Warning: session_start(): Session callback expects true/false return value in /var/websites/phplib/session_handler.php on line 54
2015年6月 - 日々是好日 - 早起き生活

201506 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:05:04

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

06月30日(火)

起床時刻:03時06分

 就寝午後11時過ぎ。途中覚醒なし。楽しい夢を見る。
その中で語る自分がいる。若者を相手に語る自分が。
夢でも気持ちは若返る。ありがたい。こんな楽な事は無い。
しかし自分が弱い状態であれば、そんな夢もあるいは負担となるかも
知れない。
良い調子であればそれもまた楽しく感じる。
という事は、人は自分次第という事だ。
イジメに感じたりする時だって
もしかしたら自分が弱いせいかも知れない。
自分が強ければそれは「イジリ」として受け止め
もしかしたらそれもまた愛として感じられるかも知れない。
無視よりは良いのかも知れない。
あるいは
強ければ相手もいじめるのが馬鹿馬鹿しくなる。
要は自分という事だ。
何にでも感謝出来
何にでも楽しいと受け止めれば
この世はパラダイスだ。
日々、瞬間が生きている証となる。
笑って朗らかに
生きて行ければ
それが最高である。



●テンションアップ75日目

日別画面へコメントする

06月29日(月)

起床時刻:04時50分

 就寝午後10時半。大学勤務先。途中覚醒なし。と思う。
しかし最初に目覚めたのは午前3時半頃。起きれば良かったが
寝る。
睡眠時間は6時間半弱 良く寝た。
しかし目覚めた時が起きた時
これ大切。
テンションを高く、上機嫌を自分のものとするためには
目覚めた時が起きた時
神様がもう起きても良いよという知らせが
自然に目覚めた時


●テンションアップ74日目

日別画面へコメントする

06月28日

起床時刻:04時51分

 就寝午後11時半頃。多分途中覚醒は無かったものと思う。
あったような無かったような。そんな感じだ。
多分無かったのではないかという記憶。
あったかも知れない。笑
一気に寝られた。久しぶり。
昨日の活動量が多かったせいかも知れない。
テンションが高く体と心がよく動き
充実した一日を送れば睡眠は良質なものが取れる。
そうすれば目覚めも良い。
良く生きた一生は良い死を迎えられ
良い死は良い霊界への移動を迎えられる。
一日一生の気持ちで生きて行けば
人生は密度も上がり
良い人生が送れるはずだ。
 本日は日曜日 しかし24時間の勤務はある。
大学での勤務
相方は主任のMさん
一番私に似ている人で
一番年上の人である。
自衛隊当時は
肩書きはそんなに高くは無かったのだろうが
上役と平の連中をつなぐ
パイプの役を担っていたと聞く
人格者だ。
良い面も似ているが
悪い面も似ている。
それは彼もまた精神の波があると言う事。
もし彼がこの部分を克服していれば
現役の頃に
多分彼はもっと地位が上がっていた事だと思う。
そして彼自身
多分その事に気づいていないと思う。
自分の精神が高く
日々楽しく暮らせている人は
逆に言えば焦りも無く
平均したら素晴らしい精神状態であるため
今の自分の欠点が分からず
だからより向上しようと言う
気迫が足りなくなる。
今の自分を維持しようという気持ちは人並み以上に強いのだが
それよりも上の世界を認められないかも知れぬし
あるいは
今の現状が幸福なので
変身しようと言う欲望が少ないのかも知れない。
私が彼の刺激になれば良いと
実は常に思っている私である。



●テンションアップ73日目

日別画面へコメントする

06月27日

起床時刻:05時00分

 就寝午前0時。最初に目覚めたのは午前1時47分頃。
最近にしては珍しい時間感覚で目覚めた。以前は多かったものだ。
しかし勿論直ぐに寝る。病院勤務先だ。普通なら患者の電話で
起こされる時刻だ。その時思ったのもその事。今夜は何にもないなと
思いつつ直ぐに寝いる。
それから又午前3時頃に目覚める。ここでトイレにも行く。
しかし又寝る。そして本日の起床時刻となる。
もしこれで自宅にいれば、仕事が無い日であれば
私は多分又寝たかも知れない。最近の気分の緩みから
考えればあっても不思議ではない。
しかし場所は仕事場。
寝るわけにはいかない。この緊張感が良いのだ。
お陰で私はこの日気分が良い。
テンションも高そうだ。
朝の目覚めの大切さを切に感じる。




●テンションアップ72日目

日別画面へコメントする

06月26日(金)

起床時刻:05時16分

 就寝午後11時15分頃。最初の目覚めは午前3時頃
それから何度か目覚めを繰り返すが、本日は夕方からの仕事のために
気分も緩んでいたのか、そのたび不思議に寝込む。
気候のせいもあるかも知れないし季節の変わり目のせいかも知れない
夏が来るのだ。今はまだ気温もそんなに高くないし
朝や夜、深夜などは寒い時もある。
五月の一時期暑い時もあったが最近はすっかり涼しい日が続く
以前は夏や秋ははっきりとしているが
今の日本は春や秋など気候の良い季節はすっかり短くなったと
言われ続けていた。
だが今年は昔のような日本の四季のはっきりとした気候が続く
当たり前の事であったのが今まではそれが無くなっていた。
それが今年は復活。嬉しい限りだ。
とは言っても、他県では豪雨が続いたり水害があったりする地域が
ある。
ホントにわが故郷は昔から自然災害の少ない地域である。
ありがたいが
他地域の方には大変な時期が続く。
頑張っていただきたい。


●テンションアップ71日目

日別画面へコメントする

06月25日(木)

起床時刻:05時11分

 就寝午後11時 大学勤務先 最初の目覚めは午前2時40分頃
起きても良かったが、起きればテンションもグッと上がり調子が
良いのだとは思ったが、それも良いが、それよりも寝る気持ち良さを
選んだようだ。
お陰で熟睡が出来、いつもより職場にしては遅くまで寝られた。
目覚めた時にホントに「寝たぁぁ」という感じがした。
睡眠時間は6時間。お陰さまである。
お陰様は感謝。
感謝の気持ちが得られるのが幸せな境遇なのである。
感謝にあふれた人生を生きている人が
最高の人なのである。
逆に感謝とかけ離れた日々を送る人は不幸であり
生きながらにして地獄に住む人である。
だから一刻も早く
地獄から抜け出し
感謝の生活を送るのを目指すべきだ。
それが天国の住人になること。
早く引越しを始めるべきだ。
今から直ぐ電話して
引越しのサカイに電話して
天国に移住すべきだ。
何も都会を離れ
田舎に住む事だけが
天国への道では無い
今いる所から
天国の生活は始められる。
今、ここ、
地獄から天国へ
思えば叶うのである。
時間はかからない。



●太陽凝視:169日目●テンションアップ70日目

日別画面へコメントする

06月24日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時45分頃。一気に寝る。睡眠時間は5時間と少し。
これくらいで頑張ろう。本日は大学勤務。相方は久しぶりのMさん。
最近テンションが鈍っている感がある。
どうもイマイチ調子が上がらない。
原因は・・と言ってもちょっと分かりにくいが
それでは駄目である。
自分で自分の精神状態が分からないようでは鈍感ということ。
多くの人は意外に分かっていない人が多いと思う。
自分の心に覆う暗雲を分からないようでは
それは鈍感と言われても仕方ないのである。
本当は自分の心の明暗ははっきりと認識でき
そしてその払い方は明確に分かり
すぐにでもその処置を迅速に施すべきなのだが
最近の私の特徴が中々はっきりしない。
悪いようではあるが
その中に良いものもあるのだ。
以前は悪い時ははっきりと悪くなり
これはいかんと直ぐに分かったものだ。
これは良い事か悪い事か今ははっきり分からないが
精神の底辺が底上げされており
悪い時もそこそこ対応能力が備わっているのかも知れない。
つまり地力が上がっているのではないかと思う。
地力が上がってるのなら
上げる方法もただ淡々と迅速に
今までよりは簡単に
出来るのかも知れない。
そう期待する。
脇目もふらず
ただ集中して
日々の祈りをこなしていく。
それしか今の私には分からないのである。
それをやり抜くのみ


●太陽凝視:168日目●テンションアップ69日目

日別画面へコメントする

06月23日(火)

起床時刻:04時45分

 就寝午後11時前頃。最初の目覚めは午前1時。さすがに又寝る。
それから又一気に寝る。グッと深く寝る。
睡眠時間は5時間半くらい。本日休日最終日
ゆっくりと過ごしたい。
妻は多分娘と買い物など出かけるから
本日は私は1人で行動する。
月の内たまにこういう日が出来る。
こういう日も貴重だ。
1人でたまには過ごす事も大切だと思っている。
今後の事 未来の事
普段あわただしく考えないでやり過ごしてきた事
それらをこういう日に考える。
のんびりと
そして深く切実に1人で過ごす
そして明日から又過酷な
というか、最近の私にとっては
以前の過酷なスケジュールが
余裕のあるものとなってしまっている。
一体この変化は何だろうと思う。
だから新たに又何かの仕事を加えたいとも思う。
自己に負荷をかけるのだ。
自己に負荷を加える事が
新しい自分を創造することになる。
キリストは
右の頬を打たれたら
なお左の頬を差し出せと言った。
二里の仕事を強いられたら
なお十里の仕事を加えれよと言った
そうやって古来の人たちは
自らを鍛え
成長させて行ったのであり
鍛えるというのが
堅苦しい表現で嫌ならば
負荷を加えれば加えるほど
生命は自由になるのだと
言っているのだ。
本当の自由は自分を縮こまらせるのではなく
自分を伸ばすことだ。
新たな仕事を加えることで
自己を広げることになる。



●太陽凝視:167日目●テンションアップ68日目

日別画面へコメントする

06月22日(月)

起床時刻:06時15分

 就寝午後11時半過ぎ、ほとんど午前0時に近かったと思える。
夕方少し眠っていたから遅くまで起きる事が出来たかも知れない。
途中覚醒なし
だが午前3時半頃に目覚めたのだが
この時点では睡眠時間は4時間
起きても良かったし最近は少し気分が緩み傾向だったから
この辺りで気合を入れたかった。
それで短い睡眠で自分に気合を入れたかったのだが
何せ本日休日二日目
気分はお休みモード
それじゃあ、駄目じゃんと
笑点の若手落語家のような決めゼリフではないが
それでも再び睡眠モードに突入してしまった。
グッと深く寝て目覚めたのが本日の起床時刻
気分はゆったり
さすが休日 良いものだ。
鍛えることで自分を上げる事もあるが
逆に自分を許し(緩めるという意味での緩しが強い)
自分に優しくする事も
自己を上げることになる時がある。
自分の自力のみで生きる人はぜひ参考にしてほしい
自分の知力想像力をはるかに超えたもの
それは神秘力というが
その力は時に計り知れないものがあるのだ。
それに委ねるという
勇気も必要だ。



●太陽凝視:166日目●テンションアップ67日目

日別画面へコメントする

06月21日

起床時刻:04時37分

 就寝午後11時。大学勤務先
途中覚醒なし。一気に寝たものと思われる。
最近はホントに良く寝る。
心に煩悶が無いせいかも知れない。
何も心配のない状態だからぐっすりと深く寝る。
ありがたいことだ。
当たり前な事がありがたいのである。
しかしそれが本当なのだ。
人間として当たり前な日常
それこそがありがたいことであり
感謝であり
真実である。
逆に当たり前でないことを追いかける日常こそ
異常なのである。
それを追いかけ続ける限り
幸福は訪れない。



●太陽凝視:165日目●テンションアップ66日目

日別画面へコメントする

06月20日

起床時刻:05時00分

 就寝午後10時過ぎ。途中覚醒記憶なし。
夢も見た。最近、と言っても少ないが
ここ数日、二三日睡眠時間が長い。今日も7時間近く。
良く寝ている。
季節の変わり目か
全くよく寝る。
深く長く寝ているのか
本日は大学勤務
相方は神経質で元気なTさん
やりやすい事もあるが
気を使う部分もある。
今日仕事に行き
明日の朝まで勤め
そのあとは
又私の休日だ。
最近休日までの時間が意外に早く感じる。
今までは長かったが
直ぐに休みが来るような感覚
とは言え
一般的では一週間に一度
私の場合は長い時には二週間前後
しかしそれでも
早く感じるようになった。
仕事が以前よりは心と体の負担になっていない事かも知れない
それでは
もうちょっと何か負荷を加えた方が良いかも
もうちょっと仕事を加え
己を鍛える。
そんな考えが湧く
今のスケジュールが始まった頃
大体一年前
とにかく大変な感じだった。
過酷な仕事だと感じていた。
今までの人生で
一番働いているという感覚
自分だけではなく
同僚も皆口をそろえて私に言ってくれた。
だから私は皆の気持ちと
自分の健康も考え
月に二度休みを会社に請願した
それから半年
それが楽になったように感じる。
だからと言って
休みを廃止するという事ではない。
やはり休みは貴重だと感じている。
しかしもっと仕事を加えて
負荷を加え
自分を成長させたくなった。


●太陽凝視:164日目●テンションアップ65日目

日別画面へコメントする

06月19日(金)

起床時刻:05時00分

 就寝午前0時。病院勤務先
患者からの電話は無かったが
午前1時半頃、職員から電話があり
病棟につなぐ
こういう事もあるのだ。
昨夜は患者の中の問題児が
何度も何度も電話
当直医師は避けるし
患者はしつこく攻めてくるし
両者の板挟みで
ホントに困った。
理想で言えば
医師はプロなのだから
どんな患者であっても
逃げてはならないと思うが
しかし反面癖の悪い患者もいる。
西洋医学の中で仕事を続ける以上
私の得意分野は中々出せない。
私は客観的冷静的に
ただ淡々と仕事をこなすしかない。
同じ波長の中で
物事を進めるのには
相手の変な波長に巻き込まれない事だ。
心は平らかに
平静に
自分のペースは守ろう


●太陽凝視:163日目●テンションアップ64日目

日別画面へコメントする

06月18日(木)

起床時刻:06時14分

 就寝午後10時過ぎ。早目に寝る。
最初に目覚めたのは午前3時過ぎ頃。
本日夕方から仕事だが起きようと思い体を起こしトイレに行く。
トイレに行けば通常の私であればほぼ起きる。
職場の同僚のようにトイレに行ってもそれは睡眠の途中であるという
感覚は私には無く、そのまま起きて活動に入るのだが
今日は何となく目が重くもう少し眠りたいと思ってしまった。
しかしそうは言っても、普通なら私であれば少しの眠気も我慢し
そのまましていれば徐々に眠気が取れ、もう寝ることは無いのだが
本日は仕事が夕方からだという気持ちの緩みがあったのかも
知れない。
またまたグッと眠りに入って行ったようだ。
たまには自分に優しく気持ちの緩みも良いのかも知れない。
その時フッと思った事は
こういう自分に優しくできるのも
心の余裕があればこそ。
こういう心の余裕、安心感が
高血圧の予防にもなる気がした。
塩分の取り過ぎ、炭水化物の摂り過ぎ
そして加齢。
これらが高血圧の主な原因だと言われているが
一番の原因は心である。
取り越し苦労、心配性
これらが血圧を上げる最も大きな要因
だから自分が常に守られている
ひいては、自分が神の子である
神そのものであるという
信念が深くなればなるほど
安心感は半端では無くなる。
幼子は将来への不安は無い。
それは両親に完全に任せきっているからだ。
人生全般に体と心を任せきっている。
だから子供は完全なる健康体を持っているのだ。
大人になると
そのお任せ感が減り
自立精神が悪い方に作用し
孤立し
他者への信頼感も無くなる。
それが高血圧の大きな元
全てを大きな存在に委ねる安心感お任せ感が
人を完全なる健康に導く
人間は神の子であり
本来神そのものなのである。



●太陽凝視:162日目●テンションアップ63日目

日別画面へコメントする

06月17日(水)

起床時刻:04時45分

 就寝午後11時。大学勤務先。最初の目覚めは定かではないが
多分午前3時台頃かも知れない。
しかし直ぐに寝る。
睡眠時間は5時間40分くらい。
良く寝た。

 職場の同僚と話したのだが
睡眠の事。
彼は深夜に目覚めてそれからずっと眠られない時
ものすごく心配するそうだ。
何度も何度も寝がえりするという。
しかし眠れない。
で私は言った。
僕らの歳になれば、四時間とか三時間寝れば
あとはオマケ。だから貴方のは当然なのだと
しかし彼は納得できないのだ。
一般的に常識として睡眠は少なくても七時間必要なのだ。
という常識。
彼らはこの常識に縛られている。
しかし中年になれば食べる量も減り
肉食も減って来る
だから当然(彼らは睡眠と食事の関連性を知らない)
睡眠時間も少なくなって当然なのだ。
だから彼が午後九時頃に寝て
深夜の一時頃に目覚め
それからずっと眠れなかったと
心配するが
それは当り前なのだ。
特に彼は痩せ形で
食べる量も少ない。
だからその睡眠は間違っていないのだ。
一番いけないのは、
自分の睡眠が悪いと
思い悩む事
これ自体が一番悪いことなのだ。
深夜目覚めて寝られなくなったら
そのまま朝まで起きてても良いのだ。
そしてもしかして朝ちょっと眠くなれば
少し仮眠でもすれば充分なのだ。
そういう本来の健康法を
身につけた方が
絶対お得であり
心も体も健康に健全になる。
肌つやも格段に良くなる





●太陽凝視:161日目●テンションアップ62日目

日別画面へコメントする

06月16日(火)

起床時刻:04時46分

 就寝午後10時頃、いつもより早めに床に就く。
最初に目覚めたのは午前1時15分頃。
その時の時点で睡眠は3時間。だからホントは起きても良かった。
が、まだまだ私の信念はそこまで達していないのかも知れないし
ホントに寝ることは気持ち良く楽しい事だから
私は寝る事を無意識にも選んだのだろう。
その証拠に目覚めても直ぐに寝られた。
そしてそれから又一気に深く寝る。
だからこの睡眠のチョイスは良かったのである。
グッと寝てパッと目覚める。
睡眠時間はトータルで6時間半。
良く寝た。
最近としては一番良く寝た。
その分食べているのかも知れない。
お腹が空けば私は躊躇なく食べている。
無理はしない。
空腹を楽しむ事もあるが
直ぐに食べて満たす事もある。
いつもいつも自分を鍛えてばかりでなく
自分を癒す事も大切である。
それは他人に対しても同様かも知れぬ。
自他一体なのだから
それは当然

 本日は大学勤務で、同僚はHさん。
淡々と出来る相手であるから気は楽だ。
本日出勤して次回の大学勤務が終われば
又お休みが来る。
その前にもちろん平日勤務の病院があるが
それらをこなし、
私は又楽しみな休日タイムを迎える。
こんな平凡な日々を送る私であるが
中々これもまた乙であり
難しい事でもある。
大変な過酷なスケジュールの中で
それを淡々と平凡に
切実にこなす。
これが大事なのだと
今やっと思えるようになった。



●太陽凝視:160日目●テンションアップ61日目

日別画面へコメントする

06月15日(月)

起床時刻:06時00分

 就寝午前0時。病院勤務だから寝る時刻は決まっている。
勤務の日はだから大変。いつもは大体午後11時前後に寝るのだが
やはりいつもより遅い時刻、午前0時というのは自分としては
キツイ
しかも病院勤務の時は深夜の急患とか患者自身の電話で
私たちは起こされるのだが
昨日今日は大丈夫だった。
最近にしては珍しい何も無かった日
ホントに朝までぐっすりと寝させてもらった。
というか、ホントはいつものように
午前3時台とか午前4時とかに目覚めたのだが
昨夜午後9時頃にカップラーメンを食べたせいか
二度寝三度寝の時も抵抗なく
直ぐに睡眠に突入出来た。
良い睡眠が出来たと思う。
しかし体の事を考えたりした時は
意外に起床後の調子はイマイチの時が多いものだ。
無茶苦茶に電話や急患で起こされた時
そんな時はもはや自分の体の事など考えもせず
そんな余裕も無く
しかしそういう時は
意外に良い睡眠を手に入れているものである。
体の事など考えない方が良いのかも知れない。



●太陽凝視:159日目●テンションアップ60日目

日別画面へコメントする

06月14日

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時50分頃。少し遅めの就寝となった。
テレビが面白く初めは寝ようと思っていたが、ついつい・・。
心配するという感覚が減ったのかも知れない。
明日は24時間の過酷な仕事が待っている…等以前は思い
だから心配する気も強いので、遅い就寝は極力控えていた。
仕事でどうしてもという場合以外は早目に寝たものだ。
だが今は仕事以外でしかもテレビという娯楽の誘惑。
しかし娯楽とは言え、何やら面白そうであり、
自分の為にもなるような直感は確かにある。
芸能人という、特殊な世界で
過酷な仕事に挑戦している彼らは
見ていてやはり参考になるものだ。

 本日は大学勤務。明日の朝まで仕事だ。
大学勤務と違い、途中寝るような仮眠などは取られない。
しかし反面1人だけの仕事だから安気だというメリットはある。
客には見せない場面でちょっと仮眠、瞬間的だが仮眠もとれない事は
無い。
そういうテクニックも織り交ぜながら
私はこの24時間をしのいで行く。
本もしっかり読めるし
テレビも自由に見える。
しかしそれらも客が居ない時
あるいは電話の無い時に限るが
それでも1人で
自由に
しかも仕事をしつつ
退屈も無い時間というものは
独特で
楽しい時間なのかも知れない。



●太陽凝視:158日目●テンションアップ59日目

日別画面へコメントする

06月13日

起床時刻:04時55分

 就寝午後11時。大学勤務先。最初の目覚めは午前3時45分頃。
起きても良かったのだが仕事先という事もあり又寝る。
そして本日の起床時刻より少し早めに目覚めたのだが
今度は起きようと思っていた矢先に
目覚ましのベルが鳴った。
同僚が早めにセットしていた様子。
その時刻で二人が同時に起床する。
睡眠時間は6時間弱。
直ぐに体は再生
仕事にかかれる。
自宅で起きた時とだいぶ違う。
仕事先では直ぐに体と心が目覚める。
そして直ぐに仕事モードになれる。
このあたりが人間がいかに精神の存在であるかと
いう事が分かる。




●太陽凝視:157日目●テンションアップ58日目

日別画面へコメントする

06月12日(金)

起床時刻:03時38分

 就寝午後11時過ぎ、いつものごとし瞑想を終えてそのまま就寝
よく寝られるのかも知れないが途中目覚める事無く逆にこんな時刻に
目覚め、ナントそのまま起床。
本日分の食事づくりをし、現在パソコンに更新中。
既に1時間程度経過。
テレビを見、聴きながらの更新。
今日は天気予報では曇りのち晴れ
久々の晴天 しかも気温も上がり
暑くなりそうだ。
半袖で仕事ができそう。

 日々の精神状態が一定していない。
良い日もあれば悪い日もある。
誰しもそうなのかも知れぬが
そんな事では駄目だと思う。
いつも一定穏やかな平和な精神を維持したい
相手のいう事をしっかりと聞き
穏やかな心で聞き
にこやかに対応できれば
もうその人はそれで悟っている
もうその人の人生はそれだけで良いと言える。
そういう人になりたい
いつも幸福で明朗で元気な
そして平和な心を持てる
そんな人でありたいと願う。
そうすれば
その人の人生は
美しかったと言えるだろう。



●太陽凝視:156日目●テンションアップ57日目

日別画面へコメントする

06月11日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、最近始めた神想観(生長の家の瞑想法)を
起きてから直ぐとりかかる。大体いまは8分から9分。
意外に長く出来る。思ったより。
慣れて行けばもう少し長くできると思う。
休日3日目。
昨日も今日も朝がゆっくり。
気分がすっかり休日モードになり
ゆったりしている。
これが休日というものだ。
私の特技かもしれないが、
休日と仕事へのオンとオフが
明確であるということ。
休日は休日らしく過ごし
仕事は仕事らしく。
とはいうものの、
私にとって
仕事と遊びは表裏一体
しかしそうは言っても
休日と言うものは
ホントに良いものだ。
精神がゆったりでき
戦闘態勢は解除
自分に優しくなれるような
そんな気分である。


●太陽凝視:155日目●テンションアップ56日目

日別画面へコメントする

06月10日(水)

起床時刻:05時30分

 昨日は休みの初日と言う事で、普段は中々出来ない睡眠形態に挑む。
表現が大袈裟だが、私にとっては画期的。
最初は午後10時頃に寝たのだが、3時間後くらいに目覚め
そしてパソコンなど楽しむ。
このまま寝なくても良いかなと思うくらいの感じだった。
しかし急いでする事も無く
眠るのはやはり楽しい。気持ちが良いものだ。
それで又寝たりした。
前日に太陽凝視を一時中止するとも書いたが
瞑想メインに切り替え
凝視は今度は楽にやることにした。
折角これだけ続けて来たもの。
もう少し続けてみたいと思った。
しかし時間は減る。
楽に気軽に面倒くさくない程度。
しかし日々続ける。
太陽を見ると言う事は
自然に親しむということであり、
何か心が癒されたりする。
太陽との会話を感じる時もある。

 祈りは続ける。こちらがメインであり、
気軽とか楽とかそんな感じではなく
生活の一部としてとらえる。
食事をするとの同じ感覚で
義務感でも無く
強制でも無く
淡々としかし積極的に。
食事と比べてはいけないかもしれない。
人生で一番大切なもの。
食事は死ねば終わりだが
祈りは生死を超えたものだ。
祈りは永遠なのである。


●太陽凝視:154日目●テンションアップ54日目

日別画面へコメントする

06月09日(火)

起床時刻:05時02分

 就寝午後11時、最初の目覚めは午前2時半過ぎ。
この時点で睡眠時間は3時間半以上。だから起きても良かったのだが
しかし仕事先と言う事もあり、又寝る。直ぐに寝る。
結局睡眠時間は6時間。ここでよしとするか。
長らくやっていたスワイソウ、腕振り運動による瞑想を一旦止め
祈りを中心とした瞑想に切り替える。
生長の家の瞑想法、神想観である。
この神想観をやってみようと思う。
随分前から考えていたのだが
とにかく先ずはスワイソウを極めたいと言う
思いがあったのだ。
しかし内心がこれをやりたいと欲求すれば
直ぐにやると言うのが良いのだと思う。
神との一体感
そして自分が神の子であるという自覚の養成
これが大切だ。
これを悟るために私はやるのだ。
これを義務的でも無く
形式的でも無く
強制的でも無く
とにかく生活の一部のように
続けて行ければ良い。



●太陽凝視:153日目●テンションアップ54日目

日別画面へコメントする

06月08日(月)

起床時刻:05時14分

 就寝午後11時過ぎ。一気に寝る。途中覚醒なし。
一昨日は病院勤務で、寝ては起こされ寝ては起こされの一日。
その為どれほどの睡眠が得られたかも定かでなかったのが
影響したのか、グッと深く寝られたと思う。
ホントに睡眠とは不思議である。
よく寝た、長く寝た、しっかりと寝たと思っても
午前中まだどこか疲れていて
横になったりする事もあるのに
逆に一昨日のような
寝たかどうか分からない日でも
翌日はそれほど眠気も無く
一日元気に活動出来たりする。
ホントに不思議だ。
寝ることに
一生懸命になるからだろうと
推測する。
これが面白い。

本日は大学勤務。で内勤。
また若者たちとフランクに語り接し
こちらも少しは若返りたい。




●太陽凝視:152日目●テンションアップ53日目

日別画面へコメントする

06月07日

起床時刻:05時55分

 就寝午前0時、病院勤務先。しかし直ぐに電話で起こされる。
実質今日となるのだが、次々とかかって来る電話のこれがスタートと
なった。
先ずはいつもの患者さん。彼女はいつも大体我々が就寝後に
電話してくる。なぜ夜中?と思うが
彼女たちの意識がはっきりして活動したくなるのが
深夜なのかも知れないし、
そんなに皮肉っぽく言わないで
彼らにとってはホントに切実な問題なのかも知れない。
しかし私には分からない。
そしていよいよこの日のメインが訪れた。
午前1時半
電話があり、県内ではあるが
車で1時間半程度かかる市から
患者を搬送してくるという。
つまり私たちはその間、気分的には待つ立場であり
穏やかには中々なれない。
しかし私は積極的に寝る。
心を病む人達は眠れないと悩む。
しかし私は積極的に寝ようと努める。
全く正反対な立場の人間が一つの場所に集まるのだ。

 彼らが到着したのは午前3時半。
寝ていた私は彼らのチャイムで起こされた。
直ぐに起きる。
対応してドクターと看護師に知らせる。
他の同僚はそれから中々寝られないと言うが
私はそれでも敢えて眠る。
途中何かの用事で起こされるかも知れないと思うけれど
それでも私はそんな取り越し苦労は無視して
そうなったらそうなった時に考える式で対処する。
だから又再び積極的に寝る。
心を平らかにするのだ。

 来たのは当の患者と四人の刑事。市の職員と思われる
1人の男性と2人の女性。これだけの大勢の人間に迷惑を
かける患者は、私と同世代の中高年男性。
もしかしたら家族も同伴していたのかも知れない。
警察沙汰になった場合でも
こんなに多くの刑事同伴も珍しい。
よっぽど手ひどい何かをやらかしたのだろう。
そしてこういう場合でも普通短くて30分
長くても1時間程度で診察は終わるのだが
私が仮眠から目覚めた午前6時前、
依然として連れて来た刑事、職員たちはまだいた。
彼らは一睡もしていないのだ。
さすがに運転手役は車の中で仮眠していたが
他は皆大変である。

 私は思った。
普通人間は歳とともに分別もつき、落ち着くものである。
だから人は歳を取ったというハンデを抱えても
周囲からある程度は親しまれ敬される。
だがここで仕事をしていると感じるのが
そんな理想的な人生とはかけ離れた現実である。
多くの人に迷惑をかけ
家族を苦しめ悲しませる。
と言うか、一番苦しいのは自分自身、本人であろう。
それなのになぜ彼らは分からないのだろう。
幸せは心の平和を持つ事しか得られないのだ。
社会が悪い、家族が悪い、会社が悪い、と
苦しむ人は他者に責任転嫁する。
もし彼らがちょっとでも自分自身を反省しさえすれば
全ては全く変わって行くであろう。

 私など若い頃はここでぶつかりあちらでぶつかりして
生きて来た。
なぜ誰も分かってくれない、どうして世の中は自分の思うように
ならないのだと
私は心で叫び泣いたものだ。
だからずっとそういう自分の人生を恥じて来たし
馬鹿な自分をホントに嫌であった。
しかし今の社会を見渡せば
若い頃は真面目に大人しく周囲に合わせて来た連中が
歳をとって、こんなひどい状況になるのだと
今は思っている。
歳をとってからの、再生は
私がそうであったように若い頃に再生したのと比較すれば
大変困難な事かも知れない。
本当に大変な時代になって来ていると実感している。

 



●太陽凝視:151日目●テンションアップ52日目

日別画面へコメントする

06月06日

起床時刻:05時25分

 就寝午後11時過ぎ。最初の目覚めは午前4時過ぎ頃。
しかし直ぐに寝る。気持ちの良いほど直ぐに寝た。
睡眠時間は6時間と少し。よく寝た。ありがたい。
昨日は楽しい同窓会幹事会。市内ホテルで行われ懐かしい先輩諸氏
そして後輩に会えた。
恩師の娘さんも同窓であり今年の当番幹事だった。
時は巡るのである。
同じテーブルの私の正面に座った女性二人(彼女たちも
当番幹事だったが)が私をえらく気にいってくれて
2人がそれぞれ私と記念撮影までしてくれた。
又若い後輩男性は去年私を初めて見て
そのいでたちを見て
「あ、スーツじゃなくても良いんだ」と痛く感動し
今年は早速カジュアルな格好で参加したという。
こんな私でも
誰かに影響を与えているのだと
嬉しく思った。
今年38歳になる彼らは
私の娘とは同世代であるが
こんな私を面白がって
盛り上がった。
しかし2人の女性はホントに美人だった。
娘に近いとはいえ
こんな美人に面白がられるのは
中々良い気分であった。
執行部のおっちゃん達と同世代の私が
ハットをかぶり
カジュアルな格好をしていたのが
彼女たちの心に
何かを与えたのかも知れない。
頭おかしいんじゃないの
なーんてね。笑


●太陽凝視:150日目●テンションアップ51日目

日別画面へコメントする

06月05日(金)

起床時刻:04時28分

 就寝午後11時。中々寝付けず。風邪の症状のせい。
果たして寝られるのかと思ったほど。
しかしそんな不安も知らぬ間に。
最初の目覚めは午前3時半頃。
同僚がトイレに行っていた。
私の場合トイレに行ったらもう起きる。
だがこれはあくまで私の場合が特殊。
普通はトイレに行っても
その時刻が早ければ
誰もが寝る。
しかし早起き推奨の本は
大体
トイレに行った時
既に意識もはっきりとしているのだから
もうそのまま起きなさいとある。
私はこの本の中に書かれている文言が
すっかり潜在意識の中に入っているのだと思う。
だから私はそのまま起きるのだ。
と言うか、
私はまだ暗い時刻に目覚めたら
不思議にトイレには行きたいとは思わないのだ。
尿意は催さない。
少しでも催してもそのまま寝ることが多い。
それはやはりトイレに行く=起床 という図式が私の中に
あるからだろう。

睡眠時間は5時間半弱。
本日は同窓会準備会
市内の老舗ホテルで行われる。
懐かしい先輩諸氏に会えるのはとても楽しみであるが
風邪が・・。
楽しめない。
鼻水が出るのを気にして
楽しめなく感じる。



●太陽凝視:149日目●テンションアップ50日目

日別画面へコメントする

06月04日(木)

起床時刻:04時59分

 就寝午後11時過ぎ。最初の目覚めは午前3時半頃。
しかし直ぐに寝る。起きても良かったが、風邪と思われる
喉の痛みが気になり休養を取ろうとしたのかも知れない。
直ぐに寝られる。睡眠時間は6時間弱。本日大学勤務。外回り。
明日はいよいよ高校の同窓会の事前準備会。
この状態で行こうか行くまいかと少し悩む。
仕事に行けるのだからこちらの方も行っても良いのである。
仕事だから死んでも行かなければという気持ちは古いのではないかと
思う。
遊びでもそれならば死んでも良いじゃないかという気持ちも
それならば必要だ。
仕事も遊びも時間を使うと言う事に関しては同じ。
日々を切実に生きると言う意味では同じことなのだ。
瞬間瞬間が大切。
仕事に媚びるな、
と自戒。



●太陽凝視:148日目●テンションアップ49日目

日別画面へコメントする

06月03日(水)

起床時刻:05時18分

就寝午前0時。病院勤務先。
寝てしばらく経ち患者らしき電話で起こされるも、
電話を切られる。しかし気分を直ぐに建て直し、
また直ぐに寝る。
睡眠時間は5時間。




●太陽凝視:147日目●テンションアップ48日目

日別画面へコメントする

06月02日(火)

起床時刻:06時04分

 就寝午後11時過ぎ。最初の目覚めは午前3時45分頃。
この時に起きても良かった。
珍しくトイレに行き、そのまま起きても良かったが
私の中で本日の病院勤務があったのだろう。
そのままもう一度横たわり眠ってしまった。
お陰で睡眠時間は久しぶりに7時間近く取れた。
我ながら良く寝られると感心した。
しかし太陽凝視が出来ないと一瞬思ったが
ーーそれは日の出時刻が既に1時間過ぎていたからだ。
しかし本日の太陽は曇りがかっており、
目には優しく感じたもので
そのままいつものように太陽凝視を実施
心は落ち着けた。



●太陽凝視:146日目●テンションアップ47日目

日別画面へコメントする

06月01日(月)

起床時刻:04時52分

 就寝午後11時15分頃。大学勤務先。
就寝前にトラブル発生しその処理でいつもより遅く就寝。
しかし途中覚醒なし。お蔭様。
睡眠時間は5時間半。
不思議にこの時刻に自然と目覚める。
ありがたい。
本日も好天気のようだ。



●太陽凝視:145日目●テンションアップ46日目

日別画面へコメントする