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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:04:27

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09月30日(水)

起床時刻:04時50分

 就寝午後11時過ぎくらい、途中覚醒もあったか無かったか
はっきり分からないほどよく寝かせてもらった。
新しい現場に配属されてすっかり私の睡眠形態も変わったかも
知れない。
睡眠のスタイルが変わったという事はもしかしたら私の精神、心も
あるいは幾分変わっているのかも知れない。
睡眠はその結果であるということ。
気分が良い意味で緩み安心感がアップしたとも言える。
だがここで気を付けないといけないのは、その精神の緩みで
付けこんでくる輩がいること。
結局それも自身の心の現れ、展開であるのだが、
つまりそういう場合はいつでもの事だが
勝って兜の緒を締めよということ。
自分のゴールが単にテンションを上げる事だけなら
まだしも、それはあくまで手段なのだ。
自分の使命天命を果たす為の手段なのだから
気を緩めることなく次のステップに向けて進もう

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09月29日(火)

起床時刻:04時50分

 就寝午前1時半頃、最初の目覚めは午前3時頃。
起きる時刻にはまだ早いから直ぐに寝、一気に再び寝た。
睡眠時間は・・・と考えたり書くのは止めようかなと思った。
良い方に解釈するのなら良いが、自分だけでは無く
世間の常識に苦しめられたり縛られたりして
ネガティブになるのなら考えない方が良い。
どっちみち、どうしようもないのだから。
仕事の性格上こんな睡眠になるのは仕方ないのだから
それならばポジティブに考えた方が得だし楽しい。
常識から考えて物凄く短い睡眠だからとか
体に悪いのではなどと考えるなら
止めた方が良い。
しかもどんなに短くても
意外に体は元気だったり
眠気は無かったりするのなら
それで大丈夫なのだ。
人間は神の子であるから
いくらどれだけ出しても大丈夫なのだ
赤塚不二夫は自分の漫画の中で
バカボンのパパのセリフとして不朽の名作
大丈夫なのだ、というセリフを残した。
全然大丈夫なのである。
逆に常識から外れている事に対して
気に病んだり心配したり取り越し苦労するのが
一番悪い事なのだ。
やっと終わった・・
と今朝仕事を終えて私は心から言った。
交代に来た先輩の同僚は笑っていたが
彼も最初はそうだったのだろう。
しかし初心者だからと言って
それに甘えていつまでも初心ぶったりはしないし
出来ない。男のプライドが許せない気がする。
隠れて人に見えない部分で
なるべく早く一丁前になる努力は大切である。

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09月28日(月)

起床時刻:04時50分

 就寝午後11時頃、最初の目覚めは午前2時過ぎ。意識は割合
はっきりしていたが流石に起きず。直ぐに又寝られた。
睡眠時間は6時間くらい。本日からいよいよ新しい現場に入る。
朝から始まって明日の朝までおよそ24時間の勤務だ。
それは今まで長い事やっていた事。いまさら新しい事ではないが
何となく今までとは違った気分だ。それだけ緊張しているのかも
知れない。
大したことは無いのだと自分に言い聞かせたいところだが
だがそれも又欺瞞かも知れないと自分が言う。
ありのままを認めれば良いのなら、大した事があるのだと
思ってこの今の緊張感をありのまま受け止めれば良い。
今までの気楽な気分が変わっているのなら
それはそれで自分がそれほど生長しているのだと考えられる。
だが私はやっぱり根底に気楽な男なのだと思おう。
人はパンのみに生きるにあらずとキリストは言ったという
人はやはり魂が何より大切なのだ。
心が何よりであれば、この世の行為など全てが気楽なものなのだと
思えば良い。
さて、いよいよ始まる。私の次のステージ
この緊張感を次に生かす為に
一歩を踏み出そう。

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09月27日

起床時刻:04時20分

 就寝午後11時頃、途中覚醒なし、一気に寝た。まさに熟睡
季節的なものもあるのかも知れないがホントに最近はよく寝る。
グッスリという言葉があるが、今の私はまさにこの言葉が似合う。
夢も見ないのはチト寂しいが、心が健康ならばそれが何よりだ。
本日は更新がこんな時間になってしまった。
折角の最後の休息日、何をして過ごそうと色々と考えたが
結局以前のパターンのような一日を送ってしまった。
車で一時間の街に遊びに行き、そこのショッピングセンターで過ごす
とは言っても、時間は一時間と少し程度。それから直ぐに又帰宅
何だろうと思うが、往復の車中ドライブ妻との会話も楽しい。
仕事の無い日は一日結局妻だけとの会話だったと言う事もある。
途中、立ち寄る店の店員と簡単な会話はあるが、ホンの少し。
だからと言ってそれが大したものではないと言うとウソになる。
ちょっとした店員さんとの会話が大変人間的であり
私にとっては人生の心地よい味付けともなる。
さていよいよ明日から新しい現場で独り立ちで頑張らなければ
ならない。頑張ると言えば少し肩が張るが、適当に手を抜きつつ
楽しいなと感じられるようになれれば良い。
とにかく早く仕事になれる事だと自分に言い聞かしている。

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09月26日

起床時刻:04時20分

 就寝午前0時頃、睡眠時間は6時間くらい。
見習い期間が昨日の朝に終了し、独り立ちが明後日から始まる。
つまり本日と明日は完全休養日となる。
だからこういう時間は今から特に滅多にいただけないから
ホントは泊りがけでどこかに旅したいと思っていたのだが
妻に聞けば本日は娘との定例の買い物だとか。
妻の立場となれば、娘とのこの決まった行動は欠かせないものらしい。
それは私も何となく理解できるから良しとしているのだ。
妻に取れば自分の欲望よりも娘に奉仕する方が今は大切なのだ。
奉仕と言っても半分は妻の嗜好も充分入っていると思う。
妻のこの平生の努力がいつかは娘の子供誕生へとつながる様な
気がする。だから私も無碍に妻には逆らわない。
それにしても私も泊りがけの旅行になどとは言うけれども
内心初めての現場でしかも今までと比べたらその緊張度は
高いかも知れないのに、そんな呑気な事を言っている訳である。
今は今、その時が来た時に考え行動すれば良いのだと言う
私独特の楽天的な発想がその基本にある。
色々と煩悶しても、結局その時間はやって来るのだから
ジタバタしても意味がない。
その時が来れば自分は実際やれるのだと言う確信がつかめれば
良いのである。
今は与えられたこの自由な時間を楽しもう。

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09月25日(金)

起床時刻:04時20分

 本日新しい現場の見習い最終日。午前8時半に終わる。
たった4回ではあったが、実質はとても長くも感じた。
中身の濃い見習い期間だった。色々と学べた。
それもこれも指導役の多大な影響は大だと思う。
そういう意味では大いに感謝。
しかも後半は前半と丸っきり変わって彼とは和気あいあいとなり、
良い雰囲気でまさに終わろうとしていた矢先、
ホンのちょっとした両者の勘違いで、その和気あいあいの空気を
一瞬で壊すような出来事が待ち受けていた。
またまた彼の怒りが(と言っても若干彼にしては抑え目だったかも)
爆発、私ももちろん負けてはいないが
またまた前半の緊張感が戻って来たかのようなシーンがあった。
つまり彼と私は単になあなあの関係は合わないと言う事なのかも
知れない。
適度な緊張感と融和。
それが今のところの彼との関係かも。
それはそれで楽しく良い関係なのだろう。
私としてもこの仕事に出会いある程度の時間が過ぎたが
彼のような人間とは初めて出会い
ホントに良い意味での快適な緊張感をいただく事が出来ている。
これはひいて私の使命天命への大きな機会にも
繋がる事だと思っている。無論これも全て結局私自身が
引き寄せた現象だと思う。
我を今よりも又生長させる為の資料なのだと実感している。

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09月24日(木)

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時前頃、途中覚醒は午前0時過ぎ頃に一度あり。
しかし意識もほとんど無く、直ぐにそのまま眠り一気に熟睡。
睡眠時間は6時間少々か。本日見習い最終日、やっと終わる。
そして明日朝の見習い終了で明日を含み三日間休みである。
このチャンスを逃したくない。つまりどこか遠出に行き、
出来れば一泊したいと思うのだ。
ま普通なら多分そんな大胆?な事はしないかもしれない。
やっと見習いが終わってそれから新たな現場で独り立ちなのだ、
普通はやはり少しは慣れてからそれから旅行なりレジャーに
いそしもうとするだろう、それがまだ見習いを終わったばかりなのに
直ぐに一泊旅行?ちょっと大胆かなと自分でも思う。
分かってはいるが、そんなもの、どうにでもなるという気持ちも
どこかにはある。先の事はお天道様に任せれば良いではないかと
いう安穏な気持ち、楽天的な気持ち。
ホントはそれこそが悟りの気持ちなのだと思う。
分かっているが、中々それを実行できないのが
肉体人間の性なのかも知れない。
しかもとにかく今日も又あの見習いの時間がある。
本来自由な精神に溢れるこの私がずっとその時間拘束なのだ。
「忍従なのだ」と自分に言い聞かせ、この三回分はやって来た。
ただ我慢だけでは嫌だから、ここぞとばかりに指導役と
雑談世間話に話の花を咲かせ、普段なら出来ない人間的交流を
築けば良いのだと自分に言い聞かせどうにか私はやって来た。
無論本日もそうやって行こうと思っている。
これもまた仕事なのだ。
終われば後は自分が主役で好きにやれる。
逆に世間ではその方が大変であり、自己責任がついてくる。
その点私はホントにいい加減、昔の映画、植木ひとしの無責任
シリーズではないが、そんな感じだ。
見~ろよ、青~い空~♪という彼の痛快で心地よい歌声が
聞こえてきそうである。

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09月23日(水)

起床時刻:04時20分

 就寝午前0時頃、本日もまたまたこんな時間になってしまった。
ノルマとなっている一日100ページの聖典読誦を完全にこなしたい
という私の熱意は変わらないからだ。これだけは守ろうと思っている。
睡眠時間は結局5時間くらい。これくらい眠ればどうにか今の健康を
確保しあるいは更に向上させる事も可能だろう。
大体一日100ページという分量はどのくらいかと言うと当然それは
本の内容とか大きさにも由るが、私の読んでいるものならば、時間に
して3時間、それも途中あまり休憩しない場合で、余裕を持って
挑めばやはりトータル4時間くらいはかかるかも知れない。
それを毎日確実にこなすのである。それが今の私の精神の安定剤と
なっているのだ。
というか、単なる精神安定剤では無く、積み重ねの効用とでも
言いますか、日々着実にそれは蓄積され、私の大きな新しいエネルギー
となっている気がする。
今までの物質偏重的な思想、唯物主義から唯心主義への転換、
それも絶対的な宇宙さえ包含する考え、それを目指した道のりを
確実に一歩一歩歩んでいるという実感がある。
物質は限りなく、求めても求めても満足は得られないかも知れないが
心は無限でありそのゴールは想像さえもつかない悠久なものである。
だから結局今が大切なのだ。今こそが重要。
それで心は満足でき安心できるのである。
揺らぐ事も無く安定して日々の生活を送りたければ
外に真理を求めるのではなく、内に求めるべきである。
それが本当の幸福の道なのではないかと思っている。

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09月22日(火)

起床時刻:04時40分

 就寝午前1時過ぎ、途中覚醒なし、一気に寝る。
睡眠時間は3時間半弱。ホントはもっと寝たかったが、仕方ない。
聖典読誦の自らのノルマによってそんな時刻までかかってしまった。
ヤバいなと思いつつしかし自分に課したノルマは必ず果たしたいと
思っている。しかし終了後寝る前に感じたのは、ちょっと心配な事。
と言うのは、後半眠くなりホントにその聖典の中身が自分に入った
のだろうか、ただ単に目で文を送るのだったら意味が無いのではと
いう心配だった。とは言え眠いのは体の欲求であるから仕方ない。
反面、理解できないけれど目はしっかりと中身を追い、自分の
潜在意識の中にはもしかしたらちゃんと中身が入っているのではと
いう思いも自分を助けた。
午前1時ジャスト、終了。意外に早く終われた。
もしかしたら午前2時くらいになるかも知れないと思っていた。
一日100ページ、これだけは今のところクリアしたい。
毎日のテンションが調子良いのはホントにこの聖典読誦のお陰だと
思っているのだ。
毎日の好調は言うに及ばず、その日々の堅実な積み重ねは
翌日の好調にプラス、長い人生航路における自身の悟りの深さを
創造してくれていると実感しているのだ。
見習いの指導担当者との交流において、私のこのテンションは
ホントに役立っているのだ。ありがたい。神様に感謝。

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09月21日(月)

起床時刻:05時10分

 就寝午前0時前後、最初の目覚めは午前4時11分。それまで一気に
寝る。熟睡感はある。起きようと思ったが睡眠時間4時間とか寒いとか
考えていて半袖で寝たものだから長袖の寝巻を着用し又布団の中に。
それでいつの間にか再び眠っていた。仕方ない。睡眠時間は5時間。
今の私の潜在意識はここまでか。5時間が私の限界リミットかも
知れない。しかしこれは自由自在にコントロールできるかも知れない。
今度の現場は三日に一度3時間かあるいは3時間半程度の睡眠しか
取れない。それさえクリアすれば残りの日は好きなだけ寝ても
良いのだ。とは言え、折角の神の思し召し。この3時間という時間を
自分の中心軸にしても良いしあるいはしなくても良い。
それはまさに自由。眠りたければ寝ても良いし寝なくても良いのだと
いう気持ちも悪くは無い。

 テンションが久しぶりに昨日の時点で4日をクリアした。
一日置きのアップダウンの繰り返しだったがどうやらそのリズムを
克服したようだ。しかしこれも又大変な作業で、今のところ一日
100ページの聖典読誦を自分に義務付けしている。このお陰で
4日間のテンションアップが続いている。
聖典とは生長の家の聖典、とされていた?「生命の実相」だ。
今の事は知らない。ネットなどの噂ではもう廃止されていると聞く。
つまり今は発売禁止、廃刊に追い込まれているとか。
このような力のある光のある霊的パワーに溢れた書物がなにゆえ
廃刊なのかは分からない。
今の三代目がどのような意図を持っているのかは明確ではないが
私は今の生長の家組織が例えどのようなものであったとしても
私が生長の家創始者谷口雅春さんを師と仰ぐ気持ちは変わらない。
妻との会話で置いてさえ自然に「谷口先生」と言っている。
あんなに色々な本を読んでいた私が今はこの本のみ。
しかし今はそれで良いと思っている。訳のわからない本を乱読しても
良い事は無いだろうと思うからだ。思想が根本的に同じでその表現力
が違う著者であれば問題ないが、今はそんな冒険はしないで
この本で頑張ろうと思っている。

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09月20日

起床時刻:04時20分

 就寝午後10時半頃、途中覚醒あり。よく寝た。
トータル4回の見習いが半分終わり明日から又後半が始まる訳だが
指導役の同僚の厳しさと言うかユニークさが大変だ。
しかしそのお陰で私の緩みがちな精神が引き締まり
一気に魂の成長が実践できたと思える。
彼曰く私は言いやすい人柄らしく、何でも色々と彼は話す。
意外な一面も知ってそれはそれで中々楽しいが
やはり私は基本的に楽しく仕事をしたい。
楽しく可笑しく軽やかに、というのが私のモットーだ。
あ、も一つ、明るくというのを足したい。
24時間勤務の見習いだから終われば翌日と次の日は休める。
自由な日がいただける。
今日は朝から自由だから初めて下関の海峡夢タワーなるものに
昇った。
眺めは中々壮大で、小倉の街まで見渡せた。
心壮大、秋晴れも加わって気持ちのイイ日だった。

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09月19日

起床時刻:04時30分

 就寝午前2時過ぎ頃、一気に寝る。と言ったって何と言う短眠よ
自分に課した一日150ページのノルマ、これを達成する為に
明日の為に妥協無く自らとの戦いとばかりに昨日も頑張った末がこれ。
途中何度か自分に囁く、もうこれくらいで良いじゃんないか?と。
しかし私は良い意味で自分を信用していなかった。
自分を信用していない?いやいやもしかしたら神を?
いやいやとんでもない、神は絶対であり、逆に迷いの中にいる
偽物の私が神を疑っているという図式かも知れない。
とにかく私は自己に課した一日150ページと言う聖典読誦を
確実にクリアしようと昨日も又思った。
今までの現場でのメンバーならあるいはある時点で妥協したかも
知れない。だが今度の新しい現場で私に仕事の手順を教えてくれる
彼に負けたくは無かった。とは言え勝ちたくも無い。
とにかく負けたくなかった。負けるとか勝つとかという問題では無い
かも知れない。
私は彼と言う個人に対してではなく、私自身の人生において
今までの流れから見て考えて、今はもう過去のように変な感じで
妥協したくないのだと思っているのかも知れない。
遅咲きになるのかも知れないが、私はつい先日誕生日を迎え
もう今までのような繰り返しの人生では無く
勝負に出よう、もう本気で真剣で自分の人生に向き合おうと
強い決意を持って臨んでいるのかも知れない。

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09月18日(金)

起床時刻:04時37分

 就寝午後11時頃、午前2時台に一度目覚めるも流石に直ぐに寝る。
睡眠時間は5時間半程度。とにかく寝つきが悪かった。
と書けばイメージが悪いが、良い意味で寝つきが悪かったのだ。
興奮して寝られなかったのかどうか。とにかく寝る直前まで
聖典の読誦。徹底的に目標値まで頑張った。150ページ、
それまでとにかく読んだ。終わったのは11時前10分、
それから直ぐに寝ようと思ったので寝られなかったのだ。
一冊が大体200ページの全集である。
つまり大体ほぼ一冊読破したという訳だ。
今日の為、全てはそれに尽きる。
私の指導役が仕事に熱いTさんだから私も思わず彼に対抗しようと
頑張ったのだろう。ウザいけれども私の成長にとっては
良いのかも知れない。
ま普通はそういうタイプには「ハイハイ」等と適当にあしらって
置けば良いのだろうが、私はそんな器用な事は出来ない。
彼があんなに頑張るのだから私も合わせるのだ。
人生はそういう意味では全て戦いである。
世間では安保法案に何でも反対と言っている輩がいるが
戦う事は時として理屈を超えて正しい事もあるのだ。
昨日は一日ハイテンションで過ごせた。
一昨日の聖典読誦が効いたのだ。
しかし最近の傾向としては、その効力も一日のみだ。
つまり本来ならば今日はテンションが落ちると言う事。
それは何としてでも阻止したい。
それで私は奮起して頑張ったのだ。
テンションが高くてもそれに安住せずに
頑張って聖典読誦に励んだ訳だ。
さてさて、ハイテンションの状態で聖典読誦、
これが果たしてどのような結果になるか、
今の私の気分は気が上ずっている感じであるが
これが果たしてハイテンションの証かどうかはまだ分からない。

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09月17日(木)

起床時刻:04時06分

 就寝午後10時半頃、一気に寝る。途中覚醒はあったかも
知れないが、ま良く寝た。睡眠時間は7時間。
季節の変わり目ということもあるかも知れない。
昨日今日と休みなのだが又明日から新しい現場の見習いである。
相手はややこしいTさん。前の現場でもややこしい人はTで
アルファベッドにすれば同じTである。
まそんなのは大した事では無いかも知れないが
自分が一番正しいという気持ちは分からないではないが
この世の処世ではどんな立派な考えでも所詮相対的なものである。
この世に絶対的だというものは無い。
だから自分の考え方に自信を持つのはよろしいが
他人の考え方も入れてやるのは人としてのマナーである。
その方が自己が拡大して気持ちが良いものである。
逆に自己にこだわっていると
いつまでたっても自己を超えられないのである。
何事も引っかかるのは良くない。
周囲にも責任があるのである。
相手の独善に合わせようとするから
本人はいつまでたっても真実が見えないのだ。
周囲はあくまでも相対的なものを本人に教えてやるべきだ。
その為には本人の前でも堂々と自己を主張する事も必要だ。
どうせこの世は相対であり、
絶対の真理は一つなのだという確信を持てば
一つの正義にこだわり続けるその当人にとっても
幸福なのだ。

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09月16日(水)

起床時刻:04時15分

 就寝午前1時前頃、一気に寝る。一気に寝ると言ってもわずか
3時間と少々、久しぶりの超短眠である。
見習いが変則的ではあるが遅くまでかかってしまい、
帰宅したのは午後11時を過ぎていた頃、
それから普通であれば寝れば良いのであるが
(翌日、つまり今日の事であるが)午前7時までに出勤
しなければならない。
ギリギリまで寝ておこうとも思ったが
一応携帯のタイマーを午前5時半にセットして就寝したのだ。
しかし最低でもそこまで寝ていれば良いものを
私の精神と肉体はいつものように短時間の睡眠で良しとした。
さすがに床の上でタイマーが鳴るまで寝ておこうと思ったが
何となく起きてしまった。
変な夢まで見てしまったが
それは一体何を暗示しているのだろうとか
こりゃあマタマタいつものごとしで
一日テンションで今日は又バッタリと
落っこちちゃったのかとも思った。
ま、それでも朝の見習いは午前8時半まで、
それまでの辛抱である。
ならば起きようと私の勇猛果敢な精神は
奮い立ったのかも知れない
ややこしい指導者に向かって
私の心は頑張ったのかも知れない。

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09月15日(火)

起床時刻:04時30分

 就寝午後11時前頃、途中覚醒はあったような気もする。
その程度の熟睡を得られた。睡眠時間は5時間半以上。
本日新しい現場の見習い初日。この歳になって又見習い。
この見習い期間と言うのがどうにも苦手である。
が反面、面白さもある。滅多に話せない同僚とじっくりと話せる。
彼の身の上話など。特に新しい現場は普段は話さない仲間との
コミュニケーションが得られる。その点はあるいは有意義かも
知れない。
今回の異動は仲間のミスから勃発した。
それは確かにミスと言えばミスなのかも知れない。
しかしそれは誰でもある事である。
逆に無ければあまりにも非人間的であるかも知れない。
そのようなミスを起こさない人間から見れば
今回のミスを犯した同僚などはけしからんヤツかも知れないが
私だってもしかしたら立場が同じであれば
犯したかも知れない。
他人の失敗はとやかく言えない。
まさに、持ちつ持たれつなのだ。
結局私が同僚の仲間の失敗をカバーする役割を担ったわけだ。
それで長年慣れ親しんだ現場を離れる事になった。
それはホントに寂しいものである。
親しい仲間との別れがあり、それはホントに寂しい。
しかしこれもやはり私の宿命だろう。
断る仲間もいるかも知れない。
しかし私は断れなかった。
担当上司の困惑した思い、他人が目の前で困っていれば
やはり黙ってやり過ごすことは出来ない。
私にとっても又新しいステージに立てれるという事にもなる。
誰かの困った事を救い
それがまた自分の成長の為にもなるのだ。
そう考えれば一石二鳥
いや三鳥四鳥ともなるかも知れない。
さてさて今日がその初日である。
相手はちょっとややこしいその現場の先輩
以前からややこしいなと思っていた人物である。
その意味ではダブルでややこしい仕事である。
ま、なるようになる。
レット一トピーの精神だ。

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09月14日(月)

起床時刻:03時20分

 就寝午後10時頃、最初の目覚めは午後11時45分頃。
緊張の為か、又以前のような癖?が出たのかも。
しかし直ぐに寝る。この時点では確かに気分はまだハイテンションを
維持できていたと確信。
と言うのは、昨日は一昨日の聖典読誦のお陰でハイテンションを実現
そしてその維持を賭けてある祈りを決行、それが効いたのだと
思った訳である。秘策である。
気分は確かに良かった。やはりこれは効く、と思った。
が、それから又直ぐに寝た。
寝るのは良いのだが、果たして今度は本格的な睡眠に入るから
この本番で効くのかどうか、決して神を疑うというのでは無いが
まだ正直に言って半信半疑であったかも知れない。
その後もう一度くらいは目覚めたかも知れないが記憶は不確か
そして本日の起床となった訳である。
今の気分・・・良いような感じが強い。
しかしこれはあくまでも主観的なものだ。
これに客観性が加わり、つまり自分以外の誰かと接触して
初めてそれが確信となる訳だが、これもまた家族では駄目だ。
家族では遠慮が無いから(しかしホントはこれも駄目である
家族こそ良い意味での遠慮は必要なのだから)、分からないのだ。
他人でもある程度分からない場合もあるからややこしい。
だが今こうやってパソコンを更新中、確かに気分は何となく
上げ上げなものは感じられる。期待できそうだ。

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09月13日

起床時刻:04時30分

 就寝午後11時、最初の目覚めは午前1時半過ぎ。
それから午前3時台にも一度目覚めたような記憶もあり。
相方が神経質なTさんであるからいつものごとく迷う。
彼は私について起きてくるという事がたまにある。
それでやはり悪いという気もするが、それで迷うのだ。
しかし良く考えれば、定時まで寝ようと思えばそれも
出来るのだから、起きてくるのは彼の自由なのだ。
彼の意志で決めたという事だから、それはそれで良しと
しても良いのだろう。
と言いつつ、私は彼の思惑も気になりつつ起き上がった。
パソコンの更新中にも彼の存在は気になるが
ま、良いだろう。
私自身のテンションが高ければそんな気にも留めなくなるが
低ければ必要以上に気にするのかも知れない。
さてさて今日はいかがなものか。
何となく上がっているような気もするが
万が一…という気もする。
それはいつものごとし。
しかし昨日は一日頑張って聖典読誦を励んだ。
いつもより多くのページを読破したかも知れぬ。
期待する。
そしてこの維持も何となくある秘策が思いついている。

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09月12日

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時頃、途中覚醒の記憶なし、一気に寝た。よく寝た。
昨日は病院勤務から明けてずっと1人で過ごしたせいか、自宅で
過ごす時間が多かった。その為午前中は外出もせず、横になっていた
それで自然と仮眠も多く取った感じだった。
だから何となくテンションも低いのかな、あるいは普通なのかなとも
思ったし、何となく元気も無かったように感じたりした。
一昨日はテンションが高くなく、その為頑張って聖典読誦したが
普通なら確実に気分も上がっているのだが、確とした自信も無く
時間が過ぎて行った。が、午後、ネット契約先の会社の者から
電話があり、彼との会話で最初は乗り気でも無くだからやはり
元気が無いのかなと思ったりしていたが、興味のある部分になり
私の元気が出て来たのだ。あれ、俺元気だよという感じになり
彼のお陰でテンションの高さが確認できたという訳。
それからはいつものごとし。元気になり、というか既に元気で
あったのだが、楽しい時間が過ぎて行った。というか、既に
楽しかったのだが・・。
こういう一日時間も良いものだ。ふわふわとした時間、
何にも生産性の無い時間、こういう感覚も良い。
多分こういう時間が精神の緊張を解き活力を与えてくれる充電として
活きていてたのだろう。

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09月11日(金)

起床時刻:05時00分

就寝午前0時、病院勤務先。最初の目覚めは午前2時半、起きようかなとチラッと思ったが直ぐにそのまま寝る。
面白い事に又々夜中に患者からの電話は無かった。ホントに我ながら大したものだと実感する。
何かというと寝る前の祈りだ。夜中に患者からの電話が無いように祈るという事だ。皆が穏やかで平和な夜を過ごせますようにと祈る訳である。効果てきめんである。
日々祈りや瞑想を習慣づけていると、その人は念が強くなるそうである。その念が強化する事で、不思議ではあるが、ホントに祈りが現実となるのである。

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09月10日(木)

起床時刻:04時00分

 就寝午後10時20分頃、途中覚醒の記憶なし、またまた一気に
寝かせてもらった。睡眠時間は5時間半以上。よく寝た。
昨日は一日テンションが高く楽しい一日だった。
仕事は朝までだったが、そのあと帰宅して食パンにチーズを乗せて
焼いたヤツを一枚食べ、その前に入浴していたが、その後又
外に出て仕事の研修が午後2時まであった。昼ごはんは会社が弁当を
出してくれた。帰宅後しばらく家にいたが、晩御飯は外食しようと
妻と出かけた。心の中では遠出も辞さなかったが、無理は禁物と
思ったし、それは又の休日まで取っておこうと思い止めた。
それでも車で隣りの市まで出かけ、しばらく遊んだ。
晩御飯はそこで食べた。
帰宅後久しぶりに自宅でゆっくりしてテレビなど見た。
今までなら寝るまでテレビであったが、最近はどうにか自制心も
つき、途中でテレビを消し、床の上で聖典読誦に努めた。
とは言え、たまにはそのまま頑張れる事もあるが、横になっての
読誦は長続きせず断念、そのまま消灯し就寝、直ぐに寝られたようだ。

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09月09日(水)

起床時刻:03時58分

 就寝午後11時、途中覚醒の記憶なし。一気に寝る。
最近にしては珍しい。昨日は一日テンションが高くなく
それで何としても今日上げたいと思い聖典の特需に励んだ
お蔭かも知れないし、やはり仕事だということでその緊張感の
賜物かも知れない。良い睡眠を得たと思う。
本日は帰宅後少し自宅で着替えなどしてゆっくりした後
いやゆっくりはできないかも知れないが、そのまま又研修が
ある。午後3時までその研修は続き、そのあとやっと解放される
というわけだ。
さてさて本日のテンションはいかがなものか。
昨日の聖典特需の量はまあまあ多かったと自負できるが
それでもこのテンションの問題は人間心の範疇など
無視するかのごとく、私には未だに良くわからない部分がある。
だからホントにあとは天にお任せという気分なのだ。
やるだけやったらあとは神様にお任せなのだ。
そのあとの方針はそれからのこと。
あとは野となれ山となれの心境かも

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09月08日(火)

起床時刻:04時28分

 就寝午後11時前、最初の目覚めは午前0時過ぎだった。
直ぐに寝る
それからは一気に熟睡。睡眠時間は6時間弱、良く寝た。
本日は大学勤務、相方は主任のMさん。私とは良く似た人だ。
夏が過ぎて行こうとしているのを朝夕感じる。すっかりその気温は
もう秋である。日中はまだまだ暑さが感じられるが、ホントに朝早い
時刻はもう既に秋である。そのお陰かも知れないが、
体はその次に来る冬に備えて栄養を蓄えようとするのか、
最近は少し食欲もアップしているように感じる。
テンションは昨日も入れて3日の大台(3日が大台と書かなくては
ならないようになった、残念ではあるが、これもまた過渡期かも)
に乗ったかと思ったが、勤務明けに訪れた施設で姪とその娘に
バッタリ、彼女たちとのやり取りでそのテンションも怪しくなった。
という事は、3日では無く、2日、、。ま、2日でさえ最近としては
優良なことである。落ちれば又頑張って聖典読誦に励めば良い事だ。
こういう日々を続け蓄積して行けば、又さらなる飛躍もある事だろう

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09月07日(月)

起床時刻:05時00分

就寝午前0時、病院勤務先。深夜の途中覚醒なし。誰からの電話も無かった。
寝る前の誰もが何事も無く平和で穏やかな夜を過ごすようにとの祈りが又々効いたようである。
最初の目覚めは就寝後3時間した時刻であったが、さすがにする事も無く、直ぐに又寝る。
その後4時頃にも目覚めトイレ等にも行き起きようかなとも思ったが又直ぐ寝る。
だらしなくなった訳では無く、心が穏やかになって余裕が出来ているのだなという感じを受ける。
ありのままそのままが一番良い自分なのだと信じる事が肝要だ。

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09月06日

起床時刻:05時00分

 就寝午前0時過ぎ、途中覚醒の記憶なし。一気に寝て起きた。
珍しいと思う。昨日は一日テンションが高く仮眠も日中はしなかった
良く動き活動した。夕方やや仮眠を取ったが、充実した一日だった。
そのお陰で一気に途中覚醒も無く眠れたのではないかと思う。
睡眠時間は5時間弱。自宅では珍しく午前0時過ぎまで起きていて
それはテレビの映画版をずっと見ていてしかもそれが前の番組が
延長して終了時刻が遅くなった次第。1時間程度遅くなった。
しかも番組が終わりテレビを消した後も普段なら直ぐに寝るのだが
明日の事を考えて、昨日はその上まだ聖典読誦をしたのである。
とは言っても、さすがにそんなに長い時間は読まず、そのまま
眠りに就いた。
本日は24時間の病院勤務、朝に交代するのは新人で私より年下の
Oさんである。私のテンションが昨日に引き続き高くあれば
彼との短くはあるが引き継ぎのやり取りが楽しくできるだろう。
そう願いたいものだ。

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09月05日

起床時刻:04時23分

 就寝午後11時、最初の目覚めは午前3時22分、
そのまま起きても良かったのだがいつの間にか又眠っていた。
睡眠時間はお蔭で5時間20分くらい。二度寝三度寝は
テンションに悪いと思いつつ、もうそんなの良いやと
思いつつ半分ふて腐れ状態で布団の中で考えていた。
自由な感覚で寝て起きてそれでダメならそんなの良いやと
そんな不自由なものが人間ならば良いやと。
そんな気持ちが交錯していたのかも知れない。
そんな中での二度目での起床、気分は良いのかも知れない。
昨日は聖典読書に励んだのだから、条件は十分クリアした
ものと思っているから。
これで十分、絶対テンションアップは確実、という気持ちは
今までなったことは正直まだない。
が、何となく自信めいたものもある。
ただそれが一日。その一日に今は勝負を賭けないと
いけないのだ。
だからと言って物質的方法でテンションの持続をするのは
もう良いやという気持ちもある。
もう後戻りはしたくない、ということは今の気持ちは
過去よりは良くなっているという自覚めいたものが
ホントはあるのである。

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09月04日(金)

起床時刻:05時00分

 就寝午後10時前頃、最初の目覚めは午前0時45分頃。
トイレに行く。睡眠時間は3時間弱だと思ったのでそのまま起きても
良かったのだが、さすがにまだ深夜帯、眠るのが気持ちいい。
という事で、そちらの方を選択。しかも直ぐに寝られた。
それからも一気に寝る。夏から秋へと季節の変わり目はやはり
睡眠量も増えるのかも知れない。とにかく良い気持ちなのだ。
しかし前半の睡眠でとても気持ちの良い夢を見た。
憧れの先輩だったKさんも現れ、今からの未来の自分の事を暗示
したかのような素晴らしい楽しい内容だった。久しぶりの
楽しい夢だった。
だから夜中に一度目覚めた時はテンションが高かったのではないかと
感じた。
昨日は一日テンションが高く、楽しい一日であったが、
最近の傾向として一日で終わる事が多いので、心配はあった。
だがこの前半の眠りから覚めた時は確かにテンションは継続していた
と思う。
しかし後半又たっぷりと眠った後は、つまり今であるが
テンションの状態についてはやはり疑っている自分がある。
これだけ長く続けて更新している所を見ると、
もしかしたら二日続けてのアップが期待できるかも知れないし
又そうでないかも知れない。
その時は又一日頑張って聖典を読めば良いのだ。

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09月03日(木)

起床時刻:04時59分

 就寝午後10時頃、最初の目覚めは午前4時前頃。起きようと
思ったのだがいつの間にか又眠りに入っていた。二度目の目覚めで
スッと起きあがった。比較的寝起きは良かったと思う。本日も休日
気分はやはり緩んでいる。仕事モードの時に比べれば随分緩む。
それで良いと今は思っている。少しの緩みがあってこそ、
緊張の日々を充実して過ごせるというものかも知れない。
最近朝の軽い食事をとる事が多くなっている。
主に食パンにチーズを乗せてトーストしたものだが、一枚のみ
食べる。それくらいでちょうど良い。それで午前中は充分もつ。
とにかく今は全体的に少ない量でやっている。
以前は意識的に少食に取り組んでいた時期もあったが、
今はそれが大変ナチュラルだ。
欲しければ無理しないで食べているし、少ない量でも充分もつ。
ハイブリッドな体になっているのではと思う。
これは心が先ずはそうなっているからである。
体は心に従って徐々に作りかえられて行くのだ。

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09月02日(水)

起床時刻:03時02分

 就寝午後9時過ぎ、最初の目覚めは午前0時過ぎ。ちょうど3時間
しかしさすがに又寝る。直ぐに寝られる。そして一気に又寝る。
睡眠時間はトータル6時間。昨日4時間の睡眠で日中仮眠なしで
過ごしたおかげでこんな早い時間で目覚めてしまい、そして直ぐに又
寝られ熟睡が得られた。本日も休日。この所お休みが続く。
しかしそれが終われば24時間勤務がほぼ一日おきに続くという
過酷なスケジュールが続くのである。だからお休みはゆっくりと
過ごす。リラックスして。

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09月01日(火)

起床時刻:03時11分

 就寝午後11時、途中覚醒の記憶なし。と言っても、本日の
起床時刻自体が途中覚醒みたいなものかも知れない。今までの
感じであればまさに途中覚醒で起床したという感じだ。
そりゃあ迷った。勤務先であり相方が一番難敵のTさんである。
そりゃあ迷った。目覚めた時に迷った。
起きざるべきか起きるべきか。ホントに迷った。
しかし昨日誓ったはずだ。まずは形から入ってみようと
これをちょっと続けてみようと。今の状況を打破するために
まずは形から入ってみようと。昨日誓ったはずだ。
それならやってみても良いと。
睡眠時間は4時間である。これも迷った原因の一つ。
5時間までなら許せる。しかしこれが4時間となると、ちょっと
しかし頭で覚えたもの、勉強したものを形にする、肉とする
このためには実践あるのみではないかと。
知識をまずは行うことでそれがホントに分かったということに
なるのだと、谷口雅春師は言った。だから私は実践したのだ。

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