「差し迫る」の受動態三人称単数現在。

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07月15日(月)

起床時刻:04時53分[いま起きた]ボタンで記録されました。

鍵の朝。
連泊だった。

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07月14日

起床時刻:03時27分[いま起きた]ボタンで記録されました。

長い土曜日。

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07月13日

起床時刻:05時05分[いま起きた]ボタンで記録されました。

お米を買うタイミングを逸して、
来週の金曜日まで代用食。
蕎麦やらビーフンやら小麦粉を練ったのやら。

★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(56/211)

disciplus est prioris posterior dies.
後の日は前の日の弟子である。

disciplus 男性名詞disciplus「弟子」の単数主格。
est 動詞sum「〜である|〜がある」の三人称単数現在。
prioris 形容詞primus「前の」の比較級男性単数属格。
posterior 形容詞posterus「後の」の比較級男性単数主格。
dies 男性名詞dies「日」の単数主格。

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07月12日(金)

起床時刻:03時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。

未明ボラ。

♪じ〜んせい らくありゃ く〜もあるさバババン。

★『ギリシア・ローマ格言集』ローマ篇(55/211)

Nil sine magno vita labore dedit mortalibus.
人生は、大きな労苦なしには、何も人間たちに与えない。
 (ホラティウス『諷刺詩』第一巻9.59)

nil 中性名詞「無」、格変化しない、nihil(ニヒル)と同じ。
sine 前置詞、奪格を従えて「〜なしに」。
magno 形容詞magnus「大きい」の男性単数奪格。
vita 女性名詞vita「命|人生」の単数主格。
labore 男性名詞labor「労働|労苦」の単数奪格。
 性数格の一致からmagnoはlaboreにかかることがわかる。
dedit 動詞do「与える」の三人称単数完了。
 性数格からdeditの主語はvitaだとわかる。
mortalibus 形容詞mortalis「死すべき」が転化した男性名詞「人間」の複数与格。

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07月11日(木)

起床時刻:04時17分[いま起きた]ボタンで記録されました。

おやすみ…

★『ギリシア・ローマ格言集』ローマ篇(54/211)

O socii (neque enim ignari sumus ante malorum),
おお、私は知った。
(確かに我々は過去の不幸を知らないものではないが)
o passi graviora, dabit deus his quoque finem.
おお、我々はさらなる困難に置かれてきた。神はこれにも終わりを与えよう。
......
(中略)
durate, et vosmet rebus servate secundis.
耐えよ、そしてあなた方自身を順境に保て。
 (ウェルギリウス『アエネイス』第一歌198)

O 感動詞。
socii 動詞scio「知る」の一人称単数完了。
neque 接続詞「また〜もない」。
enim 接続詞「というのは|まったく」。
ignari 形容詞ignarus「知らない」の男性複数主格。「知る」の対象は属格で示す。
sumus 動詞sum「〜である|〜がある」の一人称複数主格。
ante 前置詞、対格を従えて「〜の前に|〜以前に」。
malorum 中性名詞malum「欠点|悪」の複数属格。
 ◎ややや、前置詞が求める格と合わないと思ったら、辞書(Lewis & ShorやCassell's)のanteの項には、まさにこの一文を例にあげて、Very rarely used as adj. (in imitation of the Greek) なんて書いてある。ここではanteが形容詞「前の|以前の」として用いられているんだ。

passi 異態動詞patior「受ける|耐える|(〜〈対格〉の状態に)しておく」の完了分詞男性・中性単数属格か男性複数主格か……れれれ? 柳沼先生は「耐えてきた」と完了時制に訳している。一人称単数完了なら「patti」じゃないかな?
graviora 形容詞gravis「重い|困難な|厳しい…」の比較級中性複数対格。
dabit 動詞do「与える」の三人称単数未来。
deus 名詞「神」の男性単数主格。
his 指示詞hic「この|これ」の複数与格。
quoque 副詞「同じく|そのうえ」。
finem 男性名詞finis「境界|限度|目標|終わり」の単数対格。

durate 動詞duro「耐える」の命令法一人称単数現在。
et 接続詞「そして」。
vosmet 強意代名詞、二人称複数「あなた方自身」の対格。
rebus 女性名詞res「物|事」の複数与格。
servate 動詞servo「保つ」の命令法二人称単数現在。
secundis 形容詞secundus「次の|順調な」の複数女性与格。
 res secundae「幸運|順境」。

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07月10日(水)

起床時刻:04時02分[いま起きた]ボタンで記録されました。

夕方からちょうどよいくらいの雨だったけど、もう上がった。


★『ギリシア・ローマ格言集』ローマ篇(53/211)

igne quid utilius?
火よりも何が有用だろうか。
siquis tamen urere tacta comparat,
しかし、もし誰かが、彼に触れられたものを焼こうとするならば、
audaces instruit igne manus.
向こう見ずな手に火を与える。
eripit interdum, modo dat medicina salutem.
薬は健康をただ与えるだけでなく時として健康を奪う。

inge 男性名詞ignisの単数奪格。差異を示す奪格。
quid 疑問代名詞quisの中性主格。
utilius 形容詞utilis「有用な」の比較級中性単数主格。
(オウィディウス『悲しみの歌』第二巻2.67)

siquis 不定代名詞「もし何か|もし誰か」の男性・女性単数主格。
tamen 副詞「しかし|やはり」。
urere 動詞uro「焼く」の現在不定詞。
tacta 動詞tango「触れる|達する|打つ|言及する」の完了分詞中性複数対格。
 柿沼先生は「家を焼こうと」と訳している。そうならtactaはtecta(中性名詞tactumの複数対格)の誤植かも。
comparat 動詞comparo「企てる|整える……」の接続法三人称単数現在。

audaces 形容詞audax「大胆な|向こう見ずな」の男性・女性複数対格。
instruit 動詞instruo「建てる|準備する|備え付ける|装備する|与える|教える」の三人称単数現在。
manus 女性名詞manus「手」の複数対格。

eripit 動詞eripio「引きはがす|奪い取る|解放する」の三人称単数現在。
interdum 副詞「時々|その間に」

modo 副詞「ただ|〜だけ|ちょうど今|すぐに」
dat 動詞do「与える|力をそそぐ|許す|指定する……」の三人称単数現在。
medicina 女性名詞medicina「医術|医師|投薬|医院|治療」の単数主格。
salutem 女性名詞salus「健康」の単数対格。

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07月09日(火)

起床時刻:05時27分[いま起きた]ボタンで記録されました。

選挙期間中だけど火曜日でござる。

それにしてもSNSってやだね。
読みたくもない言いがかりまで目に入ってしまう。

それはともあれ……
★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(52/211)

auro pulsa fides,
誠実さは金で押しやられ、
auro venalia iura,
正義は金で売り物にされ、
aurum lex sequitur,
法は金に従い、
mox sine lege pudor.
まもなく、貞節も無法となる。
 (プロペルティウス『エレゲイア』第三巻13.49)

auro 中性名詞aurum「金」の単数奪格。元素記号Auはaurumから。
pulsa 動詞pello「打つ|押す|突く」の完了分詞。
fides 女性名詞「信頼|信仰|誠実」の単数主格。

venalia 形容詞venalis「売り物の」の複数主格。
iura 中性名詞ius(jus)「正義」の複数主格。

aurum 中性名詞aurum「金」の単数対格。
lex 女性名詞「法律」の単数主格。
sequitur 異態動詞sequor「従う」の三人称単数現在。

mox 副詞「まもなく」。
sine 前置詞、奪格を従えて「〜なしに」。
lege 女性名詞lex「法律」の単数奪格。
pudor 男性名詞「恥ずかしさ|慎み|貞節|はにかみ|面目…」の単数主格。
 SNSについていえば、「sine lege pudor」は「慎みも無法となる」だろうし、そうした事態をもたらしたのは(根源的にはaurumだろうけど、直接的には)匿名性だろうな。

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07月08日(月)

起床時刻:04時06分[いま起きた]ボタンで記録されました。

早起き。
ホトトギスがケケケケキョ。
あ、セミが鳴きはじめた。ジーーーーーーーー。

きょうは裁判傍聴一件。


★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(51/211)

Greacia capta ferum victorem cepit.
捕らわれたギリシアは野蛮な勝利者を捕えた。

Graecia 女性名詞「ギリシア」単数主格。
capta 動詞capio「捕える」の完了分詞、女性単数主格。
ferum 形容詞ferus「野蛮な」の男性単数対格。
victorem 男性名詞victor「勝利者」の単数対格。
cepit 動詞capio「捕える」の三人称単数完了。

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07月07日

起床時刻:05時11分[いま起きた]ボタンで記録されました。

曇り? 晴れ?
すぐ外でウグイスが鳴いている。

きょうはまた大阪へ。
IBD患者会の総会。
ちょっとお手伝い。


★『ギリシア・ローマ格言集』ローマ篇(50/211)

ipsa multarum artium scientia
多くの学芸を知っていることそれ自体は
etiam aliud agentes nos ornat,
確かに、他のことを行っている時にも、我々の身を飾り、
atque ubi minime credas eminet et excellit.
そして、君がほとんど信じていない時に、現れ突出する。
 (タキトゥス『弁論家についての対話』32.1)

ipsa 強意代名詞ipse「それ自身|それ自体」の女性単数主格。
multarum 形容詞multus「多量の」の女性複数属格。
artium 女性名詞ars「技術|学芸」の複数属格。動詞由来の名詞にかかる属格はその動詞の主語や目的語となることがある。
scientia 動詞scio「知る|学ぶ」の現在分詞複数主格。
etiam 副詞「なお|たしかに|〜もまた|さらに」。
aliud 代名詞的形容詞alius「他の」の中性単数対格。
agentes 動詞ago「為す|行う」の現在分詞複数対格。
nos 人称代名詞一人称複数対格。
ornat 動詞orno「準備する|飾る」の三人称単数現在。

atque 接続詞「そして|かつまた」。
ubi 関係詞「そこで|〜する時に」。
minime 形容詞parvus「小さい」の最上級による副詞。
credas 動詞credo「信じる」の二人称単数現在。
eminet 動詞emineo「現れる」の三人称単数現在。
et 接続詞「そして」。
excellit 動詞excello「突出する|秀でる」の三人称単数現在。

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07月06日

起床時刻:05時14分[いま起きた]ボタンで記録されました。

寝坊。無意識に目覚ましを止めていた。


★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ編(49/211)

carpe diem.
日を摘め。
 (ホラティウス『詩集』朶一巻11.8)

carpe 動詞carpo「摘む」の命令法二人称単数現在。
diem 男性名詞dies「日」の単数対格。

ぼやぼやしていたら「♪きょうのひは さようなら〜」となってばかりなのだ。

そういえば芦屋に「カルペ・ディエム」というエスペラント語サークルがあった。どうしてエスペラント語じゃなくてラテン語の名前を付けたのか、はて?

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07月05日(金)

起床時刻:06時30分

きょうも蒸し暑そう。

今日もポチ忘れ。海馬が…


★柿沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(48/211)

sed convivatoris, uti ducis, ingenium res
亭主の才能は、指揮官の才能と同じように、
adversae nudare solent, celare secundae.
逆境がそれをあらわにし、順境はそれを隠すのが常である。
 (ホラティウス『諷刺詩』第二巻8.72)


sed 接続詞「しかし」。
convivatoris 男性名詞convivator「宴会の主|亭主」の単数属格。
uti 接続詞「〜するように|〜するために」。
ducis 男性dux「指導者|案内者|指揮官|君主」。
ingenium 中性名詞ingenium「気質|素質|才能|性質|文才|巧みさ」の単数対格。
res 女性名詞res「物事」の複数対格。
adversae 形容詞adversus「前方の|反対する|不都合な」の女性複数主格。
nudare 動詞nudo「脱がせる|あらわにする」の現在不定詞。
solent 動詞soleo「〜するのを常とする|〜しがちである」の三人称複数現在。
celare 動詞celo「隠す」の現在不定詞。
secundae 形容詞secundus「順調な」の女性複数主格。

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07月04日(木)

起床時刻:07時05分[いま起きた]ボタンで記録されました。

起きたら、あれ?
晴れてる。

止みそうになかったので、
いつもの時間に未明ボラにいったのに。


★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(47/211)

dum spiro spero.
息をしているかぎり、希望をいだく。

dum 接続詞「〜するあいだ|〜するかぎり|〜するまで」。
spiro 動詞「息をする」の一人称単数現在。
spero 動詞「希望を抱く」の一人称単数現在。

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07月03日(水)

起床時刻:08時02分[いま起きた]ボタンで記録されました。

起きるのを忘れたが、ポチも忘れた。

最近は、毎週水曜日、心斎橋で数学自主ゼミ。
線形空間じゃ〜。

この間の、娘が縁側で暮らしている夢。
ひょっとして枕草子の影響かな。

★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(46/211)

spes tenet in tempus, semel est si credita, longum;
希望は、いったん信じたならば、長い間にわたって保つ。
illa quidem fallax, sed tamen apta, dea est.
それはたしかに偽りではあるが、にもかかわらず得られた女神なのだ。
 (オウィディウス『アルス・アマトリア』第一巻445)

う〜ん、よくわからない。なにか取り違えているようだ。
ところで、出典の『ars amatoria』は「恋愛術」だな。


spes 女性名詞spes「希望」の単数主格。
tanet 動詞taneo「持つ|掴む|保つ」の三人称単数現在。
in 前置詞、対格を従えて「〜の中へ」。
tempus 中性名詞tempus「時」の単数対格。

semel 副詞「一度」。
est 動詞sum「〜である|〜がある」の三人称単数現在。
si 接続詞「もし〜ならば」。
credita 動詞credo「信じる」の完了分詞。

longum 形容詞longusの中性単数対格。tempusにかかっている。in tempus longumだったのだ。

illa 指示代名詞illeの女性単数。
quidem 副詞「確かに」。
fallax 形容詞「偽の」の女性主格。

sed 接続詞「しかし」。
tamen 副詞「〜にもかかわらず」。
apta 動詞apiscor「得る」の完了分詞。

dea 女性名詞「女神」の単数主格。

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07月02日(火)

起床時刻:03時09分[いま起きた]ボタンで記録されました。

07月01日(月)

起床時刻:04時10分[いま起きた]ボタンで記録されました。

やれやれ長い月曜日だ。
そうこうしているうちに今年も半分すぎた。

久しぶりに夢を見た。

社会が衰退しているのか、
何もかもが傷んだままになっている。
暗くなってきたので、
長男と私は2階で寝ることにした。
1階の縁側の方でスマホの光が漏れている。
娘はそっちで寝ようとしている。
「こっちへこないか?」と呼んでみるが、
「いい」と言って来ない。
明るくなって見に行ったら、
片づけてある。
もう仕事にでかけたんだな。
板張りの床に
低い衝立をめぐらしているだけ
空が見えている。

……そんな夢。


★柳沼『ギリシア・ローマ名言集』ローマ篇(45/211)

curando fieri quaedam maiora videmus vulnera,
我々は、傷が治療によってより大きくされるのを見る。
quae melius non tetigisse fuit.
それには触れないでおいたほうがましだった。
 (オウィディウス『黒海からの手紙』第三巻7.25)

curando 動詞curo「配慮する|世話をする|治療する」の動名詞奪格。
fieri 動詞fio「成る|生じる」の受動態不定詞。
quaedam 不定代名詞中性複数主格。
maiora 形容詞magnus「大きい」の比較級中性複数主格。
videmus 動詞video「見る」の一人称複数現在。
vulnera 中性名詞vulnus「傷」の複数主格。
quae 関係代名詞中性複数対格。
melius 形容詞bonus「よい」の比較級中性単数対格が副詞になったもの。
non 否定詞。
tetigisse 動詞tago「触る」の完了不定詞。
fuit 動詞sum「〜である|〜がある」の三人称単数完了。

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