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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:05:00 平均起床時刻:13:37

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04月30日(木)

起床時刻:19時14分[いま起きた]ボタンで記録されました。

「今起きた!」わけではないです。

このところ、もう夏のような暑さ。
でも、今日は茶室の炉の入れ替え+大掃除の手伝いに行ってきた。
まだ冷房が入っていないので暑くて疲れたが、
先生の手作りの桜餅がいただけてうれしかった。

桜餅の時期には日本にいないので、特に。
でも、道明寺ではなくて、関東式のほうが懐かしいのだけど。

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04月18日

起床時刻:07時50分[いま起きた]ボタンで記録されました。

04月17日(金)

起床時刻:08時50分[いま起きた]ボタンで記録されました。

春月ねいさん、おはようございます(*^。^*)
おとといの夕方、空が黄色くて不気味でした。
あれは、黄砂のせいだったのでしょうか。
わたしはもう帰宅して家のなかにいたけれど、外はどんなだったのでしょう。

○今日は学校に行ってみたら休講だった。
大学の運動会だからなのだそうだ。
確かにグラウンドのほうから運動会らしい音がしていた。

午後から、Lさん(ベトナム人のLちゃんとは別人)に日本語を教える予定だったのだが、10時からにしてもらい、食堂で待ち合わせ。
一時間半ほどで、終了。
その後、大学の病院に立ち寄ってみると、「職員が運動会に参加するため、一部の診療を休みます」と張り紙がしてあった。
運動会には病院の職員もでるのか。ちょっと不思議な気分。

それにしても、言語学専攻の人に日本語を教えるのはなかなかたいへんだ。
「とりあえずここはそのままおぼえてください。文法的に説明するとたいへんだから」ということはなかなか通用しない。
一応、「そうね」とは言うのだが、すぐにまた「そこに法則性はあるの?」みたいな話になる。
うーん、むずかしい。

○数日前に中国名著簡読系列の巴金「家」、「春」、「秋」を購入した。
これは巴金の原作を短くやさしく書き直したもので、MP3がついている。
「家」は原作を読んだことがあるのだが、あとに二冊はまだ読んだことがない。毎日、暇になると、このMP3を聞くのだが、すぐに眠くなってしまう。
「家」のストーリーは知っているが、「春」、「秋」になると似たような名前の登場人物がたくさん出てきてもう誰が誰だか、何が何だか。
なんだかたくさんの人が封建的大家族の犠牲になって次々と意に沿わない結婚をしたりして死んでしまい、最後に家を売って家族離散みたいなのだが、途中はうとうと半分眠りながら聞いているので、よくわからない。
わたしがこの「春」と「秋」の内容をきちんと理解するのは、いつのことだろう。

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04月14日(火)

起床時刻:09時37分[いま起きた]ボタンで記録されました。

04月13日(月)

起床時刻:21時57分[いま起きた]ボタンで記録されました。

○また柳絮が飛び始めた。
外は肌寒いが、もうやはり春なのである。
わたしが北京に来てからもう二年が過ぎた。
早いものだ。

○息子は会社で新人研修をしているらしい。
いまもわたしが新入社員だったときと同じように、
三段階のお辞儀や電話応対の練習をするのだそうだ。
気ままな学生から社会人になるのはなかなかたいへんなのだ。
中国にいてそういう話を聞くと、日本人って苦労が多いなと思うのだ。

○娘は今度は大学の農業実習に行って畑仕事をしているらしい。
植物にも相性のよしあしがあって、一種類の作物を植えるよりも、相性のよい作物を一緒に植えると、
どちらもよく育つのだそうだ。
ずっと室内にこもりきりの文系の授業に比べて、
バスに乗って郊外の実験農場に行く農学部の授業はたのしそうだ。
夏にはスイカやメロンがもらえるかも(*^。^*)と喜んでぺらぺら喋りまくる娘の声を聞いているとなんとなくわたしも楽しくなるし、
うらやましいとも思えてくる。
あ、でも、わたし、虫も花も嫌いなのだった。
所詮わたしには縁のない楽しみだったのだ(ノ´∀`*)

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04月11日

起床時刻:20時47分[いま起きた]ボタンで記録されました。

きょうはお茶の日。
空気悪くて、出かけたら体調やや悪くなってしまった。
またブログに日が開いてしまったので、ぼちぼち再開します。

○今日は珍しく雨が降っています。
日本も寒さが戻っていたみたいですが、北京もなかなかここ数日はだ寒い日が続いています。

○最近、博士課程女子と親しくなって、週一でおしゃべり会している。
それが結構楽しみになっている。
○それと、やはり週一で昨年いろいろとお世話になった修士課程女子にボランティアで日本語を教えている。
それも結構楽しみ。ただで教えているので、相手は恐縮しているが、
わたしにとっても楽しいし、交流の機会が増えてうれしい。
○それと、茶道でもこれから付き合いがまた増えそう。

○だけれど、心が重いこともある。まあ、書かないけど。
でもいつかはそれもなくなるだろう。

○前回帰国時に日本で買ってきた市松さんがかわいくてしかたがない。
毎日あいさつしてからでかけ、帰宅してまた挨拶。
他人からみたらドン引きかも。
ほこりがつかないようにガラスケースの中に入れているが、
しょっちゅう出してテーブルの上に座らせて眺めている。
乾燥するといけないから、小さい中国茶の茶碗に水を入れて、ケースに入れている。

かわいい。かわいい。
こんなふうだと、きっとわたしが死んだあとに魂乗り移るよ。

○それなのに、こんどはビスクドールが欲しい。
どうしよう。
なんだか次々と姨太太を物色する大红灯笼高高挂の老爷になったみたいな気分。

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04月07日(火)

起床時刻:23時09分[いま起きた]ボタンで記録されました。

04月04日

起床時刻:11時13分[いま起きた]ボタンで記録されました。

04月03日(金)

起床時刻:08時33分[いま起きた]ボタンで記録されました。

04月01日(水)

起床時刻:05時00分

satsukiさん、なんででしょうね。

わたしが小学生のときも、今ほどではないけれど、
算数セット、ハーモニカ、粘土セットなどを入学時に買い、
その後、学年があがるにつれて、絵の具セット、習字セット、裁縫セット、彫刻刀セット、リコーダー、そろばんなどいろいろ指定品を買わされましたね。

今の子達はもっと多いかもしれません。
それに、入学式、卒業式などは、親も子もきちんとした服装でいかなければならないし。
わたしたちの時代は、小学校の卒業式では中学校の制服をきましたが、
今はそうではなくてブレザーなどを別途用意して着るらしいです。

私立なら、任意でいれるものなので、多少お金がかかってもよいのかもしれませんが、誰もが入らなければならない公立でどうして市販品よりもずっと高い指定品を買わなければならないのか、本当に理解に苦しみますね。

○それと、ずっと以前にもブログに書きましたが、物品購入のほかにも、
公立なのにどうして?と思ったことがあります。

息子が高校受験をするときに、中学校に第一志望から第四志望までを表に記入して提出するように言われました。
第一志望は公立高校、第二志望に私立のAという高校を記入しました。
すると、学校の先生から息子を通じて「A高校は第一志望以外の生徒は合格しないので、B高校に変えたらどうか。家でもう一度相談してみてください」という連絡が来ました。
しかし、塾からもらった資料を見ると、公立と併願してA高校を受けて、A高校に合格している子がたくさんいることがわかったのです。塾の先生に問い合わせたところ、第一志望でなくてもA高校に合格する子が毎年たくさんいるということでした。
そのため、息子の志望は第一志望公立、第二志望A高校ということで変更しませんでしたが、その結果、どちらにも合格しました。

中学の担任は同じように何人もの子にA高校ではなく、B高校を受験するように薦めていたそうです。

B高校の授業料はA高校の2倍近く。普通の家庭にとっては大きな出費です。
公立中学がそういうことをどのような事情があって事実を曲げてまで生徒に薦めたのだろうかと今でも不思議です。

○先般、川崎で殺された少年について、「バスケットの部活をやめたのは、なぜだったのだろうか」などと報道されていました。
学校では、できるだけ多くの子が部活に参加するようにと呼びかけながら、
費用がかかりすぎる部活が大半を占めています。
どうして揃いのジャージを作ったりとか形から入るのでしょうか。
そういうことから、余裕のない家庭の子は部活から排除されていくような気がしますが、どうなんでしょうか。

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