20190906(金) <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 03時30分

今日の気分(本文)

涼しいが、蒸し暑い日。

睡眠障害気味はあいかわらずで、
熟睡しないのは、自業自得ですが、

ともあれ、今日も一応動いている。

「琅琊榜」は、
このところ漢語版ばかりみていたのだが、
久しぶりで日本語字幕版のフルサイズを見る。

画質も少し違うのだが、
印象がなぜか、とても新鮮で、
また改めて見直してしまう。

「トールキン」を見たので、
「LOTR」も、またまた見ているのだが、

Viggoの、ストライダーことアラゴルン、
エレスサール…の画像を選んでいて、

最近気に入っていた、胡歌の映像が重なった。

並べてみると、
目、鼻筋、唇… の印象が、良く似ている。

一目で、恋に落ちる… そういう眼差し
だなと、思う。

英雄の帅、傲気と、深く心に沁みるやさしさ。

Viggoは、ずっと一人で子育てをしていた。
母親のような心遣い細やかな人。
キャンディやチョコを持っていて、
スタッフにも良く勧めていたとか。

胡歌も子供に極めてやさしい人だ。
帅哥…と言われ続けて、
軽やかに子供達と戯れるが、

その様子、彼自身の邪気のなさが、
あまりにも可愛いので、
腰を抜かしそうな気がしたと言う…

あんまりと言えばあんまりな可憐さは、
むしろ母親のやさしさに近い。

いくら百変胡歌… とは言え、
これは一体なにごとかと思ってしまった。

Viggoについても、
やや奇矯なエピソードには事欠かないが、

何にしても、
Viggoを悪く言う記事を見たことはない。

胡歌についても、そのあたりは良く似ている。

ただ、長いあいだ偶像であり続けた人なので、
毀誉褒貶の波が襲うことはあった気はする。

と言うより、
胡歌自身の辛さ… が大きかったかとは思う。

悲母観音… のイメージが湧いてしまうが、
この画像は、お髭があるのだ。

ちょっと示唆的…



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