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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:05:56

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01月31日

起床時刻:07時17分

就寝午後11時過ぎ、一気に寝る。夢をよく見た。公休日前夜の良いところだ。
夢の内容は自分が活躍出来て自分の個性を存分に出したもので、普通ならば
このような夢を見られるということは、テンションが高い証なのだが、
しかしその実感が目覚めた後にはない。普通は、自分の場合は、目覚めて
いる時と寝ているときは精神が同じであり、テンションが低い時は寝ていても
テンションが低いのである。夢にもそれは如実に現れる。が、昨日の夜は
ホントに楽しく充実し中身の濃いものだったが、テンションの高い実感が
得られない。
 実は昨日はテンションが高いと思っていたが、日中その実感が得られず
とうとう寝るまで確かな実感がなかった。こういう場合はたまにある。
高いようでしかし確かな実感がない。大体こういう場合は低いものだが
時々高いかなとか、低い時にこんな感覚はないだろうとか感じたのである。
そしてそれはいまだにわからない。高いようでそうでもない。
下がっていればテンション9日続いたという事になる。

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01月30日

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半過ぎ、一気に寝る。勤務先。一仕事して又寝る。
朝同僚と盛り上がる。素直に語れば一時的には軋轢も生じるが
それは良い関係になっていく途中である。そう考えれば人生は至る所に
青山ありだ。テンション本日も上がっていれば、10日連続、ありがたい
事だ。人間は孤立していてはダメであり、隣人愛が大切だ。
今いる人と一体になり、一つになる。相手に少しでも悪があっても
それを飲み込み同化し相手に自分の善を注入していけばいいのだ。
相手の悪を嫌い拒否すれば自分の幸福のみで終わり、それは幅も
広がらない。まずは一つになるのだ。

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01月29日(金)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時過ぎ、最初の目覚めは午前5時過ぎ、自然に目覚めるが
直ぐにそのまま寝る。熟睡を得られたと実感、良く寝た。本日勤務日。
朝雨が降っている。猫がいなかったが、そのうち帰宅、ずぶ濡れ、しかし
その姿がかわいい。猫専用のタオルで拭いてやる。ニャオ-ニャオ-鳴いて
まったく可愛いものである。4本の足をしっかり拭いてやる。
 テンション9日目、続いている。が、本日も続いていればの話。たぶん
大丈夫だろうという感じはある。聖典読誦の継続が前回の反省点であったが
実際このようにある程度期間続いていると、ちょっと舐めてしまうというか
気分が安定してリラックスして、そんなに自分を強いる気持ちがなくなる。
昨日の夜もホントに少ないペ-ジを読むがそのまま布団に入る。
布団の中でもちょっと読むのだが、もういいやとばかりに本をしまい
布団をかぶる。テンションが落ちればその時だとばかり。
だが何となく大丈夫な気分が続く。今までの積み重ねが効いているのか、
理由はわからない。だがまずは自分の天命を果たし、使命を実践して
行けば神は私に祝福を与えてくれると思う。

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01月28日(木)

起床時刻:08時10分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒はなし、だが途中猫が久しぶりに私の布団
の上に上がってきたような気がした。その時目覚めていたのだ。が、それも
夢うつつ、知らぬ間に直ぐに又睡眠の世界へ。それから又一気に熟睡、
ホントに良く寝る。この年齢でこれだけ寝られるところを見れば、実際
人間は年齢そのものには関係ないことが全てではないか。つまり精神的な事
でも肉体的な事でも年齢は関係ないのではないかということだ。私たちは
常識によって年齢を重ねることで心身ともに衰えるものだとばかり信じ込んで
いるのかも知れない。科学的に言えば、体の細胞は二年程度で全部が入れ替わ
るというではないか。つまり人はだれでも二歳未満児であるということだ。
それが年齢にふさわしい肉体になっているということは、ホントはそれは
心がそういう風に作り上げているのかも知れないのだ。

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01月27日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半頃、途中覚醒あり、午前3時半頃だったが直ぐに寝る。
テンション7日目、続いている。良い調子だ。しかし不思議なもので
テンションが良い感じであると様々な難問が集まってくる。
 中学や高校の学友が私に珍しいメ-ルを送ってくる。ハッピ-なものなら
良いが私がテンションが高い時は面白いことに彼らにとっては切実なものを
感じる。一見楽しそうな元気なものでも底を流れるものが切ないのだ。
 その上職場の人間関係でもしかり、私を真ん中に年上と年下の同僚が
対立している。そして彼らは私に相手の鬱憤を晴らしてくる。私もある程度
柔軟に対応しているが、そこは私も生身の人間であり、ストレスは貯めたく
ない。柔らかく強く又弱く自由自在に対応できれば幸いである。

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01月26日(火)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時過ぎ、最初の目覚めは午前4時過ぎ、当然すぐに又
寝る。そしてすぐに寝られる。前回の勤務日とは違い自然に目覚めることは
出来なかった。目覚ましの音で起きる。が、そんなに嫌な感じでもなかった。
さて・・テンションの方はどうであろうか。昨日の時点で五日経過、今日で
六日目となる。最近としては珍しいが、以前はそんなこともあった。
ま、正確に言えば昨日がテンション高かったかと言えば完全な証拠はない。
雪のお陰で公休ということもあり、一日妻以外誰とも話していないからだ。
ま、でも自信はある。そして今日も、・・・。

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01月25日(月)

起床時刻:07時11分

 就寝午後11時前後、定かではないが、すぐに寝られたと思う。
寝つきが良くなったのは確かである。昔はのび太と思っていた寝つきの
良さではあったが。
 最初の目覚めは午前6時11分、非常に気持ちの良い目覚めを感じた。
テンションが続いているのだという実感、それは確定したものではない
かもしれないが、何となく自信めいたものを感じてしまったのだ。
 雪は相変わらず積もったままではあるが、昨日は無かった太陽の姿が
見えている。気温は低いままの1日だという予想ではあるが、日が当たれば
もしかしたら雪解けも期待できるかも知れない。明日は朝から出勤なので
路面凍結が解消してくれればありがたい。
 

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01月24日

起床時刻:04時47分

 就寝午前1時半頃、5時の目覚ましセットよりも自然に目覚める。
これが仕事場の緊張感というものか、もちろん良い意味でのである。
迷うことなくサッと起き上がる。テンションが低い時であれば
こうは行かないと思う。わずかな時間であっても寝ようとするのだ。
しかしホントに久しぶりに4日目のテンションアップである。
2日目まではまあまあそれなりの自信もあったが、これが3日目
4日目ともなると違う。朝、目覚めた瞬間に「あ、今日はもうダメかな」
と思ってしまうのだ。それが徐々に誰かと話したり接したりしていると
上がっているんだという感覚が得られるのだ。そういう時はホントに
嬉しいものである。

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01月23日

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時過ぎ、しばらく妻と会話してからそのまま眠った様子、
途中覚醒なし、一気に眠った。熟睡は得たのだが、果たしてテンションは
維持できているのか。珍しく二日間続いたテンション、楽しい時間を
送った。ホントにテンションが高いことが何より一番なのをいつものごとく
実感している。お金よりも地位よりも何よりもやはりテンションである。
もっと親しみやすく言えば、良い気分で毎日を過ごす感覚、上機嫌と
いうことだ。三日続くというのはここ最近ご無沙汰状態、だから今日は
何となく良い予想を持てない。たぶんダメかなという感じもある。
ダメならばまた聖典読誦に励めば良いのだ、しつこくしつこくやり続ければ
良いのだと思う。

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01月22日(金)

起床時刻:07時20分

 就寝午後11時過ぎ、最初の目覚めは午前3時ちょっと。
気分は高かった、確かにそんな感覚だった。実は昨日テンションが
めでたく復活、1日気分が良くて楽しい時間を送った。
しかし最近の傾向、1日のみのテンションアップ、心配する気は
あった。が、不思議に高い時はそんなものどうでも良いやという
気持ちがあるのだ。だから今までのように予防に、次の日も
高くありたい為に、聖典読誦に励むのだが、だからと言って
次の日も高いとは限らない。自信が無いのだ。それなら下がっても
良いや、下がれば又頑張れば良いのだからと自分に言い聞かせて
そうして私は聖典読誦は寝る前に布団の中で数ページパパッと
読むだけで終わった。それでも全く読まないよりはマシだし
逆にその少ない量でも充分楽しめた。良い本だなと思った。
で、そのノリで眠り、夜中の3時に目覚めた時はホントに気分も
高揚していた。あ、1日だけのテンションでは無いぞ、
今日も高いではないかという喜びはあったが、それから又寝た。
流石に起き上がりこの寒い時に活動する気にはならず、
ま、テンションが高い時はこのような余裕があるのだ。
夜中の3時に寝て又朝の起きる、そうすれば又睡眠を経て
テンションが落っこちる心配もあるのだ。が、私はそれでも
いいやと思った。落ちたら又上がれば良い、頑張れば良いと
思ったのだ。で、今である。さて、二日続きのテンションアップは
実現しているのだろうか…。

 現在午後二時半頃、今私は市の図書館にいる。妻は二人の娘たちと
買い物である。本来なら私と妻がまたどこかにドライブでも行って
いる時刻だが、妊娠した次女が里帰りで長女の家にいるのだが、
今日はその二人が妻とともに遊びにでているようだ。
私はそんなわけで久しぶりの一人の休日である。
先日購入したモバイルパソコン、具体的に言えば、キ-ボ-ド付きの
タブレットパソコンなのだが、初めて外でネットしているのだ。
モバイルwifiタイプのものではなく、外出先のwifiを利用するヤツで
ある。公衆wifiでの接続方法がいまだ分からず、自宅のみで実践して
いたのだが、初めて外で実行できた。面白いものである。
まずは図書館、次は時々行くイ-トインのあるパン屋でやってみたい

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01月21日(木)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、勤務先。中々寝付けない感じだったが、いつの間にか
寝ていたようだった。ぐっすりと寝る。目覚ましの音で起きる。熟睡。
テンションが中々上がらない日々を送っているので、今日もか、とか
あ~もう聖典読誦には神通力がなくなったのか、とか、思い悩んだ。
いや正確に言えば、聖典自体には依然として力はあるのだが、今の私には
もうすでにその力がないのだろうか、とか思ってしまった。
昨日も170ペ-ジ近く読んだ。こんだけやっているのにとか、心に不満を
持ってしまう。しかしこれは結局何かが私に訴えてくれているのだと
信じたい。何となく今日は上がっているのかも知れないという期待感も
あるのだが・・・

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01月20日(水)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時前頃、最初の目覚めは午前4時26分、しかし直ぐに
寝る。目覚ましをセットしなおす。このとき外を見る。道路の凍結を
見るためだ。うっすらと道路に雪がかぶっている。凍結はどうだろう、
ちょっと心配であるが、完全に凍っているという感じでもない。
1年に一度わが町ではこういうことがあるが、私の出勤日に限って
その日が来たのか、今はわからない、実際に車で走らせてみなければ・・

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01月19日(火)

起床時刻:07時30分

 就寝午前1時半頃、勤務先ではないが、こんな時刻になってしまった。
聖典を読み込んだお陰である。100ペ-ジ読んだ。が、今あまり良い感じ
でもない、普通である。朝、荒ごみの処分と灯油の買い出しのため
休みにもかかわらず比較的早い時刻に起きた。今日も1日最低100ペ-ジ
は読むつもりだ。

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01月18日(月)

起床時刻:05時00分

就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし。勤務先。
寝付けないかなと思ったが意外に寝られたようだ。
一昨日昨日とテンションアップを果たし快適な時間を過ごせた。
日々の聖典読誦が生きていると信じたい。
さてそれならば本日は・・・期待したい。昨日は140ページ以上は
読み込んだ。油断大敵である。自己に厳しくと今は思っている。
厳しくと書いたが、基本、好きなことだから続けられる。
聖典読誦が好きなのである。だから修行という感じでも
好きだから良いのである。

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01月17日

起床時刻:06時00分

 就寝午前0時過ぎ頃、気分が高揚しているのか、中々寝付けない
ような感じだったが、意外にそのうちに寝てしまっていた。
しかし二度程度目覚めた。夢で目覚めたという感じだ。嫌な夢では
なかった。昨日は結局テンションが復活、妻と外出中に発覚した。
車の中で妻と会話中、我ながら良いことを言うなあと思った時に
これは上がってるなとわかった。それからは楽しく一日過ごしたが、
明日もまた良い日でありたいという切望から夜は又聖典読誦に励んだ。
100ペ-ジ、完読。少しオ-バ-する。頑張ったつもりである。
さてさて本日はいかがなものか、本日勤務日。

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01月16日

起床時刻:07時07分

 就寝午前0時過ぎ頃、寝るまで聖典読誦に励むがテレビもそれなりに
見る。結局112ペ-ジ読む。昨日は結局テンションが案の定落ちたが
それでも挫けずまた聖典読誦に励んだわけである。とにかく落ちている間は
聖典読誦に励めば良いのだと思う。

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01月15日(金)

起床時刻:05時37分

 就寝午前2時前頃、勤務先にて。比較的寝付けなかったが、それも
あまり気にならなかった。寝られなければ寝ないでも良いやという
気持ちだ。そうすると面白いことに寝られるようだ。不眠症の人には
ぜひおすすめかもしれない。寝られないというのは逆に言えば
寝ないでも良いということだ。
 昨日はテンションが高い一日で楽しかった。だが・・不安なのは
最近の傾向だ。一日だけでのテンションが続いているからだ。
だから3時間ちょっとの睡眠のあと、つまり今朝であるが、心の中に
ちょっとその不安がかすめた。今日もしかしたらテンション落ちてるかも
という不安だ。どうだろう、今回はホントに聖典読誦頑張った訳だが。

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01月14日(木)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時前後、定かではないが、途中覚醒明け方に猫の鳴き声で
起きる。ついでにトイレに行く。それからまたすぐに寝る。直ぐに睡眠に
入れる。そして目覚ましの音で起床、睡眠時間はまあまあだ。
本日は勤務日、テンションはどうだろうか、昨夜、8時頃に何となく
気分が軽くなったような感じがあった。それからホントにいつものごとしで
気が軽くなり、饒舌にもなった。もしかしたら・・・という期待感も
あった。この感覚は不思議だった。この時刻にこの感じでテンションの
アップの兆しが感じられるのは不思議である。しかしわからない。
妻にも「近づいたような気がする」とも話した。仕事に出たらば
わかることだ。


結局テンションは上がっていた。睡眠を経ないでこうやって上がるのはホントに珍しい。数年に一度よくあって一年に一度くらいだ。

昨夜から既にテンションは上がっていたらしい。聖典を読み込む作業が効いたのだ。今回は本当によくやった。

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01月13日(水)

起床時刻:08時00分

 就寝午後11時前頃、途中毛布一枚で寝ているのに気づき、目覚める。
布団がずれているためだった。すぐにかけ直しまた寝る。直ぐに寝られた。
その後いつものごとくに目覚めるが寒さと公休日ということもあって
また寝る。お休みの日が三日に一度あるが、ホントに今はこれが楽しみで
ある。ふと、早起きして仕事したり本を読んだり散歩していた頃を
思い出す。取り立てて用事ももちろん仕事もなかった時でも早起きして
いたころ、それと今の差、どちらか良いのかと思うが、今はどうしても
こうしているのだ。テンションがまた上がり、それが継続し、使命とも
いうべきライフワークが生活の中に組み込まれれば、またこれも変わる
かもしれない。その時はきっと同じ早起きでも中身の全く違う早起きに
なっているのだと思う。木を切り水を汲んでそして悟った後もやはり
木を切り水を汲むという言葉があるが、まさにそれだと思う。

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01月12日(火)

起床時刻:04時50分

 就寝午前2時前頃、勤務先。一気に寝る。途中覚醒なし。
昨日一日ホントに頑張って聖典読誦に励んだのだが、だから
なんとなく自信もあったのだが残念、テンション上がらず。
頑固なものである。どうしようもない、自分が作っているのだ。
あきらめず今日も淡々と頑張るのみ。

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01月11日(月)

起床時刻:05時46分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし。一気に寝る。本日勤務日。
テンションは一昨日上がったのだが昨日はイマイチその実感がなく、
上がっているのか下がっているのか結局寝るまで確信がなかった。
不思議な一日であったかもしれない。
結局テンションが高い日であれば聖典読誦がちょっと疎かになる。
祈りさえさぼってしまう。それでも朝夜どちらかはやるのであるが。

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01月10日

起床時刻:07時30分

 就寝午後11時前後、途中覚醒なし、一気に寝る。
8時間程度寝てしまった。勤務の明け日、最もよく寝られる時間である。
せっかくテンションが上がったのだからこれを持続するためにも、
気を緩めることなく、聖典読誦に励まなければならぬと思うのだが
頭ではそう思うのだが、気分が良く、リラックスしているので、自分を
厳しくしていこうという発想も湧かず、ホントに良い気分に浸り、
まあ良いやと思ってしまうのだ。まあ、下がればまた上げれば良いと
思うのだ。ということで、私は8時間も寝てしまった訳である。

 本日はどんと焼き、どんど焼き?、近所の小学校のグランドである。
時には勤務のために行けないこともあるが、昨年も今年もラッキーな
ことに行けるのである。玄関などに飾られたしめ縄を持参し燃やして
もらう。そして豚汁やぜんざいのもてなしなども楽しみである。

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01月09日

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、一気に寝る。勤務先。昨日は1日聖典読誦に
励む。お陰でテンションがやっと上がってしまった。が、安心は
していない。またすぐに落ちるかもわからないし、その可能性大、
だから今を生きる。今をただ切実に生きる。落ちたらまたそこで
始めればいい。落ちたらまた頑張る。そこでまた学びもある。
いや、学びこそが一番だ。自分に必要だから落ちるのだ。
映画バットマンで、落ちているから上がれるのだという下りがある。
バットマンが子供のころに父親から教えられた言葉だ。
私もわかる。落ちればそこで学べばいいのだ。

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01月08日(金)

起床時刻:05時58分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし。一気に寝る。本日勤務日。
テンションが低いのだという思いが強いと目覚めても何か憂鬱である。
その思い込みも強いのかもしれないが、それを打ち消したいという思いで
布団の中で「迷いはない」とつぶやくのだが、まだその思い込みは
強いようである。人間の信念は肯定的よりも否定的な方が思い込みは
強いのかもしれない。というのは、思い込みというのは、個人のもの
ばかりではなく、人類全体、つまり常識という範疇からとらえれば、
圧倒的に否定的に働くものだからだ。それに逆らうということが
いかに大変だということが分かるというものだ。
しかし私はそれに対して敢えて挑んでいくのだ。

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01月07日(木)

起床時刻:07時50分

 就寝午後11時頃、途中覚醒なし。一気に寝る。公休日。
テンションが下がった状態が続くが、この時期にまた深い学びもあるのだと
思う。切なくて切なくてたまらなくなるほど、真理を求める気持ちも
強くなる。そういう時に吸引力が強くなるような気がする。

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01月06日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、一気に寝る。夜は時間があれば仮眠を取った。
聖典読誦もそれなりに励み、もちろん祈りもした。が、テンションは
戻らず。徹夜貫徹もしたし、まじめに取り組むも既にそれだけでは
ダメかもしれないという感じがする。既に理論はある程度頭に入った。
今度は実践かもしれないという自分の中からの声が聞こえる。
人間神の子、物質はないという考えを今度は実践に移し、自分の仕事で
励む、それが今の私には一番大事なことかもしれない。

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01月05日(火)

起床時刻:05時29分

 就寝時刻が珍しく覚えていない。これも正月気分の為せる業か。
大体いつもと同じ時刻だとは思う。一気に眠る。熟睡は得た。
昨日一日二万歩近く歩いたお陰かも知れない。最後の青春18きっぷ
の一枚を使って九州に行って来たのだ。テンションは再び落下、
それでも歩いて歩き回った。しかし不思議にテンションは上がったり
下がったり。一体どうなっているのかと思わせるほどだ。
しかしその現状をつかみ、冷静に対処していこうと思う。

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01月04日(月)

起床時刻:04時50分

 就寝午前〇時前頃、最初に目覚めたのは午前3時半頃、しかし直ぐに
寝る。充分寝たという感覚があったので、起きようかなとも思ったが、
寝られたので良しとする。最近はあまり睡眠時間に引っかかることが
無くなったように思える。いくら長く寝ても良いし、逆に短くても
良い。気にならなくなっている。その時自分がそれが良いと感じていれば
それが良いのだと思う。食べる量がホントに少なくなった。それは
まったく自然であり、無理してそうしているという感じもない。
食べるときはそれなりに美味しく感じるし、食べればもう少なくても
充分であり、間食もほとんど必要なくなった。安ければ何でも良いと
思っていた過去に比べて今は良いものを食べたり飲んだりしたいと
思うようになった。しかし正確に言えば、食べるものは何でも良いやと
思う。特にこれが一番だという感覚もそんなにない。
少なく食べているから自然に睡眠も少なくても良くなっているのかも
しれない。人間関係や仕事上でもストレスなく、誰とでも何にとでも
仲良くやって行ければ、自然にストレスも減り、ますます睡眠も少なくて
済むようになるのかもしれない。

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01月03日

起床時刻:05時00分

Message body

就寝午前1時半過ぎ、布団の中に入っても中々寝付けないなあと思っていたら、いつの間にか眠っていたようだ。勤務先にて。

 午前3時半頃、自分の寝言で目覚める。しかも相当大きな声ではなかったかと思う。夢で何か不審者が窓から侵入しようとしたのに気付き、声をだしたのだが、初めは普通の大きさでだんだん大きくなり最後は腹の底から大きな声を絞り出したという感覚だった。ホントに大きかったと思う。

 隣室には準夜勤で勤務終了後に少し仮眠して帰宅予定の男性看護師が眠っていたが、多分彼も私のその寝言というか絶叫を聞こえたと思う。

 だから私も幾分気にはなったが聞かれたのは致し方ない。そのまま何事もなかったように又眠りに入って行った。

睡眠時間は相変わらず短いが、先日の完全徹夜を経験したのが効いているのか、現在はあまり気にならなくなっている。

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01月02日

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半過ぎ、途中覚醒なし。昨日が1時間程度の睡眠時間
だったから、ホントに爆睡したのだろう。あれだけ頑張ったのは
たぶん今までになかっただろう。その結果は・・・。自力の限界とは
ここまでかもしれない。兄弟たちとの恒例の宴会、テンションが
上がらないまま過ごしたかもしれないが、楽しくもありそうでもなく。
そして本日は今年初めての勤務だが、弁当を作る気が起こらず
こんなことは初めてだ。ま、任せよう、自然のままに。

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01月01日(金)

起床時刻:02時35分

 新しい年が明けた。2016年である。私は最近では珍しく
年をまたいで過ごした。つまり昨年から今年にまたいだということだ。
そしていまだにずっと寝ないで起きている。だからこのサイトの
起床時刻を何時にしようかと悩んでしまった。笑
しばらくしてからまた寝て、そして朝遅い時刻に起きた時が
その起床時刻にしようかなとも考えたが、先のことはわからない。
このまましばらくはまだ起きていようとも思っているし、
大晦日だから若者のようにイベント的にこのような無謀?とも
思えることをしているわけではないが、中々テンションが上がらず
困っていたのだ。で、最後の手段として私はこのような手を打った。
とにかく徹底的に聖典読誦に取り組んでみようと決意したのだ。
日付を超えるとき、一時ちょっと眠気が襲ったが、とにかく
本を読んで頑張っているうちに、その眠気が消えた。
つまりやろうと思えば出来るのである。
実際そんなに眠くもないからである。

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