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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:05:10

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01月17日(金)

起床時刻:04時00分

早朝に起床して、ルーティンは済んだが、
久々朝湯でくつろいだあとで、
作業をしていた部屋が寒かった。

すっかり冷えこんだ体で外に出ると、
叙々に回復する外気は暖かい。

でも、体調がすっかり狂っていて、
血流が異常らしい、
目が霞んでいるのは、充血しているらしい。

と言うことで、
少し自分を甘やかしてみる。

タリーズのカードを新規登録して、
ついでに、ケーキと珈琲のセットで休憩。

取り寄せの注文を出していたLenoboも
入荷した…との連絡あり。

少しホッとする。



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01月16日(木)

起床時刻:04時00分

良い天気。

大荷物で二階に移動。
一階とは大違いに明るく陽が当たると暖かい。

但し、移動の荷が重過ぎて、体を痛めそうだ。

PCを開くと、Win7サポートは終了のコメント。

ファイルやフォルダが次第に不安定になる。
ネットに繋いでおくのは危ないらしいが、

終了時にかなり大きな更新プログラムが動く。

サポートが終了したのに、
これはなんだろうと思う。

最後の一歩なのか、
それとも危ないアップデートなのか。


。。

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01月15日(水)

起床時刻:05時00分

小雨。寒いので、一日在宅でこもる。

と言うより、
つい「三生三世十里桃花」にはまった。

まんなかの「いじめ」パートを除いて、
だいたいのストーリーはカバーしていたのだが、

YouTubeが、表示し続けるので、
つまり、視聴回数が大きいのだと思うが、
見ていなかったパートを見てみた。

「如懿传」初期パートの皇太后確執あたりで
いじめシーンに怖気をふるっていたのだが、
「三生三世」が、その意味では、
意外に通常の後宮斗争…とは少し違う感覚で、
仙界ドラマ好きの食指をそそった。

全部を見るにはあまりにも長く、
ストーリーの関係性を把握するには
かなり時間がかかり過ぎる。

行ったり来たりしつつ見ているのだが、
YouTubeで、これがまだ全編視聴可能なのが
けっこう驚異的だなと思う。

PCの調整中にDLの動画を大量になくしたので、
「風起長林」をもう一度見ようとしたが、
すでに見つからないのに気がついた。

なんと、ポルトガル語字幕版…と言うのが
出てくるのだが、
これがあいにく、視聴不能多数だったり、
削除済…だったりする。

Tsutayaレンタルの棚からも消えてしまった。
( 「三生三世」も日本版はすでにない。)

油断できない今日この頃です。

統計的に、動画視聴も
DVD使用よりWeb使用が大勢を占めつつあると、

ドイツ語レッスンの時に、資料を提示されて、
DVD等メディアにこだわる私は、
かなりびっくりしたのだった。

「風起長林」は新たにDVDを購入したが、
「風中奇縁」ビデオは、日本版すでに中古しかない。




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01月14日(火)

起床時刻:04時30分

良い天気。2階は早朝から良く陽が当たる。

陽射しの中にいれば、暖房もいらないのだが、
正午をまわる頃から、次第に寒くなる。

今日はノートのデータを整理中。
HDDもけっこう古いのだが、とりあえず退避。

胡歌「吾日三省」17分の動画を確認中。
やや難解なので、文字に起こしてから、
内容を把握しようと思っている。

こういう独白型インタビューの時には、
胡歌の発音の声質はかなり朦朦朧朧で、
言葉の意味をつかみにくいが、

とても興味深い発言で、
聴いても、聴いても、やっぱり、飽きることがない。



^^

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01月13日(月)

起床時刻:05時00分

寒い寒い寒い朝。何をしても寒い。

ストーブ、エアコンをオンにしないので、
無理もないとは言え、それにしても、

あいかわらず、外出すると暖かく、
良い天気なのに・・と、割り切れぬ気がする。

歩き回っているうちに、疲労。
そう言えば、昨日の今日で、昨日も疲れたのだっけ。

パソコンは、Lenoboがお奨めだと言う。
SSD500GBのものを予約。

最近ダウンロードする動画が、
カクカクしていて、動きが飛び飛びになっていて、
どうにもならず・・

PCって、使っていれば、そんなもんですよ。
と、店員氏が言うのだけれども。
そうなのか。

これも、少々割り切れぬ気がするが、
丁寧に、ものを考えていって、丁寧に対処したい。

月一の語学対応が、
その都度、忘却との戦いなのも、これも困りものの一つ。

新年のレゾリューション課題に良いかもしれない。

善哉! よきかな!
(「少林問答」をちょっとマネしてみる。)



^ ^

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01月12日

起床時刻:04時00分

早朝に外出する。

空気が、雪の粒のように冷たく肌にあたる。
用心して厚着をして出たが、
やっぱり途中で腹調を壊した。

JR東海道ラインは少し遅延ぎみだった。
いつもの貿易センタービル地下のカフェで休憩。

大崎に出て、レンタルを返却。
帰路に立ち寄りなおして、次のビデオを借りる。

11時に待ち合わせた友人と少しお茶。
上野声優美術館「ハプスブルグ展」を見る。
急遽発案したので、前売り券もなし、
当日券売場長蛇の列に並ぶ。

美術館内も混みあっていて、かなり疲労。
展覧会は、「ハプスブルグ家」そのものではなくて、
収集した宝物についての展示で、
これはちょっと意外だった。
興味の対象外かもしれなかった。

マクシミリアンの甲冑は、唯一見もの!
だったかもしれない。

帰宅時に、
駅前の空中遊歩道の先に出て、暗闇に目を凝らしてみた。

朝と同様に、ほんの少し、雪の粒が舞っていて、
顔に触れたような気がする。

雨に濡れたくなかったので、
玄関先に停車するバスを待って帰る。
確認せずに室内にこもってしまった。

「少林問答」DVDレンタルを見る。
「大明王朝」を思うのは、やむなし。

なんだろうな… と思う。

少林寺武道の動きが素晴らしくきれいだと思うのだが、
やっぱり、一種ありえない設定なのかなとも感じる。

明徳の人物設定が、まずちょっとありえない。
あれほどの権力と権威を、あの程度の立場の人間がもてるのか。

嘉靖帝は、道教に固執していたのにしても、
少林寺存亡が、あの程度の官吏の手中にあるかしら。

そもそも、裏切りの内情も
あれほどの悪に走るための説得力には欠ける。、

肉親の情ひとつで、ころっと変化するのか。

腐敗の元凶は、なんと言っても、
それを統べる大本の権威の緩みから発する。
つまり皇帝・・から。

と言うのは、
「大明王朝」でも言及されていることだし、
梅長蘇も言っていたことだ。

倭寇の手強さひとつで、
敵味方感嘆に手を結べるものですなのかな。

良いドラマだけれども、
核心の部分の設定が弱いかなと思う。

飛び飛びに視聴中。



^^

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01月11日

起床時刻:04時00分

珍しく早起き。

胡歌さん、Weiboにアップ「楊家将」
珍しいね・・と思ったら、
「少年楊家将」がYoukuで独占配信だそうだ。

最近、独占配信が多い。
DVDは、日本販売と漢語字幕版と、
二種類持ってはいるので、問題はないが、

私のチープなIT環境だと、
視聴不可・・というのも多いので心配だったりする。

YouTubeには、「楊家将」関連MVもあがった。
胡歌作品は、一連の作品の内容をさらってみると、
どこかしら連続した関わりを持つ感覚があり、

「楊家将」は「琅琊榜」の前史的な印象もあったのだが、
それを踏まえた感じの面白い編集になっている。

陰謀によって一族全滅する楊家将の悲運に琅琊榜がかぶる。
生き残る六郎の恋人が郡主身分で、武芸に通じているのも、
林殊の境遇と似ている。

生き残るもう一人の五郎が、
また、なんと蒙大統領で、傷心の編集がはまる。

ついでに、再生の林殊・梅長蘇には、
九爺の映像が・・
これも、なんとぴったりはまります。
「風中奇縁」は、ドラマ自体が少々苦手なのだが、
胡歌・九爺は、ほんとにほんとに美しい。

まるで、胡歌作品のために企画したような
絶妙の按排・・と言えば言えるような配合。

面白い遊び。

あ、もちろん、
胡歌がサイトに紹介していたのは、
きちんとした「少年楊家将」の紹介映像です。



^^

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01月10日(金)

起床時刻:05時00分

良い天気、なんとか元気。

せっせとドイツ語の勉強して、なんとか、レッスンに参加。
すっかりふてていたのだけれども、
講師はあまりにも良い人なので、またまた思い直す。
口跡は少し改善した。

姉から依頼もあったので、
Amazon経由で「風起長林」DVDを購入。
発注翌日に入手。
プライム会員なので、正価より一万円以上安く送料なし。

「琅琊榜」ブルーレイもだったが、
ちょっと驚いている。

プライム会員やめようかと思っていたが、
かなりもとはとれている。

レンタルでは、
「如懿伝」と「少林問答」を何本か借りてきた。

ついでに、「別愛我」検索するとOKだったので、
取寄せで予約をしてきた。
「天使の約束」という邦題。

あ、そうだっけ・・と、初めて気がつく。
うかつな奴だなと思う。



^^

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01月09日(木)

起床時刻:06時00分

良い天気です。外に出ると暖かい。

このところ、ドイツ語テキストを練習中。
さっぱり記憶にはいらないので、
かなり焦る。

早起きはしなくなっていて、
まだ質が悪いが、きちんと眠るようにしているつもり。
運動しても貧血をおこすことはなくなってきたが、

年が明けてから、
記憶力がますますなくなっている気がする。

新たに作ったデータの
iTunes同期も、あいかわらず、うまくいかない。

陽の当たる部屋が暖かいし、

なまけもの、なまけもの・・なのだが、
焦らす、ゆっくりいきましょうか。




^^

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01月08日(水)

起床時刻:05時00分

すこぶる寒いのは、ゆうべからずっと降っていた雨、
そのせいだろうと思う。

何をしても寒い。
ゴミを出すために大車輪で労働してみると、
さすがに寒さが心地よい気もするが、

あっという間に、ただひたすら寒くて、
早々に家を逃げ出すことにする。

小雨のなか、近所のカフェにこもる。
( こもよ、みこもち… あ、関係なし!)

ドイツ語のお勉強にする。
なにしろ、すっかり忘却…
新年のレッスンに出向くことも出来ない。




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01月07日(火)

起床時刻:05時00分

曇り空、午後になって小雨。

一階にいると外の様子がわからないので
二階にあがると、ベランダの軒先で
しずくが落ちるのが見える。

室内は暗く、
キーボードを打つ手許が良く見えない。

硝子戸を開けてベランダに出ると、
常緑の緑が目の前で風に揺れる。

寒いが、なんて心地よい風景…と思う。

YouTubeは最近、胡歌の“三省”データと
過去の動画が目白押しで現れるので、
きちんと見ていないものをダウンロードする。

ついで、頻繁に現れる「三生三世十里桃花」を
摘み食いしているうちに、時間をとられる。

「花千骨」は全然出ないね…と思って、
検索してみると、やっぱりあるのだが、

「三生」の視聴回数が凄いのだね。
シンプルな話なのだが、二人の永遠の愛の情感が
悪くないのだろうと思う。

それにしても、なんでこう簡単に七万年… とか、
300年も過ぎて未だ子供のままって、なんだ?
とか思うのはなし…なのだろうね。

胡歌/神話・小川も、簡単に二千年を超えて、
大将軍だった時の風格は消えて、
年轻人の母恋う子供のような人格に戻ったような、
そんな印象は感じたのだった。

あのミステリー惹き起こす張本人じゃないのかと、
勘ぐったりするのだけど、
そこまでの謎解きはなくて、

「ミレニアム」みたいな続編があるといいなと
暇つぶしにでも、想定できたら面白いと思う。

「琅琊榜」原作者くらいの力量があれば
いいのに…



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01月06日(月)

起床時刻:05時00分

良い天気だが、今朝も恐ろしく寒い。

珍しく目覚めが早く快適で、
しかし、あまりにも寒いので、
ベッドからは出ず、
「アメリ」を久しぶりでオンにしてみる。
これは仏語字幕つき。

よく考えてみると、映画のセリフが
きちんと聴き取れたためしがなかった。

これで語学講座講師のごく自然な発話が
わかるのか、と反省してみた。

大体は、状況で適当にかわしている…
のだなと、実は思う。

反省のうえで、各シーンをきちんと見ることにした。
意外なことに、アメリの情感が
これまで以上に伝わってきて、
涙が溢れてきた。

自閉症ぎみの、夢想家のアメリが、
恋する相手を見出して、
一歩ずつ、ひそやかに足を踏み出してゆく。
ときめきと、気おくれの思い、
優しい相愛の訪れ…

ありえないコミカルなプロットを重ねて
進行するシークエンスが
私には少々理解しにくかったが、

今頃になって
とてもいいなと… 思える。



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01月05日

起床時刻:06時30分

今日も良い天気。
しかし、何処かで雪が降ったとか聞いた。
明け方は確かに零下_だったのだ。

早々に外出して、
今日はほとんど一日中語学レッスンに参加。

このところ、一応まじめに勉強しているが、
ネイティブの自然な発話を、
ガヤガヤ喧しい騒音の中で聴き取るのは
かなりかなり難しい。

いいかげんな性格をしているので、
適当に、的外れな応答・・

もう笑うしかない時間も多い。
ごめんごめん…と内心で謝ってみる。

書店に立ち寄ると、
「ミレニアム」シリーズ”6“が積み上がっていた。
ダヴィド・ラーゲルクランツの続作。

帰宅の車中はうまく座れたので、
購入した上巻は、一気に読んでしまう。

やっぱり凄く面白い。


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01月04日

起床時刻:06時30分

快晴… だけれども、零下の寒さです。

雪が降りそうな空気の冷たさ。



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01月03日(金)

起床時刻:06時30分

良い天気、早々に二階の部屋に移る。

陽射しを追いかけて移動する。
少々頭痛もの…

午後になると陽射しは消えるので、
急速に冷えこんでくるので、
一階に移動して昼食の支度をする。

2時を回る頃に、離れの部屋に陽射しが満ちると、
そこが温室仕様になるので、大移動。

4時になると陽射しが消えて
あきれるほど急激に寒くなる。

家の中の移動に動きまわる通路や階段には
みごとに吹き抜ける風の気配があり、
まことに寒い。

油断すると手は氷のように冷たくて、
間違えて熱湯に触れても火傷もしないのには驚く。

こんな冬だっただろうかと、
さすがに、家屋の建築事情に不審を感じる。

長い間、ほとんど眠るだけの家で、
休日も在宅することはなくて、
早朝に外出し、深夜に帰宅していて、
家屋の状態について顧みることはなかった。

日中が、こんな感じなのは
ずっとそうだったのだろうかと思う。

正月に訪問した姉の家も
私にはかなり寒い…ように思えて、
いろいろと考える。

自宅をぬけて、仕事、カフェ、ビルのスペースに
移動して滞在することが多くて、
気がつかなかったのかと思う。

まあ、あばら家は、あばら家なのですが。

そう言えば、自宅で凍死する人たちが
熱中症死よりも多い…という統計については
最近知ったのだけれど、

さもありなん… の事情か。




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01月02日(木)

起床時刻:06時00分

良い天気です。

空気はどんどん冷えこんでいます。
冷暗所の居間にいるのは、
いいかげん、やめたほうがいいかと思う。

ベッド周りにカーテンめぐらしても
寒さで体調を壊しそうだ。

あばら家もいいにはいいのだけどね。

今朝はWIFIが不調です。
Google、YouTube、Facebook関連はOKなのに、
それ以外のサイトが全滅で、
天気もyahooも、早起きも、Twitterも、
なぜか全滅…

4Gに切り替えたが、
容量、もたないので、あまり嬉しくない。

動画がOKなのは、まあまあだが、
どうしたのだろうか、不明。
単に、気まぐれ?

今朝は、胡歌「南方车站的聚会・吃麺」花絮が
YouTubeにあがっている。

「最具突破男演員」受賞の映像もあがっている。
直接放送らしく、
突然電話を受けたらしい胡歌でした。

受賞者たちの画像一覧を見ると、
胡歌は、やっぱりC位…

時々は中国在住…みたいな感じでおれると
いいだろうなと思う。

TVをつけると、胡歌が映っていて、
街角を行けば、大きな宣伝の画像に遭遇する。
書店にも、胡歌の表紙の雑誌がある。

希望、希望…

22才の頃に心に抱いていた望みは、
まだまだだと言っていた胡歌でした。

はて、どんな抱負だったのか
訊いてみたいが、
あれは、はぐらかしたのか。


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01月01日(水)

起床時刻:06時00分

正月。寒いけれども良い天気です。

起床時間は遅くなっていますが、
目覚めて、起き出してみると、
空が明るいのは良い気分。

調理器具は、
IH、フライパン、鍋、各1個とレンジだけなので、
焼き餅を作るのに、レンジを使ってみた。
失敗! まっずい…です。
しっかり焦げ目くらいないとだめね。

雑煮は、まあまあです。

今年は、姉一家からのお誘いがあり、
正月の食事会に出向きます。

UTMBシャモニー・マラソン参加ビデオを見る。
ヨーロッパの街角、山岳地帯が美しい。

帰宅途中、駅に寄って新聞を購入。

夕方は冷えます。

あんまりお正月…と言う感じはない。
街の賑わいがない…

帰宅して「南方车站的聚会・花絮」を見る。

監督が言ったそうだ。
吃麺のシーン、周泽农の目から涙が溢れると、
外では雨が降り出した、天の配剤だよ…

他说你眼泪掉下来的时候
外面就开始淅淅沥沥的雨声就出现了
…他说太神奇了

ちょっとうまく訳せないが、
ロマンチックな監督の気質、感覚などが
良く伝わるエピソードの一つ。




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