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20210224(水) <<前日 | 翌日>>

起床時刻: 07時00分

今日の気分(本文)

哎呀aiya・・ 7時ですぜ。もう日はあがったのに。

と言うことで、猛烈にダッシュの朝。
玄関前の草刈、ゴミ集め。
つる草がひどく絡み付いてしまって、
現れた大切な仙人掌は・・少し腐りかけていた。

ずっと続けている・・瞑想&ランは、
100日を1日過ぎました!
1000日をめざす。

ところで、
12月末のハッピイキャンプが面白いので、
時々見ている。

「晴雅集」の面々

赵又廷の晴明に、特に関心はないのだが、
良い演技者なのは確かだし、
邓伦とのからみが、ちょっと面白い。

「陳情令」の二人よりも、
いわゆるブロマンス的な雰囲気。

汪铎も、二役が際立つ良い演技者。
「琅琊榜」の「雪」バージョンなどコピーしている。
きれいだが、本物に及ばないのは無論だけれども、
大本営では、なかなかにかわいい。

「琅琊榜」を延々とオンにしていると、
眼の悪い私には、字幕は、無論見えず、
ぼんやり薄い影のように動き回る人物像の中に、

胡歌・梅長蘇の姿が見えると、

その端麗な雰囲気、
描いたような目、鼻、唇、整った顔立ちの白い輪郭、
際立って美しい人なのだと、常に認識するのだが、

邓伦・・の印象も、少しそんな風な、
お人形のような端正。

博雅を演じた時の、表情に雰囲気があって印象的。
片尾がYouTubeで人気があり、アクセス多いのも、
わかる。


「陰陽師」の2バージョン映画は、豆辦の評価では、
「侍神令」が5.6
「晴雅集」が5.1で、

春節初一に公開された映画群の中では、
「侍神令」観客動員はあまり伸びなかったようだ。

陳坤は美しいし、かっこいい・・のだよ、
でも・・です。
あの「妖」に特化した特撮の多いらしい内容は、
実を言うと、私だって、あんまり評価できない。
それは最初から、なんとなく思っている。

美しさ・・に関して言うなら、
いつも書いてはいるが、それは形・・だけじゃない。

情・・も、多分、大きな要因。

「陳情令」・・が、これほど人気なのも、
今現在の、流れ・・の一つなのだろうと思う。

にしても、
「仙境」ドラマの隆盛も、「ブロマンス」も、
鼻祖・・だと言われるのは、

ほかならない・・胡歌! ではあるのだ。



^^