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起床時刻推移グラフ

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09月30日(月)

起床時刻:07時24分[いま起きた]ボタンで記録されました。

●今日も外は真っ白。
日本でもこの数日の北京の大気汚染は報道されたらしい。
携帯でみるとAQIは233だけど、私が外を見た感じだと、昨日と同じくらい。
曇っているせいかな。

●昨日は「語法講義」(朱徳煕著)を50ページくらい読んだ。
この本は分かりやすくて、おもしろい。
今まで漠然としかわからなかったことが、きちんと理解できるようになる。

でも、昨日、読んでもさっぱりわからない箇所に遭遇。
読んだだけでは分からないので、ノートに図を書きながら読んだが理解できない。
夕方、そこでくじけてしまい、夕食後に続きを読もうと思ったが、
面倒くさくなって、そのままこれということもしないで寝てしまった。
今日も、その訳のわからない箇所から読むのかと思うと、気が進まず、昼頃まで掃除以外、特にこれと行ったこともしないですごしてしまった。
さっき、やっと続きを読み始めたが、なんと続きの部分に、前のよく分からなかった部分の詳しい解説が載っていた。

翻訳でも、同じようなことがある。
分からない箇所に行き当たって、慌てていろいろ調べても釈然としなかった部分の説明が、後に書かれていることがある。そういう失敗を何度もしてきたというのに、ちっとも学習できない私。(*´Д`)

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09月29日

起床時刻:06時45分[いま起きた]ボタンで記録されました。

外はまっしろ。
昨日よりも空気悪そう。
AQI327。

●昨日、3時間程度で宿題はできてしまった。
予想以上に早く終わったので、2時ごろから「語法講義」を出して読み始めた。
しかし、その後、CDプレーヤーの調子がおかしくなり、
あれこれといじりまわしているうちに、あっという間に夕方になってしまった。
結局、CDプレーヤーは直らなかったので、アマゾンで適当なものを注文した。

そういうわけで「語法講義」はたったの10ページくらいしか読めなかった。
しかし、10ページ読んだと言っても読むそばから忘れていく。
やっぱりノートをとりながら読まないとダメかな。
アマゾンで調べたところ、「語法講義」は日本語訳もでているようだ。
アマゾンで買って息子のところに送り付け、夫が10月末に日本に出張する時に渡してもらおうかと思い、息子に電話してみたが、相変わらずでない。
また芝居道楽してるんだろうな。どうやらこの週末はまた大学の劇団の公演があるらしい。

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09月28日

起床時刻:06時45分[いま起きた]ボタンで記録されました。

数日前までは、「さすがに秋になれば、気持ちがいい日が続くんだな」と思って行けど、
今日は窓の外が真っ白。学校休みでよかった。

●今の北京のようすを見ていたら、
「ミスト」という映画を思い出した。
あれ、気持ち悪い映画だったなー。
みなさんもぜひ。
でも、あの映画、最後で自殺する動機がよくわからない。どうせ危険で死ぬかもしれない状況にあるんだから、
生きていられたらもうけものなのに、わざわざみんなで自殺。
で、自殺したら、あらまー化け物は片付いていましたって?

●マンションの窓から真っ白に煙った景色を見ていると、「破滅に向かう地球の風景」という感じに見えて暗澹とした気分になってくる。
震災のあと、線量計を買った時も、「こんなのを買うなんてSF小説みたいだな」と思ったけれど、閉め切った空気清浄機作動中の部屋にいるっていうのもSF的だよね。

●ネットで「漂流教室」のあらすじを読んだが、
もうあらすじだけで、なんだかぐったり。ヽ(  ̄ д ̄;)ノ
こどもはこんなものよんぢゃいけません。
こどもは「バカボン」とか「赤毛のアン」とかよまなくっちゃ。

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09月27日(金)

起床時刻:06時43分[いま起きた]ボタンで記録されました。

このところ空気がよかったのに、今日は窓の外がどんよりしている(*´Д`)。

●明日明後日の土日にマンションのスチーム暖房の試運転があるらしい。
エレベーターの中などに、「その間は部屋に人が残って、不具合の有無を確認するように」という
連絡の張り紙がしてある。
夫は出勤なので「家にいて不具合があるか見ていて」と言われたが、
試運転の時間は「28、29日、8時~5時」としか書かれていない。
え~、一日中、家にいるの?

たぶん、その時間のどこかで我が家の順番が回ってくるのだろうけれど、
もう少し親切な書き方をしてもらえないだろうか。
でも、学校もそうだけれど、こういう連絡って、どれも適当だよね。
うちは二号棟だから、一号棟から順番に点検をするなら、早めに終わるのだけれど、
果たしてそうなるだろうか。他のずっと住んでいる人たちは実施の順番をもしかしたら知っているのかな。

●気が付いたらAQI305!重汚染だよ。
●午後7時現在、331!(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-.
春月ねえさん、大丈夫?!

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09月26日(木)

起床時刻:06時38分

暑かったり、寒かったり。
昼間は暑いけれど、朝夕は寒い。
そのせいか、何だか喉がいがらっぽっくなってきた。
もうじき、国慶節の休みだけれど、VISA切り替えのため、パスポートを提出してしまっているので、どこにも行けない。
なので、家にいて、次のことをすることにした。(一応、さぼらないために、ここに書いておく)
1.パワーポイントの操作を覚える(課題をPPTでまとめる)。
2.「語法講義」を読む。
3.全部はできないかもしれないけれど、「中文造句」を復習する。

●春月ねえさんの「太るヒント」を読んだ。

それと、もうひとつ危険なのは、「女ばかりの集団で暮らす」ということかもしれない。

女子大や会社員時代のことを思い出すと、ぜったい「女同士の付き合い」は太ると思う。
集まれば、すぐに誰かが菓子を出して、みんなで食べる。もらってばかりでは悪いからと、自分ももっていく。普段ひとりでいたら、菓子なんて食べないのに、こうして悪循環のなかに取り込まれていく。
それで「●●ちゃん、ぜんぜん太ってないよー。普通だよー」などと言いあう。
「寂しい女は太る」という本があったようだが、群れている女のほうが太る機会は多そうである。

●結局まだ羽織るものは買っていない。
何枚かもっているのだけれど、生活が変わるとまたほしくなる。

夜寝る時は、今のところロングTシャツを着ているが、これだともうちょっと寒い。
スエットを買おうかと思ったが、こういうものもここだとヘンな絵がついているか、
ばかばかしいほど高いかのどちらか。
長そでパジャマはぺらぺらの薄い生地のものしか持っていないけれど、
そのうちスチーム暖房が入れば室温が高くなるらしいので、それまで買わないで十二単生活で我慢しようかなと考えている。

●コーラでブタ肉の塊と大根を煮てみた。
華聯スーパーのフードコートで売っている「コーラ鶏」のようなこってりした感じになるかと思ったが、あっさりとした感じ。あまりコーラっぽくなかったが、味付けはみち姐さんに教えていただいた通り、「醤油とコーラ」で簡単だった。
意外と奥が深い味がして、おいしかった。(*^▽^*)
またコーラを買って、生姜コーラやってみたい。

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09月25日(水)

起床時刻:07時08分[いま起きた]ボタンで記録されました。

暑く感じたり、寒く感じたりしてよく眠れない。
なので、昨日は11時に就寝したが、なんだかねむーい。

急に肌寒くなることも多いので、簡単に羽織れるものを一枚買おうかと
思ったが、好みに合うものが見つからない。
ユニクロで「これでいいか」と思うものがあったのだが、
日本で買うよりも値段が高いのでなんとなくばかばかしいような気がして買う気がしない。
いつ日本に帰れるかわからないのだから、日本の値段と比較してもしかたないのだけれどね。

●痩せるヒント

春月ねえさんのブログをみて痩せる
ヒントを考えてみた。

私の場合、
運動では痩せなかった。
体質のせいもあると思う。
むかしダンベル体操が流行していたときに友人に誘われて習いに行ったが、
友人は8㎏痩せ、私は痩せなかった。
また、数年前、ビリーズブートキャンプやコアダンスが流行った時も熱心にやったが体重は減少しなかった。かえって、こういう激しい運動は活性酸素を増やし、身体を老化させるのだそうだ。もともと運動嫌いなのだし、あんなことはしなければよかった。

だけど、いまはその時よりも体重は減っている。

やはり痩せるには、食べなければいいのである。
やせる原因になったのは、近くにスーパーがなくなったことと、
家族が少なくなったことが大きいと思う。
育ちざかりのがつがつした男の子などが一緒に住んでいると、ついつい食事も高カロリーになるし、買い置きも多くなる。
娘と二人きりで生活した一年間は、娘は食が細いので、どうせ菓子などを買っても二人ではなかなか食べきれないだろうと思い、ほとんど菓子や嗜好品の買い置きもしなかった。
近所にあったスーパーも撤退してしまったので、一人の時の食事はお茶漬けやソーメンで簡単に済ませた。夕食も二人分を作るよりは、宅配弁当にしたほうが合理的かもと思い、
宅配弁当ですませたため、残り物もなかった。(これについては、友人などに「夕食もつくらないなんて」と批判されたが、ご飯なんて作るのやめちゃおうと思えば、毎日の自由度はものすごく増すし、気楽なのである。)
それで体重はかなり減ったと思う。

今も高層マンションに住んでいて、外に食品を買いに出るのも面倒。
年も年だし、こんな食生活だとかえって骨粗鬆症などになったりすることが心配だ。

結論:(私の場合)やせるには、①がつがつ食べる人と生活しないこと。②食べ物を家にあまり置かないこと。

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09月24日(火)

起床時刻:06時26分[いま起きた]ボタンで記録されました。

09月23日(月)

起床時刻:06時30分[いま起きた]ボタンで記録されました。

●昨日、管理システム上で何度やってもできなかった履修登録を
今日の朝、また何度もやってみたけれど、やはりできなかった。
だけれど、今やってみたら、すんなりと履修科目が表示されてクリックひとつで登録完了。
なんだ、これ。おかげでずいぶん時間をむだにしてしまった。
「できなかったら、しばらくたってから、またやってみればよい」。昨日、老師が言っていた通りだけれど、
そうやって、時間切れになったら困ってしまう、と思う慎重な日本人の私。

結局、早めに学校に行って問い合わせる必要がなくなったので、夕方5時ごろ家を出る予定。

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09月22日

起床時刻:07時40分

昨日は、夫の知り合いの人たちと会食。
ひとりは語言大学に入るにあたって推薦状を書いていただいた人。
面識もないのに推薦状を書いていただいたので、今回初めてお会いした。

今日は、指導教授と研究室の学生たちの初めての顔合わせの会食。

毎日、会食続きで体重増えたかな。
普通に三食食事をすると、食べ過ぎた感じになる。
食事は一日二回くらいで少し空腹気味のほうが調子がよいのだけど、
誰かと食べるとつい食べ過ぎてしまう。

今日の朝、やっと学籍番号を入力して、初めて管理システムにログインした。
たしか、科目名の右端にある選択のボタンをクリックすれば、履修選択ができるはずだが、
ぜんぜん反応がない。
自分の学科以外の科目を検索することもできない。
しかたがないので、会食の時にパソコンを持って行って、他の学生に聞いてみたところ、
やはり選択のボタンをクリックするだけでよいはずだという。
先生が「明日やればできるかもしれないから、明日もう一度やってみたら」と言うので、
そのまままたパソコンを持って帰ってきた。

私のパソコンは日本語OSのVAIOだが、家には中国語OSのパソコンもあるので、
それを立ち上げて試してみると、自分の学科の科目の履修選択はできた。
でも、他学科の科目は、検索しても出てくる科目と出てこない科目がある。
明日の朝もう一度やってできなかったら、学校の事務室に行って聞いてみよう。
でも、また担当者がいなかったり、たらいまわしにされたりしそうで気が重い。

●中国に来て、上記のようなことで対応が悪く、いやな気分になることは多いけれど、
親切な人も多いと思う。
たぶん、システムが悪いのだと思う。悪いシステムの上で、誰かの親切によって解決するみたいな。

「渡る世間に鬼はなし」と言うのは、示唆に富む実にいい言葉だと思う。
そう思って生きていく人の周りには、本当に鬼は現れない。
「渡る世間は鬼ばかり」というドラマがあったが、
「渡る世間は鬼ばかり」などと思っている人の前には、本当に鬼が現れるものだ。


「引きよせの法則」などというと、スピリチュアルめいていていやだが、心の中にあるものが外に映し出されてくるということは絶対にあると思う。

●他の人のツイッターを見ていたら、

「大陸では早上好は「おはようございます」という意味。早や早安は「おはよう」という意味ですね」 
えええー。どういう意味?本当にそんな対応関係があるんですか。(+o+)

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09月21日

起床時刻:08時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。

昨日は、魯迅記念館、梅蘭芳記念館、北京展覧館に行った。
魯迅記念館には、30年前、大学生のころに行ったことがある。
見覚えのある魯迅の石像が今もあった。
記念館自体は、あたらしくて立派なものができていたが、
内容自体は昔とあまり変わらなかったかも。
こういう記念館はだいたいどこも大差がなく、
いくつも行ったがそれぞれの印象は薄く、記憶に残らない。
たいてい四合院があって、その中に資料が展示されている。
魯迅記念館は、新築された記念館のほうに資料が並べてあるので、
四合院のほうには、昔のまま、質素が家具が並べてあった。
魯迅の四合院が一番小さく質素だった。

●北京展覧館は、建物自体を見てみたくて行ったのだが、
中では不動産関係のイベントが開催されていて、10元払ってそれを見ることになった。

国際不動産エリアには投資移民のブースが立ち並んでいて、「どちらの国への投資に興味がありますか、カナダ?オーストラリア?スペイン?」と沢山のスタッフが追いすがってきて、
たちまち両手いっぱいの資料を持たされる。
あわわ。( ゚Д゚)
何だかとても場違いなところに来てしまったようだ。

次に国内エリアに行った。北京や天津の郊外や海南島に新しくできたマンションの紹介をしているようだった。
ここでもひっきりなしにスタッフが声をかけてくるので、あわてて出ようとしたが、
夫はスタッフと話し込んでいるようだった。
あとで聞くと、国内の不動産投資で10パーセント以上の利回りになると言われたそうだ。
でも、もう十分に不動産は高いのだし、そんな話は危険なんだろうな。
…と外国人の私は思ったのだが、不動産フェアは盛況で、まだまだチキンレースは続くようなのである。

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09月20日(金)

起床時刻:06時49分[いま起きた]ボタンで記録されました。

●今朝、このあいだ間違って買ってきた「咸蛋」の殻を剥いてみたら、
ピータンだった。
容器には「咸蛋」と書いてあるのに。
どうなってるの?

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09月19日(木)

起床時刻:06時18分[いま起きた]ボタンで記録されました。

一度起きたが、その後、10時まで寝る。

先日、ビザ切り替えのためにパスポートと臨時住宿登録表を業者に渡してしまったのに、
派出所から「臨時住宿登録表」の期限がもうじき切れるので、再登録に来るようにとのショートメールが来る。

先週、臨時住宿登録表に印をもらいに派出所に行った時には、係員に「まだ期限もこないのになぜ来た」と言われたから、まだ大丈夫なはず。
夫が私の代わりに派出所に電話してくれたが、誰もでないという。

そこで今日の午前中に派出所に行ってみた。
そこで聞いた話では、どうやら「来月中旬に4月20日に中国に入国した日から180日が経過して期限が切れるから、約1か月まえに連絡した」とのことらしい。
なんだ、だったら10月なかばにビザを受けとってからでも、再登録は間に合ったのだ。
でも、私が前回入国したのは、6月8日のはずで、その時にもきちんと臨時住宿登録表を発行してもらった。だったら180日経過するのは、12月のはず。
そういうと、6月の入国については、データがシステムに入力されていないとのこと。

えっ。6月に手続きをした係員は何なんだ。
印は押し忘れる。データの入力もしていない。

なのに、中国では一言も謝られたりすることもなく、ぶっきらぼうな対応なのだ。

夫にそういうと、印がないことに気が付かなかったほうが悪い。
データの入力漏れはこちらでは確認しようがなかったけど、よくあることだから。

…と言っている。
なんだかずいぶん急にしおらしく、ものわかりのいい人になったのね。

とにかく6月に手続きをした係員のせいで二度も余計に派出所に足を運ぶことになった。
中国の派出所は、本当にのんきなところである。

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09月18日(水)

起床時刻:06時30分

最近、このブログに繋がらないことが多くなった気がする。

起床時刻もいまごろ(7時半)になってから、適当に思い出して入力。
たぶん、6時半には起きていた。

明日が中秋節らしい。
私の指導教授になるW先生から月餅をもらった。

連休前にみんな定時で帰ろうとするせいか、五道口の駅の周囲は人があふれて、
どうやって駅に入ったらいいかわからないほどの混雑。
駅前で夕食の材料を買ってきたが、疲れたので、これから外食しにいくつもり。

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09月17日(火)

起床時刻:06時48分[いま起きた]ボタンで記録されました。

いろいろなことがあって疲れました。
でも、履修登録とか、指導教官の決定とか、どうなることやら…と思っていたことが、
なんとかなってきました。

やっと学籍番号も教えてもらえたし、院生管理システムにもログインできるようになったし。
明日は、指導教官の先生に会いに行きます。
どんなふうに自分がしたいことを話すか、これから考えて寝ます。
結構、緊張します。

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09月16日(月)

起床時刻:06時44分[いま起きた]ボタンで記録されました。

うっかり花うさぎの私。
しっかり春月ねえさんにあやかって、しっかりものになりたいのだけど、

今日も、「財布を忘れてゆかいなサザエさん」!

昨日、夕方買い物に行ったときに、別のバッグに入れて、
そのまま通学用のバッグに戻すのを忘れてしまったのだ。

しかしさ、なんで財布を忘れると、愉快なんだろう。

本を買おうと思ってバッグを開けたら、財布がなくて一瞬また盗まれたかと思って、
真っ青になったよ。

愉快どころではありません。

一応、銀聯カード、学校の食堂などで使えるチャージカード、交通カード(一卡通)、
それに金鳳成祥(ケーキ屋)のプリペードカードを持っていたから、特に問題なかったけど。

どうしたら、しっかりものになれますか。お姉さま方、教えてください。・・(≧0≦)・・

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09月15日

起床時刻:06時37分[いま起きた]ボタンで記録されました。

ひさびさにゆっくりと何かしようと思ったのだけれど、
一日中、エネルギー切れでぼさっとすごした。

一応、掃除と夕食作りはした。

夕食後、やっと元気が出て、散歩にでかけた。

稲香村で、チョコウエハースみたいなお菓子と南瓜餅。
スーパーで、八宝米とピータンを買って、
道端の果物売りから、甘栗を買う。

甘栗なんて、もう秋だな。
八宝米は春月ねえさんのブログを見て、買ってみようと思い立った。
これでお粥を作ったら体によさそう。

だけど「あっ」。(;'∀')

ピータンだと思って買ってきた卵は、よく見てみたら、咸蛋だった。

またしても、「うっかり花うさぎ」でした。

●「中国のほうが生きやすい」ということについて。

日本では、女子マネや事務職員についてはもちろん、
たとえ、総合職社員であっても、本来の仕事のほかに、なにかと雑用のようなこまごまとした仕事や「女性らしい気遣い」をすることが求められたりする。

こういうのは、「女性にはそういう仕事が向いているから」という理由によってである。
具体的にいうと、「雑用などの裏方仕事」や「家事に類する仕事」のことだ。
ある人たちは、「だって女性の中には進んでそういう仕事につくものがいるではないか。だから、それが女性には、向いているのだ」と言う。
しかし、そういう女の子がいるということは、目先の効く女の子たちが、そうやって生きたほうが、結局は女はもらいが多いという日本のゆがんだ文化のありかたを
悟っているからではないだろうか。

中国にいると、必ずしも、女性だからと言って喜んで裏方仕事をするわけでもない。

つまり、女性だから先天的にそういう仕事に向くのではなくて、日本の文化がそれを要請しているからそうなっているのではないだろうか。

中国の女性にもそれなりに苦労はあるのだろうが、そういう面では、
日本の女性よりも真っ当な生き方が許されていると思うのである。

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09月14日

起床時刻:05時56分[いま起きた]ボタンで記録されました。

今日は、茶道の日。
朝、8時前に家を出て、9時すぎに茶室に入り、
畳のからぶきとお点前の準備。
今日は、盆略点前をする初心者は私を含めて2人だったので、
すぐにお稽古が終わった。
そのあとは、他の上級者のお稽古を見学して、昼過ぎに帰った。
本当は自分のお稽古が終わったら帰ってもよかったのだけど、
もう⒓月まで日本に帰れないとなれば、この雰囲気の中にできるだけ浸っていたい気分になって
しまっていた。

最初は見知らぬ人だった同好会の人たちもだんだん親しい人たちに変わってきた。
「一度会って意気投合」という出会いもあるけれど、こういう出会いの形も好きかもしれない。
なんかあれみたい。「星の王子様」のキツネの話。

稽古のあと、長々と見学して、それでも家に帰ってしまうのが惜しくて、
渋滞した道をダラダラ走るバスに乗って家に帰った。

来週は中秋節。その後は国慶節の休み。
こういう休みの前後の週末は出勤になる会社に勤める人も多いので、
次も休み…。
というわけで、次のお稽古は10月19日になるらしい。
ああ(;O;)、長いな。

●春月ねえさんのブログに

「中国って、そういう気分が薄い気がするの。すっごく気楽。」という言葉があったけど、
私も本当に最近そう思う。

日本にいるお友達とスカイプで話をしていて、
「うん、中国って意外と親切な人、多いよ。
たいへんな部分もあるけど、生きやすい部分もありそうだよ」と言うと、
「へえ?そんなことあるの?」と言われた。

中国人は、自分のことしか考えていないとか、民度が低いとか、何か後進的な意識を持っている人たちのように思っている人が日本には多いようだけれど、
中国人のほうがまともな部分もないわけではないと思うようになった。

「中国って、そういう気分が薄い気がするの。すっごく気楽。」

について、思ったことについては、忘れてしまわなければ明日書きます。
今はちょっとエネルギー切れ。(;'∀')

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09月13日(金)

起床時刻:06時16分

●午前中の講義が終わり、午後の講義まで時間があるので、
いったん家に帰ってきた。

その時間を使ってWOMANについて思ったことをざっと書いてみる。

WOMAN、最終回まで見た。
もうこうなるしかないだろうと思っていた通りの結末だった。
でも、希望が持てる結末でよかった。

最後のほうで、あの三浦某が演じるムナクソわるい男が「母性なんて、男が逃げるための言葉だった」と言ったのには、グッと来た。お前、意外とえらいじゃないか。
それは私もずっと思ってきたことだったから。

私の母校はフェミっぽい大学なので、「母性が神話である」ことは「婦人問題」の講義などで常識として教えられていた。

しかし、「母性」のようなたわごとをマジで信じている男は多いのである。

当初、主人公の設定や、仁王立ちして両側に子供2人を従える構図の写真が
映画「おおかみこどもの雨と雪」のポスターに酷似しているとネットで噂になっていた。
もちろん、私もそう思った。

この「おおかみこどもの雨と雪」という映画は、私のようなものにとっては、実に後味のわるい映画だった。

あらすじは、「おおかみ男との間に2人の子供をなした主人公(花)が夫に先立たれ、孤軍奮闘して、
ふたりの子供が巣立っていくまで育てる」というものである。

それを見て、「これはこんな小娘がへらへら笑顔でできる苦労ではなかろう」と思ったのである。それに国立の名門大学に進むほどの少女が妊娠したからと言って、あっさりと学業を捨てて、母親業を天職と心得て転身するなんてことはありえないだろう。
女子大ゆえ、私の友人にも同じような境遇になった人がいたが、彼女は自分の境遇に満足せず、苦しみぬいて、
紆余曲折の末、社会的な評価の高い地位に返り咲いた。

しかしこの映画はどうだろう。

「女は、母性のスイッチが入れば、超人的な力を発揮して子育てをするものである」
「女の天職は子育てなのだから、それさえできれば、満足して一生を全うするのである」

という男性の都合よい(あこがれる)思い込みでできているとしか思えない。

以前に、NHKの討論番組である若い男が「性役割分業は理に適っている。
女性がやったほうが、男がやるより、かんたんに家事育児ができるのだから」と発言していたが、女になったこともないのに、何を根拠にそんなことを言っているのだろうと思ったものである。

私の友人の家では、夫が家を顧みず、ある時期には、彼女ひとりで早朝から深夜まで働いて、家計の不足分をまかない、一切の家事をして、子供を育てていた。
他人の私でさえ、あまりにも痛ましいがんばりようを見て泣けてきそうになったのに、
母であり、妻である彼女にそこまでの負担を強いることを、その家の夫や息子たちはみな当然と思っているようなのである。

こういう薄情な男性が多いのも、「母性というスイッチが入れば女性は苦労を苦労とも思わずに家族に献身するものである」という「逃げの口実」がこの社会に用意されているからだと思う。それがあるから、普通に考えたら残酷としか思えない現状が、「母は献身するもの」という先入観によって当然のものとなってしまうのだ。

前にもブログに書いたが、同じ理由で、「コクリコ坂」もきらいである。

まあ、それに比べたら、WOMANは、ありえない展開もあったが、孤軍奮闘する母の苦しみをきちんと描いていたし、それを支える人が周囲にだんだんに増えて行くという話であった点がとてもよかったと思うのである。
小春が言っていたように「育児って難しいことじゃないけど、一人でやるとすごく難しいものになる」というのは、本当にその通りだから。

(なんか我ながら、ばりばりふぇみな文章だな)

●ちなみに、今年の春ごろ、他の人のブログにコメントした「おおかみこども」を見た時の私の感想。↓


私は子育てを終えた女ですが、
あなたが思うのと同じように思いました。

他の方が「この映画が描写したいのは、花(母)ではない」とおっしゃっていますが、そんなこと関係ありません。
主な主題でなくても、こういう母を描いてしまうところが、
男性のキモイファンタジーです。
愛情があればこそ迷いがないと書いてらっしゃる方もいますが、愛情があっても、極限の負担がかかれば、母だって、いらつきもすれば、投げ出したくなるのが、現実ではないでしょうか。

「母であれば」、「男性や子供に愛情があれば」、女性は馬鹿力を出して、尽くしてくれるはず、自分が亡き後も新しい幸せなど探さずに人生をささげてくれるなんて、どこまで都合がよいことを考えているのだろうと正直、この映画を見たあとは、ムナクソ悪かったです。

男性の母性信仰がこういうものであり、「母なら喜んでどんな負担も背負えるはず」と思うからこそ、
家庭を顧みない男性がこれほどまでいるのであろうと思った次第でした。

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09月12日(木)

起床時刻:06時17分

昨日は、朝、派出所に行って臨時住宿登録表に印をもらってから大学へ。
大学に行ってから、ビザ申請。

その後、人文学院の事務室に行って、管理システムのユーザー名とパスワードについて聞いたみたが、そこにいる老師もわからないらしく、電話で問い合わせたり、パソコンで何か調べてくれたりしたがよくわからないとのこと。
「留学生カードに書かれている番号が学籍番号かもしれない。前についているアルファベットを抜いて数字の部分だけ入力すればログインできるかもしれないから、家に帰ったらもう一度試してみるように」と言われた。

その後、同じ学科にいるもう一人の日本人留学生に電話をして連絡をとり、一緒に午後の二コマの授業にでた。その時に、彼女に聞いた話では、やはり留学生カードの番号は学籍番号ではなく、入学手続きの時に手渡されてすぐにまた提出した紙に学籍番号が書かれていたとのこと。彼女はそれを携帯で写真にとっておいたそうだ。
あ、あれに書かれていたのか。それにしてもなんと気のまわる人だろう。

なので、今日、早めに大学に行って、留学生管理事務室で学籍番号を聞いてみようと思う。
でも、そこで教えてくれるのかどうかはわからないけど。

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09月11日(水)

起床時刻:06時29分[いま起きた]ボタンで記録されました。

昨日は、その後、午後の講話と院生管理システムの研修会に行った。

午後の講話は聞かなくてもよかったかも。人の成長をカイコの成長になぞらえて、こういうふうにみなさんも生きていきましょうみたいな内容だった。

院生管理システムの研修は、PPTをつかって説明するのだが、
そもそもスライドがよく見えないし、メモをする間もなく、スライドを切り替えてしまう。
話も速い。でも、まわりの人もあまり真剣にメモをとっているようすもないから、
家にかえって自分でログインしてみればわかるかなと思いながら、聞いた。

しかし、家に帰って問題発見。
研修で話を聞いているときに、たしか「ユーザー名は学籍番号」と言っていたと思うのだが、
留学生カードやその他書類に書いてある私のコードを入力しても、「そのユーザー名はみつかりません」と表示されてしまう。
パスワードも生年月日かと思っていたのだが、これも違うのだろうか。

こういうことについては、他の中国人学生はもう了解済みのようだった。
でも、私は特に何も聞いていない。

こっそりと隣に座った人の机をみたが、その人も例の「スケジュール表」をもっているようだった。そこに書かれているのは11日までのスケジュールなので、いまさらもらってもしかたないが、やっぱりスケジュール表、あるじゃないか。

このままでは、履修登録ができないから、今日、早めに学校にいって、事務室の先生に聞いてみよう。

●昨日はあいている時間にビザの切り替えにも行った。
ビザの取得や切り替えは大学内の窓口でできる。

さんざん待って、用意してきた証明書類を出すと、公安局でもらった「臨時住宿登記表」に赤い印がないから、もう一度公安に行ってきなさいと言われ、申請を受理してもらえなかった。
言われてみると、前回入国時の「登記表」には赤い印が押してあるが、今回のものには印が押していない。どうして??
しかたがないから、公安局へもいかなくちゃ。上地の公安局って、どこにあるの?これまでは大家さんに車で連れて行ってもらっていたので、場所もわからない。調べなくちゃ。

なんでこんなことばかりなんだろう。(*´Д`)

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09月10日(火)

起床時刻:07時04分[いま起きた]ボタンで記録されました。

●昨夜、今後のスケジュール等についての質問を班長にメールで送信したが、
朝になっても返信が来ていないようなので、携帯の短信のほうにも同様の質問を送ってみた。
その後、はたと気づいて、迷惑メールのフォルダを開いてみると、果たしてそこに班長からの返信があった。送信時間を見ると昨晩に受信していた。
9時半から体育館で入学式。
2時半からさらに体育館で講話。
夕方4時半から履修登録システムの説明会。

カリキュラム表については、別途「公郵」にて知らせたとのこと。

さっそく「公郵」を開いてみたが、まだカリキュラム表は送られてきていなかった。

このメールを見たのが、8時頃。あわててバスに乗って学校に行ったところ、
なんとか入学式には間に合った。(でも、内容からして、出なくても特に問題なかったかも)

班長からのメールは、どうやら私個人宛に送信されたもののようだった。
ということは、私以外の他の人は、今日のスケジュールを知っていたということ?
どうして?

入学式がおわって、いったん家に帰って、「公郵」を見ると、カリキュラムがUPされていた。
後は、履修登録の仕方がわかれば、一応はめでたしなんだけど、どうなることやら。

これからまた午後の講話+履修登録システム説明会のために学校に行ってきます!

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09月09日(月)

起床時刻:07時15分

今日から新学期!
なんだか気後れする。
曇り空だし。

●朝9時半に人文学院で「報到」をするようにということなので、10分まえに行ったら、
「担当者がまだ来ていないので、先に研究生会の会議に行ってください。もう始まりますから」と言われたので、「報到」手続きをせずに、研究生会に。
しかし、研究生会はなかなか始まらず、結局20分くらい遅れて始まった。
ここに来てこんなに待つなら、担当者を待って報到を済ませてくればよかった。
会議では、新入生に対するスピーチ、研究生会の部署ごとの活動とメンバー募集についての説明、就職活動についての説明などがあり、その後、学科ごとに集まって、班長に連絡先を伝えて終わり。
授業が始まるのは明後日から。

えっ。明後日は何時にどこに行ってどうすればいいの?

何の説明もないので、隣にいた見知らぬ人に聞いてみると、彼女は私に紙を見せて言った。
「スケジュール表もらってないの?報到をまだしてないなら、そこでもらえると思う」。

時間を見るともう⒓時を過ぎていた。次に人文学院の事務が始まるのは2時から。
学内をすることもないままぶらぶらして、2時まですごす。
2時になって、人文学院に行ってみると、報到手続きといっても、電話番号などを確認しただけで、今後のスケジュールやカリキュラムについての説明などは何もないようなので、
「ほかの人はみんなスケジュール表を持っているようなのですが、私はまだそれをもらっていません。これから、いつ何をすればいいんですか」と聞いてみた。
すると、「新入生にはスケジュール表はありません。班長に連絡先を教えたのなら、彼女が連絡するはずです」とのこと。
その場では、二の句が継げず、ただ「はい。わかりました」と言ってでてきてしまったが、
あとからいろいろなことが不安になってきた。

では、隣の人が持っていたスケジュール表は何なのだろう。
本当に班長から連絡があるのだろうか。もし連絡がなかったらどうすればいいんだろう。

それにしても、
どうしてこういうことをきちんと冊子か何かにして教えてくれないのだろう。

先週入学手続きをした時に、冊子をもらったが、それには、近所のどこに床屋だの、スーパーだのがあるか。どこが安いか」など、どうでもいいようなことばかりが書かれていた。
それよりも、シラバスや、履修選択についての情報のほうが重要だと思うのだが。
それとも、これからそういうものが配られるのだろうか。

なんだか、最初からよくわからないことばかりだ。ふあーん。((+_+))

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09月08日

起床時刻:09時00分

早朝の飛行機で息子が帰った。
しかし、この一週間よくもこんなに朝から晩まで遊んだものだ。
はあ、疲れた。
朝から息子が滞在中に使っていたシーツ、枕カバーなどを外して洗った。
忘れ物がないよう何度も確認したのだが、洗濯済みのカッターシャツ1枚忘れて行った。
(滞在中に行った場所については、さかのぼってUPします)

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09月05日(木)

起床時刻:06時34分[いま起きた]ボタンで記録されました。

「今日こそは」と気合を入れて、毛沢東記念堂へ。
「たしかガイドブックには、記念堂の東側に『存包処』があるって書いてあったよ」と言いながら、記念堂の西側に歩いていく方向音痴な私たち。
東と西を間違えたことに気づいて東方向に行こうとしたけれど、天安門広場中心の人民英雄記念碑の周辺はフェンスでしきってあるので、そう簡単には東へは行けない。
ぐるりと回ってやっと東側に行くと、「存包処」は広場の外にあって、広場を囲むフェンスの外に出なければならない。フェンスの外に出て、さらに通りを渡り、「存包処」にバッグを預けてまた「安全検査」を受けて広場に入り、記念堂に向かう。
ガイドブックには「長時間並ぶ」と書かれていたが、特に待たされることもなく、入場できた。息子は献花用の菊を買っていたが、そんなもの何度も使いまわしているに違いないから、私は買わなかった。中に入ると献花台があって、その後、仰臥している毛沢東の傍らを通りすぎて裏の出口から出て終わり。
あっけない。
その後、前門付近で食事して、故宮へ。
ぶらぶら歩きまわって、東側の珍宝館などがあるエリアに入ろうとしたが、まだ閉館まで1時間もあるのに、目の前でチケット売り場の窓口を閉められてしまった。残念。
まだ時間があるので、秀水街へ行って、少し中をうろついた。その後、
息子はシンガポールで知り合った北京大学の学生に会いに行くというので、息子と別れてひとりで帰宅。

金曜日は、798芸術工場へ。
前回、夫と行った時には、お店やギャラリーなどしか見なかったが、今回は、廃工場の跡などを見た。私はあまり興味がなかったが、息子は「こういうのはそそられる」と言っていた。
そういえば、ジブリの映画にもこういう感じのものがよくでてくるから、好きな人は好きなのかもしれない。廃工場で結婚写真を撮っているカップルもいたが、あたらしい門出に廃工場ってシュール。
その後、カフェによってから、国家大劇院に行って、オペラ「仮面舞踏会」を見る。
オペラ観賞は初めて。息子は二度目らしい。
とても豪華な舞台だったが、正直言って、オペラはあまり好きじゃないかもと思う。
これだったらバレエのほうが、技があるだけ楽しめるかも。まあ、これも人生経験っていうことで。
家に帰ると、⒓時近くだった。

土曜日は、私は茶道同好会へ。
その間、息子は夫と頤和園へ。
茶道同好会終了後、帰宅。
その後、前門で待ち合わせて、天壇公園へ。もう夕方だったので、特に見るものもなく、ざっとぶらついて、
東直門鬼街にいって食事。
それにしてもなんでわざわざ天壇公園に行ったんだか。
時々、夫のやることは意味不明に思える。

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09月04日(水)

起床時刻:07時07分[いま起きた]ボタンで記録されました。

いろいろあったけど、入学手続き完了。
その後、息子とオリンピック公園へ。
夜はまた繁星戯劇村に行ってミュージカル「莎翁的情書」を観劇。
これはすごく楽しかった。劇団員のレベルも高かったし。しかし、ふう。疲れてきた。

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09月03日(火)

起床時刻:06時43分[いま起きた]ボタンで記録されました。

月曜日は、休館のところが多い。
故宮も午前中のみだったようだ。
王府井でぶらついて買い食い。故宮はしまっていたので、中山公園に行って、天安門に上ってみた。
その後、円明園へ言って帰宅。ふう。

火曜日は、毛沢東記念堂に行くつもりだった。
朝、ネットで調べると、火曜日と木曜日は午後から開館となっていたので、
午前中に鉄道博物館に行ってから、毛沢東記念堂に行ってみると、
火曜日も午前中のみ開館だった。
そこで人民大会堂を見学して、その後、国家博物館へ。
この日は平日だからか、簡単に無料チケットがもらえた。
その後、西単で食事して、夜は繁星戯劇村で話劇「一触鐘情」を見る。疲れた。ふう。

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09月01日

起床時刻:08時00分

息子が来た。一週間の滞在予定。
息子が持ってきたpcがなぜかここのネットにつながらないと言うので、
滞在期間中は私のVAIOを貸す予定。
ここに来る前に終わらせてくるはずのレポートが2本も未完成なんだそうな。
なので、一週間は更新しないかもしれない。(するかもしれないけど)。

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