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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:03:30

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07月18日(火)

起床時刻:03時00分

連日の暑さ。

人々は、これをどうしのいでいたのかと。
風が通れば涼しい。

廊下は居心地が良かっただろう。
開け放った昔の日本家屋をしのぶ。


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07月14日(金)

起床時刻:03時00分

今朝も外は曇り、白雲がウロコになって、
天空に重なっています。
風もあって涼しい散歩日和ですが、

開店したばかりのカフェはあっつい。
しばし、お待ちくだされ…ですね。

クロワッサンと珈琲で朝食。


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07月13日(木)

起床時刻:03時00分

曇り、風もあるが、暑い。

WIFIが切れて、
アップしようとした文面が消滅。

Web動画が膨大にあって、
自分のWIFIパケットが超過。。
無料WIFIにお世話になる。

ふーん、便利… とは思うが、
大切なところで切れるのね。。



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07月12日(水)

起床時刻:03時00分

今朝も早い。

早朝、東南に向かって歩くので、
直面する陽射しが眩しい。

駅のホームに立つと、流れる汗。
電車を待つ五分が長い。

イラッチ…

本でも読みます。



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07月11日(火)

起床時刻:03時00分

今朝も良く晴れて暑い。

このところ、平常心を欠いて、
(まあ、そういう人間なのだが)
眠りにも抑制力がなく、
語学勉強も、何もしない。

本を読んでも、まとまりがない。
ニュースを読んでも、散漫…

朝の6時に、
窓辺のむやみに暑いのを嘆く。
すでに、外出の時間なのだけどね。

相変わらず、中国歴史ファンタジー
「琅琊榜(ろうやぼう)」DVDを見ている。
これほど繰り返し見るドラマは珍しい。

中韓関連の長いドラマは、
好きなものも多いが、
時に、最後まで見ないこともある。

しかし、今回はプロットの組立てや、
人物の性格造型の複雑さが気になって、
いちいち細部を確認している。

第1章を見ると、そのままズルズル、
54章まで行きかねない勢いがあり、
抵抗できない魅力がある。

二年前のビデオだが、
日本では、それほど評判ではないのが、
不思議…



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07月10日(月)

起床時刻:04時00分

やっぱり朝から暑い。

日陰は涼しいが、
ホームで電車を待つ額には大汗。

車内は冷房がよく効いている。


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07月09日

起床時刻:04時00分

暑い日。

クーラーを入れても室内は鬱陶しい。
37度になったらしい。

頭痛、頭痛。
熱中症に注意…


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07月08日

起床時刻:03時30分

晴天。しばらく在宅、窓から熱気が
部屋にこもりだして、外出。

やっぱり暑い日です。
日陰が少ない。


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07月07日(金)

起床時刻:03時30分

朝から晴天。

暑くなりそうです。
日の当たる窓辺には、
洗濯もの用のスペースがなくて残念。


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07月06日(木)

起床時刻:03時00分

今朝も関東あたりは、
曇り空の下、風が吹きつのります。

九州では災厄の大雨。。


ふと思う…

眉根を寄せる表情が、
こよなくあどけなく、美しいのは、
興福寺阿修羅像です。

修羅の眼差しが美しいのはなぜ。

まずいな…と思うのは、
その志が目指すものの一つに、
「戦闘への意志」があるから。

祖国を、同胞を、信義を守るために、
身を賭しても戦いに赴く…滾る血潮がある。

若い魂は、しばしばこれに魅惑され、
これに涙してしまう。

「出師の表」を発し、
五回の北伐を行った諸葛孔明を
忠義の人として、後世はたたえる。

でも、酒見賢一は言う。
「孔明は、大人気ない人だった」と
…(「…孔明」新刊出ました。)

けっこうびっくりするが、
確かに、そういう評価もあるのだな。
五回の北伐は、すべて失敗だったし、
国力を弱め、人を殺傷しただけだと。

ファンタジーだけれども、
「ゲームオブスローンズ」が「真の脅威」を
人間でなく、「ホワイトウォーカー」という
架空の存在に定めたのは、故なしとしない。

人における戦闘を「是」としないためだ。



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07月05日(水)

起床時刻:02時30分

今朝も早起きです。

外に出ると、台風一過、大気は清涼。
空をおおう雲にも形がある。
所々陽がさし、やっぱり暑くなりそう。



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07月04日(火)

起床時刻:04時00分

今朝も蒸し暑い梅雨空。

早朝から、歩いていても暑い。

7月4日…といえば、パリ祭も近い。
(アメリカの記念日だったね…
間違えてしまった。)
マクロン大統領暗殺未遂があったとか。
…やめてほしいね。


。。

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07月03日(月)

起床時刻:04時00分

昨夜からずっと暑い…

今朝もひどく暑い。
朝だと言うのに、流れる汗がひかない。

でも、外気は快適だった。

室内は、湿度が高過ぎ…


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07月02日

起床時刻:04時00分

早朝の雨。

次第に気温は上がる。
カフェはいっぱいの人。

そろそろ「ゲームオブスローンズ」S7
雑誌の記事もあがってくる頃。

ジョン・スノー
ターガリエンとスタークの血を引く
「炎と氷の要素を併せ持つ」…
というコメントがすでに出ていた。
もうネタばれ…じゃないのね。

彼を見ていて、
「琅琊榜」の梅長蘇…類似に気がつく。
毛皮の襟巻きつきの外套に包まれ、
(まあ、極寒…だし)
うつむきがちな、葛藤をかかえた表情…

彼も、「氷と炎」の人なのだな。


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07月01日

起床時刻:05時00分

WIFIが切れて、まずい接続。

長いコメントをすると
切れてしまったりする。

で、あらためて…

「大明王朝」から…

海瑞の諌言は、
嘉靖帝の朝政放棄、
汚職官吏の横行を阻止するもの。
しかし、それは逆鱗に触れ、死の危険を伴う。

「皇帝支配」の中国、その危うさを
それとなく示唆しているような気がして…。
そういう作品を結構見かけるかな。

海瑞を演じるホアン・チーチョン、
小さな人で風采はよくないが、
気骨あり、あたりをはらう威厳に圧倒される。

胡歌(フー・ゴー)演じる「琅琊榜」梅長蘇…については、
ドラマ自体、演出ののりは軽い。
演出によって、多分ビジュアルは麗人を示唆し、
胡歌氏は、その愁いに付加された美を演じる。

しかし、英雄の気概、気骨は常に底流にあり、
その表現の精妙、的確さに胸をうたれる。

つまり、見るたび、
涙にくれてしまうわけで…

この世で、最も美しいのは、
生きて動く人の心…かと思う。

アメリカ産のドラマ…HBOなど
力のある俳優は多く、演技の凄みにも、
目を見張る昨今だけれど、

勝るとも劣らぬ技量…
(背景、舞台装置も素晴らしい。)

確認…の日々です。


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