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起床時刻推移グラフ

目標起床時刻:04:30 平均起床時刻:05:12

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10月18日(水)

起床時刻:不明

実際は寝ているのに、
既に起きて行動しているかのような錯覚にとらわれることがある



zzz 私は起きているはずだ zzz
zzz ┌─┤∧、、∧├─┐ zzz
zzz │ (=-ω-=) │ zzz
zzz |⌒O⌒⌒⌒⌒O⌒| zzz
zzz |z☆z☆z☆z☆| zzz
zzz |'☆z☆z☆z☆z | zzz
zzz |’z☆z☆z☆z☆| zzz
zzz |'☆z☆z☆z☆z’| zzz
   ────────


綺麗に表示されないな・・・

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10月17日(火)

起床時刻:04時30分

「0.01秒で差がつくトップレベルの世界」


格闘技の世界では0.01秒の差が勝敗を分ける。

はぁ?

と言われそうなので、簡単に説明すると・・・


トップレベルの選手は、相手が
「瞬きをした時」
を狙ってパンチやキックを繰り出すのだ。

文字通り、「一瞬」である。
訓練に訓練を重ねると反応できるようになるとか。。。




スナイパーがライフルを使って敵と打ち合う時も、同じことが言えるかもしれない。

スナイパーの場合、
まずGPS機器から、相手の位置を割り出し・・・
(敵がジャミングと呼ばれる妨害電波で、自分の位置を捕捉できなくすることもある)
もしくは、スコープ(望遠レンズ)を覗いて相手の位置を確認する。

次にライフルの銃弾が敵に届くまでの時間を計算する。
この計算には、重力や風速、コリオリの力(!?)まで関係してくる。

計算はミリ秒単位で正確に行わなくてはならない。
敵が移動している場合や、自分と敵が同時にライフルで打ち合った場合、コンマ1秒の差が勝敗を分けるからだ。


・・・さらに
トップオブトップの世界になると、
”弾を打つ前”
から、もう勝敗の結果が分かってしまうと言う。

勝負を始める前に、勝つか負けるかを直感的に悟ってしまうのだ。。。
詳しくは、「サイトー」というスナイパーに尋ねてみて欲しい。


まだ見たことのない世界。
経験したことのない次元の話。

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10月16日(月)

起床時刻:04時34分

「黄緑色のじゃがいもは食べないぞ!」


昨日、じゃがいもを食べるかなと思って
包丁で切ったら、皮の部分が「黄緑色」に変色していた。
しかも、この「黄緑色」の成分が中心の方まで染み込んでる。


「またお前かっ!」


と、言わずにはいられなかった。


かくいう私は1年ほど前、
まったく同じ現象に遭遇していたからだ。

1年ほど前のあの日、
じゃがいもを切った時の断面が、
「黄緑色」になっていることに私は気がついた。


が、
特に問題はないだろうと思い
じゃがいもを茹でて食べようとしたところ、
”舌が異様にピリピリする”
のを感じた。

じゃがいもの味がせず、なぜかピリピリ感だけが残るのである。
「何かがおかしい・・・」
と思いつつも、じゃがいもを食べないと勿体無いと思って完食。

おかげで、数時間後に腹痛になり、トイレ行きとなった。。。


後から判明したが、じゃがいもの黄緑色の部分はソラニン・チャコニンといいう”毒”らしかった。

「じゃがいの芽」が毒っていうのは知っていたが、
「じゃがいもの皮の部分が黄緑色」の場合も、
毒であることを知らなかった。


そして今回。
一応、じゃがいもの皮を剥いて外側から削っていったが、黄緑色の部分はなくならず。
泣く泣くじゃがいもを廃棄処分にした。

ちなみに、サイズの小さいじゃがいもは特に緑へ変色しやすいらしい。
(私の今回買ったじゃがいもは、ミニサイズだった。)

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10月15日

起床時刻:05時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。

「万年2位の銀メダリストに対するゴルゴ13のアドバイス」


昨日ゴルゴ13の話をしていたので、
今日も1つ秘話をご紹介。ただし細部はうる覚え。


ある時、
オリンピックの射撃で銀メダルを獲得した女性がいた。

「銀メダル獲得」と聞くと、素晴らしい結果のように思えるが、
当の女性はある悩みを抱えていた。


それは、
「万年2位」
ということである。

普段の練習ではパーフェクトなのだが、
肝心の大会になると、緊張からかミスを犯してしまい
毎回「2位」で終わってしまうのだ。
オリンピックでの銀メダルも然り。


そこで彼女が助けを乞うた相手が、なんと「ゴルゴ13」。
ゴルゴ13は、数キロ離れた敵の頭を射抜くほどの腕を持つ玄人スナイパー。
射撃の銀メダリストがアドバイスを求めるのも頷ける。


で、
そこでゴルゴ13は、銀メダリストに対して
どのようなアドバイスをしたのか?


いつものように、
「・・・」
と、無言のまま去ってしまったのか!?

いや、そうではない。




・・・


ゴルゴ13はいきなり自分の持っていた拳銃を
銀メダリストの女性のこめかみに当て、
引き金を引いた。


この瞬間、彼女は青ざめ
「カチッ」
という拳銃の音に、全神経を集中させていた。


・・・だが拳銃は空っぽだった。
弾薬は装填されていなかったのだ。



そして、ゴルゴ13はこう言い放つ。


「この音を覚えておけ」



女性は、恐怖と安堵のあまり涙ぐみ、
その場で膝から崩れ落ちた。

そして彼女は後日、
オリンピックで念願の金メダルを獲得した。




『この音を覚えておけ』



・・・ゴルゴ13は、
いったい何を伝えたかったのか?




”現在のこの瞬間に意識を集中させろ”



ということをゴルゴ13は言いたかったのだろう。




流石、ゴルゴ13。



P.S.
後で調べたら、
「この音を覚えておけ」
ではなく、
「この恐怖を思いだせ」
だった。
記憶の改変がヤヴァイ。

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10月14日

起床時刻:04時56分[いま起きた]ボタンで記録されました。

「ゴルゴ13という凄まじい男」


ゴルゴ13という強烈な男がいる。
彼の職業はスナイパー(狙撃手)、空想上の人物だけど。


強靭な肉体、鋼のような精神力、コンピュータをも凌ぐ知性、
どれをとっても一級品だ。

ただ彼は
「・・・」
と、無言を貫くことが多い。

口を開いたと思えば、
「・・・用件を聞こうか」
しか言わず、無駄な話を一切しない。


壮絶だったのは、ゴルゴ13が失明した時のエピソードである。

ゴルゴ13は敵のレーザー光線の攻撃を受け、失明させられた。
失明したらターゲットが見えない。スナイパーにとって致命的である。
普通なら、もう任務を遂行できないと断念してしまうだろう。
だが、彼は違う。

ネタバラシになるが、
彼は「音」を使ってターゲットの位置を把握し、狙撃を成功させた。
もはや神業である。



・・・たとえ失明して盲目になっても、任務を全うできる人物。

果たして、
ゴルゴ13のような逞しい人間はいるのだろうか?



いるのなら、ぜひ紹介して欲しい。
誰か、ゴルゴ13の電話番号を教えて下さいな、メアドでいいので(オイ

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10月13日(金)

起床時刻:08時00分

10月12日(木)

起床時刻:05時00分

「選挙の公約」



各政党の公約を少しチェック。

争点は、

1エネルギー政策(原発0or徐々に撤廃or推進)
2憲法改正or維持(憲法9条、北朝鮮、テロetc)
3消費税8%維持or10%にアップ
4地方活性化
5教育の無償化(児童〜高校生は無料etc)
6雇用、労働問題(非正規雇用、過労etc)
7少子高齢化(保育所、子育て支援etc)
8災害復興(地震、噴火etc)

など。




刻々と選挙のタイムリミットが迫っている。

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10月11日(水)

起床時刻:05時00分

「生まれて初めてヤンキーに絡まれそうになる!?」


昨日、家から少し離れた野球グラウンドを一人散歩していた。
時刻は21時くらい。

辺りはかなり薄暗いが、月が出ているので、
人影をなんとか確認できるくらいの明るさ。


私が広い野球グラウンドを歩いていると、
遠くからバイクが2台近づいてくるのが見えた。
(ちなみに近くで見たら原チャリだと判明。)


数百メートル先から、彼らがバイクに乗ったまま
グラウンドのど真ん中を突っ走って
こちらに猛スピードで向かってくるのが見えた。


まさか・・・!

と思っていたら、
本当にこちらに来たので、こちらは戦闘態勢!警戒心MAX!!

周りを見渡しても、他に人は誰もいない。


が、私は知らんぷりしてグラウンドを平然と歩き続けることにした。

すると彼らは2台の原チャリで
私から5メートルぐらい離れたところまで近づいてきた!

近づいてきた原チャリのライトで
相手の顔がチラッと見えたが、年齢は推定で17,18歳。今風の若者。


彼らは私の近くまで来るとスピードを緩め、こちらの顔をジローっと見たものの
結局、何も言わずに走り去っていった・・・

ちなみに私は上は黒のシャツ、下はジーンズの半ズボンを履いていた。
見た目で、こいつに手を出すのは辞めとこうとヤンキーは判断したのだろうか!?


相手の出方をうかがって、こちらも対応をするつもりでいたが、
彼らがもし武器を持ってたら、怪我したかもしれん。


今までに絡まれた経験はないのであれだが、
久しぶりに警戒した。
本能だろうか、おかげでアドレナリンを放出しまくり。


人気のない夜道を一人で歩くと、
近よってくる輩がいるってのは、本当の話なんだな。

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10月10日(火)

起床時刻:05時00分

「仁義なきドラキュラとの戦い」


熟睡していた夜中の2時頃、
腕の痒みとブーンという羽音で目が覚めた。


・・・ヤツがやってきたのだ。蚊と呼ばれるヤツが。通称ドラキュラ。


痒みを我慢して寝ていると、被害が広がって刺される箇所が増えるので、
急いで電気をつけて、見えないヤツの動きを追跡することにした。
ミッション、開始!

ヤツは賢い。
部屋が暗い時は獲物に食らいつくが、
部屋がいったん明るくなると、どこかに雲隠れする。


・・・暗視スコープがありゃあ、暗くてもヤツの姿を捉えられるんだが。。。
いや、相手が小さすぎて無理か(汗)


まだ血を吸ってない時のヤツは、異常に素早い。
「お前はF1レーサーかっ」と思うほどのスピードで飛んでいく。
なので、飛んでいるのを見つけても叩き落とすのは難しい。

しかーし、血を吸ったヤツは
まるで妊婦のようにノロノロと飛んでいるので
一発で仕留めることができる。


壁にとまっているかなと思って探し回ったが、いない!
そこで、クローゼットをかき回していると・・・

ブ〜ンとふわふわしながら飛んでいくヤツを発見。
動きが鈍いので、ヤツのボディをじっくり観察する余裕もあった。
よく見ると、お腹が赤く染まっている。


その赤いのは・・・・私の血だあああああ!


と思ったのもつかの間、パチンと手で叩き、撃墜!



というわけで、
無事にミッション完了!!!

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10月09日(月)

起床時刻:05時00分

司馬遼太郎について


私が司馬遼太郎の本を初めて読んだのが中学生の時だった。

たしか図書室に入って本棚を見ていた時に
司馬遼太郎の本を手に取ったのがきっかけ。

本のタイトルは
『燃えよ剣』

たぶん名前がカッコイイという理由だけで手にしたのだと思う。
中学生というのは、何でもかんでも「カッコイイ」ものに憧れる時期なのだ。
あ、今でもそうか。

燃えよ剣は、新撰組の土方歳三という剣使いが主人公。
冷徹ながらも、彼の圧倒的な強さに私は陶酔した。
あたかも自分が日本有数の剣豪になったような錯覚に陥るのだ。


で、
『燃えよ剣』にハマってから後は、
司馬遼太郎の『竜馬がゆく』『世に棲む日々』
にも手を出した。

が、依然として
『燃えよ剣』は私の中でベスト1位に輝いている。



・・・司馬遼太郎の何が面白いのか?

それは
「強烈な個性を持った人物の描写」
にあると思う。

やたらと執念深い人斬りが現れたり、
用意周到な作戦を考える天才的な軍師がいたりと
「奇人変人」ばかりが登場するので興味が尽きない。

というか、「普通」の人はあまり登場しない(汗)




・・・長くなってしまった。

そんなわけで、司馬遼太郎なら
『燃えよ剣』
がイケイケドンドンだよーというお話でした。

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10月08日

起床時刻:08時00分

「家の中をジャングルにする計画」

最近、寝室の空気をキレイにしたいと思い始めてきた。

もちろん空気清浄機を使うのもアリだけど、できれば自然な方法にトライしたい。

そこで登場するのが、植物。
植物は空気中の二酸化炭素やガスを吸収して、代わりに酸素を吐き出してくれる。

空気を清浄化してくれる観葉植物が特に人気で、
ゴールデンポトス
サンセベリア
スパティフィラム
などが有名とか。

花屋に行ったらポトスがあったので、買おうかと店員に相談したら
「部屋を暖かくしないと冬越しは難しいかもしれません」
と言われる。
ポトスは低温に弱いとのこと。
冬場にいつも部屋で暖房つけるわけではないし、これはアカンやつかもしれん。

うーん、いっそのこと観葉植物は諦めて、雑草でも育てるか!?
コンクリートのすき間から生えるような雑草なら、生命力も強いし、
冬越えができそうだし。


雑草を部屋で育てるイメージってないんだけど、
意外とイケるのかも・・・?

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10月07日

起床時刻:05時02分[いま起きた]ボタンで記録されました。

10月06日(金)

起床時刻:05時02分[いま起きた]ボタンで記録されました。

雨の日は空気が澄んでいる。


雨の日は、
雨粒が空気中に浮遊しているチリ・ゴミを洗い流してくれるので
空気が浄化されているように感じる。

最近、教えてもらった呼吸法に息吹というものがある。
息吹は空手の呼吸法で、集中力を高める効果があるとされる。


雨の日は空気が澄んでいるので
今のうちにキレイな空気を肺に取り入れておこう。

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10月05日(木)

起床時刻:04時26分[いま起きた]ボタンで記録されました。

1つのミスで、冷や汗をかく。


深く考えずに数量を書いていた。

何気なく見直すと、

「〇〇mg」とするはずだったのに
「○○g」となっていた。


たった1文字の違いだが、
その量は1000倍も違う。

もし発注書だったら
予定の1000倍の商品が届いてしまう。


気がついた時に、冷や汗をかいた。
「ヒヤリハット」いう言葉がふさわしいか。


数量は、念入りにチェックしよう。。。

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10月04日(水)

起床時刻:03時41分[いま起きた]ボタンで記録されました。

「1日10時間も眠る人」


一日に10時間も眠るという男がいる。
もちろん彼は赤ちゃんではなく、れっきとした成人だ。


そんなに長い時間熟睡できるのか?と疑問に感じるが、
10時間ずっと深い眠りに入っている訳ではなく、
まどろんでいる時間が長いらしい。

まどろんでいるぐらいなら、いっそのこと起きた方がいいのでは?と思うが
どうやら眠りが浅い時間帯に瞑想するのがポイントなのだとか。
その間に、良いアイデアが出て来るとのこと。


眠りが浅い時間は夢を見やすいので、
彼は夢を見ているのではないだろうか・・・・


謎は深まるばかりである。

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10月03日(火)

起床時刻:不明

親の誕生日に何をあげようか迷っていた。


昔、ダチョウの肉をプレゼントした時は、たいそう喜ばれたので。

意を決して
「怪しい」食べ物を送ることにした。

「怪しい」と言うよりか、珍しいといった方が適切かもしれない。

そのブツとは・・・


オーストラリアで手に入る
「ある動物の肉」
である。


親に新鮮な刺激を与えることができたらいいな、
と思ってはいるけど。


インパクトは無限大かもしれないけど、
肝心のお味は・・・・未知数。

うーん、ギフトで
相手を喜ばせるというものは
難しいものだ。

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10月01日

起床時刻:05時01分[いま起きた]ボタンで記録されました。