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20210202(火) <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 07時00分

今日の気分(本文)

雨の朝。ずっと雨で…
啊呀… どうしようかと思う。節分の日です。

9時頃、ようやく雨が止んだので、
てれてれ少し走る。
だんだん良い天気になる。

家族の申請に関する用事があって外出。
買物…

夕方、陽が落ちると、
例によって、空気は急激に冷えこむので、
暖房用カーテンの囲いの中に閉じこもる。

昨日今日は「仙剑」を見ている。

ある時、胡歌は、
時系列的に、(「神話」の頃かな… )
バラバラの作品の放映を一緒に見ていて、
「仙剑一」の表現が一番良かったので、
ショックを受けた… と言っていた。

以前、この話を読んだ時は、
まさか、胡歌に限って、そんなはずはない、
と、そう思った。

「仙剑一」の初見では、
内容や演出に慣れ、咀嚼するのに時間がかかった。

もともとがゲーム作劇由来なので、
発想がそもそも普通だとは言いがたい。

展開が奇想天外、
あの湖の怪物とか、女媧后人…
ヒロインが突然の、変容… とか、
そもそもの主人公の性格づけも、
え? 変な子だな…?

え、ええ…? みたいな展開。
初見では、とてもついていけなくて、
参った… のも、正直な話です。

しかし、しつこいので、私は…
3度目くらいで、慣れたのかもしれない。

なんと、了解してしまった。
OK… になった。

そこから、怒涛の展開で、私は
「仙剑奇俠传」を偏愛するようになった。
「琅琊榜」と、同じ程度、かもしれない。

珠玉の一品、
宝石… のように、慈しんでいい、

…そういうドラマです。
( 主人公が、天使… だった。)



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