20190202 <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 04時30分

今日の気分(本文)

良い天気の土曜日、とても寒い朝だが、
徐々に暖かい陽がさしてきて、日向ぼっこに良し。

ルーティン復習、語彙の確認、
レンタル更新して、
今回は「メンタリスト」を見直している。

常に確認したがる「ゲームオブスローンズ」などとは違い、
適当に飛ばしていて、覚えていない箇所が多い。

最近なぜか、サイモンに胡歌の面影が重なっていて、
見過ごしていた表情の変化に微妙な精彩を感じる。

捜査官リズボンとのかけあいもコミカルな軽さで、
彼女のユーモラスな物言い、包容力の表出もいい。
大胆さ、勇気、知性、聡明さ、思いやりの深さ、
などなど。

やや、少し、
林依晨の黄蓉・・を思い出す、かもしれない。
(と言うところで、感にせまる… )

胡歌の作品で、
古装の女性には、あまり感じたことはないが、
(と言うより、古装のヒロインは、かなり好きだ。)

現代劇の「猎场」や「大好時光」に登場する、
女性陣のあられもなさ・・は、どうしてなのだろう。
(思いやりなく、知性のかけらも見えない・・)
あまり愉快でなく、見るたび、目を覆いたくなる。

胡歌については、一言で言うことはできず、

実のところ、一筋縄ではないのだが、
表現の妙味が際立つのだろうと・・いつも思う。

美しく、魅力的な人は、世に稀ではあるにしても、
探していけば、決して少なくはないのだが、

最初に「琅琊榜」を見た時、
これを一巡して、振り出しに戻った時に、

「絶世の麗人」・・・に見えてしまい、
本人の資質とあわせて、
そのイメージが、ずっと固着している。

玲瓏如玉・・・ 天上之華麗・・・



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