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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:04:40

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09月30日

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半。途中覚醒なし。勤務先にて。ジョギングは夜に走る。76分。1.5食。朝はリンゴと人参のジュース1杯。昼は外食で弁当を食べる。夜、シチューと玉ねぎのスライス。空腹感は時々やって来る。以前にやった時と比べて今回は体重の激減はない。ちょっと減る程度。食べなくてその上走っているのに体重がそんなに減らないのが不思議だ。筋肉は食べなくても減らないのだと思う。

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09月29日(金)

起床時刻:05時00分

 就寝午後11時頃、2時頃に一度目覚めたが流石に又寝る。二度寝は良くないと思うが、こういう場合はあまり二度寝とは言えないかもしれない。なぜなら2時から寝てそれから3時間も睡眠が出来たからである。これが分程度の睡眠ならば、あるいは、1時間くらいの眠りならば、惰眠かも知れないが、3時間もストレートに眠られたのだから、これはきっと必要だったのだろう。起床後ジョギング、本日は勤務日なので時間的に90分は走れず、68分走った。朝ごはんはリンゴと人参の入ったジュース。手作り。

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09月28日(木)

起床時刻:05時30分

 本日も睡眠時間は大体6時間弱。目覚ましもセットせず妻のかけていた目覚ましの音で起きた。直ぐに身支度、ジョギング90分。半袖半パンでも寒くなかった。汗も適当にかいた。最近この90分の走りがちょっと苦痛になっていて、それは多分「飽き」もあるだろう。初めて半年間くらいはホントに楽しかった。しかし最近はあまり楽しく感じなくなった。これはいかんとずっと思っていた。それで小食を再び目指し取り組む。それが全てではないが、とにかくテンションアップをめざし小食・短眠を始めたら、このジョギングにも関係しているのを発見した。超小食を身に着けて短眠になれば、多分走りが楽になる。気持ち良くなり、90分でも飽きなくて楽にできるのではと思う。2時間でも3時間でも何だって出来るのが小食の力だと思う。

 よく世間では、走りの業界では、走るのに飽きた時は「大会」に出る手があるなどと言う。それがモチベーションになると言うのだ。確かに大会に出ることを目標にすれば、日々の練習にも熱が入るだろう。しかし私は以前からこの考えにはどうにも馴染めなかったのだ。何か自分を強制しているようで、自分を脅迫して走らされるという感覚になるのだ。考えすぎかも知れないが、大会に出るために必死になるとランニング雑誌の体験談にも載っているが、どうにも私にはピンと来なかった。大会に出ること自体に否定的なのではない。私だって大会に出るのが楽しみになれば出るかも知れないが、日々の練習のために大会に出るなんてと思ってしまうのだ。

 私は純粋に日々走るのを楽しみたいのだ。何の打算もなく、ただひたすら走って喜びたいのだ。最初はずっとそうだった。前の晩など楽しみでワクワクしていた。あの感触・・。あれが良いのだ。はっきり言って世間の人が言うように私は走ることに飽きたのではないと思う。更にステージアップする時が来たのである。走りは奥が深いと思う。いやいや何だって深い。ただ皆が途中で止めるからその深さ醍醐味が分からないのではないか。ただ走ることが楽しい。そんな風になりたいと思う。その為に私はもう一度小食に挑む。肉をたらふく食べ、世間の常識通りに食事し、そして大会に出るために走る。そんなまるで現実の社会、職場のような感覚で私は走ることをしたくない。打算の入った仕事のような感覚で走りたくない。ただ走る。それが良い。

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09月27日(水)

起床時刻:05時00分

 睡眠時間トータルで6時間弱。夜中に仕事で一度起きていなければいけない時があるが、普段よりも意識もはっきりしていた。つまり眠気が少なかった。小食のお蔭かも知れない。一日一食とまではまだ行かないが、1.5食くらいまでは行っている。朝は抜き、昼・夜で交互にメインの食事と簡単なサラダのみだけの食事をしている。勤務先では昼にサラダ+スープ、夜に普通の食事、自宅では昼に外食、夜にサラダと言う感じだ。体と心が慣れて行けば、段々とサラダをカットし、一日一食のペースに持っていきたい。
 ジョギング、雨のために30分しかできなかった。

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09月26日(火)

起床時刻:05時17分

 就寝午前1時半前、2時45分頃一度目覚めるが直ぐに寝る。睡眠時間は4時間弱。直ぐにジョギング。本日勤務日なので時間がなく40分走る。走り終わった時体調良好でもっと走りたいと思ったのは久しぶりの感覚。節食の効果か。テンションの方は・・・。今はまだ分からない。

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09月25日(月)

起床時刻:05時40分

 就寝午前0時前、途中覚醒なし。睡眠時間は6時間弱。起きてジョギング。90分走る。走り始める前までは60分で良いかなと思っていたが、走り出せばやはり90分だと思う。しかしこの30分がバカにならない。24日はテンション落ちていてがっかりした。前日の勤務先で徹夜に挑戦したが、変な仮眠を取ってしまい、それが原因なのか、落ちてしまった。なぜあんなにキツく感じたのかと自分でも不思議に感じていた。で、今思うのは食べ過ぎかもということ。3食食べた上におやつ。これでは徹夜も辛い。1日だけの徹夜なら根性で出来るかも知れないが、1日おきの徹夜ではやはり根性だけでは難しいようだ。で、昔に戻って食について考える。小食ということ。本日関連本を2冊購入、短眠の本も1冊購入、明日勤務先にて読破しよう。

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09月24日

起床時刻:04時34分

 就寝午前3時過ぎ、トータルで2時間程度の睡眠。それでもテンションは維持できなかった。分からない。くじけそうになるが、ネバーギブアップ、自分を信じよう。本日の例会もそういう事で良くなかった。ジョギング60分。

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09月23日

起床時刻:05時11分

 就寝午後9時半頃?定かではないが10時までには至っていないと思う。流石に徹夜明けの夜は早く眠くなる。ぐったり・・という感じで床に就く。一度何かの拍子で夜中に目覚めたようだが又直ぐに寝てそれから朝まで熟睡爆睡。セットしていた5時には目が覚めたがそれからまたうとうと。11分後に自然に目覚め起床、直ぐにジョギングに出た。61分走った。ちなみに昨日は一睡もしていない状態で75分間走った。本日勤務日、明日は定例会だからもちろんテンション復活していないといけないので本日も完徹予定。と言うより、短眠体質を作るために訓練の一環。

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09月22日(金)

起床時刻:01時00分

 徹夜敢行。お昼に小1時間仮眠を取った。それ以外は昨日から寝ていない。テンション復活。とは言え明日になれば又落ちるかもしれないから、今日は夜寝るが明日はまた徹夜予定。2日に一回寝るという訓練、習慣をしばらくつけてみようかなと思っている。テンションが続いてくれれば何もそんな過激な事はしない。と言うか、ある本には世間でも2日に一度寝るという職業はいくらかあるようで、その人たちにとってはそんなに大したものでもないと書いてあった。それで私も幾分気が楽になった。短眠の専門家によれば、1日3時間とか4時間の短眠家は、1日の睡眠時間を徐々に減らしていくというトレーニングではなく、このように、2日に一度寝るという習慣によって自然に楽に1日3時間や4時間の短眠の体質になるのだとあった。さもありなんと思う。昔の私は短眠に挑戦した時に、前者のやり方でやって挫折した。そしてこの後者の方法、2日に一度寝るというやり方はその本で読んでいたはずであったが、無意識にも無視していたのだと思う。初めから2日に一回の睡眠何て自分に出来るわけがないと思っていたのだと思う。だから無視したのだ。一見、困難と思われる方が実は易しいという事が世の中の真実かも知れない。過去の私にとって睡眠時間を徐々に短くする方が的確で確実な方法だと思っていたのだと思う。所がどっこい、その方が私にとっては苛酷な訳であった。前述したように、世間では2日に一回寝るという勤務体系の職業があるのだから、ホントはその方が易しいのである。

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09月21日(木)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時頃、途中覚醒なし。朝方仮眠1時間。前夜もトータル4時間程度の仮眠を取る。勤務明け。本日はテンション戻すために久しぶりの完徹を目指す。気合を入れよう。24日は定例会。是が非でも戻さなければ。いい加減な態度では許されない。人は許すかも知れないが、自分が許したくない。ジョギングも90分、頑張った。

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09月20日(水)

起床時刻:04時36分

4時間半の睡眠。途中覚醒なし。熟睡はいただけたと思う。ただこれがテンションにつながるのはまだ何とも言えないが、諦めずに続けたいと思っている。起床後ジョギング、本日勤務日で時間が足りなかったため、40分走る。それでもある程度の汗は出す。帰宅後入浴。いつものことだ。軽い食事を取って今に至る。朝は炭水化物はしばらく取っていない。玉ねぎのナマのスライス。あとチョコチョコ。

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09月19日(火)

起床時刻:04時30分

 4時間と少しの睡眠。ギリギリまで寝るのを我慢して一気にストーンと寝た。目覚めたらすぐに起きれば良いが、なかなかそうはいかず、しばらくまどろみながら起床。ジョギング、朝ランに出かける。60分。午前中に1回仮眠、午後にも一度仮眠した。30分程度。午後4時現在に至る。テンションは復活したか・・・?

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09月18日(月)

起床時刻:05時30分

 就寝午前2時、途中覚醒なし。勤務先にて。前夜仮眠は取った。その為か、本日テンション戻ったか戻らないか定かでない。どちらかと言うと自信はない。やはり寝る時の「気合」が大切なような気がする。自分を保護しようという部分があればどうもダメなような気がする。ジョギング60分。日差しがあっても走った。気温が以前よりは低くなったからだ。

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09月17日

起床時刻:05時17分

 就寝午前0時頃、途中覚醒なし、一気に熟睡をゲットした。珍しい。本日勤務日、ジョギング60分走る。初めは少し寒かったが、走り出すと暖かくなる。テンションは続いているか。

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09月16日

起床時刻:05時00分

 就寝午前2時前頃、途中覚醒なし。トータルの睡眠時間は6時間弱。分割睡眠を取りいれた。これでテンションは上がる。今のところ、2時くらいなら上がる。1時半でも大丈夫。今夜は12時に就寝してみたい。朝の5時に起きれば睡眠時間は5時間で、日中に1時間程度の仮眠を取りいれれば良い。12時に寝てもテンション維持できれば、分割睡眠で当面はこなす。要はあまり寝ないことだ。と言っても、適切な睡眠は必要だが、その深さも大切だ。グッと熟睡できれば、深い睡眠が出来れば、短い睡眠でも良い。どうも、自分の経験でもモノの本でも、睡眠の前半に大切な睡眠があり、後半はそんなに必要でも無さそうだ。ジョギング朝は雨で中止、夜に走る。60分。

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09月15日(金)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、途中覚醒なし。勤務先にて。昨日は一日テンション高かったが、本日は又もや落ちる。日々入れ替わる。たった1日しか持たない。全く不思議だ。以前もこういう事が一度あった。もうずいぶん前だが。その内答えが得られると思う。帰宅後ジョギング90分走る。

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09月14日(木)

起床時刻:05時45分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし、本日勤務日。テンション戻すためにこのような時刻に就寝した。しかも勤務日だというのにだ。だが、それだからと言って本日テンション復活しているとはまだ分からない。しかし今その瞬間に出来ることは先延ばしせず、今、やろうと決めている。あとはお任せだ。時間の都合でジョギングは30分。

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09月13日(水)

起床時刻:06時30分

 就寝午前0時半頃、途中覚醒なし、一気に寝る。起床後ジョギングへ。90分の予定が途中知人と出会い立ち話。そのあと妻の所用で出かける用件があったのでやむなく60分にした。本日テンション落ちる。1日交替。こういうのがある程度続き、何かが生まれるのだと思う。

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09月12日(火)

起床時刻:04時37分

 就寝午前1時半過ぎ、途中覚醒なし、目覚ましより早く目覚めそのまま起床。勤務先にて。前夜仮眠なし。職場で初めての仮眠なし睡眠を試す。今までは出来ないと思っていたが、やればできる。お蔭でテンション復活。半信半疑だったが、上手い事行くもんだ。とにかく夜はギリギリまで起きてて、どうしてもダメだと思った時に寝ればイイのかも知れない。そう言えばだれか芸能人でそういう睡眠法を実践していた人がいた。ダウンタウンの松ちゃんじゃなかったか。ギリギリまでと書いたが、徹夜は今までも出来たが、そこまでやらなくて、とにかく数回眠気をこらえた感じかな。そんな感覚。

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09月11日(月)

起床時刻:05時10分

 就寝午後10時過ぎ頃、早く寝た。と言うより、寝ずにいられなかった。4時間半の睡眠+夕方の90分のジョグ。これなら寝たくなる。グッと熟睡。しかし一度深夜だと思うが目覚めた。が、直ぐに寝た。実はその目覚めも確かではない。目覚めたかな・・?という感じ。夢だったかも知れない。7時間少し寝た。だから惰眠ではないと思うが、もしそうなら又テンションが落ちているかも知れない。今の気分・・・落ちていないような落ちているような。分からない。本日勤務の為ジョグは60分。もう少し早く目覚めていたらもちろん90分走るつもりだ。

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09月10日

起床時刻:04時30分

 就寝0。つまり寝ていない。完徹。4時まで起きていた。27時間テレビを見たし、丁度良かった。しかし4時から8時半まで寝た。睡眠時間は4時間半。とにかく通常の時刻に寝ることを抑えればどうにかテンションが上がるのは事実だから寝ないようにする。それからは無理しないで寝た方が合理的である。お蔭で大変凝縮した睡眠が取れたようで、日中も眠気は無かった。テンションは復活。このまま明日も維持できれば。

 ジョギングは日差しを避けて夕方から。5時過ぎに出て7時に帰宅。90分走る。

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09月09日

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、勤務先にて。久しぶりにテンション2日続いたと思う。が、3日目の今日、これが自信無し。勤務明けの帰宅後は日差しがあったので走りは止め、夕方に回す。そして5時頃からスタート、90分走った。

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09月08日(金)

起床時刻:05時10分

 就寝午後11時頃、夜中に一度猫の鳴き声で目覚めるも直ぐに寝る。アラームは一応6時過ぎにセットしていたが、またまた猫の鳴き声で早く目覚めたので起きた。直ぐにジョギング、仕事があるので60分走る。本日勤務日。昨日は一日テンションが戻っていたようだが、本日は又落ちているかも知れない。こういうパターンが定着しているが、その内打破できると信じる。

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09月07日(木)

起床時刻:02時00分

 就寝・・・0。徹夜敢行。朝方6時頃から2時間弱寝た。だから起床時刻は2時と更新した。つまり昨日の夜から本日6時まで起きていた。と言うか、昨日の朝からずっと起きていたというのが正しい。テンションを戻すため。確かに6時頃は戻っていたようだと思うが、それから2時間寝たのでもしかしたら下がったかも知れない。緊張の糸を解いたら落ちるのか。分からない。4時頃から走る。しかしあいにくの雨。それでもしばらく走った。雨の中を。汗は出た。寒くはなかったが、40分で切り上げた。流石に夏の日中の雨のように「シャワーだと思えば良い」とは中々思えなかった。

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09月06日(水)

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半、一気に寝る。勤務先。テンション復活しても1日しか持たない。昔こういうパターンがあったが、再開した。で、又徹夜。これを2,3回繰り返している。ハードルが高くなっている。自分に厳しいのもたいがいにしたいが、自分の潜在意識には勝てない。そして又今夜も徹夜か。ずっと繰り返す?いいや、それは違うと思う。何かが起きるはずだ。

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09月05日(火)

起床時刻:05時37分

 就寝午後9時頃? 覚えていない。いつの間にか眠ってしまったようだ。3時頃に一度目覚めたから起きて走りに行こうかなとも思ったが、又これも眠ったようだ。流石に徹夜明けは大体こんな感じ。昨日も書いたが、ショートスリーパーたちはそれさえもせず、日々短眠を実践しているのだろうが、そこが私たちとは違う所なのかも知れない。本日は雨。しかも時刻が遅いので、走るのは断念。以前はスーパーの立体駐車場を利用していたのだが、時間がない。残念。しかも本日は勤務日。職場で出来れば腹筋をある程度したいと思う。

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09月04日(月)

起床時刻:00時00分

 就寝・・0。つまり寝ていない。徹夜。中2日での徹夜は初めてだ。テンションを復活させるのが目的。徹夜が苦でなくなったのが敗因だと思う。つまり今の私にとって徹夜はそんなに困難ではなくなったのだ。1回徹夜すれば10日は持つ。というような方程式を勝手に作っていたものだから、それが外れた時はガックリ。2日しか持たなくなった。それほど自分の中で徹夜が大したものでは無くなっていた。あとの10日をグッスリ寝ればイイや、健康も問題ないだろうと予防線を張っていた。ところがギッチョンである。そんなに世の中甘くはない。だから私はビビりながら、中2日の徹夜に挑戦した。俺の体は大丈夫か…?と自分に問うた。分からない。未知の世界である。でもだからこそやりがいもある。だからこそテンションも復活しようというものだ。私はネットで色々と調べた。いわゆる短眠と言われる人たちのこと。彼らが極端な短眠でやっていけているのか、それが知りたかった。いるいる世間には有名人で短い睡眠で日々活躍している人たちが。そんな中でも私の中では筆頭に挙げられるのが、明石家さんま。私と同世代。同じ年。同学年。2か月彼が年上である。そんな彼の短眠ぶりを調べた。他にもガクト、小倉智昭、勝俣州和、デーブ・スペクター・・・。まだまだいる。いずれもユニークで元気者ばかりだ。特に注目したのが武井荘である。彼の1日の睡眠時間は45分だそうで、なんだこりゃと言う感じだ。彼曰く分割で寝ているそうで、いわく「リボ睡眠」。ローンの「リボ払い」から来ている。こんな人間から比べれば、私がビクビクしていた中2日の徹夜なんてナンボのもんじゃい、と言いたくなる。これで私の恐怖心も消えた。めでたく徹夜敢行で、テンションも復活した次第。5時前に小1時間寝たが、起きてすぐにジョギング。90分走った。で、今日は休みなので小倉に妻とドライブ。寝ていない。帰りがけ、ちょっと車を停めて15分くらい仮眠したが、起きた後は完全復活、元気。今に至っている。

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09月03日

起床時刻:05時30分

 就寝午前1時半頃、勤務先にて。帰宅後ジョギングに行こうかとも思ったが、日差しが強いため中止。夕方に回す。どうやらテンションが又落ちているかも知れない。はっきりしていないが、高揚感はない。わずか2日間の回復だったが、段々厳しくなる。2週間があり、それからストーンと4日間となり、今回の2日間である。自分で徹夜が簡単になっているせいかも知れない。しかし私は挫けずまだやる。とことん。ダメになるまで。ダメになれば又何かが与えられるだろう。

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09月02日

起床時刻:05時37分

 就寝午後8時頃、流石に速く寝た。途中目覚めたが直ぐに寝た。とにかく爆睡。4時に一度目覚め、睡眠時間も良いだろうと思ったが、又眠ってしまった。目覚ましの5時に目覚めたが、それでも又寝てしまった。笑
 起きて直ぐにジョギング。本日は勤務日なため時間がなくやむなく40分走る。テンションは続いているだろうか。

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09月01日(金)

起床時刻:00時00分

 就寝0、つまり寝ていない。朝方7時頃1時間程度寝た。横になったら即。テンションを上げるための必殺技。もし今回も上がっていれば、4回成功、完璧。必ず上がるという自信が芽生えつつあるが、しかし万全ではない。どこかまだ不安なところもある。用心深いのが私だ。妻に言わせれば、今回も上がっていると言ってくれるが、まだ半信半疑。いつものこと。逆に若かった頃は徹夜など恐ろしくてできなかった。仲間内では若い時は徹夜など当たり前、普通の事だったようだ。私は若年寄だから、徹夜などできなかった。しようとも思わなかった。未知の世界は怖い。しかしこの歳になって、こんなに頻繁に徹夜を繰り返すの何て、若い頃は思いもしなかった。

 本日誕生日。

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