201301 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:41

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01月31日(木)

起床時刻:02時34分

睡眠時間 2,555時間(7時間×365日)

食事時間 1,095時間(3時間×365日)

移動時間  365時間(1時間×365日)

家事時間  547時間(1.5時間×365日)

仕事時間 2,000時間(8時間×250日)

自由時間 2,198時間(6時間×365日)

合  計 8,760時間(24時間x365日)

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01月30日(水)

起床時刻:04時45分

     安岡正篤師の教え

  『安岡正篤 心に残る言葉』  藤尾秀昭・著

 いかにすればいつまでも進歩向上していくことができるか。
 第一に絶えず精神を仕事に打ち込んでいくということです。
 純一無雑の工夫をする。
 純一無雑とは、全力を挙げて仕事に打ち込んでいく、ということです。

「人間に一番悪いのは雑駁【ざっぱく】とか軽薄とかいうことでありまして、
 これは生命の哲学、創造の真理から申しましても明らかなことでありますが、
 これほど生命力・創造力を害するものはありません。

 また生命力・創造力が衰えると、物は分裂して雑駁になるものであります。
 これがひどくなると混乱に陥ります。

 人間で申しますと自己分裂になるのです。
 そこで絶えず自分というものを何かに打ち込んでいくことが大切であります」

 何かに真剣に打ち込んでいくから、人間は絶えず進歩、成長するんです。

 これは人生の要諦だと思います。

………………………………………………………………………………

 昭和の名宰相とされる佐藤栄作から、中曽根康弘に至るまで、昭和歴代首相の
 指南役を務め、さらには三菱、東京電力、住友、近鉄グループ等々、
 昭和を代表する多くの財界人に師と仰がれた安岡正篤。

 没後30年が経っても多くの人達に感化の力を持ち、影響を及ぼしている。

 やすおか まさひろ、1898年=M31年-1983年=S58年 陽明学者・ 思想家。
 玉音放送に加筆し原稿を完成させて皇室からも厚い信頼を受けていた。
 数々の伝説、政界・財界・皇室の信頼から「昭和最大の黒幕」と人は言う。

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01月29日(火)

起床時刻:03時59分

   「“1万時間”をただ1つに懸ける」
 
            山本益博(料理評論家)

評論家には独自の観察眼が不可欠だが、
それを磨いていくには場数しかないと思っている。

マルコム・グラッドウェルの『天才』という本の中に、
「1万時間の法則」という話が出ている。

スティーブ・ジョブズやビル・ゲイツ、ビートルズといった
成功者たちは皆、若い頃に寝る間も惜しんで1つのことに打ち込み、
その総数が1万時間を超えた人だという。

1日8時間を365日続ければ、2920時間。
約3年半で1万時間に到達する。
このような圧倒的な努力の先に成功はあるのだろう。

20代は、目標に向かっていくパッションと体力が
最も旺盛な時期である。

だからこそ、まずやりたいことを見つけ、脇目もふらず、
1つのことに徹する。
それはすぐには結果として出てこない。
何十年後かにようやく返ってくるものだと思う。


この1月、落語ブームも相まって、卒論として書いた
『さよなら名人芸 桂文楽の世界』が約40年ぶりに
『名人芸の黄金時代 桂文楽の世界』として再版されることとなった。

青二才だった私の精いっぱいを懸けて仕上げた作品が
再び日の目を見ることは、この上ない喜びである。

これこそまさに、私の1万時間の結晶と呼べるものかもしれない。

※大学の卒業論文として書いた文章が
 そのまま出版化され、評論家の道を歩み出した山本益博氏。
by ちち

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01月21日(月)

起床時刻:05時26分

夢を見ました。
なつかしさに、ほっこりするのですが。
変わり果てて、近づけない状態です。

今を大事に!

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01月20日

起床時刻:05時15分

01月19日

起床時刻:06時30分

ワーオぅ!!!w(°o°;)w

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01月18日(金)

起床時刻:03時30分

(_ _ )♪(-。-)♪(_ _ )

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01月17日(木)

起床時刻:03時53分

01月16日(水)

起床時刻:03時45分

あまりにも○○な発言に憤りがとまらない。
旧自民党がなつかしい。

分をわきまえた発言、心ある言動。
己が欲だけの行動を謹んでたもれ。

>15日の甘利明経済財政・再生相の過度な円安警戒に続き、16日は自民党の石破茂幹事長の円安をけん制する発言が円の買い戻しを促した。1ドル=90円の大台を目前にブレーキのかかる円安進行。石破幹事長が望ましい相場水準とする85~90円の「石破レンジ」がじわり存在感を発揮してきた。

最近の日本人は「バカだな~」

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01月14日(月)

起床時刻:09時55分

東京で見る雪は 8cm

チャンピオン大会延期

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01月11日(金)

起床時刻:02時05分

01月10日(木)

起床時刻:05時21分

   臨済宗円覚寺派管長・横田南嶺氏の修身論

 ◆ 人間のいのちというのは
   一代限りではないというのは真理だと思います。
   何代ものいのちを経て、いまがあるのだろうと思うのです。

 ◆ すべてはこの大自然の中にあるということを、
   いろいろな経験をしながら、
   なるほど、なるほどと思い知らされていく。

   すべてはそういう過程にしかすぎないと思いますし、
   大悟といっても、
   大自然を飛び越えるようなことは別にございません。
   己のちっぽけなこと、弱さに気づくことです。

 ◆ 自分の儲けばかり追求する人は大した商売人ではないし、
   すぐにうまい話に引っかかったりします。
   禅では魔境に落ちるといいますが、
   その程度のことだと私は思います。
   
   しかし、他人様のお役に立ちたい、
   世の中のために何か尽くしたいと思って商いをする人は、
   大きな仕事ができます。

 ◆ まず生まれたことの不思議に手を合わせましょう。
   いま生きていることに感謝をしましょう。
   そして、いまこうして
   この場で巡り会ったことに手を合わせましょう。

 ◆ 松原泰道先生に、私は厚かましくも色紙を持っていきまして、
   「仏教の教えを一言で言い表す言葉を書いてください」
   とお願いしたのです。

   泰道先生は嫌な顔もせずにこう書いてくださったのです。
   「花が咲いている/精いっぱい咲いている
    私たちも/精いっぱい生きよう」

   byちち

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01月08日(火)

起床時刻:03時36分

01月07日(月)

起床時刻:02時21分

心の発達

「人は皆、自分の人生のリーダーとして生きなければならない」

「古来、リーダーたる者には必須の条件がある。「修身」である。
気まぐれ、わがまま、むらっ気を取り去り、自分という人間を少しでも立派に磨いていく。これが「修身」である。]

「『修身』の度合いを心理学的に考察した人に薄衣佐吉氏(故人)がいる。氏は心は発達するものであり、七つの段階があるという。

第一は自己中心の心。赤ちゃんがそれである。自分の欲求だけに生きている。
第二は自立準備性の心。幼稚園児の頃である。用事を手伝ったりする。
第三は自立力の段階。成人を迎え自立する。
第四は開発力の時代。困難に立ち向かい、開発改善していく力を持つ。三十~四十才代。
第五は指導力。四十~五十代になり部下を指導していく。
第六は包容力。好き嫌いを超えて人を包容していく。
第七は感化力。その人がいることで自ずと感化を与える。最高の状態。

人間、晩年にはかくありたいものだ。
ここで留意したいのは、人は歳月とともに身体的年齢は増えるが、心の発達は必ずしも歳月に比例しないということである。薄衣氏によれば、年を取っても七十五%の人が二段階の状態で終わり、三段階までいくのは十五%、四段階以上に至るのは十%という。修身の厳しさを思わずにはいられない。」

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読書は心の成長にとっての大きなエネルギー源。
月に何冊か読んでいく目標を立て、特に「古典」は大きな肥しとなる。

今日、57歳。

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01月04日(金)

起床時刻:05時25分

01月03日(木)

起床時刻:04時25分

01月02日(水)

起床時刻:04時25分

01月01日(火)

起床時刻:07時25分