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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:04:53

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12月31日

起床時刻:05時30分

大晦日。空は鉛色。

外出して、
フードをかぶって歩くと、かさかさ音がする。
額に冷たい粒があたる。小雪が降っていたらしい。

昼ごろ、神社はあまり人気もなかった。
「梟のお守り」を買う。「七つのいわれ」があるとか。

壁際のモニターは、朝から「射鵰」ビデオ映像を流していた。
胡歌の顔が、やっぱり、むやみに変化しているな。

読後、「アレキサンダーが」・・と書こうとして、
あまりにも美しい胡歌の表情が現れると、書き進められない。
お、胡歌が・・ と思ってしまう。

ほとんど素顔で、特にメイクアップもないのは、
ほとんどの胡歌のドラマ・キャラクターでは共通で、
どうして違う顔になるのか、よくわからない。

車禍の前と後・・についての変化が、時間的な差もあり、
「射鵰」では特に顕著なのだろうとは思う。

ラインも引かない彼の目、切れ長な目が、とりわけ美しくて、
これは、素顔でも、いつでも、変わらない。

「表情」・・なんでしょうね。
・・演技力というべきかな、彼の存在意識・・のせいか。

ゆうべから今日にかけては、「大好時光」(2015)を見ている。
いまのところ#22あたり。それなりに面白いのだが、
「猎场」と同じく、いや、それより悪質劣悪な恋人にひっかかっている
主人公・袁浩(エンハオ)が・・ うわっと言う感じかな。

まあ、しかし、「猎场」の「郑秋冬」ほど危なっかしくもないので、
それなりに、自分的には、平静でいられる。

それにしても、ドラマは長いので、大変・・

胡歌出演作品のほとんどは、
初期作品の「蒲公英」まで、YouTubeで視聴できるが、
全部追いかけたらえらいことです。

「琅琊榜2・風起長林」は視聴不可。映像削除されている。

評価は悪くないようなのだが、
あいかわらず、サイトでは、
・・無胡歌琅琊榜というタイトルコメントが多い。

あまりに多いのも、考えものですね。



^^

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12月30日

起床時刻:04時00分

いわゆる晦日・・

図書館は開いているので、行ってみる。
朝からいっぱいです。
学生ばかりですね。

私も一応お勉強をする。
中国語の書き取り・・

あとは、「ギリシア人の物語Ⅲ」を読む。
かなり厚いし、まじめに読んでいるので、
時間がかかる。
適当に読む進んだあたりで、カフェに移動する。
夕方になる前に読了。

ギリシアの都市国家が崩壊に向かい、
アレクサンダーが出現し、死ぬまでを描く。

ほとんど事跡を述べていくだけのような筆致だが、
やっぱりとても面白いし、胸にせまるものがある。
資料の選び方と、解釈観点がいいのだろうね。

人間を描くときに、
ことさらに卑小さを求める作家もいるけれども、

品格や、高貴さ、理想と情熱を描いてくれたほうが、
私としては、とても好きなので。

ユーモアの感覚も、おのずと、そのなかには
含まれるわけで、笑える場面のあるのもいい。

アレクサンダーの死については、
はっきりした理由、死因はわかっていない。
心因性の憔悴、衰弱が、大きな誘因であるようだ。

真正の英雄・・とは言え、
まだ若く、無鉄砲に突っ走った心には、
どれほどの負担と悲傷の想いがのしかかっただろうと、

やっぱり、哀惜の想いをもって、
アレクサンダーの死を、見送ってみる。



^^

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12月29日(金)

起床時刻:05時00分

師走もおしせまりました。

神社に参拝する善男善女も増えてきています。

寒い寒い寒い日です。
風邪に注意。

朝から住所変更のサイト登録などしているが、
えんえん入力したあげくに失敗。
時間のむだも甚だしい。

年末年始の買い物に行きましょ。


^^

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12月28日(木)

起床時刻:05時30分

睡眠の質を第一に考えてみよう。。

最近、言葉が出てこないことが多くて、ほんとに困る。
脳機能を確実に働かせる必要あり。良質睡眠に限る・・とか。

ところで、

「仙剣奇侠伝」では、主人公の李逍遥、景天が、
二人ともに、
まずは、かなりお調子者の楽天家として登場する。

・・・「小混混」(シャオホンホン)
これを、どう訳せばいいのかわからないが、
・・・小混世魔王、いたずらっ子、悪ガキ、若造、
いわゆるチンピラ(あんまりいい語感じゃないな)、
トリックスター・・のような語感もあるかな、そんな感じがする。

つい最近の「猎场」でも、初期の「郑秋冬」がそう言われていた。
そう言えば、「紅楼夢:宝玉」も登場の時に「小混世魔王」と言われる。
似ているかな。

胡歌「景天」の風貌は、前年の「射鵰・郭靖」や、
翌年の「神話・小川」と比較しても、
現れ方が、転々変転する。
凄惨なほどの痩せかた、天人の清らかなあどけなさ、
そういう、いろいろな要素をいったりきたりしている。
(「郭靖」の時の風貌も、安定しなかったな。とても美しいのだけど。)

しかし、景天を見ていると、つい笑ってしまう。 
胡歌・・・、よくこんな演技をしたね。

つい最近の胡歌出演バラエティーを見ると、わかる気はする。

とても沈着冷静、穏やかで、礼儀正しいのだけれども、
司会「何老師」との絶妙なかけあいもあって、
たしかに、「超可愛!」な反応が多い。

まあ、しかし、「可愛(クーアイ)」・・だけれども、
胡歌はつねに変身するので、油断大敵である。

胡歌の「梅長蘇」は、優雅そのものの麗人だけれども、
あいにく、胡歌は、ひげも良く似合うし、
ボクシングをやらせても、さまになってしまう。
格闘の時の腕のリーチが美しい。

見た目は、カトンボのように細く、はかなげだけれども、
実のところ、胡歌は、脚長で、かなり背も高い。
肩の筋肉もしっかりついているのは、
アクションをきれいに決めるのに不可欠なのかもしれない。

現代劇をやるなら、今ではむしろ、
軟弱な青年より、ハードボイルドのほうがいいかも。
それなら、表情も、古装の威厳を損なわない。

垣間見たビデオが、かなり秀逸で・・・

そうだねえ、ひょっとして、
「007」だって大丈夫かもしれん・・などと思ってしまった。



^^

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12月27日(水)

起床時刻:05時30分

風が冷たい。

油断すると、しんしん冷えこみます。

食料を買いこんで、またしてもビデオ三昧。
・・・ですが、今日はまた本を買う。

「ギリシア人の物語Ⅲ(アレクサンダー大王)」
塩野七生 新潮社ハードカバー (高い。。)

「逆襲される文明Ⅳ」塩野七生 文春新書
これも買う。

塩野さんのコメントは、新鮮で示唆に富む。
読んでおもしろい。

アレクサンダーが出現し、若くして死んでしまったが、
それから、二千三百年の時が過ぎたのだな。

秦始皇・・とは、ほぼ同時代。

「封神演義」の世界は、それからまた、千年ほどさかのぼる。

・・栄枯盛衰、 悠久の時の流れ・・ 

文庫本になってから買おうかと思っていたのだが、
横目で見て通り過ぎているうち、
今日はつい、年末だし・・ 我慢も限界。

「范蠡本」(湖底の城・・ね)新刊もあった。
・・そそられるが、

まずは、「アレクサンダー」からね。




^^

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12月26日(火)

起床時刻:05時25分

昼間、暖かくて良い天気だった。

コートのボタンをはずしたままで歩いても平気。
こういうのを小春日和・・と言ったのだけれども、
今では、そぐわないような気がするのは、
ビルの中、室内が、いつも暖かいからだろうか。

「封神演義」・・・
姜子牙の名前は、
昔の「三国志」NHKの配信で、「諸葛孔明」が登場した時に、
自分を「姜子牙」「張良」になぞらえているという、
友人たちの評言を聞いたのがはじまり。

その言い方が気にいってしまって、
「太公望」、「呂尚」・・という言い方をしなくなった。

中国では、古来からの俗信で、
「姜子牙」・・が通例の言い方なのだろうなと知った。

「封神演義」も「楊家将演義」も、
日本では本当にずっと、知られてなかったのだな。

胡歌も、日本では、認知度がいまいち。
日本語版のWIKIもできていないのは不思議だ。

「琅琊榜」も、私の周囲では知らない人のほうが多い。
(実のところ、ほとんど誰も知らない。)

国文学専攻なのに、「琅琊」・・の字が読めない。
・・と、同窓会の面々が言っていたのは、論外だね。

「仙剣三」をずっと見ていた目で見てみると、
「神話」・・最初のころの小川(シャオチュアン)の科白に、
「景天(チンティエン)」の科白がかぶっているのに気がつく。
セリフの言い方も似ている。
しかし、時の経過とともに、「小川(シャオチュアン)」は
シリアスになって、変身に変身をとげてしまうのだけどね。

「変身」・・は、胡歌の常套。
どのキャラクターもかぶることがない。顔まで違ってみえる。

でも、ドラマは、オマージュとしても、随処に冗談をかます。

「小川(シャオチュアン)」の科白は、
息抜きの場面で、「琅琊榜」でも使われている。
「仙剣一」・・「李逍遥」の名前まで借用しているほどだ。

笑ってしまうね。


^^

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12月25日(月)

起床時刻:04時00分

聖誕快楽。 クリスマスの声があちこちで聞こえる。

しかし、商業主義で浮遊するこのあたりとは違って、

パレスティナは大変・・
政治の状況次第で変転する現地は深刻です。


・・・油断。。
今夜は、寒さで、死にそうな気分。。

「悲しみ」や「悩み」は、それが深くなると、
「傷み・・」として身にしみてきて、
「悩み・・」という言葉は、そぐわないのだな・・と思う。

「梅長蘇」の表情と、最近の「胡歌」のコメントを思うと、
悲傷の気配が濃くて・・・

辛い。


^^

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12月24日

起床時刻:06時00分

クリスマスイブです。寒いですが、雪は降っていません。

外出はしたが、
あまりクリスマスらしい光景は見ずに、
ちょっと歩いてみただけ。。

セールをやっていたので、
古巣のサンシャインで食事をして、カフェ立ち寄り。

「封神演義」上中下が書店に並んでいる。
だいぶ長い間、絶版になっていたような気がするが、
再再購入。。 小さな部屋の小さな書棚にはかさばるので、
つい処分してしまうが・・ また買ってしまう。

「ゲームオブスローンズ」文庫版や、ハードカバー版も、
これも、とてもかさばるので・・
やっぱり同じように、再再購入を繰り返してしまう。

ばかでぇ・・とは思う。

胡歌情報・・・彼のCM代言は、今のところ、

シャネル、アルマーニ、ピアジェ、Vogueほか多数で見られるが、
とても優雅でスタイリッシュ。ナレーションの声も美しい。

・・・と言うより、ヨーロッパのテイストで、
ほとんど扇情的なまでに、セクシー。
ヘルムート・バーガー・・・かと思うほどだ。

(ほかに、普通に可愛いソニーCMなどもあるけどね)

「人物」インタビューによれば、
「琅琊榜・梅長蘇」の成功に伴って集中してきた、
CMの依頼や、富の集積を、
胡歌は、必ずしも全面的には喜んでいないようだ。

こうしたコマーシャルの優雅さは
多分、「梅長蘇」の優雅さに由来するのだろうか、
・・・とは思うけれども、

でも、胡歌は胡歌だしね。

最近は舞台演劇にも進出しているようで、
俳優の本分としては、こちらに足がかりを持ちたいのかもしれない。

(「梅長蘇」の複雑な性格そのまま・・のようにも見えるが。)

私としては、「仙剣」シリーズの胡歌が見たい気分もある。

「仙剣一」は、まだきちんと見ていないのだが、
「仙剣三」の景天、彼のお気楽さがとても好きで、

まあ、しかし、内在する要素の複雑な深淵・・というのも、
気にいっている要素の一つではあるのだけれども。

冒頭タイトルの剣さばきとアクションが
とにかく可愛らしく、かつ滅法かっこいいのだ。



^^

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12月23日

起床時刻:05時20分

今朝も、厳しい冷えこみがしんしん身にしみます。

窓辺に遮光遮熱カーテンをかけてみたので、
少しは寒さもやわらぐかなあ・・と思うけれども、
ついでに、明りも遮ってしまうのはねえ・・

カーテンの隙間から日差しが漏れます。
そっか、本日は、なかなか良い天気らしい。

胡歌迷がやまないので、あいかわらずビデオを見ている。

俳優さんたちの一人一人を見ていると、
胡歌と比べても、とても綺麗な目鼻だちの方が多い。
胡歌は、比較的に、造作のひとつひとつが、むしろ小さめに見える。

・・・のだけれども、・・・最美! なのは胡歌なのね。
ふ・・っと、ポーズをとってみると、その端麗さに驚く。
ドラマのシークエンスが進むほどに、
胡歌の表現が冴えわたってくるのを実感する。

恐ろしいほどの 美・・です。
ほんとに、これって何なんだろうと思うほどの、
艶麗、威厳、そして、はかなさ。

昔からの彼のファンの人たち、
日本以外の東方の人たちは(中国、韓国、台湾などね)、
どうも、このあたりの、彼の美の本質を、
良くわかっていらっしゃるのかもしれない。

見る目があるのだろうね、きっと。
ずっと以前に「神話」を見ていたのに、

私は気がつかなかった。



^^

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12月22日(金)

起床時刻:05時25分

昨日と変わらず、あいかわらずの朝ですが、
寒さに負けず元気に起きる。

さっさと食事のしたく。
30分はかかったかな。やむをえないか。

昨日、「琅琊榜2」が視聴OKになっていたので、#1を見る。

・・・胡歌のいない「琅琊榜」なんて見ない!
みたいなサイトのコメントを山ほど見たのだけれども、
製作チームは前回と同じだし、
「偽装者」製作チームでもあるのだよね。
優秀な陣営であることは確かだし、
「黄暁明」が云々・・と言ったところで、
彼が「梅長蘇」を演じるわけではないし、
こだわらなくてもいいのではないか・・と思いつつも
やや複雑な心境。。

しかし、まあ、やっぱり、チェックしたいので、
一日、1集くらいずつは見たい。
「猎场」は、無理して2集ずつ見てしまったけどね。

悪くはないと・・思った。
今回は、特に、戦闘シーンがていねいに撮られている・・
ような印象。

「ゲームオブスローンズ」の戦闘シーンが
とにかく秀逸なので、
どうかなあ・・と思ったが、
そんなに見劣りすることもなく・・
さすがの腕・・ですかね。

衣装はやっぱり悪くない。
役者陣については、「庭生(ティンシュン)」役の
老成した方が目に残る。


^^

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12月21日(木)

起床時刻:05時45分

さ・・むいなあ、と思ってしまった。

朝、ふとんから出るのに、
着込んでいると楽かな・・と、つい思った。

違うみたいですね。
どうも、睡眠の質が悪いようでした。
反省・・


^^

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12月20日(水)

起床時刻:05時30分

少しゆっくり起きてもいいかと思った。

しかし、やっぱり、あわてまくって、
朝の準備をすることになった。
いけませんね。

なかなか進捗しないiPnoneXの設定。
適当にやっているのだけれども、
失敗・・したかなと思うと、
そのままでOKだったりもする。

課金サイトに、うっかりひっかかったりする。

しかたないので、課金サイトにキャンセルを照会。
無料トライアルをキャンセルしないと課金期間に突入する
・・と、言っているくせに、
「購入」の表示がしつこく出現して、次に進めない。。
というようなことが、山のようにおこる。

表示もなにかとヘンテコ。

時間もかかるし、なにかと、めんどくさいなあ。



^^

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12月19日(火)

起床時刻:06時00分

朝は氷点下の寒さ・・だったのかな。

昼は陽がさして暖かい。

「瑯琊榜2」が始まったようだ。
「瑯琊榜」胡歌との比較がかまびすしいらしい。

主役ではないけれども、
「黄暁明」の評判が、あんまりよろしくない。
先年「岳飛」は、けっこう大々的にレンタルされていたが、
私は、ビデオを確認のために、1,2枚しか見ていない。
「大漢天子」ビデオを持っているが、
彼のためではなくて、「陳道明」を見たかったからだしね。

「瑯琊榜2」動画本体が見つからないので、なんとも。



^^

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12月18日(月)

起床時刻:05時30分

氷点下の寒さ。

足元にカーペット、ミニストーブを置く。
やや暖かいが、

ストレッチ15分のほうが効き目があるかも。

最近は、ワイマックスを使っているが、
肝心なところで、睡眠中になったりするのは何??

データが消えてしまったぞ!


^^

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12月17日

起床時刻:04時00分

良い天気。あいかわらず寒い。

きのう、外出して、書店ものぞいてきたので購入本。、
「悲嘆の門」宮部みゆき 新潮文庫

これがおもしろくて、
レンタルも見なくてはならず、時間がなくて困った。

読むのもやめられなかったので。。

文章が、とても良かった。

ついでに、胡歌も気になっていて、ますます時間がない。
「胡歌」には、多分もう「心」を持っていかれてしまっているので、
どうにもならない。

「凡人修仙伝」・・が、出演ほぼ確定しているようだ。
「仙剣」系列の内容らしい。

胡歌は「人物」誌で、最近の状況心境を述べているらしい。
ネットでもコメントが配信されている。

「瑯琊榜・梅長蘇」と「猎场・郑秋冬」の演技について
ちょっと気になる言葉を聞いた気がする。

胡歌のアクションと、流麗な剣さばきを見たいなあと思うこの頃。



^^

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12月16日

起床時刻:05時20分

土曜日だが、さっさと起きてルーティン。

10時になる前に、大崎Tsutaya。
かなり前から、入口付近でうろうろしてしまった。

「ゲームオブスローンズ」シリーズ7リリース初日。
マニアがどれくらいいるのかわからないので心配だったが、
私だけみたいだな。

意外に、日本人のあいだでは盛り上がっていないのね。
私の事務所、周囲でも、誰も関心がないようだ。
語学学校では、
だいたいほぼすべての外国人講師が事情を周知しているのにね。
・・というより、ネットで、もう見たと言っていたな。

ビデオで見る映像は精細。
iPhone画像の、真っ暗、さっぱり不明な映像ではなくて、
きちんと見えるので、涙涙・・です。

一挙に全巻視聴。

シーズン7まで生き残ったメンツの表情は
おしなべて、すべて、どの人も、とても美しい。

すごい映像だねえ・・と思う。
一人一人が、かっこよすぎです。

付録映像には「ウェストワールドシリーズ」一回め。
・・・
HBO配信の高品質に脱帽してしまう。

レンタルは、ほかに、
「シャーロック」「ミーユエ」「趙雲」
・・後2種は、確認のためだけ。


^^

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12月15日(金)

起床時刻:06時00分

雪が降りそうな寒さ・・

外に出るたび、寒い寒い・・という声。

月300円で契約していたHTCが、
この1月で契約自動消滅します・・という通知が来ていたので、
事情を確認しに行く。

Yモバイル・・
バージョンXに移行してもいいかなともくろんでいたが、
あいにく対象ではないのだとかで、
お隣のソフトバンクへ移動、
まあ、対応は丁寧でしたが、7000円超の契約で
iPhoneXをもらってきた。
シルバー!

自動消滅する!・・と勝手に言ってよこしておいて、
解約金はとるのだとか。電話番号の移動料金もだ。

まあ、いいけどね。

設定面倒。


^^

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12月14日(木)

起床時刻:06時00分

良く眠ることにしたい。

しかし、灯りはつけたままだし、
しょっちゅう目覚めているし。。

なんだか、うだうだしておりますね。

「猎场」が更新終了して、ロスになっているようだ。
ちょっと気が抜けたかな。

書店をまわっていて、
「行雲流水(徐福)」本宮ひろ志 集英社コミックス
つい購入した。
古代、大陸と日本は、国境などないし、
技能さえあれば、往来は自由だったし、移住にも困難はなかった。
あちこちに、大陸との交流の名残がある。
秦始皇の時代に大挙して船出した徐福の渡来した事績は、
多分、日本のどこか、歴史のかなたに隠れているのだろう。



^^

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12月13日(水)

起床時刻:05時30分

外出時、手袋が離せない寒さ。

しかし、昔は、
あかぎれ、ひび割れの手は、
日常だったのを思うと、


時は過ぎていきます。



^ ^

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12月12日(火)

起床時刻:05時45分

真冬…の気象だそうです。
まあ、師走も半ばですから当然。

睡眠不足で、
やる気減退中…

がんば!

ところで、「仙剣奇侠伝」については、
「蜀山派」・・というのがあって、
たしか、李白に「蜀山難」という詩があったのと同じ文字が
蜀山の岩上に彫ってあるのが。。

「三国志」の「蜀」・・とは、ちょっと違うのか。

ストーリーの上では、
その昔の神界、飛蓬将軍と魔尊重楼との戦闘の時に、
飛蓬の落とした鎮妖剣が蜀山・仙剣派の始まりなのだとか。
・・あ、なるほど、それで、蜀山掌門のご老人は、
飛蓬の転生である景天の事績に詳しく、
かつ、子ども扱いしているにしては、
敬意をもって接しているわけだ・・と、納得したりする。

胡歌の歌っている(仙剣奇侠傳三)片尾曲
・・「忘記時間」・・・を自己流で翻訳してみる。

沈默著 走了有 多遙遠
言葉もなく 時は過ぎて 遥か遠いかなた

抬起頭 驀然間 才發現
目を上げてみれば そこに見える

一直倒退 倒退到原點
ひたすら振り返り 思い出の場所へと

倔強堅持 對抗時間
ただ一途に 時の流れを遡っていく

説好了 的永遠 斷了線
永遠を語った言葉は 消えてしまった

期許了 不變的 卻都已改變
変わることのない誓いも すでに空しい

緊閉 雙眼 才能看的見
きつく目を閉じてみれば よみがえる

那些曾經温暖 鮮艷過的畫面
かつての恋しい思い出、光景のすべてが

漸漸地忘記 赶不上明天
記憶は薄れていくが、明日はまだ来ないまま

只要用力地抓緊了想念
ただひたすら思いを胸にかき集めてみる

明天再也 沒有你的笑臉
明日になれば 君の笑顔も消えてしまう

漸漸地忘記 忘記了時間
時の流れのままに失われていく全ての思い出

我只要沿著記憶的路線
私はただ記憶の流れに身をまかせていたい

到最深處 縱然那只是瞬間
その深い胸の奥にのこる ただその瞬間に

當眼涙 滑落的 是句點
眼に溢れる涙が流れ落ちる この時

心裡面 始終你 從沒有走遠
君の面影は離れることなく 私の心の中にある

耳邊 誓言 還在迴旋
耳に残る 誓いの言葉は 今も聞こえている

我會好好珍惜 沒有你的明天
君に会えない日々にも 大切に抱き続ける


・・・
きらきらした輝きをみせて歌うのだけれども、悲しいね。

何千年・・という時の流れの中で、
転生する魂のファンタジーでもあるので、
ストーリーの中で、無残に死んでしまう人たちも多い。

「仙剣一」の主人公・李逍遥とともに生きた人たちは
ほとんどが死んでしまう。
李逍遥自身は、結局は蜀山の掌門になるらしいので、
彼に眷属がいないのは(娘はいるか?)やむをえないのか。

「仙剣三」・・お気楽な生き方をしていたはずの景天、
彼の仲間たちも、結局は無残な死をとげることになる。

景天自身も、天人としての永遠を自ら手放してしまう。

「仙剣」は、もともとが、ゲームのシリーズなので、
それなりの意図をもって、コマを動かしていくのだろうが、
そういう背景については、良くわからない。

ただ、ひとつずつのドラマとして見てしまうと、
・・胡歌の演技に胸を打たれてしまったりもするので、

一人一人の運命が、とても悲しく思える。



^ ^

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12月11日(月)

起床時刻:05時00分

今朝はゆっくりです。

サイト更新が終了したので・・ゆっくり起床。

しかし・・
「猎场」更新が終了したところで、
「瑯琊榜」再放送らしい。 
あんまり情報はないが、検索してみたところ、

チャンネル銀河で、12月11日(今日だね)夜中1時から。
・・・

しかし、TVは見られないので・・
視聴はできない。

ビデオはいくつも持っているのだけどね。

そのうち、ブルーレイがほしいかもしれない。

今夜は、「偽装者」を見ている・・
支那服着た明台が、古装のようで、良く似合って美しい。

むりやりの訓練を受けてスパイ活動に従事するが、
元来は虚弱体質、坊ちゃん気質の明台(ミンタイ)、彼が、
残酷な拷問をうけて、刑死を偽装するのは、

ひょっとすると、梅長蘇の「悲傷」よりも、
より一層に、はかなく見える・・

そういう表情の胡歌。



^^

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12月10日

起床時刻:04時00分

寒くて、寝床を抜け出すのが大変。

「猎场」#58 最終回です。
ヘッドハンティングに名を借りた恋愛心情劇・・が正解だったかな。

最終シークエンスは美しい。
中国ドラマにありがちな、唐突なエンディングではなく、
余韻をもたせていて、なかなか良い。

なんとなく、「瑯琊榜」映像と一緒に並べて、見ていたな。
比較するつもりは全くないのだけれども、
とにかく、胡歌、同時期の2015作品なので、
いろいろな意味で、ちょっと興味深くて。

つい最近の、バラエティー番組出演胡歌も楽しい。
コメントが「胡歌可愛!」の大合唱なのもおもしろい。

この三か月ほど、「梅長蘇迷」だったが、
気がつくと、むしろ「胡歌迷」と言うべきかと思う、

今日この頃。



^^

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12月09日

起床時刻:03時00分

やっぱり、とても寒いので、外出。

カフェから、書店、電気屋さんをまわる。
ネット映像をタブレットよりは広い画面で見たい・・

書店で、
ゲーム原作だという、ポーランドの小説が目にとまる。

「ウィッチャー/エルフの血脈」
ポーランドね・・ 主人公の名前に憶えがあったな。

確か、「コンクエスタドール」(原題 The Hexer)
2001年のポーランド映画。
印象が深くて、いまだに忘れない。なつかしいな!

ゲラルト・・白狼という異名の無敵の魔法剣士(ウィッチャー)。
「魔眼」・・と言ってなかったかなあ。呪いを受けたのだとか。

キャランセ女王の孫娘シリ・・は、ツィリ・・と言っていたな。
吟遊詩人が来歴を語りつつ、ストーリーが続く。
ツィリは、唯一ゲラルトを理解する異能の持主で、
運命的な絆でつながれているが、
離れ離れになって、それぞれにさまよう。

ツィリをさがして、ぼろぼろになっていくゲラルト。
見知らぬ人々の中で、ひそやかに育まれるツィリ。

最後の再会での、「ツィリ・・」というゲラルトの声。
まだ幼いツィリが、
「きっと会えると、信じていた」と言いつつ、
ゲラルトの腕の中に飛び込んでいくシークエンスが、胸に残る。

荒涼の風景、吟遊詩人の語る音楽とともに旅立つ、馬上二人の表情、
ポーランド語の風趣も耳に心地よく、忘れられなかったな。

内容は説明しがたいのだけどね。

( 胡歌主演の「神話」・・で、一千年の後に、
  始皇帝陵の天陵の中で、巡り合う小川シャオチュアンと玉淑ユィシュウ
  この時、玉淑の言う言葉が、「我知道 你一定会来找我的」。。
 ・・・ツィリの科白と同じ。 )



^^

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12月08日(金)

起床時刻:03時00分

寒い日。雨雪になりそうな気配。

監査、理事会、忘年会の日。

用意は万端のはずですが、現場で勘違い・・ということも。

議員の秘書さんが、パーティー券の販促説明来了。
飛行機は、特に遅延なし・・
でも、JRが乱れてましたね。

京急も遅延・・
終了後の帰宅が、車内で一時間も遅れた。
立っていて、背中がつれてきた。

かんべんしてほしいが・・



^^

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12月07日(木)

起床時刻:04時00分

冷えこみ、いっそうきつい日です。

朝から動いてみる。
厚着用の衣類も出してみた。

「猎场」は53,54集を朝から視聴。
胡歌の表情が多彩・・。
緊張感のあるキャラクターで、疲れる・・と言えばそうだが、
美しさでは、「梅長蘇」よりも美しく見えるかもしれない。
手持ちビデオで見たいドラマ・・

58回で終章。


「ゲームオブスローンズ」は、
12月16日にビデオレンタルになるそうだ。
これも見逃せない楽しみ。




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12月06日(水)

起床時刻:04時00分

師走。・・冷えこみ厳しい。時は過ぎます。

理事会が近いので、せっせと仕事中。
事務所には、人事が少ないので、
ほとんどの仕事をこなすが、
実は慣れないことが多くて、
なおかつスピードを求められるのは、けっこう負担が大きい。

アプリは、マニュアルなしで動かすのは
大変疲れるので、
夕方になると、とても肩が凝ってしまった。

ルーティンの運動をしても、入浴してみても、
やっぱり首が・・痛いよね。

カフェ立ち寄り、ついでに図書館にも立ち寄り。
あいかわらず、大勢の学生が勉強しています。

30分だけ、中国語の書き取りをしてみる。
なにしろ、わからんので、頑張りたい。



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12月05日(火)

起床時刻:04時00分

今朝も寒い。

夕方、地元のカフェ立ち寄り。
図書館で、ちょっと仕事。閲覧室はほとんど満員。

車中でYouTubeをチェックすると、
おもしろいので、つい顔がにやけるのは・・

ちょっとね、危ない人ぽいでしょ。
変な顔で見られるのも困るし。

ルーティンは一応こなす。




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12月04日(月)

起床時刻:05時30分

寒い寒い朝です。とんでもなく寒い。

全国的に厳しい寒さらしい。
雨、雪の予報。。

思うに、私の部屋は、夏暖房、冬冷房が良く効きます。
陽だまりの暖かい日には、外より寒いかな。



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12月03日

起床時刻:03時30分

寒い朝。

またしてもゴロ寝をしてしまった。
窓際にベッドを移したので、冷たい風が襟元にあたる。

でも、脚部が冷えるよりはいいね。



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12月02日

起床時刻:04時30分

早朝、大変寒い。いよいよ本格的な冬でしょうか。

起きだしてみると、冷えこみがこたえる。
しかし、良い天気のようです。

電車中、カフェの中はとても暖かいので、
やっぱり、このあたりに避難するにしても、
自宅にたまっている仕事がはかどらないのは困ったもの。


「ヴィンランド・サガ」20を購入。
幸村誠、講談社アフタヌーンKC

作者のカバー・コメントが、橘玲さんの記事と重なった。
・・戦争を起こすのは、元気ありあまった若い男のすること
・・女性は、ほぼ、男によるパワーの歴史の被害者かもしれない

トルフィンの横顔が、苦渋を深めている。
(古装・胡歌の表情をふと思い出したりした。。)

この本のせいで、イギリス・プランタジネット朝以前の征服者である
クヌート王と、そのあたりの歴史を随分調べてみたりしたもの。

これは、史実をもとにしているものでもあるので、
ヴァイキング(ノルド戦士)の事跡も興味深い。



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12月01日(金)

起床時刻:04時00分

今朝も暖かい。

仮眠のつもりで、そのまま朝になった。
起きても良かったのだけれど、
疲労回復・・のつもりにしては、ちょっとひどい眠り方。

いかんわ~


「瑯琊榜原作」三冊は、中巻にすすむ。
 全然読めないのだけれども、とりあえず、眺める。
 気になった部分を精読してみる。

「快楽大本営」「天天向上」というバラエティを見る。
日本の民放番組を、最近は全く見ないのだけれども、
かなり面白かった。(カット部分もあるようだね)

進行担当の老師連の采配がとても良いように思える。

11月18日、25日の配信、
「猎场」の宣伝、胡歌は営業活動中なのだろう。
・・・「猎场」の配信は、もうかなり後半にくいこんでるけどね。

胡歌は、大活躍で、とてもかわゆい。
いつも、こんな感じだったのかなと思う。



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