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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:06:14

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02月29日(月)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時40分過ぎ、寝る前の神想観をやったことで少し遅くなった
が構わず頑張る。今まではどちらかと言えば睡眠の方を優先していた
ものだが、どっち道少しくらい早く寝ても大勢に変わりは無い。
それよりも祈りの方が大切である。百歩下がって祈りをいないで
眠ったとしても直ぐに睡眠に入る事が無い今頃である。それならば
蒲団の中でグズグズしているのなら、祈りをしっかりやって神との
一体感を磨いた方が良いではないか。
 後になってしまったが、本日もしかしたらテンションが上がった
かも知れない、復活したのかも知れない。

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02月28日

起床時刻:05時57分

 就寝午後11時半過ぎ、ほぼ午前0時に近いと思う。寝る前まで
聖典読誦に励んだ。そしてここ数日は真剣にも祈りに取り組む。
とは言っても、時間は少ない。本当はもう少し長く祈りたい所だが
無理するのも好きではないから今はこのくらいの時間。
とにかく今は試練の時かも知れない。聖典読誦、祈り、頑張るしか
ない。上がる時まで頑張る。正直今は辛い、が、頑張る。
もっと明りを、とゲーテは言ったが、まさに今の私の言葉。
本日は勤務日、日曜日だから比較的暇であり、だから頑張って
聖典読誦も励もう。

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02月27日

起床時刻:07時35分

 就寝午後10時半過ぎ、比較的早く寝る。少し寝る前に聖典読誦に励んだが
眠くなり翌日もお休みなので気も緩んだのか、それ以上自分を強いる事も
せず、そのまま眠った訳である。途中何度か目覚めたが、その都度寝る。
しっかり眠った。9時間眠った訳である。

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02月26日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前頃、途中覚醒あり、午前4時頃だった。当然直ぐに寝る。
仕事先。決めていた時刻を過ぎて起床、少し慌てたがそれでも気を取り直し
直ぐに起床、仕事にかかった。テンションは依然変わらず。昨日は
まあ頑張って110ペ-ジ程度聖典読誦に励んだ。それでも上がらず、
中々手ごわい。今回の課題は瞑想祈りの徹底、神想観である。

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02月25日(木)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半前後、途中覚醒あり、午前4時頃、目覚める。
しかし直ぐに寝る。熟睡得られる。が、テンションは・・・。
本日勤務日、テンションが上がっていなければ本日も頑張って
聖典読誦に励むつもりである。やれば良いのだ、理屈無し、
とにかくやる。そうすればいつかは上がるのだ。そして上がった時に
又考える。

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02月24日(水)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし、一気に寝る。本日は職務上の
講習日。以前の現場の同僚たちと会うこともあるだろう、テンションが
高ければそれは大変楽しみなことだが、残念だが今は又低くなっている
かもしれない。一昨日の勤務の日では207ペ-ジもの量を読んだが
それでも翌日は上がらなかった。とは言え、それが無駄とは思えず
何らかの糧には必ずなっている。積み上げることが大切だと言い聞かせる。
昨日はテレビを見つつ、それでも50ペ-ジ以上はこなした。

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02月23日(火)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半過ぎ、勤務先、一気に寝て目覚ましの音で起きる。
一仕事して又少し寝る。それでもちょっと眠気を感じながら交代まで
頑張る。本日は一旦帰宅後再び職場に戻り防災訓練に参加、三時間程度の
訓練。そして明日も本来なら公休日だが講習会が午前中にある。
つまり三日続けての勤務となる。

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02月22日(月)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時50分頃、いつもより多めに聖典読誦、なぜならどうも
調子がイマイチだからである。テンションが落ちていると思う。
中々気づかなかったが、どうやら三日前くらいから落ちているような
感じである。何となく気づいたのだが、まさかという思いがしばらく
続いた。それは今回は比較的長く好調が続いていたからだと思う。
一か月続いた。これくらい続くと中々落ちたことに気づかないのだ。
ホントは落ちているのに落ちていることに気づかないのだ。
それで昨日はもうホントに落ちているのかも知れないと思うと
もうホントに切なくなってしまった。切なさが強まると何とも言えない
気持ちになり、それはある意味ではホントは良いことなのだ。
私の場合だけかも知れぬが、切ない気持ちが強くなるとその逆転現象で
そのまま再びテンションがアップし易くなるのだ。それをもちろん
期待した。そして今日、朝を迎えたのだ。落ちたままであれば
又聖典読誦に励む。前回ものすごい量を読んでも結局上がらなかったが
それでもいいのだ。また大量に読もうと思っている。
何事も無駄にはならないはずだからである。一回くらいの否定的な
結果を引きずらず、今度は良いかも知れないというプラス思考で
やろうと思う。

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02月21日

起床時刻:07時17分

 就寝午後11時半過ぎ、寝るまでいつものごとくに聖典読誦に励む。
そして一気に寝る。良質な睡眠薬とでも言える。本日は公休日、ぐっすりと
ゆっくりと眠れた。ありがたい。

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02月20日

起床時刻:06時03分

 就寝午前1時半過ぎ、直ぐに寝る。珍しい、仕事先でこんなに早く
寝付くのはホントに珍しく一気に寝た。しかも5時の目覚ましのセットも
忘れていて、そのお陰で6時に起きてしまった。自然に目覚めたので
意外にこれは良い感じだと直ぐに思った。一気に寝て熟睡しそして
自然に目覚める。理想的な睡眠だと思う。いつもこんな感じで職場で
眠られば云いと思う。

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02月19日(金)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半頃、いつもの如しですしこだけ聖典読誦、それから直ぐに
寝る。途中夜中に目覚めトイレに行く。こういうことは滅多にないが
まあ良い。本日は勤務日、あっという間に仕事の日がやってくるが、
最近はこういう単調なリズムを打開すべき自宅にいる時は新しいことに
取り組もうとしている。あくまでも地味な事であるが、ル-ティン的な
事からの脱出と言っては大袈裟かも知れないが、とにかく色々とやって
いればその単調な日々から少しは変化していくのではないかと期待して
いる。でも本当に日々切実に一日一日を噛みしめて生きていこうとする
のなら、心に秘することを悠々とチャレンジしていくことが大事だと
思っている。

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02月18日(木)

起床時刻:07時30分

 就寝午後11時17分、床についていつもの如しに聖典読誦を読む。
ノルマの10ペ-ジ達成、不思議に苦労なくこの量は読める。そのうち
目が痛くなり眠くなりそのまま眠る。しかし寝たような感じになり
もしかしたら夢まで見たような感覚になったが、又ふと目が覚め
本を読もうかなとも思ったが又そのまま寝る。それから朝まで一気。
お休みの朝はいつもの如しに安楽な気持ちに浸れる。

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02月17日(水)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、横になったのは1時半だったが中々寝付けず
こんな時刻になってしまった。しかし昨夜は隙間を見つけては仮眠を
取った。それでいざ本番の睡眠の時は寝付けないのだ。だから仕方ない。
しかし横になっているだけでも十分休息はできているというから
マメに横になっているのである。もちろん職場での話だ。
本日勤務明け、二日間自由な時間が与えられるが、その自由をこそ
価値ある時間として使いたいと願っている。しかしそれは決して派手な
行為ばかりではない。地味な作業に費やすことも大切なことだと思う。

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02月16日(火)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半過ぎ、およそ30分聖典読誦に励み、その後直ぐに寝る。
ちょうど良い睡眠薬かもしれない。この睡眠薬は副作用はなく、逆に
良い精神的状態で睡眠に入っていくからその惰性で睡眠中も良い感じで
いられるから大変良いものだと思っている。寝る前には潜在意識が前面に
溢れ出ているとマ-フィ-も著書の中で述べているようだが、これは日本の
科学者の中でもそう述べている。だから寝る前に良書を読むことはとても
良いことだと思う。本日は勤務日、三日に一度の勤務のリズムは良いことだが
あまりにも規則的なリズムは精神的にもちょっと辛い部分もある。
これを打破するにはやはり何か新しい自分の中での新機軸を打って行くべき
だと思う。何かに挑戦チャレンジすることが慣れ親しんだ惰性的な生活を
打開するものだと思っている。

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02月15日(月)

起床時刻:08時00分

 就寝午後11時頃、正確には分からない。とにかく午後10時には
テレビを消し、しばらくコタツの中で聖典読誦、それから布団に入って
もう少し読む事を続ける。大体自宅にいる時は最低でも10ページは
読みたいとは思っている。それでも読み方によっては充分力があると
感じている。長くテンションを維持する為に私としても頑張っている
のだ。お陰で今朝も気分が良く目覚めた。昔の自分から考えれば
驚くほどの時刻に目覚めて起きたが、悪い気はしない。だからと言って
それで良いのだという気持ちも無い。今はこれで良いのかなと思って
いるだけで、やはり朝早く起きて自分の為の何かをやる事も良いのだ
という思いはある。

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02月14日

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半、勤務先にて。一気に寝る。熟睡を得られた。
5時に起きてから決まった仕事をする。それから又しばらく寝させて
もらった。気分は悪くはない、テンションもまだ続いている。
昨日も仕事の日であるから80ペ-ジ以上聖典読誦を励んだ。
以前長くテンションが続いていた時に途中すっかり気分が緩んでしまって
聖典読誦が疎かになっていたと思う。だから今回は勝って兜の緒を締めよ
ではないが、長く良い調子が続いていても適当な緊張感は持って
日々を送りたいと思っている。何度も言うが、映画バットマンでのセリフ
「落ちるのは上がるためだ」、これが一番だと思う。落ちるのを怖がる
必要もないが、だからと言って落ちるのを予想したり期待するのは
良くない。

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02月13日

起床時刻:06時14分

 就寝午後11時半頃、寝る前まで少し聖典読誦、それからすぐに寝る。
大体20分程度、10ペ-ジは読みたいと思っていたが読めなかったが、
読んだというだけでも納得できた。前、テンションが長く続いた時には
リラックスしすぎたのかも知れないが、一日全然読まなかった日もあったと
思う。だから今は少しでも良いから読むようにしている。と言うか、義務的
ではないし、読むのは楽しいから読むというのが基本であり、読むのは
自分を成長させる意味で良いのだ。読んでいる時は何者かに包まれている
ような気がするから良いのである。本日勤務日、土曜日でもあるし、
どうやら外は雨。何となくのんびりした一日も予想されてほっかりして
良いものである。

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02月12日(金)

起床時刻:07時40分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒あり、午前2時頃眼覚める。しかし直ぐに
寝る。穏やかな睡眠、穏やかな目覚めである。いつも言うが、公休日の朝は
何とも言えない平和な気分に浸れる。よし、やってやるぞとか、頑張るぞ
とか、そういうどちらかと言えばポジティブな感情も含めて、反対の
ああ今日も仕事かとか、布団を出たくないなとか、そんなマイナス感覚も
当然起こらない。まさに中道、極端な感情とは無縁な、ほのぼのとした
感情である。時間はたっぷりとあり、何をしても良い、肉体が自由なのだ。
ただ精神は仕事であろうが休みであろうが、常に自由であるというのが
理想の人生である。

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02月11日(木)

起床時刻:06時00分

 就寝午前2時、1時間後看護師の呼びかけで起こされる。退勤の知らせだ。
時刻は午前3時、大変恐縮している女性ナ-スに私は逆に「遅くまでご苦労
様です」と言う。起きがけに咄嗟に出たセリフである。さすがテンションが
高い時は良いことを言うと我ながら感じながら次のセリフも又粋であった。
「気を付けてお帰りください」・・。彼女は大変喜んでくれたと自負、
私も良い気分で又眠りに入った。いつもなら午前5時の起床ではあるが
さすがに2時間ではさみしい。それで1時間多めに寝させてもらった。
睡眠時間は3時間であったが、意外に眠気もなく、元気である。交代の
同僚ともいつもの如しのギャクト-クで盛り上がった。

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02月10日(水)

起床時刻:06時00分

 就寝午後10時半頃、一気に寝るが途中深夜に目覚める。もうそろそろ朝
かなと思ったが時計を見れば午前2時半頃、ちょっと早いかなと思って
しかし久しぶりに起きても良いかなとも考えたり、そうしているうちに
トイレに行く。それからやはりもう一度布団に入る。本日は勤務日、
もし休みの日であれば、もしかしたら起きたかも知れない。深夜2時半と
いうのは何となく独特な感じで良いものである。すっかりその雰囲気を
忘れていた。以前はホントに私はそんな時刻に平気で起きて活動していた
ものである。超早起きであると自負していて、そんな自分を誇りに思って
いたものだ。暖かい季節であれば、そんな時刻の中、自転車で深夜の街を
散策して、楽しいひと時を送っていたものだ。今はそんな話がまるで
他人のような感じであるが、今は今で又楽しいのだ。

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02月09日(火)

起床時刻:08時00分

 就寝午後11時半頃、最初は午前7時過ぎ頃目覚めた。トイレにも行き
ホントは起きても良かったのだが、ま、公休日だからという気持ち。
これは最近の私の特徴である。以前の超早起き生活者の私から見たら
ホントにあれはどこに行ったのだろうという感じだ。長い時間、長い季節を
そういう生活で過ごした私であったが、今はすっかりこうなっている。
妻がまったく自由な生活者であり、その影響ももちろんあるのかも知れないが
今はまあこれで良いのだと思っている。季節もあるのかなと今チラッと
思った。もっと暖かくなれば自由な気持ちで早起きに戻るかも知れない。
いや、やること、やりたいことがもっと出てくれば早起きに戻るかも。
ここのサイト自身が早起きなのに、何だろうと思う。笑。

 今お昼過ぎであるが一人で市立図書館に来ている。もちろん愛用の
モバイルパソコンを持参しての第二回目だ。公衆無料wifiを又利用させて
もらっている。IDとパスワ-ドは以前使った時と同じで今回は簡単に接続
出来た。このあと、おやつにマクドに行って同じように無線ランを使って
見ようと思っている。

 私は若い頃からいや子供のころからやってみたいと心から思ったことは
ほとんど挑戦してきた。最近思うのは、それで私はこの世にある様々な
事にはほぼやって来たなという実感である。俗に言えば「飽きて」来たなと
いう感じである。しかしそれではいけない。人生に飽きなどは本来無い
のである。それは単に五感に感じられるあらゆる欲望についての飽きで
あるならば存在するかもしれないが、そのその奥にある本当の世界への
探求とそれを生かしたこの世での生き方については私はまだ素人なので
ある。まだ実践していないのだ。しかし多くの人は五感の世界までも
卒業せずこの世を終える人が多いのではないかと思う。その点私は
まだ幸せな方なのかも知れない。私の母は65歳という若さで死んだが
母も又私と同様晩年はこの世のことに飽きていたのだと思う。
彼女の最後の日記にそのようなことを綴っているのだ。親子とはやはり
似ているものなのだ。私はその意味で母に恩返しのつもりもあって
この世のことに飽きる前に、いや飽きたとしても、次のステップに
進もうと思っているのだ。

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02月08日(月)

起床時刻:06時00分

 就寝午前2時半、勤務先。最後の退勤の看護師が遅くなりこんな時間に
なってしまった。そしてその1時間後警報の音で起こされる。現場に急行
帰室後しばらく仕事、それからまた寝る。ホントにエキサイティングな
夜になった。一体何時間寝たのだろう、考えたら憂鬱になるかも知れないから
考えないことにした。布団の中で「私は神の子だからこんな状況でも
大丈夫なのだ、やれるのだ」と唱えつつ眠りに入った。
 

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02月07日

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半前後、寝る前に布団の中で本を読んだのでこんな時刻に
なっている。大体最近の習慣になっている。自宅にいる時はこんな感じだ。
起きている間に聖典読誦に努めれば良いのだが、テンションもずっと高いし
そんなに切迫していないので、まあ余裕があるのだろう。だからと言って
全然読まないというのはちょっと心配だからそれで少しは読もうと思って
いるのだ。それが結局寝る前になってしまう。テレビも消し娯楽的な本も
読まないとなれば、自然にこんな時刻になってしまう。それでも不思議に
布団の中でのこの時間は楽しい。義務的でもなく、どちらかと言えば楽しく
できている。それが今は良いと思うのだが。
 本日は勤務日、日曜日だから一週間の中では一番暇で私は好きな方だ。
のんびりして出勤の看護師の数も少なく、自由が利く。これでまだ
テンションが続いていれば言うことなしだが、しかしだからと言って
それに胡坐をかくことなく、使命取り組みに邁進するのが大切な気が
相変わらずしているのだ。

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02月06日

起床時刻:07時12分

 就寝午前0時前後、定かではないがいつもの時刻に布団に入ったのだが
そのあとしばらく妻と色々と話した。盛り上がったが、そのうち眠くなり
眠ったようだ。勤務明けの夜、この日の睡眠が私にとっては一番の至福
である。昔睡眠時間の短縮で自分を鍛えテンションを上げようと頑張って
いた頃はこのような幸せな感情は中々持てなかった気がする。だからと
言って不幸せであったというものでもなく、その時はその時で幸福で
楽しい時間を過ごしていた。ただ自分をそのままで足りないものとして
欠陥があり不足しているものと見て修行を重ねて行って自分を強くして
いくという感覚であった。しかし今は本来自分はもうすでに完璧であると
見る、何もしなくても自分はそのままで幸せなのだと思えるかどうか
その信念の力が大切なのだと思っているから、自然に眠り自然に起きて
いるのだ。肩の力を抜いてただ淡々と生きていく、そこに長く続けられる
秘訣があるのだと思う。

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02月05日(金)

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、それまで隙を見ては仮眠を取っていたので中々
寝付けなかった。大丈夫かな・・と心配していたが、意外に知らぬ間に
眠っていたようだ。熟睡を得られた実感。テンションは本日も高そうである。
ありがたい。こんな日々がつらい後にやってくる。以前も2か月テンション
続いた後、落っこちたがしばらく低い日々が続いたものだった。しかし
その日々があったればこそ、その時に真剣に聖典読誦に励み、頑張った。
そのお陰で今があるのだと思う。

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02月04日(木)

起床時刻:06時00分

 就寝午後11時半過ぎ、途中覚醒なし、一気に寝る。朝、目覚ましの音で
起きる。寝る前には少し聖典読誦に努めた。とにかく少なくても一日に一度は
読みたいと思っているが、それが義務になったり、引っかかるような事には
なりたくない。あくまでも読むことが楽しい、面白いということ。それが
長く続く一番の秘訣だと思っている。
 本日勤務日、楽しくもあり緊張感のある日である。テンションが維持して
いればいいが、さていかがなものか。最近にしては長く続いているが、
いつまた落っこちる日が来るかも知れないし、それは突然だから、ホントに
分からない。というか、徐々に下ってきて、そして落ちるというパタ-ン
だから何となくの予兆はあるが、ま、日々大切に切実に過ごしていけば
そして勇気を出して使命に邁進していけば予防できると思っている。

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02月03日(水)

起床時刻:08時00分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒ほぼなし、熟睡。良く寝た。
勤務明けの翌日の朝、公休日であるが、いつも思うにこの日ほど伸びやかな
平和な平穏な朝はないと感じる。幸せな実感とでも言おうか、そんな感覚
である。のんびりした朝、平和な朝である。仕事に追われるでもなく、
何かをやらなければならないというものでもなく、ホントに幸福な時間で
ある。
 私の歳になると体のあちこちに痛みやちょっとした異常を感じるだろうが
私の場合は頭周辺である。もともと血圧が高いとかコレステロ-ル値が
高いとか色々と問題を抱えているのだが、それがあって頭の周りに異変を
感じるのだと思うのだが、これが若ければ同じような症状があっても
意外に平気で通り過ごしていくものだと思う。つまり大きく考えないと
いうことだ。ま、こんなものもあるだろうと思ってやり過ごすのだが
中高年、特に私の場合は還暦を過ぎると強く感じるようになった。
普段から健康のために意識的に運動などしない私はそういう風に
なるのだと思う。不安に襲われるというのが一番嫌な私にとってそれでは
何が一番それを防衛すれば良いかと考えれば、それはやはりある一つの
言葉である。それは「症状即治療」という東洋医学の言葉である。
つまり症状というのは悪いものではなく、体自身が自分の体を良い方向に
持っていこうとする自然治癒力の働きなのである。症状と見えるものは
実は自然治癒力の働きなのである。しかし普通の人は症状を「病気」と
とらえるのである。症状は病気ではないのであり、悪いものではないのだ。
症状は自分の見方であり、自分を良くするものなのだと考えれば
安心が与えられる。私は今そのように考え、体に異変が起こればそのように
考えるように努めているのだ。

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02月02日(火)

起床時刻:05時00分

 就寝午前1時半過ぎ、しかし中々寝付けず、日中にそんなに仮眠した
記憶もないのに不思議だ。このままなら朝まで眠らなくても良いかなと
思えるほどであった。しかしやはり知らぬ間に眠ってしまっていた。
朝の目覚ましの音でドバっと起こされる。本日は勤務明けであり
一日お休み、明日は丸っきり一日お休みである。テンション13日目。

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02月01日(月)

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時半過ぎ、途中覚醒ほぼ無し、一気に寝る。本日勤務日、
今日から二月だ。三寒四温が続き、ここ数日は暖かい日が続くが又寒い
日が訪れるという。先日の歴史的な寒さの経験は私にとっても丈夫な
体を作ってくれたと実感している。あのホントに寒かった時間も比較的
苦痛には感じられなく、逆に爽やかな気持ちの良い経験としてある。
そのお陰で今までは寒いと思っていた気温でさえ大したものには感じられず
平気な感覚で過ごせるようになっている。冬は寒いのが当たり前なのだという
経験は私をある意味で又成長させてくれたと感謝している。
テンション本日で12日目となる。

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