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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:04:21

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07月31日(金)

起床時刻:04時25分

 就寝午後11時、途中覚醒は無かったものと思われる。
記憶にないのだ。一気に寝られた。
睡眠時間は5時間半ということになる。
まあまあだ。
大学勤務先。相方はHさんである。
彼は意外に明け方起きているそうである。本人いわく。
自宅では早い時刻に寝る事が多く
その為深夜とか明け方に目覚めると
そのまま横になったまま
意識はありそのまま朝を迎えるそうである。
だから今日も私が起きた時にも
もしかしたら彼も目覚めているかも知れないなと
思いつつ、少し迷ったが
パッと起きてしまった。
というのも、勤務の時にはさすがの彼も
就寝は午後11時だから遅く
その為目覚めるのも遅く
まだ寝ているかも知れないなとも思ったからだ。
ま、あんまり相手のことを考えすぎるのもどうかなとも
思うが。
そういうわけで
果たして今日の私の気分はいかがなものだろうか・・
上がっているような気もするし
そんな甘いものではないぞという
内心のささやきも聞こえてしまう 笑

 本日は帰宅後風呂に入り汗を流し朝刊など読む
そしていつものように妻と昼食に出る。
いつもならファミレスの「ジョイフル」で
七種の和定食ドリンクバー付きを注文するのだが
毎日というのもやはり少し飽きたかも知れないし
あるいは、ウェイトレスのおばさんにも少し飽きているのかも
知れない 笑
たまには若い子が良いかなと(こんな事妻には言わないが)
イタリアンの「ジョリーパスタ」に出かけた。
ここは雰囲気も良く上品な感じで
庶民的なジョイフルとちょっと趣が違う。
たまには雰囲気を求めるのも良い。
ちょっとお値段はいつもよりは張るが
そこはたまには良いのではないかと思いつつ入店
その後、小野田のショッピングセンターに避暑をかねて訪問
冷房が効いている店内は絶好の避暑地である。避難場所である。
帰る途中
自宅近くのユニクロに立ち寄る。
金曜日から月曜日までは恒例のバーゲンだ。
私は以前から欲しいと思っていた
海パン、サーフパンツを買い求めた。
青地に花びら模様のオシャレなもの。いつもの半額だった。
これは海だけでは無く泳ぐだけでは無く
街着としても使える。
急に山口も暑くなり
とてもじゃないが半パンでないと
やってられなくなった。

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07月30日(木)

起床時刻:04時41分

 就寝午後11時半頃、最初の目覚めは午前1時頃。それから午前3時
と続き、ま、途中覚醒があったが、最後の目覚めは比較的良かったのでは
ないかと思う。
本日は大学勤務。相方はHさん。比較的やり易い相手であまり気を
使わないでも良い相手である。こういう人は気が楽。
だから仕事も楽しい。
自分のペースで出来るし、逆にこちらも相手にあまり不必要に
気を使わなくても良いから楽だ。
本日はもしテンションが高ければ、楽しく仕事をしたいと思う。
ま、どちらにしろ、テンションが高ければ、相手が誰でも楽しいのだが・・
あー、どうなのだろう。私の本日のテンション、精神状態
このサイトのこの部分、つまり「今日の気分」とあるが、
ここの管理人でもこういう表記をしているのだから
大体誰でも本日の自分の気分、精神状態は気になるのだと思う。
みんな同じだという訳だ。
誰だって一日楽しい気分で過ごしたい。
ま、私は多分特にそれに対して貪欲なのだと思う。

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07月29日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午前0時前、一気に眠るも午前3時台に目覚め又直ぐに寝る。
病院勤務先でさすがに寝てしまった。ま、良しとしよう。
睡眠時間は5時間。一度も電話も無く安眠出来た。患者に感謝ー笑
病院勤務でこのように一度も電話などで起こされること無く寝られる
のは珍しいのだ。何事も無く、皆が平和でイイコッチャ。
 昨日は結局テンションが上がっていなく、面白くない悪い日を
送ってしまった。その反省で夕方からの勤務では出来る限り読書
生長の家発刊の聖典「生命の実相」を読む。
テンションを上げるための今私にとっての一番の薬である。
物質的な薬は良くないが、このように精神的な目に見えない薬は
どれだけ飲んでも副作用も無く良いことだらけ。
この全集は全40巻で構成されている。
私は自慢ではないがこの全巻を繰り返し4回~5回読んでいる。
ホントはもっと読んでいるかも知れないがとにかくたくさん読んでいる。
飽きないのだ。と言うか、読むたびに新鮮な感覚がある。
前回はこの部分はサラッと流したのだが今回は面白かった とか
前回は何事も無く終わった章も今回は深く感銘した とかである。
だから何回も繰り返して読める。
本当に良い本とはそんなものだろう。
多分私はまだまだこの本を読み続けることだと思う。
そしてもし仮にこの本を卒業できたとしたら
それは古きを温め新しきを知る・・ではないが、
私自身の新しい何かを生み出した時だと思う。


テンションアップ 1日目

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07月28日(火)

起床時刻:04時26分

 就寝午後10時40分頃、最初の目覚めは飼い猫の鳴き声。
午前0時半頃。でも直ぐに寝るが次に目覚めたのは午前3時台。
これもスル―。
睡眠時間は結局5時間半と少し。大体昨日と同じ。
昨日はしかし一日仮眠無く充実した一日を送った。
万歩計も一万歩を越しよく歩いた。
テンションも上がり、元気な一日だった。
お金は無くても地位は無くても住いも古くても
ただテンションが高ければそれが一番である。
逆にどれだけお金があろうと肩書きがあっても新築の家に住もうと
テンションが低い生活は味気ないものだ。
しかし諸君よ嘆くなかれ
テンションが高い日々が続き蓄積され
一日とて下がる事無く、ある程度の期間続けば
その外的な環境、つまりお金や地位、様々な外的な物質環境も
自ずと整うのだ。
なぜなら仏教でいう所の、三界は唯心の技、心が全てを創りだす
心が豊かになれば、それが継続されれば
その環境も豊かなものとなるからである。


テンションアップ2日目

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07月27日(月)

起床時刻:03時55分

 就寝午後11時前、大学勤務先。途中覚醒なし。一気に寝る。
睡眠時間は5時間と少し。テンションが低い割には寝ざめも良く
パッと起きれた。しかも相方が神経質で元気なTさんにも
関わらずだ。
テンションが低いときには大体この相棒の時なら起き上がるのに
それは大変。自分との戦いが続くのであるが、今日は意外に
すんなり起きれた。それが嬉しく感じた。
もしかしたら・・・と期待を抱かせてくれる。
逆に自分が良い調子でありたいという強い願望から
そのように元気に振る舞うというものもある。
しかしそれもまた我ながら愛おしい行為ではないか
ま、自然で良いのだ。
いつかはテンションも上がる。
その時に考えればいい。
悪い自分の時に何を考えても基本的に悪い自分であるから
その考えは良いことはない。
だから考えるのは良いときの自分。

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07月26日

起床時刻:04時55分

 就寝時刻よく分からず。午後10時くらいだったかも知れない。
しこたま酔って帰宅。しばらくテレビを見る。しかし今何度かも
分からないまま眠くなり一気に寝る。最初に目覚めたのはいつもの
ように午前3時台だったが、二日酔い的な感覚が襲い、自我が
出たのか、又再び目覚ましをセットし眠ってしまった。
本日は大学勤務、相方は神経質で元気なTさん。そして学校は
オープンキャンパスで、多分学校史上最高の参加者となる予定だ。
賑わうだろう。

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07月25日

起床時刻:04時09分

 就寝午前1時前、休日という事もあり、遅くまで本を読んだ。
こういう事は珍しい。真面目に大体就寝時刻を決めているからだ。
仕事の日であれば決められた時刻に寝るのだが、自宅にいる場合は
ほぼ真面目に早い時刻で寝るからだ。そういう意味では堅実、
自由自在であるべきだという思いを持ちながらも真面目に
決まったルーティンを守ろうとする保守的な性格は依然としてある。
しかしことテンションに関しては私は頑張る。
特に最近はその意思は強い。是が非でも自分のテンションは守るという
意思。
特に本日は兄弟達が集まる地元の花火大会。
だから気合が入った。
私はだからなるべくなら、こういう約束は取りたくないのだ。
約束すれば破りたくない。
しかしテンションが下がっている場合はイベント自体が楽しくない。
楽しく無いものに参加したくないではないか。
しかし約束は破りたくないというジレンマ
私はそういう意味でなるべくなら約束はしない主義だ。
例えば私と会いたいという人との場合なら
私は「それじゃあ今にしよう」と言います。
今、自分の状態が良ければ今に越したことは無い。
相手だって今電話してきたのだから今会おうという私の提案に
拒否する気持ちなど無いと思う。
だから未来の将来への約束はなるべくならしたくない。
私に用事があれば今なのだ。
もちろん今状態が良くなければ会わないようにする。
極力
逆に言えば、約束など簡単にでき、逆にそれが嬉しいというのは
いつもいつも精神が安定し、いつもテンションが高く気分も良く
それならば良いのだ。
が、それは今の私にはちょっと難しい。
そういう日々が過去あったことはある。
が、今はちょっと難しい
が、今は逆にそのテンションが低い時はその低さが
以前よりはマシになっている。
つまり今のローテンションは過去よりもやや上がっているのだ。
だからどうにか仕事もできる。
人と接する場合もどうにか出来る。普通に出来るような気もする。
だからそんなに苦痛でもないが
だからと言ってそれに甘んじては良くない。
やはり最高の自分、さわやかな明朗な気分の自分を持つ事が
望ましい。
私はそれは可能だと思う。
そうなれば私もいつも自由自在に約束できるように
なるかも知れない。

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07月24日(金)

起床時刻:04時40分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし・・だと思う。一気に寝る。
睡眠時間は5時間と少しくらい。昨日から月に二回の休日がスタート
本日は二日目
明日までお休みなのだが、明日は我が町の花火大会
お天気が良ければそのまま実施されるが
気になるのは近づきつつある台風
今日は沖縄に上陸らしい。
そのまま実施されれば今年はちょっと趣が変わる。
いつもなら仕事が無ければ夫婦で鑑賞するのだが、
今年は姉夫婦の自宅で皆が集まり鑑賞予定だ。
姉宅は街中のマンションの最上階で
とにかく眺めが良いのだ。
それで花火大会の会場にも近く
絶好のロケーション。
今までにも親戚が集まって観賞会が開かれていたが
私が参加するのは今年初めて。
今まで一度チャンスがあったが
私に理由があり欠席したのだ。

 今まではよく行くショッピングセンターの屋上で鑑賞していた。
そこでは屋台などが建ち並び又ステージショーも開催など
楽しい企画が目白押しだったが
それでも姉宅での観賞会の方が絶対楽しそうである。
仕事も無く、ちょうど私のお休みの最終日
タイミングはまあまあではないか。
久しぶりにアルコールを飲むかも知れないが
まあそれは良しとしよう。


テンションアップ4日目

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07月23日(木)

起床時刻:04時28分

 就寝午後11時、途中覚醒あり。午前0時40何分くらいだった。
つまり寝てから1時間半後に目覚めたというわけだ。
この現象は懐かしい。久しぶりだが以前はよくやっていた。
しかしほとんど意識もなく、時刻だけは覚えているが
すぐに寝た。そしてそれからは一気に夢の旅だ。
睡眠時間は5時間半弱。久しぶりによく寝た。
テンションが戻って今日も入れれば3日目
悪戦苦闘したからホントにうれしい。
その最中は大変でホントに嫌なものだが
これがあるからこそ、悟りが深まるし
実際悟れる。
ピンチはチャンスという言葉は少し違うかも知れないが
合っているところもある。
映画バットマンにもあったけれども
人は落ちるからこそ這い上がれる方法を会得できるのだ。
だが本当は
常に一定して安定した生活の中から
日々切実に生き
その中で地道にでも良いから
着実に学び
少しずつでも結構だから
不安定さを無くし
上昇していければ
幸いである。


テンションアップ3日目

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07月22日(水)

起床時刻:04時35分

 就寝午後10時半頃、定かではない。最初の目覚めは午前1時過ぎ
かも知れなかったし、あるいは、午前3時15分くらいだったかも
知れない。とにかく一度トイレに行き、それから又寝た。
昨日は久しぶりにテンションが高かったから、気を良くしてしまい
それですっかりリラックスしてしまった。
それで本当ならばそのまま頑張って起きあがるのだが、すっかり
気分はリラックスで、そのまま寝る。
でも以前のように午前5時、いやいや下手すれば6時近くなり
グズグズ状態で起床という事は無くなった。
ま、しかし、ホントはそんなに自分を厳しくし、自分を強いる
という雰囲気は好きではない。誰でもそうだろう。
ある程度は自分を許しても良いと思うのだが
許すというのは緩むにも通じて、自己をある程度はほぐす事も
大切ではないかと思う。
 本日は大学勤務。相方は主任のMさん。気の許せる人である。
彼と私は似ている。根本的な部分が似ている。
だから何となくその人柄雰囲気が理解できて
気を許せるのである。
勿論良い所も似ているのだが
精神が不安定、波があるという部分も非常に似ている。
これは自分にも言えることだが
彼がその一番の弱点を克服できれば、彼の年齢では
一角の人物、立場になっていたものと思われる。
それは勿論私自身にも言える事。
戒めである。

テンションアップ2日目

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07月21日(火)

起床時刻:04時06分

 就寝午前0時、病院勤務先。しかし案の定安眠を破壊される。
まあ平凡な患者からの電話であったが、その後がどうにも
よろしくない。
 その一時間後消防の救急から電話で起こされる。
何事?と思ったら先ほどの患者からの電話で病院に電話が
つながらないとの通報があったとの事。
もしかしたら私が仮眠中で聞き漏らしたかと心配もしたが、
反面患者が調子が悪いという考えもある。
消防署員によれば、あり得ない患者の言動もあったからだ。
しかもそのまた一時間後今度は当病院に併設する情報センター
からも電話。またまた起こされる。
患者に言わせるとまたまた私との電話がつながらないとの
電話だったらしいのだ。しかし私も釈明、
直ぐには電話に出られない場合もあるが、
もしかしたら患者の方が直ぐに切ったのかなと
そうも思った。

 いずれにしても、彼はとにかく深夜当直医にどうしても
診療してもらいたいという精神状態だった訳である。
それなのに彼は消防署や当院情報センターに電話したのである。
それは私が電話に出なかった、繋がらなかったという理由である。
しかし一度は私は彼の電話に出てドクターにつないである。
原則として一夜に一回の電話である。
ドクターに悩みを聞いてもらっているはずである。
苦情を訴えて消防署やセンターに電話したのだろうが
今深夜に電話しなければならないほどに彼は苦しいのなら
弱っているのなら、よくまあ多方面に電話する元気が
有ったのだと感心する。
普通の人でも誰かに電話すると言う行為はエネルギーがいるものだ。
それを彼は官庁や公けな場所に電話しているのだ。
この元気、エネルギー。
それほどの元気があるのなら、
どうして彼らはそれを善用しないのか。
私が見る限り
病院にいる者あるいは通院する者
元気な人が多くいる。
その元気を仕事にしたり
家事に費やしたり
どうしてしないのか。といつも疑問に思っている。
彼らは自分に病気があるのだという信念で
その膨大なエネルギーの善用を諦めているのだ。
しかし実際に彼らは負の方向とは言え
大きなエネルギーを出しているのが現実だ。
病気があるという意識があっても
エネルギーは負なら出せるのである。
だったら正でも出せるはずである。
病気があると言うのは理由にならない
もし本当に病気があると言うのが原因であれば
負だと言っても
エネルギーは出せないはずだ。
だから結局病気があると言うのは
原因理由にはならない。
出すのなら
正の方向に出した方が良い。
自分にとっても。

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07月20日(月)

起床時刻:03時07分

 就寝午後10時半頃。定かではない。一気に寝る。
途中覚醒なし。さすがに目覚めた時、時刻を確認後少し迷う
起きようか起きまいか・・。
さささっと睡眠時間を計算。早いかも
しかし直ぐに体を起こす
睡眠時間は4時間半。
しかも本日は病院勤務。仮眠の取れない現場である。
そんなんで大丈夫か
大丈夫だと自己確認
何の根拠も無い。
が、本能が大丈夫だと自分に言ってくれたような気がした。

 昨日は初めて夜テレビを消して自室に入り勉強
先ずは手始めに1時間をこなした。
これが段々と時間を伸ばし
2時間を目標にしたら良いかなと思いつつ勉強
しかし内容は意外によく入ったような気がした。
その後瞑想祈り
これもいつもより少し長目が出来た。無理無く
直ぐに結果は出ないかも知れないが
そんな打算はしなくても
この習慣は今後も続けて行ければ良いと思う。
目の前の即効よりも先ずは習慣作り
このような地道な積み重ねが
盤石な精神、揺るがない安定した精神を作ってくれるかも知れない。

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07月19日

起床時刻:04時01分

 就寝午後11時。大学勤務先。相方はHさん。彼は別の部屋で
寝ると言い出したから結局一人での就寝。これも中々面白い。
睡眠時間は5時間。よく寝た。
ちょっと迷ったりもしたが、いつものことで大体の起床時刻は
今はこれくらいだと判断、サッと起きてしまった。
昨日は一日頑張って聖典を読み、予定分はほぼ読了
さてさて今日の結果が気になるところだが
私の潜在意識は前回クリアしたとしても
今回も同様とは限らない。
段々ハードルが高くなるのが私の特徴なのだ。
まるで修行なのである。
だからもう今回はそういうパターンはしたくない。
ホントに魂に響く過ごし方
それに尽きる。

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07月18日

起床時刻:04時57分

 就寝午後11時半前、一気に寝る。途中覚醒なし。よく寝た。
本日は大学勤務。相方は久しぶりのHさん。気を使わなくても良い相手
土曜日だし、まあまあ気軽に楽しく出来そうだ。
最近精神の安定が中々難しく、色々と模索している。
先ず、私の潜在意識が私に強制的に私の使命を果たさせようと
しているのを意識したが、やはりそんな事は中々やれそうも無く
様子を見ていた。
 が、その内又ある事を思いついた。
良い気分をある程度維持できないのならば、それがわずか一日と
なった今、良い精神状態に復帰出来る可能性が前日の勉強
つまり現在私が唯一読んでいる本の熟読ならば、
それを毎日こなすこと。
仕事先ではそれはある程度出来るのだが
夜自宅にいる場合は気分も緩んで、中々出来ていなかった。
それで自宅にいる場合もある程度の時間を取り
本を読む事を義務付ける。
これを自分に課した。
昨日早速それにチャレンジ、わずか10分くらいで終わったが
ある程度のページを読んだ。
それから瞑想 生長の家の神想観を参考にしたもの。
それに取り組んだ。
さてさて今日の調子はどうであろうか。
心配もあり期待もある。

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07月17日(金)

起床時刻:04時31分

 就寝午前0時前、一気に寝る。途中覚醒なし。病院勤務先
給食担当者がカギを取る音で一瞬目覚めるが直ぐに寝る。
昨夜は一切テレビを見ず読書三昧
最近の不安定な精神状態を打破し
低いポテンシャルの時間を少しでも減らそうと
頑張って読書に励んだ。
私の読む本は最近ではただ一つ
生長の家の聖典と呼ばれる「生命の実相」だ。
以前は乱読
乱読と言えば私
私と言えば乱読だった。
そんな私が今読むのはこれだけ。
他は読まない。
読むとしたらコミック雑誌
特に今楽しみに読んでいるのが
イブニングの「いぬやしき」。
これ面白い
主人公が私と同じ歳
というか、同じ歳だが作者が誇張して
老人に書いている。
私など一つも老人などとは考えてもいないが
この作者はヨボヨボに書いている。
そのヨボヨボ老人がある日宇宙人のロケットの
着陸地点でロケットと衝突して死んでしまう。
困った宇宙人は彼らの最先端の科学で
その老人をアンドロイド化してしまうのだ。
この発想面白い。
というか、こんなのは普通子供心を持った人なら
誰でも考えつくと思う。
つまりやる気さえあれば
誰でもヒット作品は作れるのだ。
ただこの子供心を持つのが難しい。
だからヒット作品は中々出来ない。

 あとは・・ヤングジャンプのタイトルは今直ぐに出ないが
以前サムライソルジャーを描いていた作者が同じような
元ヤンを主人公にしたもの。
これが中々面白い。
あとは、私と同世代の漫画家本宮ひろしさんの金太郎シリーズ
他もろもろ
漫画は子供のころから大好きである。
漫画で育ってきたと言っても
過言では無いのだ。

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07月16日(木)

起床時刻:04時22分

 就寝午後11時20分頃、一気に寝る。途中覚醒なし。
そして久しぶりに敬愛するクッサンの夢を見る。
時々彼の夢を見る。
何かの節目に見る事がある。
私の青春時代に最も私に影響を与えてくれた先輩
人生の先輩である。
単なる年上という存在ではない。
私に大きな影響をくれた偉大なる存在である。
が、彼は成功の途上、自分で自分の命を絶った
衝撃が私たちの仲間の間に走ったものだ。
そんな衝撃的な最後を迎えた彼でも
私の夢に出てくる彼はいつもの大好きな彼がいる。
自殺など微塵も感じさせない
温和でにこやかで男らしい彼がいる。
こんな大人に出会ったのは
その時私の人生では初めての事だった。
こんな大人ならなっても良いなと
大人不信を続けていた私でも感じたものだった。
不思議に夢の中では
彼が自殺したなど思っていない。
彼はいつもの彼であり
常に私に刺激を与えてくれるカッコイイ男なのだ。
こんな初老のオッサンになった私が
彼の前では少年、青年になる。
彼の前では下手な嘘など付けなくなる。
一体彼はどんな男だったのだろう。
私はいつも彼の後を追っかけていた。
そんな彼の夢をたまに見る。
そんな日の朝はいつも良い気分で目覚める。
私の新しい人生の幕開けに
彼の登場はありがたい。
♪夢でもし会えたら~♪という歌の歌詞があったが、
相手は女性では無く
私の場合はその先輩ではあるが
女以上に恋する気分になるのである。
彼はいつも私の中では完璧で
カッコイイ憧れの存在なのである。


テンションアップ2日目

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07月15日(水)

起床時刻:04時16分

 就寝午後11時。大学勤務先。最初の目覚めは午前3時15分。
この時点で起きたかったのだが相棒は神経質なTさん。
中々勇気は出なかった。というのも、ちょっと最近はテンションもまばら。
そんなこんなで迷っているうちに又眠ってしまっていた。
そして本日の起床時刻となった。
今度は…どうかと自分でも自問した。
そして思い切って起床
迷った。
彼は本当に敏感で、だからと言って他のメンバーでも
そうかも知れないが、彼の場合は少々早くても起きてくる
私はそれが苦手
気の毒になる。
しかしそうはいっても、彼自身が決める事なのだから
ホントは良い事かも知れないのだ。
私の時には鍛えられるということが彼の潜在意識の中に
インプットされる。
又それだからこそ、私は常に良い精神状態であらねばと
切実に思う朝だった。
それは彼だけに留まらず
全ての他者に言える事なのだが・・・。

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07月14日(火)

起床時刻:03時57分

 就寝午後10時半頃、途中覚醒なし。一気に寝る。
昨日病院勤務で睡眠時間が短かったせいかも知れない。
よく寝られた。
夜の内から雨が降り続き
起きた時もまだ降っていた。
むしろ量は多くなっていた。
その為窓を開いて寝ていた為
少し肌寒くもあった。
九州や関東などは38度くらいの暑さだというのに
我が町はこのような状況
まだ暑いという感覚も無い。
ありがたいやら小さな日本列島だと言うのに
こんなに地域格差があるのは不思議である。

 本日は大学勤務
相方は神経質で元気なTさん
私自身が元気であれば一番今は楽しい相棒なのだが
私がイマイチであれば
面倒くさい相方である。
これが不思議である。
つまり人間は周囲の状況や環境がどうであれ
結局自分が問題だと言う事だ。
自分の調子、コンディションが全てに優先する。
悪い時には自分を反省し
良い時には自分を褒めてやる
何事も全て自分を起点に考える。
そういう意味では自己中心で生きるのがベストな生き方である。

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07月13日(月)

起床時刻:04時33分

就寝午前0時。病院勤務先にて。しかし直ぐに消防から電話が入り
飛び起きる。その前に近くにある総合病院の当直医から電話で搬送依頼。
これはしばらくは寝られないなと覚悟。
当院のドクターがちょっと変わっていて、私には連絡がなかった
ものだから救急車が到着した時に少し戸惑った。
が、迅速に対応。いつもならそれで我々の仕事は終わるのだが
他病院からの搬送という事もあり、診察後の事を考え、
そのまま起きていた。少ない睡眠になるのではという心配が
よぎるが、人間神の子の信念を自覚しようと気合いを入れた。
しかし無駄な事はしたくないから、近くにいたナースに詳細を尋ね、聞きたい事を確認。何だ、もう寝ても良いんだと分かり直ぐに寝る。それから気合いを入れて寝る。
寝たのは結局午前0時半過ぎ。睡眠は4時間ゲット出来た。
ややキツイ感じもしたが、乗り切るつもりだ。 



テンションアップ3日目

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07月12日

起床時刻:04時22分

 就寝午後10時過ぎ。最初の目覚めは午前1時半頃
ここで睡眠は3時間ちょっと。頑張れば起きれる時間だ。
が、さすがに又寝る。これは悪い事ではない。
なぜなら次の睡眠は一気に又3時間近く寝られたからだ。
つまり睡眠は必要だったのである。
これが仮に1時間くらいの睡眠だったとしよう
それはもしかしたら惰眠と言われるものかも知れない。
本当には必要でない睡眠のことである。
しかし3時間も必要で無い睡眠があるはずもない。
本当に心が体が必要であったのなら
良い睡眠だと言える。
トータル6時間の睡眠。
しかし私の中に
潜在意識の中に強い考えが存在する。
それは食との関係。
本当に短い睡眠が可能なのは
少ない食事であるという事
今の私は3食いただく事もあれば
2食の時もある。
3時間くらいの睡眠であれば
今の食事量では少し多いのかも
という私の潜在意識
これは短眠の為のノウハウ本の多くが
そう謳っている。
しかし
本当を言えば
人間は物質では無いのだから
人間は霊的存在なのだから
物質を超越したものだから
いくら食べても
眠らないと思えば
眠らなくても済むはずだ。
つまり
自分の潜在意識とのせめぎ合いである。
よく世間で言われる所の
自分との戦いかも知れない。
ま、何でもかんでも
頭だけで考えず
本能でやれという事である。


テンションアップ 2日目

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07月11日

起床時刻:04時35分

 就寝午後11時。大学勤務先。
一気に寝る。途中覚醒なし。珍しい 最近にしては。
よほど疲れていたのか 日中によく活動したのか
歩数は15000歩程度。まあ、歩いたほうだ。
学校が現場の時はこんなものだ。
特に外の場合は。
学校の時目覚めの時は大体パッと起きるのだが
今日は目覚めはイマイチ
しかも相方がMさんにも関わらずだ。
彼の場合はそんなに気を遣わなくても結構なのにだ。
しかしまあ今までの反動というものもある。
心配するな。と自分に言い聞かす。
それにしても二度寝をしなかったのは
我ながら褒めてもいい。
二度寝をしても差し障りない場合もある。
それはずっと充実した日々を過ごしているときだ。
二度寝をしたことも忘れているときだ。
体のことなど忘れているとき
そんな時は睡眠のことも
食事のことも
あらゆる五感で感じられる事を
意識からなくなっているとき
そんな時は
ホントに充実しているときだ。


テンションアップ 1日目

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07月10日(金)

起床時刻:03時35分

 就寝午後10時半頃。最初の目覚めは午前2時半頃
起きようと思ったのだがいつの間にか寝る。
睡眠時間は5時間。まあまあ。
だが昨日は休み中ということで
気分が緩み
その影響で一日何かしっくりとしなかった。
睡眠の大切が実感
というか、私が潜在意識に強い示唆を与えているからでもある。
何も考えなければ別に関係無いだろう
要は心だということ。
心が無心であれば
もっと自由自在になるのではないか。

 本日は休日明けの大学勤務
相方はリーダーのMさん
やり易い人である。変に気を使う事もなし
気を使われる事も無い。
自然体の人である。

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07月09日(木)

起床時刻:04時59分

 就寝午後11時半頃。最初の目覚めは午前3時頃。
睡眠時間は一気に3時間は得ていたから起きようと思ったが
さすがにまだそれは出来なかった。やむなし
で、次は4時過ぎ。これはもう起きようと。
トイレにも行き、万全だったはずだ。が
又いつの間にか眠ってしまっていた。
休日の緩み これは確かにあるかも知れない。
しかしまあこれくらいは許される範囲内
明日からは又仕事の日々なのだ。
これくらいの緩みがあって又緊張の日々で
丁度良い
弓でもそうではないか。
適当な緩みがあってこその緊迫
緊張
ピンと張って
放射した後は適度な緩み
そして又緊迫
自転車のペダルもそうである。
普段の適度な緩み
そして一気に走る時は緊迫 緊張 張り切った状態での作動
この揺り起しが
緩みから緊張への移動が
絶妙なバランスを取り
大きな力を生んでくれる。



テンションアップ 5日目

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07月08日(水)

起床時刻:03時56分

 就寝午後11時。途中覚醒はなし。一気に爆睡
と言いながらホントはこの就寝時刻前に一度寝ている。
午後8時辺りから1時間半くらい。
ホントに眠くなりこれもまた爆睡
目覚めた時時計を見ればナント午後9時半。
こんな時刻に起きるなんて珍しく
そのまま又寝ようかなと思ったが
テレビを付ければ寝る前まで見ていた番組が
まだやっている。
特番のようで、何か得した気分
で、睡眠時間はその時間も入れれば
6時間半
入れなければ5時間
ま、正確に言えば前半に寝たのはまだ前日
これは前日の仮眠としてカウント出来る。
だからやっぱり睡眠時間は5時間なのだ。
今の私の平均値は大体これくらい。
わずか数日で1時間の短縮を果たしたわけだ。
睡眠時間短縮ノウハウ本では
徐々に短縮するのが良いと
書いているものが多いが
私のように
睡眠時間短縮そのものを目的にするのではなく
心のグレードを上げたい時に
オマケとして
ついてくる場合に限りは
このように一気に短縮される事も有りだ。
つまり理屈では無いという事。
要望
自分をこういう姿にしたいと言う
強い希求
そのようなものが動機であれば
何でも可能であると思う。



テンションアップ 4日目

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07月07日(火)

起床時刻:04時17分

 就寝午後11時。大学勤務先。相方はOさん
最初の目覚めは大体3時間後の午前2時前。
起きても可能だったかも知れないが
起きなかった。余裕かもしれない。
テンションが下がっていた時ならば
あるいは頑張って起きていたかも知れないが
今はいい感じ。だから起きなかったかも
そして午前3時台にも目覚めた。
この時はさすがに起きようと思っていた。
睡眠時間は4時間である。
4時間であれば起きても良いし
起きなくてはいけない。
しかしこれもまた余裕かもしれないが
いつの間にか寝てしまっていた。
そして本日の起床時刻となる。
最近は大体4時過ぎに目覚めている。
で、それは何となく自覚していたから
パッと起きた。
睡眠時間は5時間ちょっと
ま、今はこれくらいが妥当かもしれない。
さて、今日朝を迎えて一仕事終えれば帰宅だが
それからは月に二回の私の楽しみな休日が始まる。
今日明日明後日の3日間
私はお休みモードに入る。
だが
かと言って私は緩まない。
いや、少しは緩むかも知れぬ。
しかし朝の超早起き
そして祈り
欠かさず頑張る


テンションアップ 3日目

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07月06日(月)

起床時刻:04時07分

 就寝午後11時半頃 早く寝ようと思っていたのだが結局
いつもの時刻に寝てしまった。
相当疲れていたのかフラフラ状態で寝た。
そのせいか、いつもの就寝前の神想観もちょっとシンドかった。
それでも頑張ってやった。
しかしそのお陰で、一気に熟睡
途中一度も目覚めることは無かった。
その自覚もはっきりしている。
睡眠時間は4時間半と少しか。
最近の睡眠はこういうように大体5時間前後
一気に短縮の感がある。
精神のステージを上げるには
このように一気に自分を叱咤するという方法もあるのだ。

 このような遅い時刻に寝てしまったのには訳がある。
夕方、就寝へのカウントダウンをそろそろ打つなという時分
電話があった
高校時代の友人からの電話
今から出てこいというもの。
同じく友人宅でただ今三人で宴会中とのこと。
お前もだから出て来いと。
それで初めは面倒臭いという思いではっきりと返事はせず
そのまま電話を終わったが
やはりその内参加しようと言う気持ちになって
それで参加
最後はノンアルコールの私が友人二人を自宅に届けて
その後帰宅したのだった。
ま、楽しかった。


テンションアップ 2日目

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07月05日

起床時刻:04時13分

 就寝午前0時、病院勤務先。
最近病院勤務では夜中に電話で起こされる事も少なく
安心していられたのだが
そんな甘い私の思惑などどこ吹く風のごとく
久しぶりに深夜の電話が鳴った。
間に少しの時間を挟んで二件
しかもどちらも同じ悩みだ。
寝られない・・と訴える。
このくらいで急患待遇の当直ドクターへの電話なのだ。
寝られないという悩みは一般人健康人でも多い。
彼らは特別なのであり
自分も他人も同様にそう思っている。
その特別視が益々病状を重くする。
私はこういう時内心「寝られないのなら寝んでも良いじゃないか」と
彼らに言う。
起きてたら良いと。
しかしきっと彼らはこのまま寝られなければ
どんどん体は悪くなり
何かとてつもなく自分が悪い状況になるのではと
想像するのだろう。
それが間違い
自分に今起こっている事は全て「善」なのだ。
寝られないというのは
日中動かないからエネルギーが余っているから
寝る必要が無いのである。
体は寝る必要が無いからそれで良いのだと本人に訴えているのだが
本人は分からない。
本人はてっきりそれが悪い標だと思うのだ。
悪だと思うのである。
これが間違い
寝られないというのは不眠症
つまりこれもまた病気だと信じる。
何でもかんでも病気の名前を付けるのが現代人
寝られなければ不眠症
しかしこれは病気ではなく
体が良い方向に導く症状なのだ。
だから善
寝られなければ寝ない。
すると自ずと体は普段より無理を感じる。
そのまま活動する。
すると自然と眠くなる。
そこでちょっと我慢する。
すると夜になればフラフラとなり
ばたっと寝る。
熟睡だ。
そうやれば良いのだ。
体はそういう主人を前にして緊張する。
体は引き締まり自然に精神も引き締まる
元気になるのだ。
元気というのが
人間本来の姿だから
体は先ずそれを取り戻すために
弱った体を複成する為に
一旦不眠症にさせるのだ。
荒療治とも言える。
それを薬を飲んだり
他人に泣き訴える。
本当は善なのに
悪ととらえて悩む
益々将来の病気を創り上げて行くのだ。
そんな馬鹿な作業はもう止めれば良い
今自分に起こっている事は
全て善なのだと考えれば良いし
実際そうなのだ。


テンションアップ 1日目

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07月04日

起床時刻:04時06分

 就寝時刻、定かではないが多分午後10時半頃。
最初の目覚めは午前1時半頃。
ホントはこれで起きても構わない。がまだそこまでの信念は
出来ていないのかも知れない。
しかし確実に上向きになっている。
とは言え、睡眠は3時間ではあるが
まだこの時刻という気持ちは悪くは無い。
もう少し寝ても良い。
咄嗟に感じ又私は寝た。
そして本日の起床時刻
睡眠時間はトータル5時間半。
本日は病院勤務
1人での勤務だから
大学勤務のように途中日中の仮眠は摂れない。
午前0時までずっと頑張らなければならないが
逆に1人で気兼ねせず
仕事に取り組めるし
1人の時間だ。自由がきく
本日は仕事の合間に一心に本を読み
頑張らせてもらう。

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07月03日(金)

起床時刻:03時30分

就寝午後11時。大学勤務先。相方は神経質なTさん。
だから起きる時非常に煩悶した。
彼はちょっとした音でも起きそうだからだ。
で、目覚めても良いのだが彼の場合は同時に起きる可能性もある。
私に気を使ってか、負けず嫌いの性格か
起きる時があるのだ。
早い時刻にも関わらず。
それが私には苦痛である。
悪いと思うのか
それとも自分が変に見られるのが辛いのか
どうしても苦手なのだ。
しかし
今の私にとって
これはどうしてもやりぬきたいことだ。
今の自分を超えたいという意識
それを今は全うしたいのだ。
それでガバッと起き上がる。
彼の動向を気にしつつ
起き上がった。
あとは野となれ山となれの心境である。
これをまずは突破したいと思った。

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07月02日(木)

起床時刻:05時17分

 就寝午後11時半頃。途中覚醒なし。一気に寝た。
最近の睡眠時間の少なさでの影響かも知れない。
とは言っても、本日はホントは午前5時に目覚ましをセットしていた。
そして目覚ましまで熟睡
目覚ましの音で起きたのだが、知らない間に又寝ていた。
こんな事も珍しい。
しかしその後17分後に自然に目覚めた。
これは本日が仕事だという緊張感のなせる技かも知れない。
正確に言えば私には月に二回の休日以外は
日々仕事になるのだから
このような緊張感が続くわけである。
だからと言ってそれをストレスとかプレッシャーだと
考えては駄目だ。
それが普通になるほどの
感覚の養成
それが出来れば自ずと体質精神力なども強くなる。

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07月01日(水)

起床時刻:04時59分

 就寝午前0時。病院勤務先 途中覚醒なし。と思う。多分
一気に寝る。目覚ましは病院の時は午前6時前にセットするが
本日はそれに頼らず自然の目覚めで起床。
睡眠時間は5時間弱
最近の数値より徐々に減っている感がある。

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