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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:30 平均起床時刻:04:23

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09月18日(金)

起床時刻:05時30分

元気な朝… だったのだが、次第に蒸し暑く、
くったりしてくる日だった。

「琅琊榜」cut をずっと見ているのだが、
基本的に、私は、“胡歌” にしか興味がなくて、

“梅長蘇” にしか興味がない… と言われていた
“藺晨”状態… か、などとも思う。

三年間ずっと見続けてきて、
二年目を越えるあたり、少し見え方が変わった。

麻痺した… と言うべき?
流石に、初期の衝撃の心境と違うようだと思う。

虐心 Nüè xīn… ( 心を傷める )
そのあたりか。
最近は、比較的… 心安らかに見ている。
( 梅長蘇の優しさに包まれてしまっている。)

以前は、多分… 見るたび動揺していた気がする。

胡歌作品のほとんどがそうであるように…



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09月17日(木)

起床時刻:04時00分

次第に涼しくなる。早起き。

今日は頭痛もなく、過ごしやすい。
虫の音がすだく。

胡歌の新しい采访が、
今日もアップされている。

「搜狐时尚 0908上」… とあるので、
「下」… もあるのだろうか。

何かと華やかな昨今の胡歌… である。
胸の “ 耳环 Ěrhuán“ ( 発音が綺麗 )
指輪、ジュエリーウォッチをつけた
手、指のアップが、殊に美しい。

宝石の煌めきが、実によく似合っている。


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09月16日(水)

起床時刻:04時00分

26〜27℃…推移、しかし要注意。

なぜ頭痛か… と思う日。
語学レッスンをドタキャンした。

書棚の整理。
「犬夜叉」が何冊か出てきたので見る。
三冊読んだところで、次がなくなった。
久しぶりで、面白い。

「仙剑奇俠传」も、ビデオがあったのを見る。
久々で、忽ち惹きこまれる。

いたずらで、あどけなく、可憐、
生気に満ち、溌剌とした、市井江湖の少年。

特段の教養はないが、特に武侠の資質に秀で、
気質の底に、高貴、聡明の片鱗を宿す。

明朗不羈の少年が、次第に、
全ての知己、友人と、愛を失って、
一人人生の行路に立ち、
終局的には、蜀山の掌門になるのだが、
そこまでは描かれず、悲劇で幕が閉じるのだが、

胡歌演じる李逍遥の、

表情の精彩、身ごなし、佇まいの美しさ、
存在感の鮮やかさに眼を奪われる。

最新采访、15年後の胡歌の、優艶な美貌に、
その、いたずらな笑顔に、

胡歌自身が、その性格を似ていると言った
李逍遥のいたずら、茶目っ気は、

いまでも変わることなく、
現存しているのだなと… 感じるのが、

可愛い…



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09月15日(火)

起床時刻:04時00分

体調が戻らない時は、
まあ、焦らず、ひたすらボオッとしていようか。

… と思い直す。

YouTubeに、胡歌最新采访
インタビューつきのニュースがアップ。
‘” 我就是随便帅帅 “ ( 自由自在に美しい…胡歌!)

Piagetイベントと、
リラックスした胡歌のコメント。

大層大層… 美しい胡歌で、
ニュースキャスターの説明も、それを強調して、
“帰ってきた胡歌“ … 的なキャッチ。

美しさの秘訣は何?
… みたいなことを訊いたのだね。

胡歌、応えて…
「髭を剃っただけだよー。」と言っていたが、

とにかく、目覚しく綺麗なのは確かで、
多分、「繁花」撮影のせいなのだろうと思うが、

… 僕は、消失したりしない。
( しょっちゅう消失… と言われるしね。)

… 元気で、いつも、こうして、いるよ。
… 謝謝、大家!

そう言っていた。
笑顔が満開で、… 花が咲いたようだ。




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09月14日(月)

起床時刻:04時00分

涼しい日だが、やはり要注意。

来客が続いて、
ついでに外出して、食料買い出しなどしていると、
またしても疲労。。
ちょっと休息・・のつもりが、一日をふいにする。



^^

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09月13日

起床時刻:04時00分

10時を過ぎて外出すると、
背中には、焼けつくような陽光。

昼過ぎに外に出ると、空が暗く涼しい。
夕方には雨…

油断のならない日々。
帰宅すると、疲労…

北米版花絮英文字幕の続き

胡歌、湖面シーンの撮影について、
桂綸鎂が水中にいる時に心配顔だったのは、

I don’t exactly know how to swim.
That’s why I got nervous
when I was in the middle of the lake.
I’ve never been so romantic in all my life …
risking my life like this.

やっぱり、水泳は苦手なのだって。
「猎场」の時には、ジムのプールで泳いではいたし、
ドラマの中で水中シーンも少なくはないだけれど、
果敢な人である。

My birthday is insignificant next to wrap day.
I don’t want my performance to be just acting.
I want more genuine elements in it.
( 我希望用都一点的真摯的真片・・と聴こえるが。)

撮影終了の翌日が、胡歌誕生日で、
死と再生・・の微妙な感覚がある、と思うが、

胡歌は、
演技には、ただ演ずる・・と言うだけではなく、
その中には、真実に迫る、より真摯な心の核心を
いつも求めているのだと、
そのように、・・感じられる。

声だけを聴いていても、
その表現の繊細さに、魅了される。



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09月12日

起床時刻:04時00分

夜中に突然の大雨…
今朝は、少なくとも4時間は眠れたようだ。

効率は良くなくて、生産性も高くないが、
語学を続けようと言う意志は、
少し取り戻したみたい…

時々はきちんと、勉強しないとまずいと思うが、
自制心はない(残念だけど・・)ので
一日は短い。

最近の「鵞鳥湖の夜」各種あがっているTLに、
桂纶镁の、胡歌コメントを、
”無邪気“ … と訳してある記事があって、
ちょっと気になった。

原語は、”非常天真“ … と言ったらしい。

北米版DVDの花絮に英訳字幕があって、

He’s innocent, but at the same time passionate.
He always showed his support.
And through he did so in very few words,
he stood by me.
He’s very curious.
He’s curious about and interested in everything.
The shot was intricate and difficult ,
where our cooperation was crusial,
we felt the need to high-five.

こういうのも悪くない。

私なら、同様に、”無垢“ … と言いたいけれども、
口語的じゃないな… とも思う。



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09月11日(金)

起床時刻:04時00分

さっぱり眠れなくて、困った日。
外を歩くと、陽が照りつけるし、かなりやばい。

「チイファの手紙」チケットを取った。
朝一の回だったので、遥々上京の予定で、
ついでに、ドイツ語の講座にも参加予定で、
でも、ヘロヘロの体調…

久々、カフェのホット・モーニングセットが
美味で、良い目覚ましになった。

ドイツ語も少し、頭の中に湧き出していて、
ちょっとは、しめしめ…だった。

しかし、「チイファ…」は
今朝未明に見ていた「繁花」撮影開始の記事で、
頭がいっぱいだったのか、
「チイファ」と「繁花」が、
イメージごちゃごちゃになっていて、
どっちがどっち…状態。

ほとんど夢の中にいるようだった。

岩井俊二作品を見るのは初めてだったが、
「チイファの手紙 」は、
静謐で透明な、美しい映画だった。

思いは深いが、
パステルカラーのような色調でなぞっていく。
善意は裏切られることなく、
希望を伝える。

でも、情念のやむにやまれぬ捻れは
反転して、多分、心の何処かにあって、
人生を思いがけぬ側面に誘う。

胡歌の演じる、渣男Zhā nán(くず男)の
…張超 Zhāng chāo

彼が現れると、世界の様相が反転する。
多分、それは別のストーリーで
それがここで詳しく語られることはない。

でも、それも、
世の中に混雑する、厄介な心情の錯綜。
社会が置き去りにしている
未解決の問題の一つ。

胡歌の、
思いを表現する心情の深さは、
ほんの少しの眼の動き、唇の傾き、眉の動き、
そういうもので語られたりする。

胡歌の特異さは、
多分、そういう所にも現れて
人知れず、心の底に沈淪していくのだろう。




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09月10日(木)

起床時刻:03時00分

今日も暑い!
眠れなくて、起きてしまったが、日中が怖い。

ドイツ語を練習するつもりだが、
さっぱり手につかず、さっぱり進行しない。

このところ、胡歌が華やかで、
目移りがして、あっという間に時が過ぎる。

「チイファの手紙」関連の情報も
封切りが明日に迫って、いろいろ賑わっている。
監督の岩井俊二ノートも、素敵だ。

映画館シートを予約。

胡歌が、打診されたあの映画の主役を断って
客演の“張超 Zhāng chāo“ を選んだのは、
妥当だったのか… と思う。

普通の人を、ごく普通に演じるのも
いいのじゃないかとも思うのだが、

胡歌の特異さは、多分、
あまりにも複雑繊細… なのだと言う気もする。

昨日のPiagetイベントを見ていて、
お疲れ… のように見えた、胡歌のはかなさを

そう言えば、ガラスの心、
そういう壊れやすい神経、繊細な人だったっけ
… と思うと、

なぜか、涙が溢れたりした。


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09月09日(水)

起床時刻:04時00分

眠りの質は良くないようだが、体調整えていこう!

日の出は5時過ぎになった。
早朝は涼しいが油断は禁物です。

胡歌は、昨日の夜からWebで見られる
Piaget イベント映像が出ている。
相変わらず、とても華やか。

薔薇づくし…
背景はアーチに溢れるような薔薇、
贈られる一籠の薔薇、
胡歌・スーツの、胸のブローチも薔薇。

胡歌、スーツの立ち姿はとても美しい。
しかし、すっきり、一層に痩せてしまって、
ほっそりした体型に、胸が高くて、
男装の麗人… のように見える。

表情、仕種が、常になく優しい。
いつもよりやや緊張ぎみに見えて、
優しさが一層際立って、

“梅長蘇” の温柔如玉… を思わせる。

別途、イケメンの外人男性から、一輪の薔薇…
と言うのは、ちょっと、え? とも思うが、
う−ん、まあ無理もない気もする。

“梅長蘇” も、ほとんど、姫君… だったし。

しかし、これって、
「繁花」撮影中の影響… なのだろうか。

2年前秋の( あれも9月だった。) Piagetイベントは
「南方车站的聚会」杀青の頃で、
すっかり、周泽农の顔だったが…

でも、あれも、とても綺麗だったな。



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09月08日(火)

起床時刻:05時00分

早朝はかなり涼しいので、そろそろそういう季節かと思うが、
日が上がるにつれて蒸し暑くなる。

油断すると、熱中症・・ですか。
大変過ごしにくい日々です。

しかし、昨日暗くなってから郵便受けを覗くと、
DVDがひっそり到着していた。

北米版「南方車站的聚會」!!
パッケージ、盤面、解説紙面・・全部が胡歌映像で
嬉しいの何乗・・

映像はさすがに精細、きれいで、
違う作品を見ているのかと思うほどで、

刁亦男監督の映像美意識面目躍如・・かと思う。

胡歌・周泽农が、とても美しいのにも
気がついていた。

役柄が、どのような階層の、どのような境遇の
どのような悲惨な運命をたどる人物であるにせよ、
美は、現出するもので、

そのストーリーを辿って、
生と死のはざまに、もがきあがいて終わったとしても、

天地は、その人生に、美を与える。

転じて、その物語は、物語として、
歌に語りつがれ、夢の世界へとつながるのじゃないか。

あの、お気楽なラストソングが
そんなことを考えさせる。

刁亦男の、ユーモア・・と言うべきなのかな。



^^

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09月07日(月)

起床時刻:04時00分

気をつけて就寝… したつもりで、
やっぱり、良くは眠れない日です。

虫の音を聴いている朝。

胡歌に関する、最近の日本の記事…について、
好意的な内容は、とても嬉しいのだが、
なんとなく違和感がある。

もともと、日本の“胡歌・事故報道”が、
“顔面崩壊”…とか、興味本位のものに思えていた。

“現在”が”復活“じゃないし、
現在の直前が “事故” というわけじゃない。

曰く…
・瀕死の重傷から華麗なる復活の
 イケメン&実力派フー・ゴー
・人気絶頂の最中に
 顔面を大きく損傷する事故を経験。
 100針以上を縫い、10回以上の修復手術…
 復活は絶望的とも言われたが見事に復活、
 再ブレイク。

「射雕英雄伝」撮影が始まって間もなかった、
2006年8月29日、“事故” は本当に悲劇だったけれど、
「射雕」の製作陣は ”絶望“せず、
胡歌の回復を一年近くも待っていた。

気難しい原作者の金庸先生が、
撮影の猶予を許可し、励ましの言葉を贈った。
共演者で親友の袁弘が、
他に仕事を入れず、ずっと付き添っていたのも有名な話で、

胡歌は、最初は主演を辞退したほどに辛かったろうけれど、
待ち続けた製作陣に対して見事に責任を果たし、
人気絶頂で、そのまま走り続け、
TVドラマ部門では、
2015年に最高峰に立ったのだもの。

2020年は、また別の局面の展開なのだ。

これが、突然の再ブレイク… なわけじゃない。



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09月06日

起床時刻:04時30分

今日は、比較的涼しい日。

時々雨? 時々…雷の音。
気がつくと、やっぱり藪蚊に襲われているが、

朝から、ちょっと運動、読書、語学練習。
朝から、カレーライスと抹茶プリンを作る。

部屋の配置替え。
何とか作業スペースをとるため画策中。

少し気分が変わる気がする。

中古のレッツノートが出ている。
欲しいな… と、昔から思ってはいる。
でも、LenovoWin10 で失敗したばかりで、迷う。
Mac… も、実は一度失敗しているし。で、迷う。

作業は、進展していない。



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09月05日

起床時刻:05時00分

台風10号が北上中の、奄美、九州各地。

当地は、あいかわらず、蒸し暑いばかりで、
時々、大雨、雷に見舞われる。

不穏な空模様が続く。
気をつけないと、体調も不穏…

胡歌の日本版Wikipedia が不備なので、
様子を見ていると、
寄付要請の文言が何度も出る。

私は小額だけれども、月々寄付している。
同じガジェットを使用しているのに、
認識されないのは、
登録ログインしていないせいかと思い、
登録画面に進んでみたが、

ヘンテコな文字認識が突破出来ず、
そのうち、全部NGになった。

MUBIもこの認識が突破できなかったのだが、
こういう類の不具合が多過ぎる。

もう、寄付もやめようかと思った。

何にしても、
胡歌データは、まとめておきたいなと
思うには、思う。

まずは、作業スペースの確保… かな。


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09月04日(金)

起床時刻:05時00分

蒸し暑い日。
それほど暑い… とも思えないが、
徐々に頭痛がひどい、体調が良くない。
冷房はつけているが、どうもぬる〜く暑苦しい。

冷水で洗面すると気持ちがいいので、
どうも、これは、暑さのせいだねと思う。

少し運動をして、入浴、冷水につかってみると
かなり体調が良くなる。
血の巡り最悪… だったのだろうと思う。

殊に、最近は、スマホを見ていることが多くて
要注意…ではあるかな。

「琅琊榜」がGyaoで配信されているらしい。
タイムラインが賑わっているのは嬉しい。

ついでに、Gyao 無料配信の
「男たちの挽歌」( ツイ・ハークか?) まで
スマホで見てしまった。

いかんわ… と思うのだが、
便利なので、つい見てしまうらしい。
( らしい… ??)

最新・胡歌は、教育関係CFが出ている。
顔が細くなって、とても綺麗だ。
なぜか、いや、もともと… なのだろうが、
唇紅く、お肌が白い… 指先が細くて桜色。

「繁花」のせいかな… とも思う。

役柄ごとに、入り込んでしまう人なので、
「南方车站的聚会」の時も、
雰囲気そのままの… ”ピアジェ“ になっていたっけ。

「TheWildGooseLake」… 短縮YouTube版 だが、
ずっと見ている今では良くわかる。

「南方车站的聚会」杀青の頃の、
9月の“ピアジェ“ は、ほんとに、あれは、
周泽农!の顔だったのだってことが… わかった。

「繁花」は… 撮影に入ったのだろうか。


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09月03日(木)

起床時刻:05時00分

良い天気になって、今日も蒸し暑い。

良く眠れてはいないが、心がける。
音を消して、灯りをつけて・・眠る。

雑念は・・多い。

起床は・・久々に、まともだなと感じる。

午後になって、突然の大雨、雷。

外出はとりやめ。

忘れていた検索をあれこれ・・
9月25日「南方車站的聚會/鵞鳥湖の夜」公開
劇場検索する。
当地では、まだ、動きはないようだ。

市内の映画館ではないので、
他市内へ出かける予定だが、

25日の初日には、武蔵野館を覗いてみるべきかと思う。
刁亦男監督作品好評を受けて、
「薄氷の殺人」公開も決まったようだ。
公告が次々に届く。

私の見ている「WildGooseLake」は短縮版の
YouTube版で、
ダウンロードした画面はすこぶる暗くて、
ディスプレイによっては、ほとんど見えない部分もある。

しかし、時がたって、何度も見返しているうちに、
私の理解の及ばなかった部分が
少しずつわかってくる気がする。

刁亦男の手腕と、見る目の確かさ、
創作の機知と、ユーモア、思いきりの良さと、
感覚の斬新さ。

なにより、胡歌が、
やっぱり、きちんとした主演者として、
とても美しいのを認識する。

存在感の精細に圧倒されるのを感じる。
運命のはかなさに翻弄される人だが、

それをどんな風に捉えたのか、
監督の説明からも、演技者のサイドからも、

少しずつ語られる言葉が、示唆にとんで興味深い。




^^

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09月02日(水)

起床時刻:04時30分

蒸し暑い雨になった。

おお、雨だ・・と思った昨日の雨とは違ったようだ。

最近は、胡歌「七夕の詩」とか、「如夢之夢」の歌唱にはまっている。
胡歌の高音は好きで、
「軒轅劍之天之痕」の主題歌も、
コーラス部の高音に特に惹きつけられるという、
あいかわらずの "迷”だ。

しかし、「601電話」が、
最近確認してみると、胡歌出演部分cutバージョンの映像がない。
公式映像にも、胡歌パートがほとんどないので、
YouTubeでは、視聴不可状態になったらしい。

中国サイドのサイトが使えれば、
多分いろいろなことが可能にはなるのだろうが、
残念だけれども、そこまでのスキルがない。

「香格里拉」「苦珈琲」にも
大胆な、胡歌パートcutがあったが、今はなくなっていて、
便利だったのだが、これも残念の一言なのだが、

「香格里拉」に関しては、
DVDもYoutubeも、完全版がまだ出ているので、
全部通して見て、OKだった作品。

胡歌パートしか見ない・・というケースもあって、
作品製作者には申し訳ないとは思うが、

あまりに "迷" でもあって、やむをえない。

それにしても、
過去作品のどれもが、胡歌存在の深さを伝えてくれるので、
それが視聴不能になるのは、惜しいよ・・
としか言いようがない。

そうそう、長い間OKだったが、
「胡歌・聊斎」も、YouTubeから消えてしまった。

胡歌以外のパートも、
そのうち、きちんと見てみようと思っていたのだけどな。



^^

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09月01日(火)

起床時刻:05時30分

涼しい日々になりそうな気配がして、
外を見てみるが、まだまだ運動不足。

9月になったので、
「偽装者」「琅琊榜」は5周年の話題と、
920_生日快楽・胡歌の話題が期待される時期。

海外のサイトでは、最近、胡歌は、
「ライジングスター」と言う書き方をされる。

いまさらの感はあるが、
確かに国際的に認知されたのは、
ディヤオ・イーナン(刁亦男)監督の、
「TheWildGooseLake 南方車站的聚會」
これがきっかけではあるので、
好評を博しているこの作品のせいで、
胡歌の認知度が上がっているのも確かだと思う。

「胡歌」「琅琊榜」タイムラインに、
アジア以外の海外からのコメントが溢れてきている。

アクセス数が多いらしく、
あまり変化なく、あまりに多くて、
日本語のコメントあたりになると切れてしまって
タイムライン消失… と言うのも
あらら… とは思う。

どう言う選択基準なのかわからない。




^^

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