20190210 <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 04時30分

今日の気分(本文)

一日良い天気だが、在宅。

起きると、くらくらするので、寝ている。

何もしないが、
ビデオは「射雕」がオンになっていて、
ひたすらカウチ(ベッドです)ポテト…

体調悪いので…(言い訳)

そう言えば、
「楊家将」「射雕」「仙剑三」ともに、
袁弘と一緒だった。

袁弘はあまり変わらないが、
胡歌は、随分と印象が違っている。

同世代、というよりクラスメートだが、
袁弘の立位置が微妙だと思う。
見事なイケメンだし、貫禄もある。
胡歌とは印象が全く違う人なのだな。

胡歌の「郭靖」を「大哥」と呼ばせるのは、
少し違和感があった。

「楊家将」では、
ずっと年長かと思っていた。
同級の友人だと知らなかったし。

C位(Wei)(センター)は、いつも胡歌で、
思いやりの深い人だ。
「射鵰」で胡歌が車禍に逢った時に、
病床にずっと付き添っていたと聞いた。

「ずっと側にいなくていいんだ。君は演技をしないといけない。」
・・と、胡歌は言ったのだそうだ。(袁弘采訪)

「射鵰」で演じていた役柄とは全然違うのだな。
親密さは人一倍らしい。
バイクのギャング仲間には、「神話・項羽」の谭凯もいる。
2年前誕生日のツイで、
“有哥在、别怕!”とあった。
(俺がついてる。怖くないぞ!)
(ど、どういう意味かな…)

胡歌は、いつも、どこか危うい美しさ。

英雄の凛々しさが良く似合っていても、
華やかさのかげの憂いと、
はかなさがつきまとう。

胡歌の表情の甘さに、時に凄惨な陰影があるのは、
表現の精彩、妙味でしょう。



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