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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:05:49

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10月31日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし。本日勤務日、テンションは昨日何となく上がっていたようなそうでないようなはっきり分からない一日だった。妻と一緒に過ごすだけだと分からない日があったりする。ま、それだけ彼女に気を許しているという事だろう。ただ、コンビニとマクドの店員さんに接した時は何となく上がっているなと感じた瞬間もあったのだ。ホントに一日分からない日だった。しかし、今日は年下の同僚と接するから嫌でもはっきりするだろう。

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10月30日

起床時刻:07時00分

 就寝午前0時半頃、休みの日にしては遅い時刻となった。と言うのも、夜1時間半くらいの仮眠をとったからだ。まるで仕事の日のように。こういうパターンがあっても良い。寝たい時には無理して起きなくても良い。本日テンションどうか・・・。今はまだ分からない。自宅にいるときは妻だけだから分からないのだ。気分が弛緩していて分からないと思う。

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10月29日

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前ころ、途中覚醒なし。テンションいまだ上がらす。昨日もよく聖典を読んだが、上がらず。ハードルは高くなる。まだ新しい聖典、教えにどこか疑があるのだろう。もっと真剣に取り組もう。

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10月28日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし、本日は勤務日。睡眠時間は6時間。テンション昨日までは下がったまま、本日はちょっと期待あり。とは言えいつもの話。期待しているのはいつもであるが、特に今日は何となく気分が明るく元気な感じが自分でもしているような…。あまり期待するとそうでなかった時ががっくりするからあまり期待しないのが良いかも知れないが、ついつい期待してしまうのだ。

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10月27日(木)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時過ぎ、仕事の休日前だからゆっくりと過ごした。そして朝もゆったりと起きるようになった。変われば変わるものである。その代わりやるべきことはちゃんとやらなければならない。この世とあの世を結び道は続いているし、やることは同じなのだ。テンションいまだ上がらず、今回は長い。これだというパンチの利いた信念が今はできていない。

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10月26日(水)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、比較的早く寝られた。夜の間にもセッセと隙間の時間を見つけては仮眠に励んだ。しかし昨日から又テンション下がる。本日も続いている。ま、頑張ってあげよう。購入した車が本日やっと納車、嬉しい。

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10月25日(火)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時頃、途中覚醒なし。一気に寝る。本日は勤務日。テンションが上がって少し経つ。今回は一日天下と言うわけではなく、ある程度続く見込みだ。又そうあれば嬉しい。が、油断禁物、日々の精進を務めよう。とは言っても、落ちることをそんなに恐れるものではない。恐れるものはやって来るの例え通り、心配したり恐れたりしているとホントにそれはやって来るのだ。だから鷹揚に構えて来るなら来いというくらいの気構えで生活すればいいのだ。しかし初めに述べたように、日々の精進は当たり前である。

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10月24日(月)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時前後、途中覚醒なし、一気に寝る。昨日は朝から娘の住む岩国までドライブ、往復およそ250キロ、大変だった。車が違うから若干楽だろうと思ったが、今日になってから感じるのはやはり疲れたという事。疲労は変わらないかも知れない。ただ実際昨日はホントに楽だと感じていた。やはり車は大切だと思う。性能が良いほどドライバーの疲労度も下がるのだと思う。しかし今までの車であれば、確実に向こうで宿泊するものだが、昨日は結局日帰りとなった。その点気分的にも楽だったと思える。本日も又テンション高いままだと思う。しかも昨日は祈りもせず(朝は行ったが)真理の本も読んでいないにも関わらず。自己を強いるのは嫌だと思ったからだ。落ちれば又頑張ればいいのだと思ったからだ。落ちたらどうしようという恐怖感が又良くないと判断する。落ちれば頑張りたくなるのである。それは自然な感情であり、上がればリラックスできて自分を少し緩める。それは全く自然な感情であり、それが良いのだ。

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10月23日

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時すぎ、遅い職員のおかげである。仕方ない。私も本日は岩国まで行かなければならないから変則的に睡眠をとり、自分の健康を保とうと努めた。テンションは上がったまま、4日目である。

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10月22日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし。本日勤務日、昨日も又テンション高し、一日だけのテンションアップはどうやら免れた。ありがたい。するとどうもやはり気分は緩む。だがこれは自然であり、あがかなくても良いと思う。下がれば又頑張ればいいのだといういい意味での開き直りを持てれば良い。上がれば少しくらいの自分に対してのご褒美、緩みはあっても良い。そしてダメになれば又頑張ればいいのだ。下がれば心から頑張れる。ここが美点であると思えれば良い。上がれば少しくらいの自分への緩みはあっても良いのだ。

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10月21日(金)

起床時刻:05時45分

 就寝午後11時半過ぎ、一気に本を一冊読み上げ、そして又ユーチューブで真理説法を聞く。祈りの最後のところで何とも言えない視覚的感覚的な超常的な感じに包まれた。初めてのこと。まあ、部屋の照明が作用していたのかも知れないが。昨日は久しぶりにテンションが上がっていた。そして・・・恐ろしいのは本日である。一日しか続かないテンションかもしれないが、続くかも知れない。丁度同僚から職場からの電話があった。そこで彼との会話で何となく又今日もテンションが上がっているような感じがした。ありがたい。二日続けてである。

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10月20日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時過ぎ、途中覚醒なし。だいたい遅くなる職員がやはり遅かったおかげで、こんな時間に就寝となった。しかし直ぐには中々寝付けず。
最低三時間は一まとめに寝ようというのが私の信念になっていたが、そういう唯物論的なものは破壊しようと思い、とにかくどれだけでもいいから、自然に目覚めるまで寝ようと思った。それが私にとっての必要な睡眠時間だと緩く決めてみた。おかげで目覚ましの設定時刻より少し早く目覚めたのだ。
テンション、もしかして上がっているかも知れないという予感が走った。現在職場にいる。しかしそれは期待感によってそう思おうとする単なる自己満足かも知れない。しかし上がっていれば嬉しい。

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10月19日(水)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし。朝方猫の鳴き声で少し起こされる。本日勤務日、昨日まではテンション低し。さて今日はと、いつも期待しているが、ま、それでも仕事には励もう。そして聖典読誦に励もうと思う。決して諦めない、決めたことは努める。

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10月18日(火)

起床時刻:07時00分

 就寝午後11時前後、比較的早く寝る。夜のテレビを止めてみた。その代わりに聖典読誦に励んだり、真理の映像(ユーチューブで)を見たりした。少々感動したりできたのでもしかしたらテンション上がるかも・・と期待した。さて、今日は。そんなにうまくいかない。元同僚のK氏から電話、会いたいとのこと。今まで何度か断っていたが今回は流石に受ける。

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10月17日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒一度あり。しかし直ぐに寝る。前夜適当に仮眠をとったのである程度の睡眠はとられた。テンションはまだ上がらず。手強い。夜のテレビを止めようかなと思う。

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10月16日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時半頃、途中覚醒なし、一気に寝る。本日は勤務日。日曜日だから最も穏やかな日である。しっかりと聖典読誦に励もう。昨日は久しぶりに会員希望の電話をいただいた。女性だった。

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10月15日

起床時刻:06時30分

 就寝午前0時前後、一気に寝る。テンション昨日から下がったまま、結局一日だけのアップだった。長く続くかなと期待していたが、そんな甘いものではなかった。今回はちょっと手ごわいかも・・。ま、でも頑張る。これしかないという気持ちで。背水の陣。

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10月14日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前ころ、勤務先。比較的早い時刻に寝る。しかも夜の間にある程度の仮眠も取っていたから十分な睡眠に近いと思う。昨日は久しぶりにテンションがアップしていた。意外だった。が、前日予想はあった。今までのパターンでは多分このまま又続くのではないかと思った。しかもある程度の長期間。しかし今朝もそれは確信していたが、どうも今、、午前11時半頃だが、それが疑わしい。はっきりとした確信がまだ得られていない。以前よくあった一日だけのテンションアップか…?? 

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10月13日(木)

起床時刻:04時30分

 就寝午前0時前後、寝床で読書、それで遅くなった。昨日は夜を含めて200ページ以上読破、平日にしては良く読んだと思う。とにかく早くテンション復活させたい。しかしこれはもうあらかじめ決まっているのではないかとも思える。だから焦っても仕方ないのだ。どんなに根性出しても決まっているように感じる。いや、とにかく頑張って歯を食いしばって根性出してやればもしかしたら一日で戻るかも知れないが、そんな自分を強いるようなやり方はしたくない。自然に自分でしたくなるような感じで「修業」はやるべきである。昨日は自然に200ページ読んだ。読むのがどちらかと言えば楽しかった。それで良しとする。

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10月12日(水)

起床時刻:06時00分

 就寝午前0時前頃、途中覚醒なし。昨日も100ぺ-ジ以上を読み、さらに寝床でも50ぺ-ジも読んだ。しかし中々テンション上がらず手ごわい。しかし今朝ちょっと良い感じもあったが、期待しない方が良いのかもしれない。ま、そのうち上がるさ。

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10月11日(火)

起床時刻:05時50分

 就寝午前2時すぎ、職員が遅く退勤したおかげ。その割には目覚ましよりも早めに目覚めた。で、直ぐに起きる。皆さん寒そうだが私は比較的そうでもないような気がする。毎日食べている「生姜酢」のおかげかも知れない。生姜は体を温める働きがあるらしい。石原結実医師は著書で述べている。冬に強くなるのは嬉しいことだ。

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10月10日(月)

起床時刻:05時15分

 就寝午後11時過ぎ、比較的早めに寝る。聖典読誦と祈りは欠かさない。それでも中々まだテンションは戻らない。たぶん・・本日も。6日目となる。本日は勤務日、だから今日もグッと深く又多く読もう。

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10月09日

起床時刻:07時00分

 就寝午前0時すぎ、テレビを遅くまで見てしまってこんな時刻になってしまった。しかしちゃんと本は読んでいる。1時間程度読んだ。日中の分を合わせて100ページ以上は読んだ。それでも中々上がらない。しぶといな。本日で5日目となる。

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10月08日

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時前、勤務先。夜の間の仮眠も比較的十分に取った。しかしテンション依然そのまま。昨日は三冊弱本を読んだ。525ページである。こんなに読んだのは初めてかもしれないが、だからと言ってテンションが戻る自信はない。これだけは自分の頭では計り知れない。

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10月07日(金)

起床時刻:05時28分

 就寝午後11時過ぎ、意識的にいつもより早く寝てみた。ある程度の睡眠時間を確保したいと思ったからだ。本日は勤務日、テンション上がっていないかも知れない。もしそうであれば、3日目となる。だがそれもまた学びであると思い、頑張っている。足りなければ上がらないだろうし足りていれば上がるだろう。とにかく今日は一日頑張って精進しよう。

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10月06日(木)

起床時刻:06時30分

 就寝午前0時前後、途中覚醒なし。一気に熟睡をいただいた。実は昨日はテンション落ちていたと思う。10日間続いたという事になる。大体このパターンだ。忘れていた。油断大敵。長く落ちた日が続くと上がれば大体1週間から10日間続く。そして又落ちる。それから上がれば今度は長く上がる。そのパターンだ。だがそれに安住していたらいけない。こういうパターンは打ち破り新しいパターンが必要だ。落ちれば直ぐにあげるという覚悟。今回はそれを作りたいと思う。

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10月05日(水)

起床時刻:06時30分

 就寝午前0時すぎ、本を読んだりお祈りしていたら遅くなってしまった。依然テンション高し、ありがたい。本日は三日連続の休暇の中日である。

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 プライドは持った方が良いという考え方と、そんなものは余計なものだという考え方が世間ではあるが、どちらも正しくもあり、間違いではないのだが、偏ってはいけないなと思う。プライドは持った方が良いと思うが、それに固執してもいけないと思うのだ。

 私の職場では三人のチームで仕事を回している。勤務自体は一人体制なのだが、それを三人で持ちまわっているという形である。私のほかの二人は年上と年下で丁度私が真ん中にあたる。年上が主任であり、一応リーダーという形になっている。

 私はそのどちらの二人ともまあまあうまくやっているのだが、二人の関係がちょっとマズイのだ。表向きでは上手くやっているように見えるが、裏の顔では二人とも何やらブツクサあるようである。

 特に年下の同僚は私と会っている時はよく年上の主任のことを悪く批判する。見当はずれな悪口や批判ならば聞く方の私にとっても気分が悪いものであるが、中々そうでもないのが、困ったことである。つまりある程度彼の批判は当たっているのだ。

 その問題の主任というのは大変なプライドの持ち主で、我々の仕事関係の資格の数も多く、とにかくこちらが一言発言しようものなら、その倍、三倍くらい返してくる迫力の持ち主である。後輩いわく「あの人がこちらの意見を肯定してくれたことって一回もないですよね」と私に愚痴をこぼすのである。

 後輩はまだ若いからその辺の関係をうまく処理できないのかも知れないが、この私でもたまにカチンと来ることはある。要は、その先輩の言動は冷たいのである。いう事は理にかなっている風であるから、どうにもこちらは反論できないのだが、しかしどうも人情味がなく、冷たく感じるのである。

 いったいこの人はどういった神経を持っているのだろうと私は彼の性格や人格について深く考えたことがある。そして導き出した答えは「彼は自らを高みに登らせて下界に降りるのがもしかしたら怖いのではないか」という事だった。

 それを後輩はうまい表現で「低所恐怖症」だと言った。そうなのだ、その先輩は高いところは居心地がいいが、低いところが苦手なのである。高い山に一人だけ登り、自らを偉しとしているから孤独でもある。しかし彼はそれをそんなに嫌っていない。孤高の人物だろう。

 しかしそんな彼もホントは低いところにも降りてきたいのだ。しかしできない。怖いのだ。高いところに一人でいることが安心できるのだ。そういう人がたまにいる。尊敬はされるが愛されず慕われず・・・。

 私は実はそんな人が嫌いではない。好ましいとも思う。人間は何か一つでもプライドや誇りを持つべきだと思う。自分を偉しと考えるべきだ。天上天下唯我独尊と釈迦は言ったが、まさに自分を誇りに思うのは正しい。

 反して後輩はまだそこまで行っていないのだと思う。高いところにいる自分を心地よく感じたことは無いのだ。しかしこういう人が世間では圧倒的に多いのだと思う。そしてこういう人たちも好ましいのだが、悪いことに彼らは高みにいる人物を下界に引きずりおろそうと企む。足を引っ張るということだ。

 日本にはヒーローが出ない。日本人は同質を好む。飛び抜けた存在は不要なのだ。欧米のように一人のヒーローをスタンディングオーベーションで称えるという習慣がないのである。それよりも自分たちのところに引きずりおろし、一緒の仲間にして安心する。

 後輩もまさにそれである。で、私に先輩の悪口を言い批判をし、私にも同意を求める。実際に先輩のちょっとした過失を指摘し、糾弾しようとする。それは彼の悪いところかもしれないが、先輩にも非はあるのである。

 先輩は実は低いところにも意外に良さがあるのを知らないのである。低いところは実に気が楽で、自由である。下手な虚勢も見栄も要らないし、のびのびできるのを知らないのである。高いところの気分高揚が全てだと思っているのである。

 だから私は後輩のように強引に先輩を引きずりおろすのではなく、彼自身が下界に降りて来るような気持ちに自然になるようにさせてあげたいと思う。外国の童話にあるような「太陽と北風」のように、思わず下に降りたくなるように仕向けることが本当の親切だと思う。

 人間は高いところにいる気分、それをプライドというのだが、その気持ちを持つのは大切なことだと思うが、下の世界、自由なのびのびした空気も悪くはないのである。そういう気分は自殺などを起こさないからだ。

 キリストが最高のプライドの持ち主であるにも関わらず、平気で飲み屋で酔っ払いたちと歓談することもできたのも彼が最高の自由な精神の持ち主であったからである。漫画の浮浪雲でも、主人公はいつも夜になれば飲み屋に出かけ雲助たちと猥談など楽しむ。これが自由自在な生き方だと思える。

 逆に今度は後輩も高いところを目指すべきである。下界は楽であるかも知れないが、プライドを持ち、自分は尊いのだという自負も又大切である。仕事を離れたら、酒や賭け事、レジャーだけだという人生は詰まらない。自らを精進し、神の領域まで自分を昇らせていこうという気概は誰にも必要だろう。

 決して高ぶって言うのではないが、私はこの作業も後輩に対して行っていきたいと思っている。それは先ほどの話と同様に強引に彼を上の世界に引き上げようという事ではない。下に強引に引きずりおろすのも良くないが、上に上げるのも同様である。

 自然に彼自身が好きで上に上がろうという気持ちにさせるのが私の務めだと思っている。

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10月04日(火)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時すぎ、途中覚醒なし、いつも遅く帰る職員が案の定遅かった。まあ私としても準備して夜の間隙間を見つけて仮眠に勤しんだ。自己防衛というやつである。ずっとテンションが高い。ありがたい。

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 こんな私でも最近は会員さんから相談を受けることもあるようになりました。主に年上の方たちが多いのですが、その内容はやはり年齢のことが多いようです。病気や先のことが中心のようですが、比較的皆さんご自分のことをネガティブにとらえられているように感じます。例えば若い人たちの中に自分のような年寄りが交ざっていても良いのか・・・というような感じです。

 しかしこういう人は良く言えば誠実で慎み深い性格だとも言えなくはありません。反対に全然平気で年下の人たちの中に入っても楽しく過ごせる人は良く言えばおおらかで楽天家。どちらが良いとか正しいとかは言えませんが、いずれにしてもそれぞれ主観的な考え方に過ぎません。自分のことをもっと客観的にとらえられるようになれば悩みは消えて行くでしょう。

 私に相談してくれた会員さんにしても、自分で自分を否定的に考えているだけで、他の人から見ればその年齢が逆に良く見えたり感じられたりするものです。中には声が若いね、とその人を褒めてくれる人もいるのです。私なんかその会員さんに対してすごく話しやすいなあと受け止めているくらいです。結局自分を含めて他人が評価してくれる自分の姿は様々ですから、良い方に考えていた方が悩まなくても良いし、悪く考えたら損な話ではないかと思います。

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10月03日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、途中覚醒なし。本日は完全休養日であったはずが、急遽仕事になった。同僚が葬式に出なければならなくなり、その代わりに私が出ることになった。大変だが、又その代わりとして同僚が私の出勤日に出ることで、私には突然の3連休がいただけることになる。これは嬉しい。

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 陽だまりの木10月定例会が2日の日曜日、コロッケ倶楽部で行われた。
今回の参加者は全部で10人、前回より2名アップして盛況だった。こんなに多くの参加者が来ていただくとは予想はしていなかったが、それでも反面準備段階で私が初めて電話で直接お誘いした効果が表れたのかとちょっと
嬉しくもあった。

 しかし蓋を開けてみれば男3人女7人であった。これはやはりアンバランスだ。というか、私としてはどうにも女性の方たちに申し訳ない。男としては悪い気はしないのかも知れないが、女性は面白くないかも知れない。

 しかしこれが全く反対ならば又違うだろう。男の方が女よりも多く、それならばどうにも場全体の空気も悪いかも知れない。笑
逆に女の方たちは意外に女性同士で盛り上がり、楽しい感じはしたものだった。心の奥底までは分からないが、彼女たちは大体女同士で楽しむのはそんなに悪くはないと感想を述べる。

 だからと言ってこのままではいけない。もっと男の参加者を増やすべきだ。実は準備段階で私はどうにも男の参加者が多くなりそうな気配を感じた時期があった。「これはマズイな」と思って、私はお誘いを少しセーブした。実際当日男ばかり集まって会が開ければ・・・と想像しただけでも怖くなった。だから私はお誘いを抑制したのだ。

 ところが当日蓋を開ければ、どうだ、女性ばかりではないか。これではいけないと私は正直に思っている。とは言え、ちょっとこの頃の男は情けない。というか、一人で生きるのに苦はないのだろうか。人生楽しく生きるに限る。そうであれば隣に女性がいた方が良いに越したことはない。
世の中の男性諸君、もっと自らを解放し、知らない世界に飛び込んでチョーライ!!

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10月02日

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時頃、途中覚醒なし。勤務先にて。本日は陽だまりの木6回目の定例会開催。テンションは多分まだ高いままだと思う。何よりである。テンションが高い状態でこの定例会を迎えるのが私にとっては何よりの幸福である。

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10月01日

起床時刻:05時30分

 就寝午後11時過ぎ、午前3時過ぎに一度目覚めトイレに行く。直ぐに又寝る。本日は勤務日、24時間の仕事。妻は娘の世話に泊りがけで行く。一人旅。こういう日もある。昨日も又結局テンション高し、又本日もそうあってほしい。

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