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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:04:22

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08月31日(月)

起床時刻:04時31分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒ほぼ無し。と言うのは、一度猫の
帰宅らしき妻とのやり取りで目覚めたような感じがしたのだ。
ほとんど夢の中のような感覚であったが、それは記憶にある。
だが直ぐに瞬間的に又眠りに入って行った。
睡眠時間は5時間と少し。一気にこれくらい寝られたのは嬉しい。
こういう場合の睡眠では翌日の気分は良いのであるが、さて、
本日はどうであろう。
今日は大学勤務、相方は神経質なTさん。私が調子が良い時は
中々面白い相手だが、調子が悪い時はちょっと気を使う相手である。
ま、あまり期待は出来ないが、今日の思いがけないテンションの高さ
を期待しよう。

 今日は結局テンションが復活していた。一日だけの落ち込み
ホントに期待していなかったが、よく考えれば昨日は
比較的よく本を読んだ。そのお蔭だろう。
明日はいよいよ誕生日であるが、せめて誕生日くらいは
良い一日としたいものである。
目覚めればすぐに起きる、という習慣が果たして今の打開策と
なるか、形式から入るか、物質はないと言いながら、
窮余の策として、形から入るか。
結局テンションが高い日々は毎日が楽しく充実しているから
目覚めた時に無理せずにすぐに起きれるものだが
普通の精神状態であれば、目覚めた時もぐずぐずの場合が多い
結局心なのだが、マーフィーもその著書で、そのように振る舞う
事の大切さを書いている。形を先にしてもいいかも知れない。
心はもちろん優先するが、今を生きるという点では
目覚めたらすぐに起きるという「心」もあるのである。

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08月30日

起床時刻:05時14分

 就寝午前0時、病院勤務先、最初の目覚めは午前4時20分頃。
この時に起きていれば良かったのだが、ここ最近の気分の高揚に
安心していたのだろう、再び又眠ってしまった。
睡眠時間はある程度取れたが、反対にプラスのエネルギーを
失う恐れがある。本来ならそんな事は無く、マイナス的なものは
この世には実在しないものだが、無いものを有るように思う
それが迷いだとは生長の家で説く所以である。

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08月29日

起床時刻:04時18分

 就寝午後11時前後、途中覚醒多々、午前0時過ぎに目覚め
トイレに行く。気分が幾分昂揚している。久しぶりの感覚である。
本日勤務の為それから又寝るが気分の高揚は治まらない。
無理でも寝ようとするが、ホントに久しぶりである。
なぜだろうと思う。ここ最近テンションの上がりが短く
上がったと思えば直ぐに下がり、何となくそれを予感し
気持ちの落ち込みが続いた。
不思議に気持ちが落ち込むほど他人に対して攻撃的になり
言葉も乱暴になる。強く見えるけれどそれは結局自己防衛的に
なるという事かも知れない。
人は自分の事を守ろうとするほど弱いという事になる。
自分のプライドを守るのは正しいが
自分の肉体「我」を守ろうとするのは
人間が自己を肉体であると思っている証拠である。
人間は物質では無く物ではない。
人間は霊的存在であるという信念が出来れば
逆に人は大らかとなり
他者に対しても優しくなって行くものだ。
なぜなら人は他人と一体であるから。
自己の殻に閉じこもれば閉じこもるほど我は増長し
人に対して防御的になる。
他人と一つと自覚できれば
自分に優しいように他人にも優しくなれる由縁である。


 昨日はホントに久しぶりの高揚感に包まれた1日だった。夕刻、辺りがだいぶ薄暗くなって近所のスーパーに自転車で買い物に行ったまでは元気な日にはたまにある事だが、その帰宅後私は有ろう事かまだ出かけたくなったのだ。今度はちょっと距離のあるショッピングセンターである。午前午後と忙しくたち働いた私であったがその疲れも全く無く、気力がどんどん沸き上がって来るという感じなのである。そんな自分をどうにかなだめて家の中に入った訳である。妻にその事を話すと呆れて笑っていたものである。
こう書くと知らない人の中には私がもしかして躁鬱病の躁ではないかと疑われる方もいるかも分からないが、病的な躁は本人にその自覚がないものである。
何か長いトンネルをやっと抜けつつある気がして嬉しくなる。

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08月28日(金)

起床時刻:03時35分

 就寝午後11時前頃、途中覚醒有り。本日も休日。
そして明日から又ちょっと長い仕事の日々が始まる。が、読書の
日々は続き終わりが無い。今日も多分妻とどこかに出かけるが
本は携えようと思っている。買い物などするかも知れないが
時間があれば本を読もうと思っている。栄光の日々が又来るまで。
そしてそれが例え来たとしてもその日からも又読もう。
盤石な悟りが得られ、そして天命とも覚えし仕事が実現できるまで
悟りは深めて行こう。今は試練の時かも知れない。悟りをもっと
深めよという神の試練かも知れない。
幸福の科学の大川隆法さんは、多くの人は八割まで悟っているが
そこで諦めてしまい結局平凡な人生に終わってしまう場合が多いが
もうちょっと後二割、諦めず挫けず良い意味の執拗さで自己を
悟りを掘り下げなければならないと言っている。
私もしつこく、掘り下げてみよう。ネバーギブアップ

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08月27日(木)

起床時刻:04時42分

 就寝午後11時、大学勤務先にて。途中覚醒数度、よく目覚め
しかしその都度すぐに寝られた。勤務先だから良しとしたい。
寝られるということは幸せなことだ。しかし寝られなければ
そのまま目覚めていても良いし、私ならしばらく様子を見て
すぐに起き上がる。すぐに寝られるのなら寝てもよし。
惑わないことが一番だ。
 昨日は一日テンションが高かった。前日イマイチ調子が
良くなかったので、頑張って自宅ではあったが読書に取り組んだ
おかげ。ちょっと不安ではあったがテキメン効果はあった。
良い言葉の響き、文章のリズム、それらが高尚であれば
必ず自分の心のリズムも高くなるようだ。
で、最近の傾向としてそのハイテンションが一日二日のみで
終わっていたから、それを阻止しようと、テンション高くても
安心せずにまたまた頑張って読書に励んだ。
勝って兜の緒を締めよ、ということわざがある。
本日は午前中研修である。今日もまた一日無事てありたいと
願う。

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08月26日(水)

起床時刻:04時47分

 就寝午後11時20分頃、途中覚醒の記憶なし。
睡眠時間は5時間と少し。まあまあ。本日は大学勤務。
24時間勤務明け後、一年に二度の研修が午前中にあり、
それから解放される。つまり明日の午後から
明後日までは再びの休日となる。嬉しい限りだが、
その後は又長い仕事モードが続く。今は新たな生活態勢づくりと
考えている。
本日の相方はHさん、比較的やり易い相手だ。良い意味でこだわりの
少ない人だからだ。とは言っても、やはり年配者。独特な頑固さは
併せ持つ。だから気持ちもある程度は引き締まる。が、楽しく
過ごせばどうとでもなり、自由自在な日々が一番だ。
要は自分であり、自分が楽しく過ごせる自分であれば相手や周囲、
環境はどのようなものでも構わないのだ。
そのような自分でありたいといつも願う。
そのような自分を作る為の日々である。
そしてそのような自分が確立できた日が新たなる人生のスタート
なのだろう。
その日が早く来る事を望む。いや、自分で積極的に主体的に
創り上げて行く事が大切なのかも知れない。

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08月25日(火)

起床時刻:05時25分

 就寝午後11時半前、最初に目覚めたのは多分午前1時くらいか。
定かではない。それにしても最近休日は良く寝るようになった。
ま、それが普通の人の感覚では有るかも知れない。
気分が緩み、ゆったりとした気持ちになるのは良い事かも知れない。
休日にも関わらず何故遅く寝たのか、それはいつものネット鑑賞で
ある 信仰上の素朴な疑問についてやはり知りたいという願望が
あるのだろう
つい夢中になってしまった。
そんなもの、自分が信じた事はもう疑わないで死まで持っていくと
いう覚悟が必要なのに、どうして知りたいと願うのか。
まだどこかに自分の進行について疑問があるのだろうか。
今生はもうこの信仰で良しとする。という強い気持ちは持てないのか
いや逆に今の時代、ネット時代が象徴するように簡単に世界の
情報をゲットできる時代、時を超えて地域を超えてあらゆる情報を
得られる時代であるからこそ、今の私の状況となるのだ。
だから今のままで良しとする。

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08月24日(月)

起床時刻:03時45分

 就寝午後10時20分頃、最初の目覚めは午前0時45分頃
定かではない。今となっては。それから又すぐに深い眠りに。
もう一度程度目覚めたような目覚めていないような、
あやふやだが、そんな感じで本日の朝を迎えた。
睡眠時間は5時間半弱くらいか。まあまあ。
一昨日と昨日、またまたテンション落ちる。最近の傾向。
中々長く続かないのだ。その意思が薄いのかも知れない。
自己分析してみてそう感じる。今はその意思を作っている所かも
知れない。
そして昨日は仕事中ずっと本を読む。ちょうど日曜日ということ
もあって、学生もいなく(夏休みだから)職員も休み。
そのお蔭で十分に本を読める時間をいただいた。
その意味ではありがたい職場である。
今まででは最もよく読めたかもしれない。
昨日の夜にちょっと読んでいた分と合わせて1冊丸々読めた。
完読!
しかも内容もよく理解できた。
この分なら今日は復活の望みはある。
が、それでも疑いの気持ちはある。
もしかしたら、もうそろそろダメかも・・。
という疑い。
そんな気分を一掃するためには
やはり早く第一歩を踏み出すことかも知れない。
それが前述した意志の養成にもつながるような気がする。
走る間は気持ちが緊張し、精神も統一する。
周りを見ることもなく
一直線に前を見つめただ走るのみ

テンションアップ 1日目

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08月23日

起床時刻:04時16分

 就寝午後10時半頃、途中覚醒有りも時刻は定かではない。
猫の帰宅での物音に一瞬起こされたが直ぐに寝る。
本日の睡眠時間は6時間弱、まあまあである。
本日は大学勤務、そしてその勤務が終われば再びの休暇となる。
今月は少しお休みが多い。とは言え、それは私の中の勤務体系だけの
お話であって、同僚たちと比べたらまだまだ格段に多いのである。
しかし他人と比べても仕方ないことであり、あくまでも自分の中の
感覚。自分の中では現在の仕事量は若干少なく感じているのは
確かだ。だから、早いうちに次の一手を考え、それに向けて
進まなければと思っているのだ。

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08月22日

起床時刻:05時11分

 就寝午後11時過ぎ、良く寝た。ホントに休日モードに入って
からは良く寝る。と言っても睡眠時間は6時間。
普通から見れば私はまだまだ短時間睡眠の部類に入るだろう。
しかし短かろうが長かろうが、日々楽しく元気に過ごせれば良い。
休日モード初日は本睡眠も良く寝
そして午前中にもうつらうつらとしてゆっくり過ごした。
月に一二回こういう日を送るのも精神に良いものだと思う。
弦を一旦緩め、そして又張るのである。緊張と弛緩の交代。
その証拠に本日はまだ休日なのに、私は6時間睡眠で目覚め
そして起きた。既に活動モードに入っているのだから。
そして又明日から仕事が始まる。24時間勤務という、一般から
見れば過酷な状況かも知れない。今はそれもすっかり慣れ
逆に楽しくも感じられ、待ち遠しく感じられる時もある。
これもやはり弛緩と緊張の繰り返しによる結果だと思う。
適度な緊張による刺激が精神と肉体に良いのである。
ぐだぁぁぁとする時間、これもまた楽しからずや。
獅子は空腹がまぎれ、ゆったりした時にはホントに体を休めると言う
次の活動、次の狩猟に対しての準備とも言える。

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08月21日(金)

起床時刻:04時35分

 就寝午後10時前頃、定かではない。テレビを見ない生活が
続いてるためか、はたまた昨日から休日モードになったのも影響
してか、何時くらいに眠りに入ったのか分からないのだ。
二週間分の仕事の休みを取るのだと思う時、一気に精神の緩みが
来るのかも知れない。
 テレビを夜見ない生活に加え、最近は勤務明けによく出かけた
ドライブも自粛している。自粛と言えば厳しい印象を与えるが
そろそろ飽きた頃かなとも思う。
大体24時間勤務明けの翌日は気分も開放的になって
遊び心満載になっている。だから大体私たちは車に乗って
一時間程度の距離の街まで走りそこのショッピングセンターや
道の駅を巡り、自由な時間を楽しんでいた。
が、先日の同窓会で、私は自分の甘さに気付いたのかも知れない。
今の生活を楽しみ、今の自分を良しとするのはとても良い事だが
人間はやはり現状打破、さらに成長して行きたいという願望も
正しいものである。
その事についてはずっと潜在的にも考えていたのだ。
それが中々次に進めなかった。
第一歩が踏み出せなかった。
人は今がまあまあ幸せならば、その場に安住したくなるものかも
知れない。
しかし私のもっと奥深くにあるより神に近い意識がそれを良しとは
しなかったのだと思う。もっと高みに、もっと奥に・・。と
今は遠くに出かけた場所が市内近辺になっている。
大体お昼までに用事を済ませ、午後からは帰宅し
寝るまでの膨大な時間を自分のものとし
何かを生み出そうとしているのだ。
テレビを見ない、遊び、暇を削る、酒を飲まない
これらで私の生活は以前とは大きく変わっている。
心が生活を変え、生活が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば性格も変わる。
性格が変われば運命も変わって行くとは
昔からの言葉である。

テンションアップ 2日目

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08月20日(木)

起床時刻:03時49分

 就寝午後10時、最初の目覚めは午前1時前頃。
さすがにすぐに寝る。そして次は午前3時台。これもすぐに
スルー。結局睡眠時間は6時間弱。勤務先にしては
良く寝られる。感謝。
大学は夏休み中であり、職員の一斉休暇中だからこういう風に
早く寝られるのだ。しかしこれも本日まで。
明日からはいよいよ職員も登校。平常勤務が始まるわけだ。
しかし学生はまだ夏休み。校内は平穏である。
学生があまりいない内は学内はこんな感じで仕事も割合楽で
ある。
昨日は三日間のテンションアップが続いた後の落ち込み。
だから一日仕事をしつつ本を読んだ。それで復活を目指した
相方が話好きなIさんで、穏やかな性格なものだから
ちょっとそれに合わせてしまい、テレビを幾分一緒に
見てしまった。それで読書も妨げられたかもと杞憂しつつ
朝を迎えたわけである。
さてさて今日の精神状態気分の方はいかがなものか・・・。

テンションアップ 1日目

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08月19日(水)

起床時刻:04時59分

 就寝午後11時前頃、最初の目覚めは午前3時半頃。起きようと
思いつつ知らぬ間に眠っていた。よく眠れた。睡眠時間は6時間。
昨日が少しの仮眠だけで一日活動したせいかも知れない。
本日は大学勤務。相方はホントに久しぶりのIさん。何カ月ぶり
だろう。今一番やり易い相手かも知れない。
いつも一定の精神状態を保ち、飄々として生きている感がある。
そのくせ真面目でよく働く。あの年齢でコツコツと働くというのは
普通の人であれば中々出来るものではない。世間の抵抗、常識との
戦い、これらを合わせても中々尋常の精神の持ち主では無いかも
知れない。それを本人が自認していないという所も面白い
他の同僚はそういうものと日々格闘している感じもあるが
彼にはそれが無いようだ。意外に内面ではあるのかも知れないが
それをほぼ感じさせない。だからやり易い。
私とはある意味相性が合っているのだ。

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08月18日(火)

起床時刻:04時54分

就寝午前0時前、最初の目覚めは午前3時前後。さすがに直ぐ寝る。その後直ぐに又目覚めたが眠気もあったので素直に又眠りに入る。睡眠時間は5時間くらい。病院勤務としては、優良な睡眠時間ではなかろうか。
眠り際の祈り、「この病院の患者は勿論の事、それ以外の心を病む全ての人が今夜は何事もなく平安な時間を過ごし、こちらに深夜の電話をかけないように」というような内容の祈りである。
そんな祈りをして、思ったようにそれが実現できるなんて、おとぎ話なんて笑われる方もいるだろうが、これが意外に効くのである。
前もこの祈りをして眠りに入ったのだが、深夜に電話で起こされたのだ。しかしよく聞いてみると、彼はうちの患者ではなく、全く初めての人。つまり私はその時、うちの患者限定だけ対象の祈りしかしていなかったのである。
だからその祈りの外の存在から電話が入った訳である。
その後はこれを反省として、対象を患者を含む全ての人を対象にした訳である。

テンションアップ 3日目

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08月17日(月)

起床時刻:04時10分

 就寝午後10時、最初の目覚めは午前0時台。続いて午前3時台
最後は午前7時台だった。良く寝た。昨日は年に一度の兄弟の宴会
いつもよりは結果的には時間が短かったが密度は濃かったかも
知れない その後場所を替えてカラオケのシダックスへ。
良く歌った。しかしいつものように義理の兄が全てを賄い、
義兄の世話になってしまった。私たちが出しても良いのだが、
何となく常に義兄が出すという雰囲気になっている。
これはある意味良くない部分もあるかも知れない。
仮に義兄の立場に私がなってみれば、もしかした私の
中に変な気分、俺が全部出してやっているのだから、何でもOK
何でも言っても良いのだという変な過信、偉ぶりのような感情が
湧くようになってしまうかも知れない。そして周囲も又変な追随の
ような感情が生まれ、いずれにしてもあまり良い空気は出来ない。
私の姉と義兄は自分たちが年長者であり、自分たちが世話を
しなければならないという変な義務を持っているのなら
それはやはり良くない。
もしこれがアメリカの家庭であったらどうだろうか。
それぞれ出来る範囲で分担し、自然とそれが又長幼の精神も
出来てくるような気もする。
いずれにしても結局それは全て末っ子の私、この私次第かも知れない
もっと私が悟りを深め、もっと神に近づき、神との一体感が
深められるようになれば、全ては円満、うまく行くだろう。

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08月16日

起床時刻:03時56分

就寝午後10時、最初に目覚めたのは午前2時ころ。
仕事先ということもありさすがに又寝たし、すぐに寝られたと
いうことは寝て良かったのだ。
その証拠に次の睡眠はたっぷり2時間。俗に眠りの1サイクル
と言われる時間である。トータル6時間の睡眠。
こんなものだろう。
本日は一年に一度の兄弟の集まり。お盆の集まりである。
この日のために精神状態を維持してきたともいえるが、
14日の同窓会に引き続き何やら今日も怪しげな雲行き
昨日は仕事先で、世間はお盆ということもあり比較的
暇な日であったが、そのお蔭でたっぷりと本を読み
リフレッシュできたと思うが
目覚めの気分、何やら心配である。
最近の傾向として、そういう風に頑張って本を読んだ次の日は
ほぼテンションアップが達成できていたが
さてさて今日は・・。
目覚めの気分はイマイチかもという感じだった。
それは心配する気分がそう思わせているのかも知れない、と
いう期待。それもある。
中々一人では分からない。このようにブログを更新している時
に何となく感じることもあるが、今日はそんなにはっきりとは
感じられない。
ま、なるようになる。

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08月15日

起床時刻:04時20分

 就寝午後10時前頃、最初の目覚めは午前1時前頃。
この時点では睡眠時間は3時間、さすがに迷う。が、そのくせ
直ぐには寝られなかった。昨日の事を思い出せば寝られず。
昨日は同窓会、全体のヤツである。
それまでは5日間ずっとテンションも高く調子が良かった。
だから当然このまま行くものと思っていた。
若干の不安は持ってはいたが、調子はそんなに悪いとは思っていなかった。
自覚が無かった。
当日午後6時半からスタート、それまでは私は分からなかった。
これだという自覚が無かった。
多分、大丈夫だろうという楽観的なものがあった。
なぜよりによって当日に・・。
これは偶然なのか、いやいや一夜開けて本日の朝、私は反省した
これは偶然では無く、私に大切な何かを教えてくれているのだと
そうでなければ納得できない。
今までのような生活を続けていては駄目だ、
転換期なのだ。それを私に強く教えてくれたのだ。
まだ私は足りないのだ、もうちょっと踏みこめと。
私は強く教えられた気がする。

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08月14日(金)

起床時刻:04時08分

就寝午前0時、病院勤務先にて。途中覚醒あり、
外部の人間らしき男性からの電話で起こされる。
それが午前1時過ぎ。
意識明確朦朧が半々にて相手にちょっと強い語調だったかも
知れない。何せ睡眠深し時刻、さすがの私もちょっとは
頭に来たのかも知れない。しかもその男、とにかく声がちっちゃい。何を言っているのかほとんど分からない。
思わず私も「声が小さい」と言った。
もうちょっと声を出してと言うと、「声が出ん」と言う。
「頑張って出してみ」と言うと、やや大きくなった。
「そら、出そうと思えば出るじゃろう」と言えば黙っていた。
多分鬱なのかも知れない。
私がさらに何かを言おうとしたら、そのまま電話を切ってしまった。直ぐにベッドに帰ったが、またあるかも知れないなと
身構えたりしていたら中々眠れなかった。
こういう時私は比較的直ぐに寝れるのだが、寝られなかった。
結局彼からの電話はもうなかったが、深夜1時、
電話をしなければならないというのは、他人ながら大変である。

 本日は年に一度の高校の全体同窓会、久しぶりに皆に会える。
しかし何と言っても同窓の女性達と交流するのは人生の癒しである。若い女性はもちろん溌剌として楽しいが、
時には歳をとっても、若々しい人はいるもので、
こういう人達との交流もまた楽しからずや、である。

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08月13日(木)

起床時刻:04時50分

 就寝午後11時前頃、定かではない。最近はそういう意識も
明確ではない。ボーっとしているという訳ではない。ただ
そういう感覚に対してどうでも良い事、大らかな感情になっている
という事だ。
いつ寝ようが構わない、健康に対して良い意味で無頓着になっている
例えば10代の頃、睡眠とか食生活に対して、大人のような
神経質に色々と模索したり詮索したり、そういう事が少なくなった。
10代の頃は、ただ日々生きている事が楽しくて
もちろん若きウェルテルのような悩みは私にもあったが、
大人のように、無駄な事はあまり考えなかった記憶がある。
やれ何時に寝なければ体に悪いとか、睡眠不足は健康に悪いとか
今日はまだ便秘状態だとか、そういったものに心を煩わす事が
青春時代は無かったような気がする。
健康が当たり前、将来に対しての体への不安、病気に対しての
漠然とした不安など、青春の頃は一末も無かった。
全く同じだとは言えないかもしれないが、今はそれに近い。
昨日ドライブの車中で妻が日々の排泄の事を言っていたが
私はほとんど今はそれに対して無頓着だと言った。
出る時は出るだろうし、出なくてもそんなに気に悩む事も無し
体は常に健康であり、健康さえも意識していない。
なるようになり、人生レットイットピー
そんな感覚が嬉しいものである。

テンションアップ 5日目

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08月12日(水)

起床時刻:04時23分

就寝午後10時半前頃、最初の目覚めは午前2時半頃。
ここで起きても良かったのだが、さすがに勤務先。
睡眠時間はこの時点で4時間弱、だから起きても良かった。
最近の私の自覚、信念度から考えれば、4時間の睡眠ならば
どうにか起きても大丈夫だと思えるからだ。
が、やはり勤務先。あまりにも膨大な時間がある。
まだ慣れていない。自宅であれば、しかも休みに入って
いれば可能だったかも知れない。
言い訳は良くないが、寝るというものも気持ちがいいものであり
その代り本日は勤務先にも関わらず、たっぷりと眠れた。
あまりに自分を早急に追い込むのもいかがなものかと思う。
今はこれで良しとしよう。

テンションアップ 4日目

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08月11日(火)

起床時刻:03時35分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒は愛猫の御帰還で一度。それも一瞬
窓を開けてやり直ぐに寝た。出て行った事も知らない。
睡眠時間はその中断も入れれば、4時間半弱。つまり昨日とほぼ同じ。
つまり病院勤務先と同じと言う事だが、折角の自宅での睡眠だが
それでさすがの私も少し迷った。もうちょっと寝られれば寝た方が
良いのではないかと。で、目覚めた後もしばらくそのままでジッとしていた。
しかしどうやらもう寝る気配は無いなと思って、起きてしまった次第
本日は大学勤務。相方は前回と同じOさん。やり易い相手ではあるが
彼は最近私に色々と張り合うような所がある。それがちょっとウザい。
私が色々な人と受付で相対するのを見ていて、それに張り合うのである。
人には様々な個性があるから、自分に自信を持てば良いのに
彼は私のやり方に色々と廻りくどくではあるが、ケチをつける。
直接は私を非難はしないが、私と相手をした人の批判をする訳である
結局それは何となく私を批判しているように受ける。
それがウザいのだ。
人の反応はさまざまである。
相手の動作が良いなと思えば自分にも取り入れるか参考にすれば
良いものを、自分のレベルまで落とそうとするのだ。
逆に自分が相手のレベルに上がろうとすれば良いのである。
すると結局自分の成長になるのだが。
それも又悔しいのかも知れない。
どうしても今の自分に自信を持ちたいらしい。
本当の自信は、自然にそう感じるものなのだが
不自然だから意識的に自信を持ちたがるのだ。
それは本当の自信にはならない。
だからと言って私が彼に同調して表面的に合わせても
それは良くない。
私が彼に合わせるべきは彼の本当の姿だ。
今の彼は偽物の彼だと思う。
それに同調するのは良くない。
なぜなら、そういう事をすれば彼の本当の姿が益々隠れてしまうから
私にも良くないし彼にも良くない。
合わせることなく、目をつぶるしかないと思う。
逆に結局自分の成長に是努めるしかないのである。
ひたすら自己を磨けば自然に彼も同調して行くだろう
それが感化と言うものだと思う。

テンションアップ3日目

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08月10日(月)

起床時刻:04時24分

就寝午前0時、病院勤務先にて。途中覚醒なし。明け方もぐっすり状態。パッと目覚めるもちょっと早いかなとも迷う。が、思い切って起きる。睡眠時間はだいたい4時間半弱。病院ではこんなものだろう。同僚の中では多分一番早いだろうと思う。
そう、別にこんな時刻に起きなくても良いのだが、いつでもどこでも同じ感じで朝は迎えたい。

 友人がお盆にコンサートを開くそうである。本人に聞いた訳では
ないが、地元の無料ペーパー紙に告知があった。
彼はフォークの団体を主宰、その代表らしい。
多分若者が多いのだろうが、その中の1人に全国で活動する者も
いるらしい。その規模は知らない。
複数のバンドが出演し、1人は全国区である。
それなのに会場は小さなカラオケ喫茶。
しかもチケットはワンドリンク1600円。
これってちょっと高くないか。
無論全員無名のメンバーである。
地元でも無名なのにちょっとお高い。
もしかしたら彼はこれ少しでもお金を稼ごうと思っているのかも
知れないが、それは絶対止めた方がいいと思う。
もし仮に金儲けも目的ならば、もっと大きく考えた方が良い。
ちっちゃく企画し、大きく儲けようとするのは
ローリスク・ハイリターンである。
こんなのは私から言えばインチキ
ローリスクならローリターンで良い
いやいやゼロリターンの方がもっと良い
好きな事でお金を得ようなどと
虫の良い話はこの世に無いのである。
好きな事が出来ればそれで良しとする
その精神に神様は惹かれて
もしかしたら彼に大きな利益をもたらしてくれるかも
知れないのだ。
それを浅はかな人間智で
出費は小さく利益は大きくなどと
何から何まで人間の知恵で事を運ぼうとする態度は
全く良くないのだ。
企画は自分が考えても
後は神様にお任せ
利益は神様が考えてくれるものである。
ホントに良い事をして
多くの人を喜ばせれば
黙っていても
その人には大きな利益がもたらされるものである。

テンションアップ2日目

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08月09日

起床時刻:04時54分

 就寝午後10時前頃、比較的早い時刻に寝た。途中覚醒は
いつものように猫の御帰宅で一度程度あったようだ。と言うのも、
記憶にはあるのだが、それもかなり薄い。つまり猫の気配を感じつつ
直ぐに又睡眠に入ったという感じだ。睡眠時間は7時間くらい。
たっぷりと寝た。本日は病院勤務。
いよいよ14日は年に一度の高校時代の全体同窓会。
この日の為に万全な状態を作りたいのだが、今の状況はかなり危うい
しかしこれもまた私の人生。コツコツと積み重ねて行くしか
今となっては他に無い。いや、何かがあるのかも知れないが、
今日一日が大切と言う意味においては、その日も一日、今日も又一日
切実に生きて行くのには変わりは無いはずだ。
だから今日も切実に生きる。明日も又同様。その連続の果てに
その日が来るのだから。

テンションアップ1日目

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08月08日

起床時刻:03時40分

 就寝午後11時、最初の目覚めは午前3時15分頃。
勤務先にてさすがに又寝てみる。寝られたがすぐに又目覚める。
結局睡眠時間は4時間半程度。床の上でしばしまどろむ。
というか、迷う。気持ちのいい迷いかも知れない。
昨日は久しぶりの2日続けてのテンションアップが得られた。
ホントにうれしく、思わず電話で妻にも報告 笑
ほぼ諦めていたのだ。最近のたった1日だけのアップに
気持ちは折れつつあった。
しかし、不思議にそんなに落ち込むこともなく、いいや、
又今日頑張れば明日は上がるんだからと自分に言い聞かせ
今日も一日頑張ろうと思ってもいたのだ。
それが思いもかけないテンションアップ
心が躍ったものだ。
そして・・又今日を迎えた。
さて、本日はどうであろう。
何となくまだこのアップは続いているようでもあり、
落ちているかも知れない。
が、落ちていれば又今日頑張り
悟りを深めればいい。
悟りをさらに深めるチャンスを神にいただいたと思えば
良いのだから、、、ナーンテネ。

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08月07日(金)

起床時刻:04時16分

 就寝午後10時半~11時頃、途中覚醒あり。しかしその記憶も
薄いものだ。いつものように猫の帰宅。しかしその世話は妻が
やってくれた。私はただ起こされただけ。睡眠時間は6時間くらい。
本日は大学勤務。相方は久しぶりのOさん。比較的やり易い相手、
楽しくできそうだ。その上私のテンションが良ければ問題なしだ。
昨日は良かった。良い夢を見たことから既にテンションの良さは
始まり、確実のものであったと思う。最近の傾向として
一日のみのテンションアップがずっと続いているが
果たして今日は…。
早いとこ、以前のように長期にわたるテンションアップを
図らなければならない。
その為のテレビ断ちと、出来た時間での読書。
いつものパターンでは、このような時は
とにかくある程度の助走期間が必要で
数日この新しい習慣が続けば、その助走で勢いがつき
そのエネルギーの集積で、長期のテンションアップが
実現する。

テンションアップ2日目

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08月06日(木)

起床時刻:02時50分

 就寝午後10時半頃、途中覚醒なし。と思う。ただ途中猫に
起こされた時刻がその中に含まれているかも知れない。
何ともはや、本日は大変な早朝に目覚めたわけであり、
目覚めた後さすがに直ぐには起きず、横になっていたわけで、
その間、猫に起こされ、彼女を家の中に入れてやったりした訳であり
ま、面白い朝を過ごしたという事だ。
なぜ今日はこんなにも早い時刻に起きたのかと言えば、
それは当然今日までお休みという事が影響しているのかも知れないが一番の原因は、夢の内容のせいかも知れない。
とても良い夢を見たことで、精神が良い意味で興奮し
私を睡眠から目覚めさせてくれたのだと直感する。
その夢は大体二部に分かれており
どちらも私の理想の姿だったかも知れない。
先ずはいつものように、大好きな先輩が現れた。
その先輩は既にこの世にはいない人。
若くして亡くなった人である。
無くなったと言ってもそれは自死。
自殺と書くのはどうも嫌な表現だからこう書いた。
私が尊敬し親しみ憧れたような人がなぜ自殺するのかと言えば
それはホントに私でも分からない。
そういう意味ではいまだに彼は良い意味で謎の人なのかも知れない。

 しかし私が時々夢で見る彼はいつものように爽やかで温厚で
笑顔の素敵なイケメンである。彼は多分50代で亡くなった。
小さくはあるが、会社を経営し、自宅は二度も建てた。
奥様は美容院を経営し、2人の娘さんも感じ良かった。
そのような理想的な男性がなぜにと思う。
人生は不可解である。
しかし夢の中に出てくる彼はホントに素敵な男性である。
今回の夢もその彼が私の上司になって出て来た。
と言っても、2人だけの会社。
しかしそれが良いのだ。
私たちは今から理想の会社をスタートするという感じであった。
今から彼となら何でもできるぞという気概に溢れた感覚
そんなものが夢の中に溢れていた。
可能性は無限であり
方向性も無限であった。
私がやりたい事は彼のやりたいことであり
それは完全に一致し
自由自在であった。
今、この文章を書いていてふと直感したのは
もしかしたら彼は私の「神」であったのかも知れない。
神がバックにあるという絶対的な安心感
それが彼という存在を抽象化して
夢に現れて来たのかも知れない。
うん、きっとそうだ。

 もう一つの夢は
私が大学に入る夢だった。
私は今の年齢を自己紹介で語った。正直に。
違和感は無かった。
クラスメートか、はたまたクラブのメンバーか
あるいは、学生会か大学祭実行委員のメンバーか
はっきりとは分からないが
いずれにしても私とともにこれから仕事をしていく仲間たちである。
それはこの世的な営利的なはたまた現実的な利己的な個々バラバラな
仲間ではなく、ホントに仕事を楽しみ、和気あいあいで付き合う
最高の仲間たちである。
多分霊界の仲間かも知れない。
お金の為でもなく、生活の為でもなく、自分の名誉の為でも無い
そんな仕事を一緒にやって行こうとする最高の同志諸君である。
もちろん今度は私がいきなりリーダーだ。
今度は憧れの先輩はいない。
私が彼らの憧れの立場であろう。
ただ流されて、惰性的な学生時代を過ごしてきた彼らを
私が引っ張って、前述した最高の仲間に育てて行くという
そんなストーリーかも知れない。
その予兆を感じさせてくれる夢だった。
だから目覚めた時私はホントに興奮もし
幸せな気分にしばらく浸った。
こんな夢なら毎日でも見たいものである。

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08月05日(水)

起床時刻:04時23分

 就寝午後10時頃、久しぶりに良く寝た。昨日から恒例の月二回の
休みに入っている。本日中日。と言っても、妻の所用に駆り出され
アッシーとなる。それでも楽しく過ごせる自分で有りたいと思う。
どんな環境状況にあっても、それを楽しみ肯定し全て良しと出来る
自分になりたいものだ。
人は様々な立場で自分の欲得でものを言うものだ。
だから一々それにとらわれ、怒ったり憎んだりしてみても
自分が詰まらないだけだ。
それよりもそんな他人の思惑に振り回されるよりも
自分の心と常に対話し
自分を楽しく伸び伸びと成長させて行った方が
どれだけ良い事か。
そういう意味で
人は自己中、自己中心主義でありたい。

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08月04日(火)

起床時刻:03時25分

 就寝午後11時、大学勤務先にて。一気に寝る。
最初の目覚めは午前3時12分。さすがにどうかなと迷う。
相方はHさんである。彼曰く自分は明け方はよく目覚めている、
ほとんど目覚めている状態で朝を迎えると言っていたのである。
だから私がこのような時刻に起きれば彼に悪いかなと
そう思って迷ってしまったのだ。
で、そうこうするうちに、10分くらい知らぬ間に
経ってしまったのだろう。
そして本日の起床時刻。
本当に私が安心した境地にいるのなら、
私はもう少し寝てもよかったかも知れない。
しかし今の私は怖い、心配。
何がと問われれば、昨日元気だったテンションが、
二度寝することで万が一壊れてしまったら・・という恐怖
多分それが私を少しばかりは支配してしまったのかも
知れなかった。
折角予期していなかったテンションアップ。
ホントにうれしかった。昨日は。
思いがけないテンションアップ。昨日は一日楽しかった。
良い日が送れた。
だから、今日もその続きを楽しみたかった。
特に今日は病院勤務先での防犯訓練がある。
なるべくなら平穏無事、できれば良いところも見せたい
そんな思いが私を占領して
私は二度寝したくなかったのだ。
しかし本当はもっとナチュラルに
自然にいたい。いや、いるべきだ。
自然になるがままに、肩の力を抜いて
その脱力の中から
ホントの自分が自然と出れば最高なのかも知れぬ
でも・・・
肩に力を入れても
どんなに力んでも
どのような気持ちで臨んだとしても
自然と本来の自分が出せるようになれば
ホントにそれが安心立命である。

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08月03日(月)

起床時刻:04時14分

 就寝午後11時前頃、睡眠時間は5時間半弱くらい。
本日は大学勤務。相方は前回と同じHさん。やり易い相手だ。
私の担当は中。つまりあまり体を動かす仕事でも無く外にも
そんなに出なくても良い。
最近の暑さから考えれば外の勤務に比べれば楽である。
精神的には負担があるが。ま、一長一短である。

 テレビを見ないようにする事にした。どのくらいの期間と
言われれば、今の時点では無制限。とは言えあまり自分を強制したり
縛るのは嫌だし良くないと思う。
そんなに自分を強いてこの人生を生きて行かなければ
自分の本来の良さや個性が発揮できないというのが
私達人間の宿命ならば、そんな不自由なものなど
この世にあり得ようか・・。
しかしある意味、この世的に生きる上で
自堕落とか、怠惰とかいうものも
本来の自分では無いとしたら
私たちはそういうものと相対して
戦うという事も有りである。
それは決して自分を強いるという種類のものではない。
ニセモノの自分と対して戦うというのは
間違いではないだろう
ニセモノの奥に本来の自分がある。
それを掘り出す作業が
今回の脱テレビかも知れない。

テンションアップ 1日目

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08月02日

起床時刻:05時30分

 就寝午前0時前頃、問い合わせの電話で12時半に起こされる。
もちろん病院勤務先。しかし意外に意識朦朧しないで対応できた
しかし自分のテンションが低いという事もあり
良い対応中身のある対応自信のある対応が出来ないのが悔しかった。
相手は若い女性だったが、先生と話がしたいという内容だった。
ここの患者では無いらしい。外部の人という事だ。
しかし時刻が時刻である。深夜の12時半。
普通なら常識外れの時間である。
私はそれを言いたかったが、テンションが低い為に言う事が
怖かったのかも知れない。
自分が病気かも知れない、病気だとしても相談したいという気持ちは
ある程度分かる。が、それは普通なら昼間にやる行為である。
それを深夜。ここが先ず彼女は治さなければならないところだ。
それを私は同じ人間として人として言わなければならなかった
かも知れない。
現在ウチの病院にかかっている患者なら分からないわけではない。
いやいやそれでも私はやはり慎むべきだと思う。
それが全く初めてで、今まで縁の無かった人間が
電話してくるのに、それが深夜。
こういう所を先ずはわきまえて欲しいものである。
そういう意味で
私はいつも心を平たんにし
常に安定しなければならないなと痛感しているのだ。
いつも自分を出せる状態に自分を持っていく事が
大切だと思う。

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08月01日

起床時刻:04時25分

 就寝午後11時前後、不確定。定かではない。が、寝付きは
比較的良かったと思う。睡眠時間は5時間半くらいか。
本日病院勤務。土曜日と言う事で、24時間勤務だ。長丁場。
しかし1人勤務だから気楽で自由だ。その点が病院勤務は良い
大学勤務は2人体制だからその点少しは不自由なところもあるが
逆に2人だからこそ面白く楽しい面もある。
いずれにしても一長一短
1人で楽しく気軽に仕事を楽しめて面白くやれるのは良い事だ。
2人でも又面白く良い所もたくさんあるから
いずれにしてもどのような状況下でも楽しめるという点では
今の私は幸せかも知れない。
こういう気持ち、精神状態で、若かった頃も仕事に取り組む事が
出来ていれば、ホントに又人生も変わっていたかも知れない。
はぐれ雲、銭ゲバ等で知られている漫画家・ジョージ秋山さんは
「老人の精神で若者時代を過ごす事が出来れば最高・最強だ」と
述べているが、ホントに私もそう思う。
逆に、若者の感性のまま老年を過ごせればこれもまた良い
私もこれを見習いたい

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