201801 <<先月 | 翌月>>

起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:13:48

起床時刻の記録 ▼新しい順 ▲古い順 RSS

01月15日(月)

起床時刻:10時52分[いま起きた]ボタンで記録されました。

学校は試験期間に入った。
わたしも初めてのことなので、わからないことばかりだ。
この週末は、臨平の夫のマンションに止まっていた。
じいさんの見舞いに行って、マッサージに行って週末が終わった。


帰国中は、15日に名古屋で宝塚を見て、
17日には宝塚でまた宝塚を見る。
17日にはそこから彦根に行って一晩泊まることにした。
春節の時期だが、そこまで足を延ばす中国人は少ないのか、
すぐにホテルがとれた。
18日に彦根城、琵琶湖遊覧船、あきこさんの博物館を見ようと思ったのだが、時間は足りるのでしょうか?
ほんたうはもう一晩泊まろうかと思ったのだが、娘に「滋賀にはそんなに見るところないよ」
と言われてしまったのだが。

日別画面へコメントを読む(8)

01月11日(木)

起床時刻:19時57分[いま起きた]ボタンで記録されました。

28日に帰国します。
もし時間が合えば、またお食事しましょう。

日別画面へコメントを読む(5)

01月06日

起床時刻:14時54分[いま起きた]ボタンで記録されました。

ねこさん、みちねいさん、リス、ここにも多いです。

教室の外をうろうろしています。

どこから入るのか、日本語科の職員室にも侵入します。
お菓子などを机の上におきっぱなしにする人がいるからです。
先日も隣の机の人がおいておいたお菓子を、リスがわたしの机の上で食べたらしく、朝学校に行ったら、机の上が
お菓子の粉とリスのフンでとんでもないことになっていました。
リスのフンはネズミのフンとそっくりなので、すぐそれと分かりました。
リス、気持ち悪いです。ここにきてから、リスを見る目がかわりました。

◯語言大学時代の知り合いから連絡があった。
彼女は修士過程を終えてから、アジア某国に帰り、中国語の教師をしているらしいが、いきなり「HSKの問題集をあなたの住んでいる地域で入手可能か」と聞いてきた。嫌な予感。
タオバオなどを利用すれば買えるが、それをわたしに買って送らせようと言うのだろうか。
調べてみるとかなり高価な本だし、海外からどうやって代金を送ってくれるつもりなのかわからないし、そもそも払うつもりがないのかもしれない。とにかく日本人なら最初に書くであろう代金のことなど一切書かれていない。「今忙しいので、誰か別の人に頼むといい」と返事したが、「買えるか買えないか、先に言え。買えないなら、誰か北京にいる知り合いを紹介しろ。語言大学で販売しているはずだから」と言う。そんな話を知り合いにふるわけにはいかないので、「今、すごく忙しいの。ごめんね」と返事してあとは無視することにした。

語言大学時代にお世話になった人は何人もいる。だけど、そういう人は無理な頼みごとをしてこない。わたしに何かしてくれたわけでもない人に限って、面倒なことを偉そうに要求してくる。なぜなのだろう。
彼女はわたしとは専門も指導教授も違う。同じ専門の人には頼めないのだろうか。

厚かましい人が次々と連絡してきて、このところウンザリすることばかりだ。

日別画面へコメントを読む(8)

01月04日(木)

起床時刻:08時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。

今、学校に着いた。( ̄▽ ̄)
今日も雨。

日別画面へコメントを読む(5)

01月03日(水)

起床時刻:15時20分[いま起きた]ボタンで記録されました。

今頃になりましたが、あけましておめでとうございます。

中国では、一月一日の一日だけしか休みにならないので、
今日も通常通りである。

〇しかし、12月25日から昨日まで、息子が杭州に来ていたので、
12月27日28日以外は、できるだけ息子のお供をして杭州観光をした。
9月にここに来て以来、初めての観光らしい観光である。
杭州には新しい観光施設もたくさんできたが、やはり西湖で遊覧船にのったり、白堤や蘇堤を散歩するのがいちばんだ。

そのほか、来月あたり日本でも公開されるらしい陳凱歌監督の日中合作映画「妖猫伝」もIMAXで見た。日本では「空海」という名で上映されるらしい。
でも、見に行かないほうがいいよ。陳凱歌もどうしてこの年になって、
こんな物笑いになるような映画を作ったのだろうと思ったくらいのトンでも映画だ。どんなものか、知りたい人はレンタルビデオで見ればいいと思う。

杭州劇院で「ニューイヤーコンサート」(といっても年末)にも行った。
これも安いのになかなか楽しかった。

わたしは久々に楽しく遊びまわったが、夫はかなり重症の風邪を引いてベッドの中で唸っていた。最後の日になってようやく元気になって、
外で食事をした。

あっという間に休みも終わって、今日から授業。
それはそれで楽しいが、この降り続く雨は何とかならないのだろうか。

〇ある友人を切ることにした。

語言大学のときの友だちなのだが、
気が付いたら、わたしはただの便利屋として使われている気がしてきた。

わたしのほうがかなりの年上なので、一緒に食事するときの食事代などはいつも出してきたし、
日本に帰国する時に頼まれた買い物もお金を取ったことはない。
それはそれでいいのだが、(しかし、ここで文句を言っているということは
やっぱりよくないと思っていたのだろうけど)
それ以外にも、なんでもかんでも頼んでくるようになった。

実はその友人は日本の某大学の博士課程に進学したのだが、
一本のレポートを翻訳してほしいというので翻訳してあげたら、
次は、大晦日の夜に博士課程の研究計画書の翻訳をわたしに丸投げしてきた。
日本の大学院は正月休みだし、時間がないわけでもないだろうから、はなから自分でやる気がないのだろう。
しかも、わたしにその依頼のメールを出してきたころに、どこかで酒を飲んでいる
写真をSNSにアップしていた。
つまり、わたしに面倒を丸投げしたから、自分は酒でも飲みましょうということなのだろう。

「今回もほんのちょっとだけだから。すぐ終わるから」とメールに書いてあったが、だったら自分でやればいいのにと思う。
ほんのちょっとというけれど、以前のわたしの翻訳料だったら三万円に値する分量だ。

このままでは、博士論文の日本語訳も丸投げしてくるかもしれないと思い、断った(でも、その後、彼女が訳した日本語のチェックはしてあげた。ごく簡単に。)。
しかし、こんな人がなぜ博士課程に進もうと思うのか、それが理解できない。
わたしが次回日本に帰るときに、一緒に不動産屋に行って部屋を探してほしいと頼まれて、一緒に行くことを約束したから、その約束は履行するけれど、そのあとは少しずつ疎遠にするつもり。

日別画面へコメントを読む(3)