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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:05:36

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10月31日

起床時刻:06時36分

 就寝午後11時前頃、途中覚醒の記憶なし。一気に長い時間
眠ってしまった。睡眠時間は8時間弱くらい。まあよく寝る。
目覚ましも設定しなかった。完全に気持ちは緩んでいるかも。
その理由は分からないが安心感が強まっているのかも知れない。
以前のように切迫感を常に感じていた頃ではない。
気分はお任せと言う感じかも知れない。
昨日の健康診断は痛快だった。嬉しいという感情が正直なところ。
二つが改善されてあった。
一つは視力。検診の正確さは確かではないが、それでも嬉しい
ものだ。左右とも運転に眼鏡が必要というレベルを超えていた。
免許を取って以来の事だ。
そしてもう一つは血圧。長年の私の課題が良くなっていた。
しかも以前のように糖質制限しなくてもだ。
自然に食べたいものを食べ食べたいだけ食べても改善されていた。
まだ世間の通常値はクリアできなかったが
それでも自分自身の予想よりは随分下がっていたのだ。
ホントに嬉しくホッとした。
気分は随分軽くなった。
長く寝るようになったのも良い影響を与えたのかも知れない。

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10月30日(金)

起床時刻:06時30分

 就寝午後11時前頃、猫の鳴き声で途中覚醒あり。睡眠時間は
7時間くらい。よく寝た。ありがたい。本日は健康診断の日である。
良い気持ちでは無くできれば受けたくはない。どうせ良い結果は
得られないという思いと、もしかしたら・・という思いも若干ある。
期待もあるのだ。以前糖質制限をしていた頃は自信満々で臨んだもの
である。しかしそうはいっても血圧は非常に改善され20代の頃と
変わらぬ結果であったが、と言うより平均的な20代の値である
訳だが、糖質を取らない代わりに肉類を多量に取る事による
コレステロール値が高くなる訳である。脂質が高くなるのだ。
血圧は下がるが脂質は上がるという事になり、どうしても全てに
おいて良い数値は出ないのである。物質的なある健康法は
ある点では改善されるがある点では悪くなるという訳だ。
これはある意味服薬と似ていると言っても良いかも知れない。
薬を飲めば確かにその該当する病気は改善されるかも知れないが
その薬の副作用によって別の病気を引き起こす可能性がある。
つまり物質的な健康法や治療法では全てにおいてのバランスの
取れた結果は望めそうもない気がするのだ。
やはりそういう点では「心」に起因する。
心が全てを創造するという信念によれば、心で健康を願い
心で完全を願えば、全てがうまく成就するのだと思う。
人間は考える葦であるということだ。

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10月29日(木)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半、病院勤務先。夜の間チャンスがあれば随時仮眠を
取った。不思議にスムーズに入眠と目覚めを繰り返して良い調子だ。
今の自分の悟りの程度に従ってこのサイクルをこなす。そして
悟りが深まれば深まるほど睡眠の質は深くなり時間は短くなるだろう。
自然にまかす。自分の悟りに任す。寝たければ寝ようし起きたければ
起きれば良いのだ。自由自在が一番良いと思う。
明日は年に二回の定例の健康診断がある。あー、血圧が又高いだろう
と思うだけで少し憂鬱にもなるがひょっとして下がっているかも
知れない。糖質制限すれば確実に血圧はさがるのだという事は
分かっている。実際過去一年間くらい私は糖質制限したが劇的に
血圧は下がった。分かってはいるがやはり今の健康法が一番
のような気がするから敢えて私は今を取る。
今の健康法は自然に任せた健康法。と言えばいかにも自分に甘い
考えだと思われるかも知れないが、それで良いのではないかと
思う。自分に厳しくして楽しい気分になれないのなら
自分を楽にして許してやってありのままそのままで良いじゃないかと
自分を認めてやった方が良いのだと今は思っているのだ。

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10月28日(水)

起床時刻:05時36分

 就寝午後10時半頃、途中覚醒あり。ただし瞬間的なもの。
目覚めは午前5時前頃であり、その頃から希望実現の為のつぶやきを
何回かする。潜在意識が最も外に出てくる状態が目覚めと就寝時で
あるからだ。昨夜の就寝時はそれをすっかり忘れてしまって、そのまま
眠ってしまった。良い状態が毎日続くとそういう意味でのハングリーさ
が無くなってしまって忘れてしまうのだろう。
だが布団の中でただ祈るのであるから大した仕事ではないのだ。
楽にできるのだからなるべく忘れないようにしたい。
本日は勤務日。病院では色々と行事もあるようだ。
何事も無い日曜日は暇で大変ではあるが、楽しくもある。
色々と仕事がある今日のような日も大変ではあるがそれなりに
楽しく過ごせるかも知れない。

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10月27日(火)

起床時刻:06時00分

 就寝午前0時前頃、途中覚醒ほぼ無し。一度猫の鳴き声で起こされ
窓を開けてやりそのまますぐに寝る。半覚状態。睡眠時間は6時間。
ホントはこれくらいで良いのかも知れないが、一旦目覚めたのだから
もう起きようと思った。本来は寝ても良いのだ。以前のように短眠に
縛られていないのだから、自由で良いのだ。寝たいのなら寝る、
欲しいままに寝ても良いのだが、反面起きてやりたい事があるなら
起きた方が良いかもという気持ちがある。ただし仕事の日は別。
決められた時刻には起きなくてはならない。それは起床時刻を
決められたという訳では無く、一定の仕事をこなす為にその時刻に
起きるという事である。それ以外の日は自由で良い。
私の友達の中には既に定年でそれこそ自由な日々を送っている者も
いるのである。30歳の時にサラリーマン生活と決別した私には
もうその選択は無い。と思っている。
だからと言って無理やり締めつけられた人生だとも思っていない。
そこはやはり自由自在な生活を目指す。働きが人間の本能だと言う
宇宙は生々発展をし続けている。いまだにまだ宇宙は創造を
続けているらしい。太陽はいまだに膨張を続けその発する熱は
依然高まっているとも聞く。まさに「創造」、「働き」こそが
宇宙の本能なのであり、宇宙を創造した神も働きが本能なのだ。
そうなれば我々人類も神が最高の創造物としてこしらえたもの、
私たちもその第一義は創造、働きにあると言っても良いのだと思う。

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10月26日(月)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前、勤務先。直ぐには中々寝付けなかったが
思ったよりは良い感じで睡眠に入った。目覚ましをセットし起床後
決められた仕事をする。それから又寝るが直ぐに寝られる。
勤務日はとにかく小刻みに寝るようにしている。寝られれば寝る。
やる事が無ければ寝るという事にしている。そんなこんなである程度
の睡眠時間を確保していると実感。
本日も又好天気。何とも言えないがホントに連日最高の日よりだ。
こんな年はホントに今まであまり経験ない。
近年はとにかく天気が良くても風が常にあったりどこかどんよりして
いたりと百点満点の天気などは無かったと思う。
今年の秋はホントに違う。古き良き日本がよみがえったようだ。
と言うか、私の生まれる前の日本、私が生れてからこの方
ずっとこんなに好天気が続くなど日本には無かったかも知れない。
だから私としては生れてはじめての好天気に見えるのだ。
それともこれは私の内面の変化?
どうなんだろう。

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10月25日

起床時刻:05時49分

 就寝午後11時、途中覚醒有り。猫の鳴き声で起こされてしまったが
それもまた一瞬の出来事だった。直ぐに又睡眠に入った。
睡眠時間は6時間半くらい。目覚ましは6時に一応セットしていたが
それよりも早く自然と目覚めた。これからは自然と目覚めた時が
起きる時だと考えようと初心に戻ろうと思っている。
新しい現場になり、より過酷な睡眠体系にならざるをえないので
心がちょっと緊張して少し睡眠形態に動揺を来たしたが
又元に戻そう。つまり自然に目覚める時に任せるのだ。
それが例え頭で考えた時、人間智で考えた時に非常識なものでも
敢えて、それで通すのだ。
辛い時には日中の仮眠で補えば良い。その内私の心と体が自然に
調整してくれるようになるだろう。
眠りたい時には我慢せずに寝て起きる時には自然に起きる。
あれ、ちょっと早いかな、これでは睡眠が足りないかも・・等と
迷わず、自然に、自分の心と体に任せよう。
後は野となれ山となれ。

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10月24日

起床時刻:06時58分

 就寝午前0時前後、途中覚醒あり。睡眠時間はおよそ7時間。
休みの時にこのくらいの睡眠時間が確保できれば良好だ。
頭で考える健康はなるたけ避けようと努めている。が、起きている時は
それも中々難しいと思うから、いつも述べている通り、睡眠の前後
就寝時と目覚めの時に言葉に出してつぶやいている。
自分の完全なる健康と自己の天分を生かした仕事。そして日々の精神の
浄化である。本日は昼から妻が娘との買い物の為に私1人で過ごす。
こういう日が時々あるから、折角の1人だから有意義に過ごしたいと
常に考えているのだが、勇気と言うか思いきりと言うものが足りない
のか、中々実行できない気がする。何となく思いつく事を決行しても
良いのかも知れないが、それが中々出来なく、何となくの時間を
過ごしているようだ。一度思いっきりやってみれば良いのかも知れない。

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10月23日(金)

起床時刻:04時50分

 就寝午前1時半頃、勤務先。比較的早い時刻に準夜勤のナース達が
帰ってくれたお陰だ。とは言えそれから直ぐに寝られない。
ずっと起きていたら即爆睡という事になるのだが、私はそれまで
時間があれば隙間を狙って仮眠をとる。だから本番の睡眠では結局
直ぐ寝られないのだろう。しかしそこは私の事だ、その内深い睡眠に
入って行った。5時に一旦起床、ルーティンの仕事をこなし、又少し
仮眠。小刻みに睡眠を取ればトータルの睡眠である程度の充分な睡眠
も取れるかもしれないという直感的な私の健康法である。
とにかくナース達が出たり入ったりした時に私が確実に受付に
待機することだ。彼らに絶対的な信頼感と安心感を持ってもらいたいと願う。それが私の仕事なのだ。

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10月22日(木)

起床時刻:05時57分

 就寝午後11時過ぎ、途中深夜に一度目覚めトイレに行く。
私としては珍しい。強い尿意を催したからだが、普通私はこんなことは
ない。朝目覚めるまで一度もトイレに行かない事の方が多いからだ。
それでもトイレから帰れば直ぐに又睡眠に入れた。寝起きもすこぶる
良いが寝付きも良いのである。又午前4時44分にも一度目覚めたが
目覚ましの設定時刻の6時にはまだ時間があるし、それで又寝る。
もう一回眠りのサイクルがあるからだ。つまり1時間半程度の。
そのお陰で設定時刻のわずか3分前に自然に目覚め、そのまま
設定を解除し、おもむろに起床する。本日は勤務の日だ。
長い24時間が始まる。まさに私としては一つのドラマが始まる。
そんな感覚がある。
昨日は久しぶりに長距離のドライブと数か所の場所に立ち寄り
充実した一日を過ごした感じだ。
道の駅は全部で大小合わせて三か所、ショッピングセンターは三つ、
全部で6か所のアミューズメントスペースを訪れ楽しんだ。
朝10時に自宅を出て帰宅したのは午後6時になっていた。
走行距離はトータル150キロだった。

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10月21日(水)

起床時刻:06時33分

 就寝午後10時半頃、いつもより早く寝る事が出来た。
と言うより、我然眠くなったのだ。夕方に眠くなった時も
このように「我然」という形容詞を使いたくなるほど眠気が襲う
その時は瞬間に来る。パッと来る。ホントに眠くなる。
睡魔というものか、はたまた本当の眠気か。
これも新しい現場の勤務内容によるものかも知れない。
あるいは私の細胞組織が私の真理体得によって
急激に変化変身しているせいかも知れない。
とにかく急に眠くなって横になれば直ぐに寝てしまうようだ。
世に睡眠障害と言うもので苦しんでいる人はいるようだが
私には縁が無い話である。
8時間も眠ってしまった。有難いなあと、思わず起きがけに
つぶやいてしまった。
聖典読誦と朝晩の祈り そして起きがけと眠りしなのつぶやき。
今の私を保っていてくれるのは
この三つかも知れない。

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10月20日(火)

起床時刻:05時26分

 就寝午前2時半頃、勤務先では比較的遅い時刻になった。
準夜勤のナースが遅くまで残った結果だ。男性が2人。こういう場合は
やはり仕事が終わっても盛り上がるのだろう。私たちのような年齢なら
ばそうでもないだろうが、何しろ彼らは若い。エネルギーが有り余って
いるのだ。だから仕方ないと諦める。
一時間程度彼らは仕事の余韻で盛り上がるのだ。だから怒っても
仕方ない。飲みこんでやるのだ。そういう若い奴らの気持ちを。
自分だってきっと昔はそうだったのだ。いや自分はそういうタイプでは
無かったと思う人でも、そこは一歩彼らに譲歩して分かってやるのだ。
そうすれば彼らを送りだす時にも嫌な顔をしなくて済む。
実際彼らは私と顔を合わした時に何か悪そうな顔をしていた。
そんな時、私たちが「若いからね」という納得した顔をしていれば
彼らも良い気持ちで帰れるというものだ。
一切のわだかまりも無く、人との付き合いは続けて行かなくては
ならない。私はそう思っている。

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10月19日(月)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒一度あり。猫の鳴き声で起こされるが
直ぐに寝る。それから又一気に熟睡。午前5時に一度目覚めるがこれ又
直ぐに寝る。睡眠時間は6時間半くらい。ホントはもう少し眠った方が
良いかも知れないと思うが、テレビが面白いのがあるとそうも行かない
ちょっとひねった内容の大人のドラマがあればついつい引き込まれて
しまう。本日は勤務日。24時間の仕事が始まる。新しい現場も
一か月程度が過ぎた。慣れたと言えば慣れたかも知れないしまだ
慣れていないと言えばそうかもしれない。もう少しこれが慣れて
生活がリズムに乗って行けば、又再び自分の使命と思っている事に
挑戦して行くという気持ちは大いに有りだ。生きているという事は
そういう事だと思っている。

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10月18日

起床時刻:06時00分

 就寝午前0時頃、床につくも妻と話で盛り上がり気分が上がって
中々寝付けず。寝る前の祈りは続けている。秘訣は布団の中に入って
ある程度暖かくなれば直ぐに祈り始める事だ。そうしないと知らぬ間に
寝てしまっていたという事になりかねないからだ。
ある程度暖かくなった状態で祈り始めると祈り自体に勢いがついて
色々と祈る事が出来る。とにかく希望する事があればそれだけ全部
祈っても構わないと思う。欲深と思われても良いのだというくらい。
潜在意識は全部聞いてくれると思う。
本日も好天の兆し。長い間このような日が続く。
今年は一体どうしたのだろう。秋が長く感じる。
ここ最近日本は四季の国であったのがそれと感じさせなくなった。
夏と冬だけの国となって行くのだと思っていた。
夏が終われば短い秋が訪れるが直ぐにそのまま寒くなって冬となる。
長い冬が終われば待望の春が来るのだがそれもつかの間。
直ぐに暑い夏到来だ。このような季節の変遷がここ数年続いていた。
しかし今年はちょっと違う。古き良き日本が再び帰ってきたかの
ような感じである。やっぱり日本は四季の国だ。
メリハリのある環境の美しい国である。

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10月17日

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半頃、病院勤務先。目覚めて直ぐに仕事。
一仕事を終え又少し仮眠。ちょっとでも隙間があれば寝るようにして
いる。これが仕事先での私の秘策だ。他の同僚はどのように過ごして
いるかは分からない。だが最も新米の私がこのようなスタイルで
仕事をしているのはやはり仕事自体の経歴も長く様々な現場を経験し
そして様々な健康法や日々の祈り等が力になっているものと
確信している。
とにかく私にとっての客が納得しスムーズに彼らの仕事ができる
支えになれば良いのである。それさえクリアしていれば
後はどのように私が時間を使っても良いのだと思っているのだ。
そのポイントポイントを押さえ、的確なサービスを与えれば
良いのだと思っている。
残りの二日間、それは私にとっては全くの自由だ。
その自由を大きく使えれば良い事だと思っている。

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10月16日(金)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時、しかし眠気が中々起こらずしばらく起きていた。
一日に1人で過ごしていた為所用で夜まで不在であった妻と話が
したかったのか、長い間彼女を相手に話した。一体どのくらい
そのような時間を過ごしたのか分からないが時計も見る気が
しなかったが、その内眠りに入って行った。
途中深夜に一度目覚めたようだった。しかし直ぐに又寝る。
目覚めた時に「チャンス」だと思って祈りをした。
もちろん寝る前にも祈ったが、祈りは何回しても悪くは無い。
目ざましは午前6時に設定していたが直前に自然に目覚め
もちろんその時もしばらくは祈った。
そして時計を見た。時刻は設定のわずか1分前。
直ぐに目ざましを解除した。解除した途端6時になった。
体を横たえてから7時間、前述のように睡眠時間は分からないが
7時間の床滞在は悪くは無い。

 本日は勤務日、また24時間の仕事が始まる訳だ。
仕事と休日の繰り返しをこのように続け、その内何かが生れるような
期待感がある。

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10月15日(木)

起床時刻:06時10分

 就寝午後11時前、途中覚醒はあったような気分だ。確かな時刻は
分からない。睡眠時間は7時間くらい。本日も全くよく寝た。
短眠を目指していた頃と今は大きく違う。何者かに追われているような
感覚にいつも苛まされたような自分が今はいなくなった感じだ。
脅迫観念とでも言えようか、追われる感覚。今は逆に安心感の方が
強い。この世的な欲望から解放されつつある自分がある。
中年と言う年齢に入った頃から健康診断で高血圧というものを
意識しだした。それまでの自分には全く無縁な存在だった。
食生活の改善と世間では言われ自分でもそう自覚した。
それと加齢である。人間歳を取れば誰でも必然的にそうなるのだと
いう世間の常識。しかし心のどこかにそれを否定する自分もあった。
マーフィーや谷口雅春師の著書の中に出てくる高血圧の原因
それはいずれも心にあった。食生活などどこにも書いていなかった。
心が不安で漠然とした不安感恐怖感、それらが一番の原因なのだと
それらには書かれてあった。
頭では理解できても実際的にそれが何なのかは分からなかった。
ただ今は何となく分かるようになった。
心と体の求めるままに眠り、無駄な心を起こさず、安心感の中で
眠りにつき目覚める。良質な睡眠。時間の長短などにとらわれず
眠りを尊重し愛する姿勢。
人は寝ている時に霊界に行っているのだという真実。
霊界で様々な経験を重ね真実を魂に刻む。
人類と言う大きなグループに包まれながらエネルギーをいただく。
故に人は目覚めたら前日の疲れが取れ新たなる意欲も生まれる。
再生の繰り返し。日々新たに生まれ変わる 心も肉体も
細胞は常に代謝し三次元世界での生活に対応する。
人は元気で生きる事が本来なのである。

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10月14日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半、勤務先である。意外に準夜勤のナース達が早い
時刻に退勤したものだからこんな早い時刻に眠る事が出来た。
こんなことは最近無かったからよけい嬉しい。が、寝付けが意外に
悪かった。何となく気分が高揚していたのかも知れないが、
そのお陰で中々寝付けなかった。
しかしそのお陰で祈りが多くできた。色々祈った。
眠りしなの祈りは布団の中の温かさの中で出来て楽である。
格好など気にせずにホントに気軽にできる。
しかしこの祈りはこの世での出来事に限るのかも知れない。
潜在意識に希望をインプットするのだからこの世でのこと。
あれが欲しいとかこれが欲しいとか
こんな人間になりたいとか普段こんな感じで過ごしたいとか。
いずれも現世的だ。
ご利益信仰と言う言葉があるが、まさにこの事かも知れない。
だが良く人はこのご利益の信仰を良くないと決めつけるが
果たしてそうか。
この世的な幸せとか物質欲をただ否定するだけなら
多分人は宗教に対して一歩も二歩も引くかも知れない。
ある程度の利益は信仰のきっかけには必要だと思う。
ならば本当の信仰、本当の祈りとは。
これは今の私の悟りではこう考える。
あの世への旅立ちの準備、あの世に行ってもそんなに慌てないで
済むという事。
というか、これもまた手段みたいになるかも知れないが
常に自分は神とともにあるという信念の養成
自分は神の子であり神そのものなのだという信念
自覚の養成
この世的な物質的な欲望と離れた部分
目に見えないものに対しての帰属感
そんな感じを強めて行く為の手段が
本当の祈りではなかろうか。

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10月13日(火)

起床時刻:05時47分

 就寝午後11時頃、途中覚醒はあり。しかし直ぐに寝る。
睡眠時間は7時間弱か。本日も充分に寝られた。
本日は勤務の日、明日の朝までの勤務である。
寝る前の祈りは出来た。もちろん目覚めの時の祈りもできた。
今日も又昨日と同様に明るく朗らかに活力に溢れて生きる・・という
もの。付けくわえて、病気一つなく、完全な健康で活動するという
のもプラスした。それと、自分がやりたい事実現したい事の為に
必要な適当なお金が入り込んでくる・・というものも入れる。
仕事中にもその都度必要な祈りを少しの仮眠時にも入れたりする。
そうすると安心して眠りに入れ、本当に安心な気持ちになるようだ。
心配したり取り越し苦労したりするのが一番良くないと思う。
血圧が高いのもそれが一番の原因だと
日本では生長の家の谷口雅春師、アメリカでは光明思想のマーフィー
さんが述べている。
塩気のあるものを取るから血圧に悪いとか、炭水化物が悪いとか
それを原因として扱っているのが現代科学だが、
人間は物質に作用されるような弱いものでは無く
自分を弱くしたり傷つけたりしているものは本当は自分の心
自分自身だと、先の彼らは言っているのだ。

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10月12日(月)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時頃、最初に目覚めたのは午前2時前頃。大体3時間
の睡眠で目覚めるのかも知れないが、直ぐに寝る。
その前後で祈りも入れる。だからとても効率が良い。
そして一気に熟睡、午前5時頃にも一度目覚めたようだが又直ぐに
寝る。トータルの睡眠時間は8時間くらいか。
以前の私と比べたらホントに良く寝る。今日も最高の天気だ。
窓から明るい日差しがさんさんと降り注ぐ。
仕事の日以外にはこんなに良く寝られる。
仕事の日は3時間程度の睡眠で起きなければならないから
反動的に休みの日にはこんなに寝られるのだろう。
心がそれを求めているのだと思うが
仕事の環境が慣れれば又このサイクルも変わって行くのかも知れない
目覚めた時と又眠りに入る瞬間にその都度祈りを投入している。
今日も又一日明るく朗らかに活力に溢れて生活する・・というもの。
そして私がやりたい事に対して必要で適当なお金が入って来るという
祈りである。言葉の力を使うのだ。

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10月11日

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時、本日も最後の職員がこんな時刻になって退勤。
色々なタイプがいるようで、比較的男性は定刻に帰るが
女性の中には仕事の余韻を楽しむと言うのか、交代の職員と
お喋りでもしたいのか、定刻を過ぎても職場に残るのかも知れない。
私たちの立場を考えてくれても良いのにとついつい思ってしまうが
まだ彼女たちも若い美空、そんなおっちゃん達の事まで中々
考えられる訳でもないだろう。
と言う事で、それならばやはり自分の事は自分で守らなければならぬ。
職員の丁度良い時間を私たちが合わせて上手く働くのだ。
その隙間に休む。集中と弛緩。これがどうやら新しい現場の
仕事流かも知れない。

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10月10日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時前頃、途中覚醒一度程度あり。が、直ぐに寝る。
本日勤務日。起きる時刻を30分延ばす。できるだけ睡眠時間を
確保したいという気持ちになっている。変われば変わるものである。
短眠を目覚めしていた頃もあるが、もちろん短眠結構である。
だがとらわれてはいけない。短眠は目標では無く手段であり
短眠でも人は元気にやっていけるのだという信念が必要なのだ。
時として人は短い睡眠の中でも活動しなければならない事もあるが
そんな時でも悪い方に考えない事が大切。その為に時には短眠にも
慣れる必要があるという事。
短眠だから人は理想的な人生を生きるのではなく、結果として人は
短眠に慣れるのだとしたらそれがホントは理想なのだ。
無理して歯を食いしばって短眠に挑むというのではなく
自然と短眠で済むような心と体になれば良いのである。
食べものも然り。
少なく食べても効率が良い体になって、それならば自然と眠りも
少なくても済むようになるものだ。
少なくてもやっていける体になり心も安心し
出すものは自然と出る。
循環の良い心身が良いのである。

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10月09日(金)

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時頃、定かではない。しかし途中夜中などに目覚める
事もなく、一気に熟睡を得られた。ありがたいことだ。
こんなに良く寝るなんて一体どれだけぶりだろう。
いつも何となく強迫観念にとらわれ仕事に生活に追われていたのかも
知れない。そんな緊張と切迫した気持ちで修行に取り組み自分を
追い込んでいたかも知れない。
他人を許すことはとても大切な人間としての徳の一つであるが
自分をも許すことも大切な事である。
許すというのは「緩める」と言う言葉にも通じるようだ。
自分を少し緩める。すると心もほぐれる。
柔らかい心は弱いように見えても実は強いはずだ。
柳の木は柔らかく弱いように見えても強風にもしなり
柔軟に対応する。そんなものが本当の強さなのかも知れない。

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10月08日(木)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時過ぎ、三日に一度の病院勤務明けの日。
普通なら午前1時半前に寝られるのだが、準夜勤のナースが
帰らないうちは眠れない。この日は準夜勤と夜勤のナース全員が
男性で、私の想像では男同士で盛り上がって仕事が終わっても
直ぐに帰らないなと直感、しかしそれは良い事だろうが
私が寝られない~
5時に起きて一旦巡回しなければならず、睡眠時間は・・・。
しかしまあその点は私も要領良くやって、どうにか今自宅に戻って
こうして平和なうちにパソコンを更新している。

 同僚、私から言えばもちろん先輩に当たるのだが―この現場では―
彼が職を追われそうである。会社の担当部長から私に一昨日電話が
あり、彼をクビにしようと思うと言われた。
私が今の現場に入ってまだ日はそんなに経っていない。
今まで彼ら三人で上手く回っていて、それが二年である。
二年もどうにかやって来て、私が入ってからいきなり2人が失脚
それは偶然かも知れないが、印象が悪いではないか。
私はいわゆる「嵐を呼ぶ男」かも知れないではないか。
もちろん私の責任では無く私とは関係の無い話だが
それでもあんまり気持ちの良い話ではない。

 今朝その当人の彼と交代勤務でちょっとその話をしてみた。
私が言わなければ多分彼は黙っていただろう。
部長の話ではもうすでに彼は今回の解雇を了承済みのようである。
解雇とは言っても彼を他の部署に移すらしいが
しかしやはり男としてはカッコ悪い。
彼がそれをどう思っているのか分からないが
何と言っても男はやはりプライドで生きている。
「貴方、抵抗する気はあるの?」
「ある」
「そう、それを聞いてちょっとホッとした」
聞けばどこまでホントかどうか分からぬが、弁護士を立てて
会社相手に抵抗しようと思う云々と言う。
私はそれはまずいと思って
「貴方がホントにまだここで仕事をしたいと思っているのなら
会社相手に争うという事では無く、もう一度部長に頼んでみれば?」
と私は言ってみた。
「貴方が心から謝り、もう一度チャンスを欲しいと頭を下げるの
なら僕も応援するよ」と私は彼に率直に言った。
争えば争うほど相手も心を閉ざすものだ。
こういう時は素直に謝って無心になって頼む事が一番だと思う。
私も出来る範囲で彼を応援する気である。
もう一つ私は彼に付けくわえた。
私たちの職種は色々な個性があって良いと思う。
それは他の仕事にも言えることだと思う。
何も非の打ちどころがないような優秀な人ばかりが
周囲から求められ必要とされている訳ではないはずだ。
グループ全員がそんなデキル奴ばかりだったら息が詰まる。
色々いて良いのだ。
その人その人の持ち味と言うものが誰にでも必ずある。
それで色々な個性が集まって良い感じの集団が出来るのである。
だからもっと自分に自信を持って欲しいと私は彼に思う。
負けるなよ~

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10月07日(水)

起床時刻:04時58分

 就寝午後11時頃、深夜に目覚めるも時刻は定かではない。
午前4時半に目覚めしかし目覚ましの時刻は5時でセットしているから
起きず。直前に又目覚め今度は起きる。睡眠時間は6時間くらい。
本日は病院勤務、今日で4回目となる。
眠りしなのお祈りを忘れてしまった。それまではやらなければと
思っているのだが、直前までぎりぎりまで延ばしてそれでやろうと
思っているのだが忘れる。そのギリギリの部分で知らぬ間に
眠りに落ちるのだろう。やはりその一歩手前でやらなければ。
いや、一歩手前ではやはり遅いかも。二歩くらい手前の方が良い
一歩手前ではそのまま眠りに入ってしまう。
言葉の力を信用しているのなら、テンションアップの他にも
神さんにお願いしても良いではないか。
例えば宝くじが当たりますようにとか。笑
相当精神が弛緩しているかも。
良く言えば安心しているのだ。
神さんにお任せして随分気が楽になっている。
多分そうだ。
短眠も早起きも少食も私はもしかしたら捨ててしまったかも知れない。
しかしホントはその捨てた時から本当の心身の健康法が生まれて
来るのかも知れない。自分だけの人真似では無い
本物の本来の健康法・信仰心である。

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10月06日(火)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時半頃、不覚にも寝る前の祈りさえ忘れる始末。
形式的にもちゃんとした祈りで無く、布団の中で呟く程度の祈りを
忘れるほど私は眠りに没入して行ったのだ。
 しかも私はその前3時間程度寝ていたにも関わらずだ。
こんなに寝るって何だろうと自分でも不思議だ。
短眠で早起きが得意であった私が一体どうしたのだろう。
ま、季節の変わり目ということもあるかも知れない。
きっとそうだ、そうなのだろう。この朝夜の冷え込みが慣れれば
又元の私に帰るのかも知れないし、そうでないかも知れない。
 しかしはっきりと言えるのは、私の大きな変革は突然訪れたのかも
知れない。
肩の力を抜き、自然体となり、普通の人になって、楽に生きる。
この本当の私が新たに生まれたのかも知れない。

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10月05日(月)

起床時刻:04時50分

 就寝午前1時半頃、もちろん途中覚醒なし。一気に寝た。
睡眠時間は3時間と20分。勤務の時は最高これだけは取られる。
3日に一度の短眠だ。慣れれば問題ないだろう。
逆に良い意味での強制で短眠をものに出来るかも知れない。
実際体はそんなに苦痛を感じていない。
今日で新しい現場は3日目だが、我ながら慣れつつある。
だから就寝前のある時間帯の中でどうにか仮眠を取られないかと
模索したりした。これも又楽しい試みである。
当直スタッフや退勤前の職員などの雰囲気動向を肌で感じながら
慎重にトライして行きたい。

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10月04日

起床時刻:04時12分

 就寝午後11時前後、途中覚醒は何度かあったがその都度直ぐに
寝られた。気分が幾分昂揚していたからかも知れない。
昨日は思いがけないテンションのアップがあった。それが夜まで
余韻をひかせた。その昂揚だった。
気付いたのは午後になってから。
それまではずっと妻と一緒だったのだが、妻も同様気付かない感じ。
しかし後になって聞けば彼女も薄々感づいたようだった。
だが敢えて言わなかったという。言っても言下に私に否定されると
思ったからだそうだが、そういう時は敢えて強く言って欲しいと
お願いした。言葉には誰が言っても「力」が宿っているものである。

 聖典読誦に励んでもテンションのアップは果たせない。
そう言う日が幾日か続き、心の中で「またか」と思っていた。
私はいつもこうなのだ。信じる作業が永遠には続かないと
どこか疑っている自分がある。
今回もそれが出た。
結局聖典読誦という行為に頼っているというのは
これもまた他のものに頼るという依存の一つなのかも知れない。
とにかく自分以外のよその物に頼るという事が結局自己不信に
繋がるのかも知れない。そうなれば結局何に信仰しても
続かないのだ。
イワシの頭も信心という諺があるが、それなのだ。
イワシの頭も一時は効力があるが、それは結局他物に頼るという点で
永遠には続かない。
結局人は自分自身に頼るしか生きる道は無いのかも知れないと
悟った。
いよいよ貪詰まりとなった私が最後に取った手段が
言葉の力という素朴な子供じみた行為だった。
単に眠る前に「明日は元気になる」という暗示的な言葉だった。
半分ヤケクソ、どうとでもなれという心境だったかも知れない。
だから目覚めた後も、ほとんどそれを信用もせず
今日もまたテンション低いなあと思っていたのである。
それが午後にある事で覆された。

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10月03日

起床時刻:05時24分

 就寝午後11時前頃、定かではない。睡眠時間は6時間半くらい。
よく寝た。
普通に生きると言う事が果たして本当の人生かも知れないと
今の普通のテンションで感じる。
普通に寝起きして普通に生活する。その中から自分の天命に生きる
人と変わった生き方、派手な事をして人目につく生き方など目指す
人生と少し距離を置く。
仕事は誠実にこなし、とにかく仕事だけは自分の役割をこなす。
今は何となくそんな事を考える。
テンションは上がらずじまいだが、肩の力を抜き
今を生きる。
自分を強いることなく
普通の人として生きる。今は何となくそんな事を考える。
ただ聖典を気負うことなく読み
祈りを欠かさず続けてみようかなと思っている。

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10月02日(金)

起床時刻:04時50分

 就寝午前1時半頃、病院勤務先。この時刻で寝られるのは
ラッキーだとのこと。新しい現場について二回目の勤務だが
いまだ私はラッキーが続いている。
寝る前に何事も無く穏やかな夜を過ごせるようにと
祈って就寝に入っているからかも知れない。
実際祈りは効くものだと最近特に実感している。
しかし睡眠時間は3時間と少し。これはどうしても避けがたい
勤務明けと翌日の二日間は休養日だが、
まあその内この新しい勤務体系、スタイルにも慣れるだろう。

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10月01日(木)

起床時刻:04時50分

 就寝午後11時半頃、最初に目覚めたのは午前1時か2時か・・
記憶がはっきりしていない。その為直ぐに寝られた。
本日は目覚ましの音で起床。とにかくこの時刻に目覚めるように
習慣づけようかなと今は思った。
仕事先に合わせようと言う訳だ。
つまり寝る時刻は一定していないが、起きる時刻は決めようと言う訳だ
今の時点では最良の策ではないかと思っている。
体を習慣づけようと言う事。
体を慣らせる訳だ。環境に体を合わせる。
だからと言ってこれは環境という外的なものに焦点を合わせる訳では
ない。あくまで主役は心。
心が起床の時刻を一定にするのだと決めるのだから。
つまり環境を心が支配する。
心の力は無限であるから、どのような環境も支配できるという
事を自分で証明したい。
本日は新しい現場での二日目。
テンションは12日間続いた後、消えた。
それで頑張って二日間又聖典読誦に努めたがその間アップは叶わず。
だからと言って私は諦めなかった。
やり方を工夫し、再チャレンジ。
さて、その結果は。今日の調子はどうか。
又復帰できるか。
出来なければ又尚負荷を加えて修行するのみだ。

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