201609 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:06:00 平均起床時刻:05:34

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

09月30日(金)

起床時刻:07時00分

 就寝午前0時前頃、いつものように夜真理の本を読む。そして寝る前に少しテレビを見た。しかし布団に入ってからは直ぐに熟睡、深い眠りに入って行った。テンションは5日続いている。今日で6日目だが、それはまだ分からない。多分大丈夫だと感じる。車の納入まで車屋から借りている代車が大変快適である。

日別画面へコメントする

09月29日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時すぎ、いつも遅く退勤する看護師がまたまた遅くなった次第。目覚ましのセット時刻よりも少し早く起き上がる。気持ちはやや高ぶっているのかも知れない。依然テンションは高い。本日で確か4日目か。この調子で長く保ちたい。その為には日々の生活が大切である。

日別画面へコメントする

09月28日(水)

起床時刻:05時06分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒一度あり。午前2時すぎくらいだったと記憶する。昨日もテンションが高く珍しく3日続けてのアップである。この調子でしばらく続いてくれればありがたい。安心して夜又テレビ三昧という事にならなければそれは実現するだろう。昨日も午後9時近くなるとテレビを止め階下に降りて真理の本を読む。そして眠くなれば夜の街を歩くのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 車を買い換えた。車検が迫って来たので、まあこの際買い換えようと決めたのだ。10年以上乗って走行距離は15万を越えた。人間で言えば確実に80歳は越えているだろうし、90歳は行っているかも知れない。まあよくこんな私と長い間付き合ってくれたと感謝は尽きない。

 目立った故障もなく、いつも機嫌良く走ってくれた。私たち夫婦はドライブが好きなものだから、ある意味酷使していたかも知れない。それでも彼は?彼女はよく走ってくれたとホントに感謝している。

 ギリギリまで迷った。車検を受けても良いじゃないか、カッコつけるなよと自分に言い聞かせた事もある。昨年、一人相撲で車の背面をコンクリートにぶつけ、目立つような凹みをつけてしまった。板金を直せば10万はかかると車屋に言われ、それは出来ないと判断したまま時間が過ぎた。悪いなあと心の中では思っても何もしなかった。

 ずるずると時間だけは過ぎて行ったが、いよいよ車検の季節がやって来た。凹みはあっても尚私は車検に出しても良いのかも知れないと考えていた。

 過去私は車を購入する際、いつも一人で探して歩いた。そして気に入って一目惚れした車を買っていたものだった。しかし今回はチト違った。妻を同伴し彼女の意見を聞いた。というより彼女に任せたという方が正しい。どっち道妻がコツコツと貯めたお金を使うのである。私に判断が出来る訳がない。彼女が好きな色でスタイルを気に入っているなら申し分ない。今回はあまり私の嗜好は入れなかった。こんなのは我が人生初めてである。

 どうせ車に乗るのでも私の場合は通勤だけである。遊びや旅行の時は断然妻の方が主役主体である。それならば妻の嗜好に合っている方が良いと思う。私の方が徐々に車に合わして行けば良いのであり、またその方が楽しみも大きいかも知れない。 

 さてもう少し秋が深まれば、その妻の母親つまり私にとっては義理の母であるが、その母に新しい車に乗って会いに行こう。母は九州は熊本、阿蘇に住んでいる。

日別画面へコメントする

09月27日(火)

起床時刻:06時05分

 就寝午後11時前後、途中覚醒なし。昨日はお蔭でテンションが高く、久しぶりの二日続けての高さだった。このまま又続くと良いのだが。夜は最低真理の本を1時間あるいは100ページは読もうと努めている。

日別画面へコメントする

09月26日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前ころ、中々寝付けず。一度午前3時頃に目覚めたが直ぐに寝る。目覚ましの5時前に自然に目覚め、そのままいつものルーティンをこなし又一眠りする。昨日はテンションが上がっていた。お蔭で陽だまりの木の活動ができた。今までよりもやったという達成感はある。さて、本日であるが、果たしてテンションは持続しているのか・・。ここ最近は上がっても一日切り。しかし何となく上がっているような気は確かにする。期待大。

日別画面へコメントする

09月25日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし、本日勤務日。昨日は結局テンション下がっていた。今回は中々手ごわい。ま、それほど学びも多いのだと思う。だから懸命に取り組むしかないのだ。陽だまりの木の会合がいよいよ来週の日曜日に迫ってきた。また、車の車検も期限が迫る。何事も同じ時期にやってくる。

日別画面へコメントする

09月24日

起床時刻:04時59分

 就寝午後11時半頃、定かではない。寝る直前まで本を読む。昨日も120ページ読破。昨日は久しぶりにテンションが高く、気持ちのいい一日となった。ありがたい。ブックオフで大川隆法著作の本4冊をゲット、図書館で借りた同著5冊を合わせて9冊、手に入れた。先ずこれらを読破する予定。既に先行する幸福の科学信者たちまで追いつき、そして追い抜くことが目標である。誰とは言えないが、まあ普通の信者ならばそんなに時間はかからないだろう。世の中に強者というものは必ずいるもので、私もそんな彼らの仲間入りを果たしたいと思う。

日別画面へコメントする

09月23日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時すぎ、いつもなら直ぐにでも寝たのだが、とにかくテンションを上げなくてはならないという気持ちが強く、私は切羽詰まっていた。以前もこのようなシチュエーションがあったが、今考えるとそのころはまだ余裕があったのかも知れない。ギリギリ、背水の陣くらいまで自分を追い込まなければ自分の潜在意識はいう事を聞いてくれない。逆に言えば、潜在意識がそのような直ぐにでも簡単にいう事を聞くようなシロモノなら怖いというものである。潜在意識は自分の保護優先であり、私たちを完璧に守ってくれるものだから、そう簡単にいう事を聞いてくれてはマズイのである。お蔭で私は本日どうやら久方ぶりにテンションが戻ったような気がする。

日別画面へコメントする

09月22日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時前後、途中覚醒なし。朝方猫に起こされ、しかしそのまま猫が横で一時寝る。可愛い。しかし直ぐに離れる。これがまた面白い。本日は勤務日。祝日でもある。ここ数日、というより二日、幸福の科学の本を読む。知人の信者からもらっていた比較的新しい本だが、ずっと読まないままにしていたものだ。内容はやはり新鮮である。今の時代の香りがする。生長の家の谷口雅春さんとやはりよく似ているが、今を感じる。テンションが上がるか期待はあるが、何やら新しいステージに上がれそうな予感もある。

日別画面へコメントする

09月21日(水)

起床時刻:06時45分

 就寝午前0時過ぎ、遅くまで本を読んだおかげ。今までずっと生長の家の本ばかり読んでいたが、気分を変えて幸福の科学の本を読むことにした。どういう結果になるか分からないが、とにかくテンションを上げたいという気持ちが強い。昨日、陽だまりの木の会報誌を印刷し封書に込めて、郵送の準備をした。とにかく今できることはしようと決めたのだ。

日別画面へコメントする

09月20日(火)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、途中覚醒なし。よく寝た。本日もいまだテンション変わらず。停滞期。昨日も170ページ近く聖典の読破をしたのだが。ま、でもこういうことは過去あった。これに挫けず、更に頑張って読めば良いのだ。あきらめないこと。

日別画面へコメントする

09月19日(月)

起床時刻:05時22分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒あり。トイレに行く。本日勤務日、敬老の日。世間は連休の最終日。テンション変わらず。本日はまだ分からない。しかし怠けず祈りと聖典読誦は続けている。夜明けは必ず来る。

日別画面へコメントする

09月18日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒あり。トイレに行き直ぐに寝る。昨日は結局そんなにテンション高くなく、油断大敵。ま、今はこういう時期、自分を顧み、さらに励もう。

日別画面へコメントする

09月17日

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし。勤務先にて。よく寝た。昨日から思いがけなくテンションがアップしていた。ホントに期待していなかった。それだけ嬉しいものだ。しかし翌日も又続いて上がっているとは限らず、いや、そんなペ-スはここ最近全然なかったものだから期待していなかったが、逆に何となくの予感もあった。本日も続いているようだ。これからまたしばらくずっと続いていくような予感もある。今回の学びは普段からの聖典読誦の習慣作り。と思っている。続けよう。

日別画面へコメントする

09月16日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし、だが一度猫の声で起こされる。しかし直ぐに又寝る。本日勤務日、テンションいまだ不安定。一日一日を大切に切実に生きるべし。

日別画面へコメントする

09月14日(水)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前、しかし最後の職員の退勤が2時半頃になってその時起こされたのでいつもより随分遅くなってしまった。しかし前夜の内に多くの仮眠をいただいたから、睡眠時間はある程度取っている。

日別画面へコメントする

09月13日(火)

起床時刻:05時20分

 就寝午後11時半前頃、途中覚醒なし、一気に寝る。熟睡をいただけたと思う。しかも目覚ましを5時半にセットしていたにも関わらず、自然に10分前に目覚め、まだ夜中かも知れないなと思いつつ時刻を見ればもう立派な朝である。少し迷ったが、パッと起き上がった。こんなの久しぶりである。テンションが常時上がった状態になっていれば嬉しいのだが・・・。しかしまだ油断は禁物。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 先日福岡に久しぶりに行ってきた。しかも一人旅だ。交通手段は高速バス。知っている人は意外に多いのだが、今、山口・福岡間のJR高速バスが特別割引期間である。確か今年の4月からスタートして期限は未定。いつ打ち切れるになるかも知れないから今のうちである。という事で善は急げという事で私はこのサービスを利用したわけである。妻はこの日別の要件で一緒に行けなかった。やはりバスに乗るときは一人より二人のほうが楽しいかも知れないが、とにかく私としては今すぐにこのサービスを利用したかったのである。

 このサービスの内訳はざっと説明すると通常2500円くらいの料金が今ならたったの1000円で利用できるというものだ。宇部から福岡まで高速バスに乗ってたった1000円で行けるのである。知っているのなら使わなければ勿体ない。

 とにかく私は完全休養日を利用して福岡に行ってきた。普通ならゆっくり目覚めるのに私は早起きして身支度を整えバス停まで自転車に乗って向かった。自宅の一番近い場所の高速バスが停車するバス停は「常盤公園前バス停」である。10年くらい前に同じバスを使っていたころは、中央町のバス停まで行かなければならなかった。しかも切符はそのバス停で売っていたからその点は便利だった。現在はそのバス停も閉鎖され、バスが停まるバス停も大幅に変更されている。

 山口市内から出発するこのバスは、山口市と宇部市内を回って乗客を乗せる。あと小野田市でも少しバス停が出来た。とにかく多くの客を乗せなければもしかしたら採算が合わなくなったからかも知れない。とにかくバス停が増えた。そのお蔭で、宇部から福岡まで3時間近くかかるようになった。以前は2時間くらいだった。

 宇部や山口、小野田の市内をぐるぐる回るから時間がかかるのである。高速道路に乗ればその代わり一気である。昔は2時間で着いた福岡が今は3時間になった訳だが、その代わり嬉しいことが出来た。途中トイレ休憩に停まるサービスパーキングが二つになったのである。以前は北九州の「吉志」というパーキングだったが、これが変わって、先ず山口にも一つ出来た。周防灘PAである。トイレしかないちっちゃな所だが景色は良い。自販機があるからここでコーヒーを買ったりした。あとは九州に入って吉志の代わりに鞍手PAになった。ここは中々楽しいところだった。しかし何と言っても一番嬉しかったのは帰りのバスでは又場所が違ったのである。

 帰りは有名な人気の「古賀SA」に立寄るのだ。思ってもいなかったこの場所に停まるのを知って私は正直ワクワクしたものだった。こんな楽しいバス旅がたったの2000円で行って帰れる。またぜひ使いたいものだと思っている。

日別画面へコメントする

09月12日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒あったようななかったような…。
実は昨日テンション高かったかと思っていたが実はそうでもなかった。
油断大敵。高いものとばかり思っていたから油断して色々な人にそのまま
対応、冷や汗が浮かぶ。調子に乗らず、ゆめゆめよく自分の内面を
チェックし見つめるべし。一日一日確認が必要である。気を付けよう。
本日はどうか・・・。調子に乗らず冷静にわきまえよう。

日別画面へコメントする

09月11日

起床時刻:05時20分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし、よく寝た。実は昨日からテンション高し。思いがけずに高くなっていた。というより、今から又続くなという予感が走った。一週間から十日間くらいの停滞期が過ぎれば又上がるというパタ-ンの通りだ。

日別画面へコメントする

09月10日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒あり、午前3時頃。トイレに行き又寝るが午前4時頃にも又目覚めるも直ぐに寝た。本日勤務日、今日も頑張って一日本を読もうと思う。

日別画面へコメントする

09月09日(金)

起床時刻:06時05分

就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし。グッと寝た。テンションは依然上がらずだが、だからと言って昔のような低いものではないと感じる。まあまあ高いのだ。妻に言っても「テンションが低いようには見えない」と言ってくれる。ありがたい存在である。しかしホントのところは自分が一番知っているものだ。寿命でさえもホントは自分が一番知っている。医学や医療にどっぷりと浸かっているから中々人はそれが分からないのだが、自分自身に頼って自分を一番信じて生きていればあるいは生きて行こうとしていれば、自分の寿命は分かるものだと思う。今の私はテンションは他者から見ればまあまあ高いかも知れない。が、自分のハードルはそんなものではないのだ。文句なく自分で「今日はテンション高いなあ」と自信を持って言えなければ、それはホントにテンションが高いとは言えないのだ。

日別画面へコメントする

09月08日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、勤務先にて。依然テンション上がらず。症状即治療と思う。こういう時に次なるステージに上がるために学ぶのだと思う。とにかく思いつくことを挑戦し取り組む。今は雌伏の時。

日別画面へコメントする

09月07日(水)

起床時刻:05時13分

 就寝午後11時過ぎ頃、よく寝た。昨日は一日福岡に行って歩いた。トータル22300歩、足が少し痛かった。毎日ウォーキングで鍛えていたつもりだったが、やはり距離が違えば体にも来る。本日は勤務日、よーし、今日も本を読むぞーー。テンションが上がらない日々が続いている。打開したいのだがとにかく本を読むしかないと今は思っている。

日別画面へコメントする

09月06日(火)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時頃、不思議なことに直ぐに寝たのだが夢を見たらしく又その夢が鮮明ではっきりと覚えていた。亡くなっている父が出てきたもので、しかも父が夢に出てきたのは多分初めてではなかったかと思うのだ。そしてそれは多分短い時間だったと思う。直ぐに目覚め時刻を見れば11時半頃だった。わずか30分程度の睡眠で私は夢を見てしかも出てきた人物が初めてだったという事だ。なぜ目覚めたのかという事が不思議。

日別画面へコメントする

09月05日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし。よく寝た。夢も色々と観て楽しかった。昨日は思いがけずにテンションが高く、意外だった。嬉しい誤算。逆に言えば、翌日に対して頑張ろうという気持ちが薄くなる。翌日というのは本日のことである。低ければ翌日頑張ろうと150ぺ-ジくらい真理の本を読むのだが、昨日は気が楽になって120ぺ-ジ程度だった。それでもまあよく読んだ方である。

日別画面へコメントする

09月04日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時前頃、いつもより早く寝られた。それもテレビを見ないお陰かも知れない。全く見ないというわけではないが、途中面白くなくなったら、切るようにしているのだ。今まで長い時間、子供のころからずっと見続けていたテレビであるからこそ、見ていたら何となく先まで見通することができるようになっている。先が見えるのなら見る必要もない。逆に言えば、先が見えないような、つまり今までなかったような新しい内容の番組であれば私は又子供のように夢中で見るだろうし楽しむだろう。

日別画面へコメントする

09月03日

起床時刻:05時45分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし、一気に熟睡をいただけた。
夜はテレビを1時間少し見ただけで終わり、そのあとはずっと真理の本を読み続けた。とは言え2時間弱。それから祈りをして就寝したわけである。

日別画面へコメントする

09月02日(金)

起床時刻:05時45分

 就寝午前2時過ぎ、最後の職員が遅くまで居残り、そのおかげでこんな時刻となってしまった。この時期職員にとっては色々と大変な時期かも知れないが、それも個人差があるようだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私たちは神の子である。完全円満な無限の力を持った存在だと言われる。

本当の私はまさに神の子であり、常に平和で穏やかな精神に包まれた

存在である。だが、実際の自分はまだまだそこまでは到達していないのが

ホントのところである。




 私などチョット調子が良い日が続くと「あー、もう自分は完全なのだ、

もう大丈夫だ、これからずっと良いことばかり続くだろう」と油断してしまう。

自分は神の子だから何だって出来るのだ、自由自在で思ったことは何だって

叶うのだと思ってしまいがちなのです。




 しかしホントの私は確かに神の子で完全なのかもしれませんが

現実の私はとてもじゃないけれど、まだまだなのです。

しかし普通はそれをそのままを神の子だと錯覚してしまう。

今のまま、ありのままが神の子であると錯覚してしまうのです。




 そこの大きな分岐点が機嫌が良いかどうかというところ。

ただの機嫌ではありません。上がつく上機嫌です。

ここが先ず合格ライン。ボーダーラインであるのです。

しかし私としてはこのラインに達したら満足してしまいます。

もうここでイイヤと思ってしまうのです。ここが私の甘いところ。




 しかしこのボーダーライン、なかなか普通の人では達することが

出来ないのです。皆意外に自分に対して甘いし、合格点が低いのです。

楽しいとか、充実しているとか、そんな感覚がちょっと低いのです。

誰に対しても優しくフレンドリーに対応できることが出来ますか?

いつも笑顔を絶やさず、愛ある言葉を他人に向けられますか?

そんなことが普通に平気にできる人が私の言うボーダーラインに

達した人です。




 さてここに達してそれ以上の境地に進もうとするためには日々の修業が

必要です。私は毎日朝晩20分以上のお祈りをします。

そして真理の本を読む。そのあとそれらの教えを実行するために

外に出て活動します。教えに沿った活動をします。愛行と言います。

その三つが揃って初めて神の子としての本来の自分として

この世に生きて行けるのです。




 だからそれらを少しでも怠けたらボーダーラインから落っこちます。

それほどこの世は悪い波動に満ち満ちているのです。

特に寝ている時などは全くの無法地帯に心は浮揚します。

日々の勤めがしっかりしている人ならばこの無法地帯から

わが身を守れますが、そうでなければ、簡単に悪の波に呑まれます。




 先日のコメントにもありましたが、人生を楽しく気楽に生きるのは

ホントはすごく大変なことなのです。

私たちはこの世に生まれたのは、決して物質的に恵まれて

人生を楽しむために生まれたのではないのです。

自分の魂を磨き、神の子としてのホントの自分に近づくために

生まれてきたのですから。

日別画面へコメントする

09月01日(木)

起床時刻:05時04分

 就寝午後11時前頃、早い時刻から真理の本を読んだおかげで祈りも早く済み、いつもより早い時刻に寝られた。というか、眠気が強くなってしまった。横になってすぐに眠れたと思う。本日勤務日、そして我が誕生日である。とうとうこの日が来てしまった。笑 しかし淡々と前に進んでいこう。

日別画面へコメントする